コンクリートの押抜せん断応力度について

※メーカーにも問い合わせてみようと思いますが、考え方について急ぎで回答が欲しいのでこちらでも質問させていただいてます。

いつもお世話になっております。
許容押抜せん断応力度についてご教示いただきたいです。

車両用防護柵の設計計算書を確認していたところ、コンクリートの許容押抜せん断応力度が

1.2×1.5=1.8N/mm2
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S造コンクリート橋?について

鉄筋コンクリート造だと思っていた橋から、鉄骨しか出てきません。そのような橋は、S造コンクリート橋とでも言うのでしょうか。
正式名称がわかる方がいれば、教えていただきたいです。

ODAに強い会社とつながりたいです

ODAに興味があり、転職を考えています。
海外で土木の仕事を受注している企業の説明会はどこかで開催されているでしょうか?情報がほとんどなく、こちらで書き込みさせていただきました。何かご存知のことがありましたら教えてください。よろしくお願いいたします。

落石対策について

落石対策について、現地で調査した転石の安定度(1~5)のうち、安定度1~3についてを要対策とすることが一般的なようですが、何か基準書等に記載があるのでしょうか?
もしくは設計の考え方などをご存知の方おられましたら、ご教授お願いいたします。
転石の安定度の説明は、以下のとおりです。
安定度1・・・近い将来必ず滑落すると考えられるもの。
安定度2・・・時期は予見できないが、いずれ滑落すると考えられるもの
安定度3・・・滑落する可能性が大きいもの
安定度4・・・滑落する可能性があるもの
安定度5・・・滑落する可能性がもほんどないもの

塩害と中性化の複合劣化に対する標準的な工法の例

「コンクリート標準示方書 維持管理編」において、P.235の「解説 表 10.4.1 塩害と中性化の複合劣化による外観上のグレードと標準的な工法例」の中で、グレードⅠでの標準的な工法が表面処理になっているのに対して、グレードⅡでは表面被覆となっています。
表面処理には、表面含浸と表面被覆がありますが、グレードⅡで表面被覆に限定される理由は何でしょうか。

表面含浸工について

お世話になっております。

コンクリートライブラリー119 表面保護工 設計施工指針(案) [工種別マニュアル編]P160 解説 表4.3.1について質問です。
けい酸リチウムにおける「水密性」が適用対象外となっているのはなぜなのでしょうか。

コルゲートフリュームの滑止め

セクション

閲覧ありがとうございます。

施工管理3年、設計1件目のものです。
現在急勾配箇所に排水路を新設する設計をしてります。
検討によりコルゲートフリュームを採用するようになりました。

そこで、急勾配箇所では鋼製水路B型にて滑止め杭を設けることをメーカーより推奨されたのですが、設計手順や設計協力はしていないとのことでした。

摩擦力で持たない下方への力を杭丸で支えてやるイメージなのですが、基礎CO不要の製品のため土×鋼材の摩擦係数を探しているのですが見当たりません。
滑り止めの経験がある方がいらっしゃったら文献又は手法をご教示いただきたいです。
よろしくお願いします。

擁壁が詰まる原因

お客様の住宅にある擁壁の水抜き穴から水が出てきません。お客様より「どんな原因で詰まりが発生しているのか?」ときかれた為、なぜ詰まるのかネットで調べたところ結果は出てきませんでした。
ニュースでも「水が出てこず水抜き穴が詰まってしまい、擁壁が崩壊した」というのをみかけます。

裏込め材が流出?や大雨により砂が~など、原因をご存知の方、教えて頂けますと幸いです。

雪荷重について

いつもお世話になっております。

現在、高速道路下のボックスカルバートを設計しております。
地域的には、かなり雪が降る地域なのでボックスカルバートの設計に雪荷重を見込むものと考えているのですが、ネクスコ設計要領内には記載がありません。
雪荷重を見込む必要はないのでしょうか。はたまた、発注者に雪荷重を見込むかどうかの確認をする必要があるのでしょうか。

ご教示よろしくお願いいたします。