地盤改良後の地盤で発生した六価クロムの低減について

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地盤改良を行った後の地盤(ローム層、ジオセット225を使用)で六価クロムが基準値以上の数値が検出されました(0.063mg/ℓ)。
このままだと処理できないため六価クロムを低減してから処理したいと思っているのですが、何か方法はありますでしょうか?

宜しくお願い致します。

動画配信サイト開設のご案内

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セメント協会普及部門では3月1日より動画配信による「セメント系材料に関する基礎知識講座」を開設、無料配信を開始しました。
・コンクリート舗装の基礎知識
・セメント系固化材の基礎知識
・セメント系補修・補強材料の基礎知識
現在は3講座で基本的な知識の習得を目的としています。(土木学会CPD認定プログラム)
是非、ご活用下さい。今後シリーズ化していく予定となっています。
https://jcafukyu.jp
【問合せ先】(一社)セメント協会普及部門 03-5200-5060

【土木技術文献調査員 募集】特許文献 未経験者応募可

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2020年度 土木技術特許文献調査員 の募集(東京、大阪、福岡、三島)

◆【業務内容】
特許出願された技術の新規性・進歩性を審査するにあたり、既に類似の技術がないかの調査を行い、その結果を特許庁の審査官に報告する業務です。この調査業務実施者は、特許庁と同等の検索システム(DB)を利用して文献調査を行い、報告書を作成し、訪庁して審査官に説明する業務を担います。
◆【処遇等】
雇用形態:契約社員 (自社採用です、派遣契約ではありません)
勤務形態:...続きを読む

◆【応募資格】
大学卒以上,土木関連業務の経験者,工法等の研究開発経験者の方は歓迎,土木関連の特許公報を確認して、理解できること,特許、知的財産経験は不問(経験は問いません。研修等で、習得頂きます)
年齢は不問です(60歳前半位迄が、業務習熟に適している傾向があります)
◆【応募締め切り】2019年11月18日(月)
◆【応募方法・お問合せ】
下記メールアドレス迄、履歴書と職務経歴書をご送付お願いします。(書式は自由、写真添付は不要)
saiyo※pasona-knowledgebank.jp   ←※を@に変更して送付ください。
(株)パソナグループ 事業開発部 ナレッジバンクグループ 採用担当
 電話:(東京・三島)03-6734-1350 大角、岩井 (大阪・福岡)06-7636-6185 杉江
事業URL:https://pasona-knowledgebank.jp/

N値の調査試験について

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ご教示お願いします。

標準貫入試験やスウェーデンサウンディング試験において、貫入不可となった場合のN値は50以上としていますが 何を基に50以上と設定しているのでしょうか?文献等ありましたら、教えていただけないでしょうか。
また、矢板の打込み工法の条件では、N値50以上、100以上、180以上で使用する機械・工法が変わるのですが N値50以上の値を調べるためにはどのような方法があるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

河川内の地盤改良方法について

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御教授ください。

河川内において大型クレーンを使用する施工を予定しています。
ただ、施工箇所は軟弱地盤であることが判っているため、作業範囲を地盤改良を行わなければならないのですが、河川管理者との制約により、水質汚濁につながる工法は選択出来ない状況となっております。
そのため、砕石等による置換え工法で施工計画を進めていたところ [仮設工に過大な費用をかける事は認められない] とし、施工計画の変更を求められています。
水上クレーンや仮桟橋などの工法も比較検討した上で現在の工法を計画していたのですが その他に安価な工法がありましたら、ご教示いただけないでしょうか?
なお、上記の架設については、年内設置・年内撤去で無ければなりません。
よろしくお願いいたします。

池を埋め立てて造成

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池を埋め立ててマンションを立てたいのですが、何か参考になるような資料はありますでしょうか?一般的な開発・宅造の知識はありますが、池の埋立は初めてですので参考文献があれば教えて頂きたいです。

OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018 (OTO'18)論文募集のお知らせ

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★海洋に関する科学技術と工学に関する国際コンベンション★
OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018
海洋に関する国際コンベンション"OCEANS" が10 年ぶりに日本で開催!

