路床改良の配合試験について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

路床土をセメント改良する場合、事前に現場土の配合試験をして添加量を決定します。
この場合の試験は、一軸圧縮試験 か 現場CBR試験が どちらが正しいのでしょうか?

また、試験後は品質管理として密度試験(砂置換法)を行い、最後に六価クロム溶出試験を
行えばよいでしょうか?

第37回(2023年度)研究奨励金テーマ募集のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcapi の写真

セメント協会では、セメント化学・コンクリート化学分野の研究振興と研究者育成のために、大学・工業高等専門学校の研究者に対して研究助成を行っています。本年度も以下のとおり募集します。

・対象
セメント化学、コンクリート化学分野における研究
・応募資格
日本国内の大学または工業高等専門学校に所属する研究者(大学院生を含む)
*ただし、前年度にセメント協会研究奨励金の交付を受けた方は応募できません。
・応募条件
研究成果については、セメント技術大会、セメント・コンクリート論文集において公表すること。
・助成金額
採用された研究1件につき原則として100万円
・募集期間
2022年9月1日(木)~11月18日(金)必着
....続きを読む

第49回セメント系固化材セミナー~国土強靭化を支える地盤改良~ 開催のご案内[オンライン併用]

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

「セメント系固化材による地盤改良マニュアル」は、1985年に初版を発刊して以来、建設技術者の手引書的な役割を担って参りました。第5版では、災害からの強化復旧、大規模災害への対策、ICTの活用、最新技術データ・指針類の反映など、実務に役立つ情報を数多く記載しました。
本セミナーは、この改訂版をテキストとし、編集に携わった先生方による講演を行います。この機会に是非ともご聴講いただきますようご案内いたします。

1.日 時:2022年9月9日(金)9:30~16:40
2.会 場:JA共済ビル カンファレンスホール[〒102-0093東京都千代田区平河町2-7-9]
3.CPD:土木学会認定CPDプログラム(JSCE22-0737 5.9単位)
....続きを読む

広大なコンクリート造成後、土砂を入れて湿地環境が再生できるのか?

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

浚渫土砂を投入している埋立地に、自然に湿地環境やエコトーンができあがり、多様な水生植物が生えて豊かな生態系を産んでいます。
埋立地であるがゆえの軟弱地盤なので、セメントを流して地盤改良した後、表面をコンクリートで覆い固めたプールを作ります。
ここからが質問です。コンクリートで覆ったプールに、再び土砂を投入し、コンクリで固める前の湿地環境の再生を図る、というものは、実際にどこかで前例があるのでしょうか?そのようなことは可能でしょうか?例えば学校のコンクリ―トでできたプールに水を入れても、藻は発生?アメンボくらいはいますが、生態系が広がる事はありません。どなたかご存知の方、また聞いた事があるかた、お願いします。

『第76回セメント技術大会 講演募集のご案内』

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcapi の写真

「セメント技術大会」は、セメント製造及びセメント・コンクリートの材料科学に関する研究発表並びに技術交流の場として、毎年5月に開催しており、2022年度は第76回大会を開催いたします。
一般研究発表の講演募集を1月11日(火)より開始いたしました。
本大会がセメント・コンクリート技術に関する活発な討論の場となりますよう、ふるってご応募ください。

【第76回セメント技術大会】
◆日  時  :2022年5月18日(水)~20日(金)
◆開催形式  :会場とオンライン(ハイブリッド)
        会場場所  赤坂インターシティコンファレンス(東京都港区赤坂1-8-1 赤坂インターシティAIR 3F・4F) https://aicc.tokyo/
        オンライン Cisco Webex
◆参加費   :無料(講演や聴講など、参加費は不要です)
◆ホームページ:詳細は下記のURLよりご確認下さい。 https://confit.atlas.jp/jcalab22

【講演申込み】
◆受付期間  :2022年1月11日(火)~ 2月25日(金)
◆講演時間  :14分(講演10分、質疑応答4分)
◆発表形式  :会場発表・オンライン発表から選択
◆申込方法  :受付期間内に第76回セメント技術大会ホームページの「講演申込み」(下記URL)から講演申込みの申込みフォームにご記入の上、講演要旨原稿とともにお申込みください。
        https://confit.atlas.jp/guide/event/jcalab22/static/mousikomi

