研究員の募集について

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◆◆◆ 研究員募集 人と防災未来センター ◆◆◆
このたび、令和3年4月1日から人と防災未来センターでご勤務いただく研究員の募集を行っています。
詳細は人と防災未来センターのホームページ等に掲載しています。
人防ホームページ:https://www.dri.ne.jp/information/9238/
J-RECにも登録しております。どうぞよろしくお願いいたします。

(問い合わせ先)
 公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構
 阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター  事業部 普及課 山本 明紀子
 〒651-0073  神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5-2 西館6F TEL  078-262-5066 e-mail yamamoto3@dri.ne.jp

公立大学法人秋田県立大学特任教員(特任助教)の公募

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公立大学法人秋田県立大学特任教員(特任助教)の公募
所  属: 秋田県立大学 生物資源科学部 生物環境科学科
専門分野: 水圏環境科学
募集人員: 特任助教1名 任期あり(契約更新は年度単位。業績により 2024年3月まで契約更新可能)
応募締切: 令和3年2月19日(金)必着
採用予定: 令和3年4月以降できるだけ早い時期
詳細URL: https://www.akita-pu.ac.jp/up/files/www/about/saiyo/201228kyoin-saiyo-ka...

応募についての問い合わせ並びに書類の提出先:
〒010-0195 秋田県秋田市下新城中野字街道端西 241-438
秋田県立大学生物資源科学部生物環境科学科 木口 倫 宛
TEL:018-872-1604(ダイヤルイン)
e-mail:o_kiguchi00120@akita-pu.ac.jp
※書類提出にあたっては、封筒の表に「特任助教応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で送付して下さい。
提出書類は原則として返却しません。

福島第一原子力発電所の廃炉に関する人材研修のご案内

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福島第一原子力発電所廃炉に関する人材育成研修のご案内(2021年1月20日~22日開催)

原子力損害賠償・廃炉等支援機構と日本原子力研究開発機構は、東京電力・福島第一原子力発電所(1F)の廃炉に携わる地元企業やメーカー等の技術者等(設計者、技術者、研究者)、大学等に所属する研究者の方々を対象に、「1F廃炉全般に関わる基礎知識の習得」、「1F廃炉に携わる技術者等が共通して有することが望ましい技術の習得」を目的とした「廃炉人材育成研修」を昨年度に引続き開催いたします。受講料は無料です。
皆様の参加をお待ちしております。

詳細につきましては、下記URLをご覧ください。
https://nutec.jaea.go.jp/training_decommissioning.html
登録〆切:2021年1月13日

問合せ先:日本原子力研究開発機構 原子力人材育成センター 久保田
E-mail:hairo-kensyu2020@jaea.go.jp
Tel:029-282-5667

2021年3月3日 第6回次世代イニシアティブ廃炉技術 カンファレンス(NDEC-6)開催と参加者募集のお知らせ

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東京電力ホールディングス(株)の福島第一原子力発電所の廃止措置は、長期にわたるプロジェクトであり、このようなプロジェクトを遂行していくには、
今後の廃止措置を担う若い技術者や研究者の育成が必要かつ喫緊の課題となっています。
この課題に対し、学生のための「次世代イニシアティブ廃炉技術カンファレンス
(Conference for R&D Initiative on Nuclear Decommissioning Technology by the Next Generation : NDEC)」を2016年から毎年開催してきております。
NDECは、人材育成を目的とした学生の研究成果発表の場であり、廃止措置に関係する若者が互いに成果を発表し、切磋琢磨することで研究に対するモチ
ベーションを高める場となることを目指しております。2020年3月に予定していたNDEC-5はCOVID-19の感染拡大防止の観点から
残念ながら中止となってしまいましたが、第6回目となるNDEC-6は2021年3月3日にオンラインのWeb会議で開催いたします。
つきましては、学生(大学院生、学部生、高専生)の皆様からの研究発表を募集いたしますので、奮ってご応募ください。聴講のみの方も歓迎いたします。

・主催:次世代イニシアティブ廃炉技術カンファレンス(NDEC)実行委員会
・共催:国立研究開発法人日本原子力研究開発機構
・開催日:2021年3月3日(水)
・開催形式:Web会議(Zoom)

