放射性廃棄物の地層処分に係る萌芽的・基礎的研究テーマ及び研究実施者の募集(募集期間延長しました)

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(※募集期間延長しました(応募締切:11/9))
公益財団法⼈原⼦⼒環境整備促進・資⾦管理センター(以下、原環センター)では、経済産業省資源エネルギー庁からの委託を受けて、「放射性廃棄物に係る重要な基礎的技術に関する研究調査の⽀援等に関する業務」事業を実施しております。
その⼀環として、⾼レベル放射性廃棄物の地層処分を中⼼とした萌芽的・基礎的な研究テーマ及び研究実施者を募集いたします。
詳しくは原環センターの該当ページをご覧下さい。
https://www.rwmc.or.jp/ (https://www.rwmc.or.jp/)
https://www.rwmc.or.jp/news/2020/09/post_99.html (https://www.rwmc.or.jp/news/2020/09/post_99.html)
問い合わせ先︓
〒104-0044 東京都中央区明⽯町6番4号(ニチレイ明⽯町ビル12階)
公益財団法⼈ 原⼦⼒環境整備促進・資⾦管理センター
技術情報調査部 吉⽥、徳島
電⼦メール︓JKTR-STAFF@rwmc.or.jp (mailto:JKTR-STAFF@rwmc.or.jp)
TEL. 03-6264-2111(代表)

特許庁任期付職員(特実審査官補)の募集について

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特許庁は、理系の社会人、ポスドクなどの皆様を対象に、任期付職員(特許審査官補※)を募集しています。
※任期付審査官補として採用され、通常2年後、特許審査官へ昇任します。

【特許庁任期付職員(特実審査官補)の募集概要】
1.募集人数 10~15名程度
2.応募資格 原則として、技術系の学士号以上の学位を取得した後、研究開発業務経験又は知的財産業務経験を通算4年以上有していること。
 募集要綱については、詳しくは以下の特許庁HPをご覧下さい。
 https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/ninkitsuki-shinsakanho/shinsakanho/inde...
3.募集締切り 令和2年11月13日(金曜日)消印有効
4.説明会の開催 審査官の業務についてより深くご理解いただくために、オンライン業務説明会を開催しております(要予約)。
    日付
第1回 令和2年10月 8日(木曜日) 18時30分~19時30分
第2回 令和2年10月16日(金曜日) 18時30分~19時30分
第3回 令和2年10月25日(日曜日) 14時00分~15時00分
第4回 令和2年11月6日(金曜日) 18時30分~19時30分
また、説明会に参加できない方向けに平日に個別業務説明(要予約)を行います(ご希望の日程、時間帯で予約を受け付けます)。

オンライン業務説明会、個別業務説明については、詳しくは下記特許庁HPをご覧ください。
https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/ninkitsuki-shinsakanho/shinsakanho/gyom...

※注意事項
令和3年度に係る予算は要求中であるため、本募集内容は、予算成立後に正式なものとなります。

<お問い合わせ先> 特許庁 審査第一部調整課 採用担当電話 03-3581-1101(内線3119) 03-3501-0738(直通)

海洋研究開発機構 海域地震火山部門 地震津波予測研究開発センター 地震津波モニタリング研究グループ ポストドクトラル研究員 公募情報

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。詳しくはリンク先をご参照ください。

海域地震火山部門 地震津波予測研究開発センター 地震津波モニタリング研究グループ ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2020年12月23日(水) 13時 (日本時間/JST)必着
■日本語サイト http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/feat20201223.html
■英語サイト http://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/feat20201223.html

【問い合わせ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

【日本鉄鋼連盟】2021年度「鋼構造研究・教育助成事業」による助成金給付対象研究テーマの公募について

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日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化とあわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年より継続して実施しています。2021年度助成事業は、下記要領にて研究テーマを公募中ですので奮ってご応募をお願いします。

1.募集期間 2020年10月1日(木)~2020年11月30日(月)