・お問合せ
  一般社団法人セメント協会研究所技術情報グループ
  TEL 03-3914-2692 E-mail jca_event@jcassoc.or.jp

動画配信サイト開設のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcafukyu の写真

セメント協会普及部門では3月1日より動画配信による「セメント系材料に関する基礎知識講座」を開設、無料配信を開始しました。
・コンクリート舗装の基礎知識
・セメント系固化材の基礎知識
・セメント系補修・補強材料の基礎知識
現在は3講座で基本的な知識の習得を目的としています。(土木学会CPD認定プログラム)
是非、ご活用下さい。今後シリーズ化していく予定となっています。
https://jcafukyu.jp
【問合せ先】(一社)セメント協会普及部門 03-5200-5060

資源・素材学会北海道支部フォーラム「資源環境と土木建築の融合による持続可能社会構現状将来」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

テーマ:「資源環境と土木建築の融合による持続可能社会構築の現状と将来」
日 時:2019年12月13日(金)13:30から17:45
会 場:北海道大学 学術交流会館 (〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西5丁目)
参加費:無料(但し,資料代1,000円。)
プログラム: ...続きを読む
申込み方法:E-mailにて,「フォーラム参加申込」と明記し,参加者全員の氏名,勤務先,メールアドレスと懇親会参加の有無を記入の上,下記申し込み先までお送りください。なお,当日参加も可能です。
申込み・問合せ先: 資源・素材学会北海道支部事務局 E-mail: sh@eng.hokudai.ac.jp
主 催: 資源・素材学会北海道支部
後 援: 日本コンクリート工学会北海道支部,北海道大学大学院工学研究院環境循環システム部門
北海道支部WEBサイト https://www.mmij.or.jp/branch-hokkaido/

【土木技術文献調査員 募集】特許文献 未経験者応募可

ユーザー pasonagroup の写真

2020年度 土木技術特許文献調査員 の募集(東京、大阪、福岡、三島)

◆【業務内容】
特許出願された技術の新規性・進歩性を審査するにあたり、既に類似の技術がないかの調査を行い、その結果を特許庁の審査官に報告する業務です。この調査業務実施者は、特許庁と同等の検索システム(DB)を利用して文献調査を行い、報告書を作成し、訪庁して審査官に説明する業務を担います。
◆【処遇等】
雇用形態:契約社員 (自社採用です、派遣契約ではありません)
勤務形態:...続きを読む

◆【応募資格】
大学卒以上,土木関連業務の経験者,工法等の研究開発経験者の方は歓迎,土木関連の特許公報を確認して、理解できること,特許、知的財産経験は不問(経験は問いません。研修等で、習得頂きます)
年齢は不問です(60歳前半位迄が、業務習熟に適している傾向があります)
◆【応募締め切り】2019年11月18日(月)
◆【応募方法・お問合せ】
下記メールアドレス迄、履歴書と職務経歴書をご送付お願いします。(書式は自由、写真添付は不要)
saiyo※pasona-knowledgebank.jp   ←※を@に変更して送付ください。
(株)パソナグループ 事業開発部 ナレッジバンクグループ 採用担当
 電話:(東京・三島)03-6734-1350 大角、岩井 (大阪・福岡)06-7636-6185 杉江
事業URL:https://pasona-knowledgebank.jp/

第34回(2020年度)セメント協会研究奨励金テーマ募集

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcapi の写真

一般社団法人セメント協会では、セメント化学・コンクリート化学分野の研究振興と研究者育成のために、大学・工業高等専門学校の研究者に対して研究助成を行っています。
本年度も下記のとおり募集致します。