詳細と参加申し込みは以下の原子力機構の開催案内のページをご覧ください。
参加登録の〆切は2020年12月31日(木)23:59です。

https://clads.jaea.go.jp/jp/information/page/news_20201201.html

問合せ先:NDEC-6事務局(JAEA CLADS研究推進室内)大山、田中
E-mail:CLADS-NDEC-6@jaea.go.jp

令和3年度「道路政策の質の向上に資する技術研究開発」の研究募集

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令和3年度「道路政策の質の向上に資する技術研究開発」の研究募集

 国土交通省道路局では、「学」の知恵、「産」の技術を幅広い範囲で融合し、道路政策の質を一層向上させるため、平成16年10月より新道路技術会議(委員長:朝倉康夫 東京工業大学大学院教授)を設置しております。
 この度、令和3年度から道路政策の課題の解決を目指す研究課題を、研究者の方々から広く募集することとしましたのでお知らせします。

 1.募集期間   令和2年12月9日(水)から令和3年1月15日(金)
 2.研究期間   令和3年度から3年間以内(ただし、公募タイプに応じて研究期間が異なる場合あり)
 3.公募タイプ
  タイプⅠ(政策実現型:現在の道路行政の重点課題の解決に資する研究)
  タイプⅡ(技術ブレイクスルー型:技術的課題の画期的な解決を目指す研究)
  タイプⅢ(新政策領域創造型:政策横断的な視点から道路行政の新たな政策領域を提案する研究)
  タイプⅣ(特定課題対応型:道路行政における社会的なニーズ等を踏まえた特定の政策課題に対応した研究)
   ソフト分野
    ○AI技術等を活用した特殊車両の軌跡推定の高度化に資する研究開発
    ○カメラ画像を活用した交通量等道路交通データ観測の精度向上に資する研究開発
   ハード分野
    ○道路構造物の点検時に得られる定量的データを活用した診断支援に関する研究開発
 4.募集要領及び提案様式
  国土交通省ホームページ(http://www.mlit.go.jp/road/tech/index.html)より、募集要領及び提案様式をダウンロードできます。

 多くのご応募をお待ちしております。

海洋研究開発機構 海域地震火山部門 地震発生帯研究センター プレート構造研究グループ 准研究職または技術職 公募

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。詳しくはリンク先をご参照ください。

海域地震火山部門 地震発生帯研究センター プレート構造研究グループ
特任准研究副主任、特任准研究員、特任技術主任、特任技術副主任、特任技術主事のいずれか
募集人員 1名
※締め切りは、2021年1月5日(火) 13時(日本時間/JST)必着
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/sdr20210105.html

【問い合わせ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

中部電力(株)原子力に係る公募研究(2021年度研究開始分)の募集開始について

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当社は、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と発電所の運営改善に向け、幅広いテーマを募集する公募研究を実施しています。
このたび、2021年度から研究を開始する公募研究の概要をとりまとめ、12月1日より募集を開始いたしますので、お知らせします。

募集期間:2020年12月1日(火)~2021年1月18日(月)
研究期間:2021年度開始とし、期間は2年以内
研究費・採択件数:1件あたり500万円/年を限度とし、合計10件程度を採択予定。

詳細は当社ホームページをご覧ください。
https://www.chuden.co.jp/seicho_kaihatsu/kaihatsu/nuc_kenkyujo/koubo/ippan/

海洋研究開発機構 海域地震火山部門 火山・地球内部研究センター 地球内部物質循環研究グループ ポストドクトラル研究員 公募

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。詳しくはリンク先をご参照ください。

海域地震火山部門 火山・地球内部研究センター 地球内部物質循環研究グループ ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 2名
※締め切りは、2020年12月14日(金) 13時 (日本時間/JST)必着

■日本語ページ http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/verc20201214.html
■英語ページ http://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/verc20201214.html

【問い合わせ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

東京工業大学【ENS次世代社会創造人材育成プログラム~2100年に向けた都市づくり~】開講のお知らせ

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東京工業大学 環境・社会理工学院では、建築、土木・環境工学・都市開発に関わる社会人向けに「ENS次世代社会創造人材育成プログラム~2100年に向けた都市づくり」を開講します。
情報や金融といった都市づくりと関連する産業界の皆さんにも興味をもってお聞きいただける内容となっています。
また今回、新型コロナウイルス感染対策のため、Zoomを用いた遠隔配信で受講いただく学習形態をご用意しました。