2.助成の対象となる研究
募集区分
① 研究分野指定助成(指定課題型)
 鉄鋼連盟の指定する6課題への助成  助成金額(1件当り年間)100万円~最大500万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長3年間の継続給付可能

② 鋼構造研究支援助成(自由課題型)
 土木・建築部門での応募者による自由研究テーマへの助成  助成金額(1件当り年間)50万円~最大200万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長2年間の継続給付可能

・助成金額は6,500万円程度として実施することを予定(審査状況により総額は変動することがあります)。

3.研究分野指定助成における指定課題
①土木分野:鋼材性能を活用した新しい橋梁構造及び橋梁構造の合理化に関する研究
②土木分野:鋼材を活用した地盤構造物の補強・補修・更新技術に関する研究
③建築分野:大地震・暴風雨等の自然災害に対する鋼構造建築物の安全性向上と機能維持に関する研究
④建築分野:鋼構造の競争力強化及び新しい鉄鋼製品市場創出に資する研究
⑤環境分野:リサイクル性を考慮した環境評価手法に基づく土木・建築構造物のLCAに関する研究
⑥海外分野:日本の鋼構造技術の東南アジアを中心とした海外諸国への適用及び海外技術の日本への移入

4.応募要領 鉄鋼連盟のホームページに掲載
http://www.jisf.or.jp/info/jigyo/2021kokozo.html
本件に関する問合先: 一般社団法人日本鉄鋼連盟 業務部 市場開発グループ 公募担当
TEL 03-3669-4815(直通) FAX 03-3667-0245

放射性廃棄物の地層処分に係る萌芽的・基礎的研究テーマ及び研究実施者の募集

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公益財団法人原子力環境整備促進・資金管理センター(以下、原環センター)では、経済産業省資源エネルギー庁からの委託を受けて、「放射性廃棄物に係る重要な基礎的技術に関する研究調査の支援等に関する業務」事業を実施しております。
その一環として、高レベル放射性廃棄物の地層処分を中心とした萌芽的・基礎的な研究テーマ及び研究実施者を募集いたします。

詳しくは原環センターの該当ページをご覧下さい。
https://www.rwmc.or.jp/
https://www.rwmc.or.jp/news/2020/09/post_99.html

問い合わせ先:
〒104-0044 東京都中央区明石町6番4号(ニチレイ明石町ビル12階)
公益財団法人 原子力環境整備促進・資金管理センター
技術情報調査部 吉田、徳島
電子メール:JKTR-STAFF@rwmc.or.jp
TEL. 03-6264-2111(代表)

大成学術財団 2021年度 研究助成募集案内

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一般財団法人 大成学術財団は、2021年度研究助成の募集を開始いたします。
詳細は、https://www.taisei-foundation.or.jp/requirements/index.html に掲載されている「研究助成募集要項」をご確認ください。
...続きを読む

原子力規制人材育成事業の令和2年度新規採択事業の公募について

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原子力規制庁では、原子力安全・原子力規制に係る人材を広く確保・育成し、原子力規制を着実に進めていくことを目的として、平成28年度から「原子力規制人材育成事業」を実施しています。
同事業は、国内の大学等における原子力規制に関わる人材を効果的・効率的・戦略的に育成する事業を3~5年以内で支援するものであり(補助額:年度当たり3,000万円程度)、平成28年度、平成29年度に原子力安全・原子力規制に直接関係する分野について計18件の採択を行いましたが、そのうち2件が令和元年度で終了し、1件が途中で取り消しとなりましたことから、令和2年度はこれまでに採択実績のない分野横断的な学際的教育研究プログラムを最優先として、新規事業の公募を行います。
・令和2年度「原子力人材育成等推進事業費補助金(原子力規制人材育成事業)」について
https://www.nsr.go.jp/nra/chotatsu/hojyokin/20200903.html