アブストラクト募集中!
受付期間:平成29年9月1日~12月1日
発表論文はIEEE Xploreデータベース上で公開される予定です。
論文は最低3名の査読付きとなります。
ふるって論文投稿くださいますようお願い申し上げます。

開┃催┃概┃要┃
━┛━┛━┛━┛━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【会議名称】OTO'18-OCEANS'18 MTS/IEEE Kobe / Techno-Ocean 2018
【テーマ】 " Ocean Planet - It's Our Home "
【日 程】2018年 5月28日(月)~31日(木)
【会 場】神戸コンベンションセンター
【主 催】■IEEE/ Oceanic Engineering Society (IEEE/OES)
      ■Marine Technology Society(MTS)
     ■The Consortium of the Japanese Organization for OCEANS’18
MTS/IEEE Kobe/Techno-Ocean 2018 *(CJO)
(*CJO構成団体)
 〇IEEE/ Oceanic Engineering Society (IEEE/OES)日本支部
 〇Marine Technology Society(MTS)日本支部
 〇Japan Agency for Marine-Earth Science and Technology(JAMSTEC)
 〇テクノオーシャン・ネットワーク(TON)
〇一般財団法人神戸国際観光コンベンション協会
┌┐━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
└■Topics
 http://www.oceans18mtsieeekobe.org/call-for-papers/

地下の柱状改良杭の杭頭処理

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軟弱地盤に地下室を作るにあたり 地上から8mの深度まで柱状改良を施工します。
上部の 2.9mは空堀し それから下を改良しておきます。次に3.2mの深度まで地下を掘削すると 0.3m程度 杭頭を掘削することになりますが 改良杭はセメントですのでバックホウで掘削可能と存じます。この施工方法は経済的で簡便と存じますが この施工方法で正しいでしょうか。お教えください。

軟弱地盤対策工指針の変形の予測法について

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お世話様です。
軟弱地盤対策工指針P152にある「盛土周辺地盤の変形の予測法」について質問です。
①これは盛土実績を基にした方法なので、法勾配3割の河川堤防や窪地の埋立てには用いるべきではないでしょうか。
②緩速盛土を前提にしたものでしょうか。そうでない場合、緩速盛土を前提にした予測法はあるでしょうか。
以上、どなたかご教示いただければ幸いです。
よろしくお願いします。

深層混合処理による影響について

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お世話になっております。
深層混合処理工法について質問です。

軟弱地盤上に既設の鉄道盛土があり、そこに新規の盛土を接続するのですが、
その新規の盛土が影響(引込沈下)しないように接続部に深層混合をする計画になっています。
その施工時なのですが、攪拌時に地盤を一時的に緩めるかと思うので、それが既設盛土に影響することはないでしょうか。

それと、ヤードが狭いのですが改良体の養生期間を置かずに改良機で踏んでもいいものでしょうか。
一般的にそういった配慮は不要でしょうか。

以上、ご教示いただければ幸いです。
よろしくお願いします。

深層混合処理の施工時について

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お世話になっています。
ある既設鉄道盛土に新規盛土が接続するにあたって、
軟弱地盤であることから変位抑制のために深層混合処理を考えています。
ただ、施工時に攪拌することで地盤が緩むことを心配しています。
排土による低変位の工法を選ぶのですが、逆に緩みによって沈下してしまうことはないでしょうか。

もう一点ですが、
深層混合処理は杭体が固まる前に地盤改良機械が踏んでも大丈夫でしょうか。
現場が狭いので心配なのですが、
一般的にその辺の配慮はするものでしょうか。