・対象: セメント化学、コンクリート化学分野における研究
・応募資格: 日本の大学または工業高等専門学校に所属する研究者 ※ ただし、前年度にセメント協会研究奨励金の交付を受けた方は応募できません。
・応募条件: 研究成果については、セメント技術大会、セメント・コンクリート論文集において公表すること。
・助成金額: 採用された研究1件につき原則として100万円
・募集期間: 2019年9月2日(月)~11月22日(金)必着
・留意事項
 ※ 当初の研究期間の終了後、遅滞なく全体の成果報告書を提出して頂きます。
 ※ 研究期間が1年を超えるときは、前年度成果の研究概要報告書(中間報告)を提出して頂きます。
 ※ 研究成果の公表に際して、当研究奨励金を受けて研究したことを付記願います。
・ホームページ: 詳細は、 http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2c.html をご覧下さい。
・お問合せ: 一般社団法人 セメント協会 研究所 技術情報グループ TEL :03-3914-2692 E-mail:jca_event@jcassoc.or.jp

第308回コンクリートセミナー これからの時代に求められるコンクリート技術の展望

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcafukyu の写真

第308回コンクリートセミナー これからの時代に求められるコンクリート技術の展望
主 催:(一社)セメント協会
開催日:2019年2月7日(木)9:55~16:30
会 場:かがわ国際会議場
後 援:(公社)土木学会四国支部ほか
定 員:200名  
受講料:10,000円(テキスト代込み)
CPD :土木学会CPD認定プログラム(JSCE18-1156 5.0単位)
CPDS :全国土木施工管理技士会連合会CPDS認定プログラム(495980 6unit)
講師・内容:
1.石橋忠良氏 コンクリートの生産性向上と品質確保
2.坂田 昇氏 コンクリート施工における生産性向上技術
3.岡﨑慎一郎氏 四国におけるインフラの維持管理と新技術の実装への取り組み
4.角田直行氏 高速道路資産の点検から保全の現状と今後
5.十河茂幸氏 コンクリート構造物の延命化の課題と展望
詳細およびお申込みはホームページ: http://www.jcassoc.or.jp/cement/4pdf/ji1c_308.pdf
連絡先:一般社団法人 セメント協会普及部門 TEL : 03-5200-5060 FAX : 03-5200-5062

【技術文献調査員 募集】特許庁登録調査機関 パソナグループ 未経験者応募可

ユーザー pasonagroup の写真

【業務内容】
特許庁に出願された特許を審査する際に、出願された特許の新規性・進歩性を判断するために、同一、または類似技術がないか調査を行う業務です。調査する方は、特許庁と同等の検索システムを利用して文献調査を行い、検索報告書を作成し、その検索結果を審査官に対面で説明(対話)頂きます。特許調査に関しては未経験者でも応募は可能です。土木分野の研究開発のご経験があれば応募は可能です。
※応募前に、業務内容等を確認されたい場合について、その旨を下記連絡先にお願い致します。 お会いして、ご説明させて頂きます。静岡、博多も説明可能です。

【勤務地】  東京(東京駅) 大阪(淀屋橋駅) 静岡(三島駅) 福岡(博多駅) 
【募集期間】 2018年11月20日(火)迄
【応募方法】 下記メールアドレスに、履歴書、職務経歴書をお送りください。
【ご連絡・ご相談・ 申込み先】  株式会社パソナグループ 事業開発部 ナレッジバンク事業 採用担当
 電話:03-6734-1350(東京・三島担当 大角、岩井)  06-7636-6185(大阪・福岡担当:杉江) E-mail : support@pasona-knowledgebank.jp
【URL】詳細については、下記URLをご覧ください。応募等お待ちしております 
 https://pasona-knowledgebank.jp/
 https://career.nikkei.co.jp/company/pasonagroup/jobdetail45132/

第33回(2019年度)セメント協会研究奨励金テーマ募集のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcapi の写真

セメント協会では、セメント化学・コンクリート化学分野の研究振興と研究者育成のために、大学・工業高等専門学校の研究者に対して研究助成を行っています。本年度も下記の通り募集致します。

