取付道路の直線区間の長さについて
取付道路の設計について質問です。
道路構造令にて、交差角は原則直角で、75度以上とすべきであると記載がありますが、この条件を満たすために取付直前で曲線部を設けたとき、取付道路と取付先の道路の間には直線区間は必要ないのですか?
想像的には、数メートル程度直線区間があったほうが接続先道路に正対するので車両が左右に曲がりやすいのかなと考えたりします。
取付道路の設計について質問です。
道路構造令にて、交差角は原則直角で、75度以上とすべきであると記載がありますが、この条件を満たすために取付直前で曲線部を設けたとき、取付道路と取付先の道路の間には直線区間は必要ないのですか?
想像的には、数メートル程度直線区間があったほうが接続先道路に正対するので車両が左右に曲がりやすいのかなと考えたりします。
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7月1日に新規記事を更新しました。
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◎令和の時代の新しい安全対策
・特別寄稿 熱中症災害を防止するには -厚生労働省「職場における熱中症防止のためのガイドライン」解説など-
https://concom.jp/contents/safety-management/special-column01.html
【今月の新着記事】
日本コンクリート工学会では、以下の日時で「鉄筋コンクリート造構造物の津波被害軽減化技術に関する研究委員会報告会」(ハイブリッド形式)を開催いたしますので、是非ともご参加いただきたく、ご案内申し上げます。
1.開催日時:2026年9月25日(金)13:00〜17:00
2.申込締切:2026年9月10日(木)24:00まで
3.開催場所:東京大学生産技術研究所 S棟プレゼンテーションルーム(東京都目黒区駒場4-6-1)
4.申込方法:Webサイトからのオンライン申込みとなります。その他、参加費等詳細につきましては以下をご覧ください。
https://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20260925.html
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◎令和の時代の新しい安全対策
・第3回 昭和30年代からの建設業の死亡災害の推移をみてみる
https://concom.jp/contents/safety-management/vol3.html
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お世話になっております。
件題の内容について皆様の回答いただきたく、投稿いたしました。
土木工事数量算出要領 作業土工-床掘工 1-2-16項の余裕幅の規定では
「足場工ありのH=2.0m以上の構造物ではオープン掘削で余裕幅1.7m」とあります。
これは例として、山間部道路際にH=3.0mの重力式擁壁を計画する場合、背面床掘余裕幅は
擁壁背面から1.7m必要として、斜面を1.7m切っての計画が必要となるのでしょうか?
初歩的な質問になりますがよろしくお願いいたします。
ブラウザ上で動くCBR試験結果に基づくTA法 舗装構成計算ツールをAIで作成しました。報告書用の出力もできます。
舗装設計便覧に基づいて作ったつもりなのですが、間違ってるところがないか不安なのでどなたか精査していただけませんか?
国土交通省が公開している「施工パッケージ型積算方式標準単価表」に記載されている「*賃料」は、どの資料から取得できますでしょうか?
日本建設機械施工協会の「建設機械等損料料表」から取得できるものと考えていたのですが、そこには「賃料」らしきものが記載されていないように思います。
ご存じの方がいらっしゃいましたらご教示をお願いします。
護岸施工についてお伺いいたします。
橋台前面護岸は、河川断面を維持するため、既設と同様に勾配1:1.0を計画しておりますが、
上流側および下流側の約10m程度の護岸勾配を1:0.5でおります。
この場合、約10mの区間内で、
護岸勾配を1:1.0から1:0.5へすりつける施工は可能でしょうか。
また、施工が困難な場合は、橋台前面についても既設護岸勾配に合わせず、
上流側および下流側と同様に、勾配1:0.5で施工することを考えております。
護岸知識不足の点もあり恐縮ですが、
ご教示いただけますと幸いです。
河川管理用通路に沿って、L型擁壁(最大高さ2.0m、延長約12m)を段切りで設置する計画です。
割付を行ったところ、管理用通路天端との縦断整合で、一部の区間だけ擁壁天端が 2〜6cm 程度不足する箇所が生じました。
単純にL型擁壁の高さ種類を細かく増やすこともできますが、そうすると逆に「余分な部分が増える」「高さ種類が多くなりすぎる」など、経済性・施工性の面で非効率になるのではないかと考えました。
そこで現在、“ 不足している部分だけを、数センチだけ現場打ちコンクリートで部分的に嵩上げする ”という対応を検討しています。
ここで下記2点を質問させてください。
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