具体的には、下記の分野横断的な学際的教育研究プログラムを最優先で募集します。
・新規制基準に基づく審査においても用いられる分野(例えば、地震・津波・火山等の自然科学や耐震・建築等の一般産業の安全に関わる理工学)の技術や知見を原子力規制に活かすことができる人材を育成するための教育研究プログラム
・他の分野(リスクコミュニケーション等の社会科学など)の技術や知見を原子力規制や原子力安全に活かすことができる人材を育成するための、分野横断的な学際的教育研究プログラム
本事業の公募を9月3日(木)から10月2日(金)12:00まで行いますので、公募要領を参照の上、奮って御応募いただけますようお願いいたします。

原子力規制庁人事課 奥、大塚、伊藤、山田  電話:03-5114-2104

令和2年度 一般社団法人日本建設機械施工協会 研究開発助成の募集開始

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 一般社団法人 日本建設機械施工協会(以下「JCMA」という。)では、建設機械及び建設施工に関する技術等の向上と普及を図り、もって国土の利用、開発及び保全並びに経済及び産業の発展に寄与することを目的として、優れた技術開発若しくは研究に対して助成を行っております。
 このたび、9月1日(火)より令和2年度の募集を開始いたしましたので、応募される方は、当協会ホームページ(https://jcmanet.or.jp/)の当該サイトに掲載の募集要綱に従い、応募書類(申請書)を提出してください。

1.実施スケジュール
(1) 公募期限は、令和2年10月31日までです。
(2) 助成対象者の決定は、令和3年1月下旬頃の予定です。
(3) 助成期間は、助成決定年度の年度末から令和4年3月31日までです。
(4) 研究成果報告書を、令和4年6月30日までに提出して頂きます。
(5) 研究成果を、JCMAへ論文として投稿して頂き、「令和4年度 建設施工と建設機械シンポジウム(例年11月中旬~12月上旬開催)」での積極的発表をお願いいたします。

2.研究開発助成の対象
建設機械又は建設施工(施工に伴う調査を含む)に関する技術開発若しくは研究であって、以下のいずれかをその目的として、新規性・必要性・発展性が高いと判断されるものを助成の対象とします。
  ①施工の合理化、生産性向上
  ②施工の品質管理
  ③建設工事における安全対策
  ④建設工事における環境保全
  ⑤災害からの復旧及び防災
  ⑥社会資本の維持管理・保全技術の向上又は合理化
⑦その他建設機械又は建設施工に関する技術等の向上と普及
 今年度の助成件数は、1~2件を予定しております。(参考:昨年度の採択数は1件)
(審査の結果、助成対象となるテーマがない場合もあります。)

3.研究開発助成の金額及び期間
①金額:1件当たり200万円以内
②期間:1年間(令和3年3月末から令和4年3月末)
複数年に渡る同一の研究テーマは助成を2回受けることが可能です。
但し、二期続けて助成を受けたい場合であっても二期目は新たに申請を行う必要があり、かつ、一期目の中間報告書を提出し審査を受ける必要があります。

4.研究開発助成の対象者
JCMAより研究開発助成を受けることができる方(以下「助成対象者」という)は、原則として以下のとおりです。
① 大学、高等専門学校及びこれらの附属機関に属する研究者及び研究グループ
② 法人格を有する民間企業等の研究者、開発者、研究グループ及び開発グループ

