今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
5月1日に新規記事を更新しました。
☆☆NEW☆☆
◎令和の時代の新しい安全対策
・第2回 事故は突然起こる、原因に人の問題あり
https://concom.jp/contents/safety-management/vol2.html
....続きを読む
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
5月1日に新規記事を更新しました。
☆☆NEW☆☆
◎令和の時代の新しい安全対策
・第2回 事故は突然起こる、原因に人の問題あり
https://concom.jp/contents/safety-management/vol2.html
....続きを読む
日本地震工学会 事業企画委員会は、地震工学分野における DX に関する講習会・研究会を令和8年6月に日本建築学会 建築会館にて開催いたします。
◆お申込み・詳細
https://www.jaee.gr.jp/jp/2026/03/11/17735/
◆趣意
現在、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が様々な分野で進んでおります。この講習会・研究会は、地震工学分野やその関連分野におけるDX に関する講習、話題提供、研究発表を通じて、参加者の知見をさらに深めるとともに、研究者や技術者の交流を目的としております。
令和6年能登半島地震発災2周年の節目にあたり、日本地震工学会 事業企画委員会では、復旧・復興の現状と今後の課題を考える講演会を開催します。被災地では、住宅再建、地域防災体制の再構築、復興まちづくりの推進に加え、産業やコミュニティの再生など、多くの課題への対応が今なお続いています。本講演会では、建築、インフラ、地域防災、産業・コミュニティ再生といった多面的な観点から現状と課題を共有し、今後の復興のあり方や地震工学の役割について議論します。
◆開催概要
主 催 : (公社)日本地震工学会(担当 : 事業企画委員会)
開催日時 : 2026年 5月 18日(月)13:00~15:00
開催地 : オンライン(Zoom会議室)
公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団(日本GIF)と申します。
弊財団が隔月で開催しております、オンラインセミナーのご案内をいたします。
――――
▼開催日時
2026年5月15日(金)14時~15時半
▼タイトル
「南極の過去から何がわかるのか―地球規模で考える気候変動と海面上昇―」
▼講師
菅沼 悠介 氏
(国立極地研究所・総合研究大学院大学 教授)
▼開催方式
Zoomを使用したウェビナー(オンラインセミナー)
....続きを読む
【第29 回日本水大賞】募集開始 ~水に関わる優れた活動を顕彰、支援します~
○日本水大賞委員会※と国土交通省では、令和8 年7 月7 日より第29 回日本水大賞への募集を開始しました。
○この日本水大賞は、水循環の健全化に向けた諸活動を広く顕彰し活動を支援するもので、水防災、水資源分野、水環境などの分野で活動する個人、団体、学校などを募集対象としています。
※名誉総裁 秋篠宮皇嗣殿下、委員長 日本科学未来館名誉館長 毛利衛
芝浦工業大学の平林と申します。
5/29(金)の午後に学術会議で表題の学術フォーラムを開催しますので、ご案内いたします。
近年激化する豪雨災害や、気候変動・社会変化を踏まえた国土の未来のあり方について議論するフォーラムです。
ご関心のある方は、ぜひご参加ください。
民間企業、行政、NGO、学生さんなどの幅広い方のご参加を歓迎します。
....続きを読む
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
5月1日に新規記事を更新しました。
☆☆NEW☆☆
◎令和の時代の新しい安全対策
・第1回 新しい安全対策の必要性
https://concom.jp/contents/safety-management/vol1.html
....続きを読む
公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団(日本GIF)と申します。
弊財団が隔月で開催しております、オンラインセミナーのご案内をいたします。
――――
▼開催日時
2026年3月31日(火)14時~15時半
▼タイトル
「東日本大震災から15年、復興の「通知表」を世界の羅針盤へ ―2014年世界銀行レポートの再評価と検証―」
▼講師
石渡 幹夫 先生
(明治大学 特任教授)
▼開催方式
Zoomを使用したウェビナー(オンラインセミナー)
▼参加費
無料(要申し込み)
どなたでもご参加いただけます。
近頃、豪雨や津波・火災の延焼など、自然災害の勢力が増すなか。
アスファルトやコンクリートだけの材料で、構造が画一的な道路や堤防は、クマを含む野生動植物の生活圏を縮小や遮断を生じます(国土強靭化の要工夫)。
食を求めて道路を横断する野生動物の、交通事故が増えています。それらは落下物扱いにされています。また、水が絶えないように、渓流や沢に沿って行動しています。
用地とお金があれば、道路や建物はいくらでも造れますが、自然は創れません。
防災施設は自然環境の破壊を加速化させます。植物と組み合わせた施設が望まれます。
そこで、EXCEL対応の「造園植物材料データファイル2026」を無償配信しております。
ご希望であれば、法人名とご担当者名(フルネーム)に加えて「植物データ希望」と記して、空メールを右記のアドレスにお送りください。nozawa1048@nifty.comまで
造園ソフト開発LIPSYSTEM ランドスケープアーキテクト 野沢俊哉 東京農大卒
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
3月2日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】