どなたかご教示いただければ幸いです。
よろしくお願いします。

第1回 iMaRRC講演会のお知らせ

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このたび土木研究所先端材料資源研究センターでは、下記の通り、第1回iMaRRC講演会を開催することとなりました。
本講演会は、材料資源分野に関する話題・動向及びiMaRRCの調査研究成果等に関する情報提供を行うこと、技術者の交流の場を提供することを目的に開催します。
また、東北大学大学院工学研究科の教授である久田真氏をお招きし、特別講演を開催いたします。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。

☆彡第1回 iMaRRC講演会のページ→ http://www.pwri.go.jp/jpn/about/pr/event/2016/1130/index.html

◆主 催:国立研究開発法人 土木研究所 先端材料資源研究センター(iMaRRC)
◆後 援:(一社)建設コンサルタンツ協会、(一社)セメント協会、(公社)土木学会、
(一社)日本アスファルト協会、(公社)日本下水道協会、地方共同法人日本下水道事業団、
(一社)日本建設業連合会、(一社)日本鋼構造協会、(公社)日本コンクリート工学会、
(一社)日本防錆技術協会、(国研)物質・材料研究機構(公社)プレストレストコンクリート工学会

◆◆◆開催案内◆◆◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆                             
<<<講演会>>>
■日 時:平成28年11月30日(水) 13時30分~17時10分
■場 所:発明会館 (東京都港区虎ノ門 2-9-14) 地下ホール
■参加費:無料
■定 員:300名
■CPD:本講演会は、土木学会のCPD認定を受けています。
http://www.cpd-ccesa.org/prog_list.php

<<<技術交流会>>>
■日 時:平成28年11月30日(水) 17時30分~19時
■場 所:発明会館 (東京都港区虎ノ門 2-9-14) 7階大会議室
■参加費:3000円(ドリンク、軽食代)
■定 員:80名

☆彡お申し込みはこちら→ https://www.pwri.go.jp/jpn/about/pr/event/2016/1130/form.html

◆◆◆プログラム◆◆◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆ 
12:30~     受付開始
13:30~13:35 開会挨拶 土木研究所理事長 兼 iMaRRC センター長 魚本 健人
13:40~14:30 特別講演 「建設材料分野における未利用資源の利用拡大」
               東北大学大学院工学研究科 教授  久田  真 氏
14:30~14:45 <休憩>
14:45~17:05 iMaRRCからの報告
(1)第3期中長期計画の成果
① 鋼構造物の防食材料の高度化       iMaRRC 上席研究員 西崎  到
② 下水道を核としてバイオマス資源の利用     iMaRRC 上席研究員 植松 龍二
③ コンクリート構造物の建設・維持管理の合理化 iMaRRC 上席研究員 古賀 裕久
④ 機能性高分子材料を用いた構造物の劣化検出   iMaRRC 上席研究員 新田 弘之
(2)第4期中長期計画の概要  iMaRRC グループ長 渡辺 博志
17:05~17:10 閉会挨拶 iMaRRC グループ長 渡辺 博志
17:30~19:00 技術交流会

◆◆◆会場のご案内◆◆◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆                                 
発明会館 (〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目9番14号)
http://hatsumeikaikan.com/access1.html
東京メトロ 銀座線 虎ノ門駅 3番出口/徒歩5分
東京メトロ 日比谷線 神谷町駅 4番出口/徒歩6分
東京メトロ 千代田線 霞が関駅 A13番出口/徒歩10分

◆◆◆ 問い合わせ先◆◆◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆+。・゜*:。+◆                       
国立研究開発法人 土木研究所 先端材料資源研究センター 材料資源研究グループ 
(〒305-8516 茨城県つくば市南原1丁目6番)
TEL: 029-879-6765   FAX: 029-879-6797
e-mail : imarrc(a)pwri.go.jp  ※(a)を@に変えてください。