●カリキュラムの詳細や募集要項はwebサイトをご参照ください。

<コース紹介PDFパンフレット>
http://www.fujimura-lab.mot.titech.ac.jp/socialization-engineering/broch...
<副学院長後藤のあいさつ文 >
http://www.fujimura-lab.mot.titech.ac.jp/socialization-engineering/infor...
<詳細:コース紹介Webサイト>
https://www.titech.ac.jp/company/event/2020/048335.html

【プログラムの特徴】
【コース概要】
【受講対象者】・・・続きを読む
【募集人数】 30名(最少実施人数 15名)
【問い合わせ・参加申し込み先】
東京工業大学 環境・社会理工学院
ENS次世代社会創造人材育成プログラム事務局
E-Mail: sle-info(AT)mot.titech.ac.jp  (AT)を@ に置き換えてください

EST交通環境大賞の募集案内【締切:1月8日(金)】

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標題の通り、今年度も「第12回EST交通環境大賞」の募集を開始しました。
皆さまからのご応募を、心よりお待ちしております。
詳細は以下の通りです。
【第12回EST交通環境大賞】
 http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2020.html

★先日オンラインにて開催しました第11回EST交通環境大賞の表彰式・記念講演の様子は、Youtubeアーカイブにて動画を公開しています。
【視聴用URL】(YouTubeアーカイブ)
https://youtu.be/Zk_Ho_zrn0E

概要:・・・続きを読む

お問い合わせ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
        公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:中道)TEL: 03-3221-7636 E-mail: EST@ecomo.or.jp

令和3年度 研究助成課題の募集について(高速道路調査会)

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 公益財団法人 高速道路調査会では、高速道路に関する調査研究活動を推進する一環として、関連する調査研究活動に対し、広く一般に研究助成を実施しています。このたび、令和3年度の募集を以下のとおり行いますので、応募される方は当法人ホームページ(https://www.express-highway.or.jp/hyosho/kenkyujosei/)に掲載している募集要領に従い、応募申請書を提出して下さい。

1.助成対象とする研究:高速道路等に関連する社会的、経済的、技術的な研究
2.研究期間:令和3年4月から令和4年3月までの1年間
3.助成金額:1件あたりの助成上限額は概ね150万円(助成総額は各年度概ね500万円まで)
4.応募方法:応募申請書に必要事項を記入の上、募集期間内にEメールにより提出
5.募集期間:令和2年11月16日(月)から令和3年1月15日(金)まで
6.選考の方法:当法人の各研究部会で選考し、総合研究委員会において決定
7.助成研究者の義務等:当法人が主催する研究発表会等における研究成果の発表、報告、当法人機関誌『高速道路と自動車』への投稿

≪お問合せ先≫
  公益財団法人 高速道路調査会 研究第一部
  〒106-0047 東京都港区南麻布2-11-10 OJビル2F
  TEL 03-6436-2093
  E-mail kenkyu-josei@express-highway.or.jp

第 26 回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会の開催のお知らせ

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 本研究集会は地下水・土壌汚染の実態・原因・経路の調査から、汚染物質の移動機構の解明、汚染による影響やリスクの評価、汚染の防止対策・修復技術・修復評価、地質等に起因する自然由来の汚染や放射性物質による汚染に関する国内最大規模の研究発表会として、地下水・土壌汚染問題の様々な課題について研究成果や事例発表、意見交換、技術交流、情報収集、人材育成や学習の場としての機能を果たして参りました。毎年、150件を超える研究発表等や特別講演、企業展示などが行われ、大勢の方々のご参加をいただいております。
このたび第26回の研究集会を下記のとおり開催することとなりました。多くの皆様に、ご発表やご参加を頂きますようご案内申し上げます。

開催日:2021年6月24日(木)、25日(金)
内容 :一般発表、特別講演、企業展示
場 所:埼玉会館
(〒330-6518 埼玉県さいたま市浦和区高砂3-1-4)
発表申込期間 :(予定)2020年12月 1日(火)~2021年 1月21日(木)
参加申込期間 :(予定)2021年 1月22日(金)~2021年 5月 7日(金)
申込受付: 研究集会のホームページ(https://www.gepc.or.jp/kenkyu/26th/index.html)にて、順次告知・ 受付いたしますので、ご確認くださいますようよろしくお願いいたします。

【国土交通省】第4回JAPANコンストラクション国際賞(国土交通大臣表彰)募集中(令和3年1月29日締切)