参加募集:シンポジウム「国際化に対応した不動産政策」

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2019年4月に特定技能実習生の制度が本格的に開始されたことで、わが国においても、外国人労働者の受け入れが本格的に進んでいくことが予想される。
さらに、インバウンド需要の高まりを受けて、日本に中長期的に滞在する外国人の受け入れについても、民泊の解禁、旅館・ホテル業や簡易宿所営業の規制緩和など、官民を挙げた大幅な制度改革が行われた。
近い将来、日本にやってくる外国人が職に就き、定住し、結婚して子どもを産み育て、生まれた子どもが日本社会の一員となっていくという再生産の過程は、日常的な現象となる。
外国人居住は、人口減少社会における労働力の確保、産業の空洞化の抑制、不動産価格の維持といった経済的な視点のみならず、日本の都市構造や居住文化に対しても少なからぬ影響を与えていくに違いない。
この際、日本の不動産政策全般に際しても、外国人との共生をいかに進め、偏見や排他性の生じない、地域全体の活力と国際化に資するために何が必要か、多角的に検討しておくことが重要となる。
本シンポジウムでは、以上のような視点に立って、先進自治体における事例紹介を経た後、都市計画、経済学、社会学、法学など、様々な専門家の視点から、日本における外国人との共生を促進する観点から、国際化に伴う不動産に関する将来を展望し、新しい不動産政策を多角的に考察することとする。

開催日時:2020年9月16日(水) 13:00~13:30 表彰式、13:30~16:15 シンポジウム
開催方法:インターネット配信
公開形式:一般公開・無料
<参加申込方法> ...続きを読む
(申込・お問合せ先) 
公益社団法人日本不動産学会 事務局 e-mail:jares@js4.so-net.ne.jp

群馬大学『コンクリート工学』分野 教授公募

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このたび、群馬大学では『コンクリート工学』分野の教授を公募しております。
詳しくはリンク先をご確認ください。

https://jrecin.jst.go.jp/offer/JorDetail?fn=3&id=D120010701&ln_jor=0

よろしくお願いいたします。

金井 昌信
群馬大学 大学院理工学府 環境創生部門 教授
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
 TEL:0277-30-1652 FAX:0277-30-1601
 E-mail:kanai@gunma-u.ac.jp

公募情報 新潟大学地域環境工学分野の教授公募

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このたび,新潟大学では下記の通り地域環境工学分野の教授公募を開始いたしました。
貴学会員の皆様からもご応募を頂ければ幸いです。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=3&id=D120081161&ln_jor=0

どうぞよろしくお願いいたします。

〒950-2181 新潟市西区五十嵐2の町8050番地
新潟大学自然科学系 教授 長谷川英夫
環東アジア研究センター専任教員(農学部 気付)
tel/fax 025-262-6690 e-mail: hsgw@agr.niigata-u.ac.jp

環境研究総合推進費の令和3年度公募説明会について

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環境再生保全機構では環境省所管の競争的資金である「環境研究総合推進費」の配分業務を実施しております。
推進費は環境政策貢献を掲げる唯一の競争的資金であり2020年9月25日(金)より、環境研究総合推進費の令和3年度新規課題公募を開始する予定です。
「環境研究総合推進費」制度を広く研究者の皆様へ知っていただく為の公募説明会の開催についてご連絡させていただきます。

〇公募説明会(オンライン開催)
 日時:10月6日(火)14:00~15:30
 概要:令和3年度新規課題の公募内容(重点課題、行政ニーズ等)、申請手続き等、採択経験者による体験談、プログラムオフィサーによる質疑応答
対象:申請を予定又は検討している研究者

〇公募説明会(会場開催) ※オンライン開催の第2回と内容が重複します。
 場所・日時:東京都・9月28日(月)、愛知県・9月30日(水)、大阪府・10月1日(木)
概要:令和3年度新規課題の公募内容(重点課題、行政ニーズ等)、申請手続き等、プログラムオフィサーによる質疑応答
 対象:申請を予定又は検討している研究者

 ご参加の申し込みや詳細に関しましては、下記をHPをご覧ください。

(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進費 令和3年度公募説明会
 https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r03_koubo_3.html
 https://www.erca.go.jp/suishinhi/book/pdf/pamph_koubo2020.pdf

〇お問い合わせ先
(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進部
Tel 03-3237-6600 E-mail erca-suishinhi@erca.go.jp

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令和3年度 前田記念工学振興財団 研究助成および顕彰の募集開始