☆彡iMaRRCのホームページ→ http://www.pwri.go.jp/team/imarrc/top.html

第13回ジオテク講演会- 地盤に係るトラブルおよび対策事例 -

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「地盤に係るトラブルおよび対策事例」をテーマとした講演会開催いたします。地盤パラメータの決定に関するトラブルや、地盤改良、シールドトンネル、基礎構造物のトラブル・対策事例から学ぶ教訓をお話し頂きます。皆様奮ってご参加のほど、よろしくお願い申し上げます。

主催:(一財)災害科学研究所、同 ジオテク研究会
後援:(公社)土木学会関西支部、(公社)地盤工学会関西支部
(土木学会・CPD)(全国土木施工管理技士会連合会・CPDS)認定

◎日時:平成28年4月27日(水) 13:00~17:00(受付開始 12:40)
◎場所:大阪大学中之島センター 10Fメモリアルホール(大阪市北区中之島4-3-53)
◎プログラム:
講演「地盤改良のトラブルおよび対策」 株式会社ニュージェック  坪井 英夫
講演「シールドトンネルのトラブルおよび対策」 株式会社 大林組 金井 誠
講演「基礎構造物のトラブルおよび対策」 京都大学大学院 木村 亮
講演「地盤パラメータの決定に関するトラブル」 北海道大学 田中 洋行
◎参加費: 3,000円(消費税込み)(資料代を含む)
◎参加申込: ホームページ: http://csi.or.jp/  をご参照ください。
E-mail: saiken@csi.or.jp   (申込締切4月22日、定員150名、申込先着順)
お問合せ先 (一財)災害科学研究所 TEL 06-6202-5602  FAX 06-6202-5603

道路盛土の耐震設計について

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よくここでお世話になっています。

道路盛土の耐震設計について質問です。
レベル2地震動では耐震性能2とするようですが、手元のコンサル成果では円弧すべりで照査していて、耐震性能2がどういう状態か(橋脚なら塑性率、河川堤防なら2週間以内の復旧量等)の説明が無かったので、どなたかご存知な方教えていただけないでしょうか。
耐震性能は安全率で設定しているのでしょうか。
耐震性能2は円弧すべりにはそぐわないような気もします。
(すべるかすべらないかの判定なので)

以上、よろしくお願いします。

【地盤工学会技術講習会】「宅地地盤の品質評価に関する技術講習会」

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主催:公益社団法人地盤工学会
共催:公益社団法人土木学会/一般社団法人日本建築学会/一般社団法人全国地質調査業協会連合会/一般社団法人地盤保証検査協会/NPO住宅地盤品質協会/一般社団法人建設コンサルタンツ協会/一般社団法人全国土木施工管理技士会連合会
※共催団体の会員は、会員価格で受講できます。

宅地地盤の品質を評価するためには,宅地地盤の評価に携わる技術者が地盤工学に関する高度な専門知識と技術者倫理を有する必要があります。 本講習会は2013年より検定試験が開始された地盤品質判定士資格が必要とする技術分野に対応する内容で構成しています。

 G-CPDポイント:6.5
 コ ー ス:土質・基礎/調査・設計・施工/国際・一般教養 中級
 日  時:平成27年 6月23日(火) 9:00~17:00
 会  場:地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2,Tel 03-3946-8677)
 会  費:地盤工学会会員16,000円 非会員19,000円 共催団体の会員16,000円(テキスト代込)
 テキスト:本講習会のために講師が作成したppt,資料集をテキストとして使用します。
 定  員:80名
 講  師:小野 日出男【地盤品質判定士/服部地質調査(株)】、菅野 安男【地盤品質判定士/ジャパンホームシールド(株)】、尾上 篤生【地盤品質判定士/興亜開発(株)】、北詰 昌樹【地盤品質判定士/東京工業大学】、小田部 雄二【地盤品質判定士/(株)アサノ大成基礎エンジニアリング】

申し込み方法など詳細はこちら:
https://www.jiban.or.jp/index.php?option=com_content&view=article&id=172...

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