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国土交通省では、「質の高いインフラ」を象徴する日本の強みを発揮した海外建設プロジェクト及び海外で先導的に活躍する中堅・中小関連企業の中から特に優れているものを表彰しています。
本年度も募集をしておりますので、海外実績を国内外へ発信するきっかけにぜひご応募ください。
 
1.募集内容について(※詳細は募集要項等をご覧ください。)
(1)募集対象
 ①建設プロジェクト部門  我が国企業が施工等で参加した海外建設プロジェクト(平成26年度~平成30年度完工)
 ②中堅・中小建設企業部門  海外において建設等の事業活動を行っている我が国中堅・中小建設関連企業
(2)募集締切 令和3年1月29日(金)(消印有効)

2.選考・表彰について
有識者等で構成する「海外インフラ展開に関する表彰についての検討・審査委員会」(委員長:森地茂(政策研究大学院客員教授))にて、次の点を総合的に評価して選考し表彰します。
・我が国企業の優れたノウハウ・技術力、プロジェクト管理能力等を通じ、「質の高いインフラ」を実現したか
・我が国企業の海外におけるプレゼンス向上に寄与し、我が国企業の海外進出を促進したか

3.最優秀賞(建設プロジェクト部門)について(今回創設)
建設プロジェクト部門においては受賞プロジェクト中、最も優れた1件を今回より新たに最優秀賞として特に表彰します。

4.表彰の活用について
表彰案件については、我が国の海外建設プロジェクト及び海外で活躍する中堅・中小建設関連企業の代表的事例として当省のインフラシステム海外展開に関する広報事業の中で紹介する他、在外公館等とも連携して広報を実施します。また、受賞企業においても求人活動、営業活動等においてご活用いただけます。

詳細や募集要項等については、以下HPをご覧ください。
https://www.mlit.go.jp/JCIA/

高知大学教育研究部自然科学系農学部門の教員公募について

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高知大学教育研究部自然科学系農学部門の教員公募について

准教授又は講師を、下記のように公募します。
1.職名・人員: 准教授又は講師 1 名
2.所属: 教育研究部 自然科学系 農学部門
3.担当学部等: 農林海洋科学部 農林資源環境科学科 大学院 総合人間自然科学研究科修士課程農林海洋科学専攻
4.専門分野: 地理情報科学分野またはその関連分野
締切日:令和2年12月11日(金)17時必着

詳細については、以下のHPをご覧下さい。
http://www.kochi-u.ac.jp/outline/other/saiyou/kyoin_bosyu.html

原子力に係る第2回特定テーマ公募研究の募集開始について

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中部電力株式会社は、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と運営の改善に資する研究を進めるとともに、将来にわたり原子力発電を推進・利用するために必要性の高い新技術の研究開発活動のより一層の推進と、原子力の将来を担う人材の育成に貢献することを目的に、第2回特定テーマ公募研究を実施することといたしました。

【公募の概要】
1 応募資格  全国の大学、公的研究機関において科学技術研究に従事している研究者で、2の研究領域に関する研究が遂行可能な研究者または研究グループのリーダー
2 今回募集する研究領域
  (1) 使用済燃料・放射性廃棄物の処理・処分に関する研究
  (2) 既存BWR炉の安全性向上のための新技術に関する研究
  (3) 大規模自然災害に対する早期検知・対策等に関する研究
3 募集期間  2020年11月16日(月)~2020年12月22日(火)
4 研究期間  5年以内(研究開始は2021年度中)
5 研究費・採択件数  総額1億円を限度とし、1件を採択
6 研究の形態  委託研究または共同研究
7 選考方法  社外の学識経験者の意見・アドバイスを踏まえて採択します。(採択決定は2021年3月頃を予定しています。)

【ご参考】公募研究(一般)について
 当社は、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と運営改善を目的として、幅広いテーマを募集する公募研究(公募研究(一般))を実施しています。2021年度から研究を開始する公募研究(一般)については、特定テーマ公募研究とは別に、2020年12月上旬に募集を開始する予定です。詳細は募集開始時に改めてお知らせいたします。
以上の詳細につきましては弊社ホームページをご参照いただきますようお願いいたします。(公募要領・応募用紙のダウンロードができます。)
https://www.chuden.co.jp/publicity/press/1203280_3273.html

【問い合わせ先】
〒437-1695 静岡県御前崎市佐倉5561
 中部電力(株) 技術開発本部 原子力安全技術研究所 公募研究事務局
 Email: Chuden.Kenkyukoubo@chuden.co.jp

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