・対象 : セメント化学、コンクリート化学分野における研究
・応募資格 : 日本国内の大学または工業高等専門学校に所属する研究者(大学院生を含む)
 *ただし、前年度にセメント協会研究奨励金の交付を受けた方は応募できません。
・応募条件 : 研究成果については、セメント技術大会・セメント・コンクリート論文集において公表すること。
・助成金額 : 採用された研究1件につき原則として100万円
・募集期間 : 2018年9月3日(月)~11月22日(木)必着
・留意事項
*当初の研究期間の終了後、遅滞なく全体の成果報告書を提出して頂きます。
*研究期間が1年を超えるときは、前年度成果の研究概要報告書(中間報告)を提出して頂きます。
*研究成果の公表に際して、当研究奨励金を受けて研究したことを付記願います。
・ホームページ : 詳細はhttp://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2c.htmlをご覧下さい。
・お問合せ : 一般社団法人 セメント協会 研究所 技術情報グループ
 TEL 03-3914-2692  E-mail jca_event@jcassoc.or.jp

『2018-OCセメント共同試験』参加募集のお知らせ

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcapi の写真

セメント協会では、セメント試験技術の普及・向上のため、1948年以来「共通試料によるセメント共同試験」を実施しております。本共同試験は、試験の実施時期を定め、共通のセメント試料を用いて、日本工業規格(JIS)試験一般と外国規格試験の一部を実施し、各試験所の試験結果を取り纏めて報告書を発刊しております。

昨年は、国内外のセメント・コンクリート関係の試験・研究機関94個所のご参加をいただきました。

本年も、下記のとおりセメント共同試験を実施いたします。
1.試験の名称 『2018-OCセメント共同試験』
2.申込み締切日 2018年 7月 6日(金) 必着
3.試験実施時期 2018年10月
4.ホームページ(※詳細はこちらをごらんください)
http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2b.html

5.お問合せ先 (一社)セメント協会 研究所 技術情報グループ セメント共同試験担当 TEL 03-3914-2692 MAIL  jca_event@jcassoc.or.jp

"未来へのバイオ技術" 勉強会「バイオ素材百花繚乱12 ~エコロジー&エコノミーとしなやかさ」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

開催日時 2018年1月25日(木) 14:00~17:00
会場 (一財)バイオインダストリー協会
定員 60名
主催 (一財)バイオインダストリー協会
協力・協賛 (公社)日本農芸化学会、(公社)日本生物工学会、(公社)土木学会、(公社)日本化学会(予定)
備考 17:00~講演会後に簡単な交流会
講演会参加費 JBA法人会員、JBA個人会員(アカデミア所属): 無料
協力・協賛学会会員((公社)土木学会を含む): 無料
非会員: 10,000円(税込)
https://www.jba.or.jp/jba/seminar/se_02/_12.php からお申し込み下さい。

第307回コンクリートセミナー

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー jcafukyu の写真

第307回コンクリートセミナー 時代の変革に求められるセメント・コンクリート技術の最新の話題
主 催:一般社団法人セメント協会
後 援:(公社)土木学会中部支部ほか
開催日:2018年3月8日(木)  9:25~16:00
会 場:ルブラ王山 (名古屋)
定 員:200名  
受講料:10,000円(テキスト代込み)
CPD : 土木学会認定CPDプログラム(JSCE17-1258 5.2単位)
CPDS: 全国土木施工管理技士会連合会認定CPDSプログラム(447454 5unit)
内容:
① 石橋忠良氏 ジェイアール東日本コンサルタンツ株式会社 取締役
9:30~10:30 長寿命構造物と生産性向上
② 丸山一平氏 名古屋大学大学院 環境学研究科 教授
10:40~11:40 骨材の寸法安定性からみたコンクリートにおける骨材の役割
③ 梅原秀哲氏 名古屋工業大学大学院 社会工学専攻 教授
12:50~13:40 コンクリート構造物の景観
④ 坂田昇氏 鹿島建設株式会社 土木管理本部 土木技術部長
13:50~14:50  コンクリート施工の生産性向上の取組み
⑤ 勝見武氏 京都大学大学院 地球環境学堂 教授
15:00~16:00 発生土の利用と自然由来物質 -動向と課題-
ホームページ
http://www.jcassoc.or.jp/cement/4pdf/ji1c_307.pdf

連絡先:一般社団法人 セメント協会普及部門
TEL : 03-5200-5060 FAX : 03-5200-5062

ページ

RSS - セメント を購読