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公益財団法人 前田記念工学振興財団では、工学(土木分野・建築分野・i-construction分野)に関する学術研究に対する助成、研究者に対する顕彰、国際的な発表会、シンポジウムに対する助成等の事業を行っています。
本年度より情報通信技術を活用した建設技術が対象範囲の「i-construction分野」を各事業に加えました。(本分野の技術範囲等は、下段「Ⅳ.新分野の設置」を参照)
このたび、8月24日(月)より令和3年度の受付を開始しましたので、応募される方は当財団ホームページ( https://www.maedakksz.or.jp )の当該サイトに掲載の募集要項にしたがい、応募申請書を提出してください。

...続きを読む

 詳細は財団ホームページを参照してください。
  https://www.maedakksz.or.jp

《お問合せ先》公益財団法人 前田記念工学振興財団
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-3-1 一口坂中央ビル 
Tel 03-3222-6481  E-mail kinen.zaidan@jcity.maeda.co.jp

グリーンインフラネットワークジャパン開催のお知らせ

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グリーンインフラの研究や取組みの成果を共有し、グリーンインフラのさらなる発展をうながす機会として、今秋 GIJ2020 を開催します。
本大会を通じて、研究者だけでなく、企業、行政、非営利団体、市民など、社会のさまざまな主体が横断的に連携し、グリーンインフラへの理解を深めつつ実践的な取組みを進めていくことを目標としています。
開催にあたり、現在、ミーティング企画とポスター発表を広く募集しています。皆様からのご応募をお待ちしております。また、ご関係者への紹介をお願いします。
●開催日  :2020年11月6日(金)~8日(日)
●開催形式 :オンライン開催 ※参加費無料・事前登録制(発表は有料となります、学部生や市民団体の方などは発表費を免除)
        ※参加登録は、9月頃から大会WEBサイトにて受付予定
●プログラム:オープニング・シンポジウム(一般公開) ミーティング(90分枠の集会で内容は自由です) ポスター発表 クロージング・シンポジウム 懇親会 など
●WEBサイト:https://gijapan.org 大会の情報は随時このサイトで発信いたします

======!募集中!======
●ミーティング企画(公募ミーティング)の募集(90分の内容は、企画者にお任せします。ほかに、主催者企画ミーティング(WEBサイトに情報)・企業協賛ミーティングがあります)
 https://gijapan.org/meetingplan.html
 応募締切:8月28日(金)

●ポスター発表の募集(発表費2000円(免除対象あり)。ポスターだけでなく、チャットやフラッシュトークで交流します)
 https://gijapan.org/poster.html
 応募締切:8月28日(金)
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第35回(2021年度)セメント協会研究奨励金テーマ募集のご案内

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一般社団法人 セメント協会では、セメント化学・コンクリート化学分野の研究振興と研究者育成のために、大学・工業高等専門学校の研究者に対して研究助成を行っています。本年度も下記のとおり募集致します。

・対象:セメント化学、コンクリート化学分野における研究(セメント系新材料、セメント系固化材、環境・リサイクルの関連研究を含む)
・応募資格:日本国内の大学または工業高等専門学校に所属する研究者(大学院生を含む)
      * ただし、前年度(2020年度)にセメント協会研究奨励金の交付を受けた方は応募できません。
・応募条件:研究成果については、セメント技術大会、セメント・コンクリート論文集において公表すること
・助成金額:採用された研究1件につき原則として 100 万円
・募集期間:2020 年 9 月 1 日(火)~11 月 20 日(金)必着
・留意事項
* 当初の研究期間の終了後、遅滞なく全体の成果報告書を提出して頂きます。
* 研究期間が1年を超えるときは、前年度成果の研究概要報告書(中間報告)を提出して頂きます。
* 研究成果を公表するときは、当研究奨励金を受けて研究したことを付記願います。
詳細は http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2c.html をご覧下さい。
・お問合せ:一般社団法人 セメント協会 研究所 技術情報グループ TEL 03-3914-2692 E-mail jca_event@jcassoc.or.jp

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