【参加者募集:6/29(火)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで10回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第11弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!なお、前回に引き続きコロナウイルスの影響によりオンラインでの開催としております。
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1. 日時:2021年6月29日(火)13:30~15:50
2. 場所: オンライン配信(オンライン会議ソフトフェアTeamsの使用を予定)
3. 議事次第:
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路床置換について

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初心者で大変恐縮ですが質問させていただきます。
道路の路床置換の材料について、舗装施工便覧等を見ると修正CBR20以上の良質土等となっております。
良質土は山砂が一般的ですが、RC40でも修正CBR40以上なので問題ないと思います。
ここで質問ですが、便覧等ではなぜ単価の高い山砂をあえて置換の標準材料としているのでしょうか。
同じ道路で、水道、下水道の埋戻し材はRC-40なのに道路改良だと山砂なのも疑問です。

長崎大学大学院工学研究科2021年度道守養成講座の受講生募集について

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長崎大学大学院工学研究科2021年度道守養成講座の受講生募集について

道守養成講座は、2008年度に開設され、2018年度から工学研究科が実施母体となり運営されています。道守養成講座の認定者は、国土交通省の橋梁やトンネルの点検と診断の民間資格に登録されております。
今年度は、道守補コース、特定道守コース(鋼構造分野、コンクリート構造分野、トンネル分野)及び道守コースを開催します。
カリキュラムや応募の方法など、詳しくはホームページをご覧ください。
道守養成ユニット http://michimori.net/
★ 従来とココが変わっています。:  道守コースを4年ぶりに開設します。
★ 申請書受付期間: 5月17日(月)~6月4日(金)
受講希望者は、所定の申請書に必要事項を記入し、下記の「道守養成講座事務局」宛に送付して下さい。
★ 受講者発表: 7月7日(水)  
★ この件に関するお問い合わせは
〒852-8521 長崎市文教町1-14
長崎大学大学院工学研究科インフラ長寿命化センター内 「道守養成講座」事務局
TEL: 095-819-2880 FAX: 095-819-2879  E-mail: michimori@ml.nagasaki-u.ac.jp

動画配信サイト開設のご案内

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セメント協会普及部門では3月1日より動画配信による「セメント系材料に関する基礎知識講座」を開設、無料配信を開始しました。
・コンクリート舗装の基礎知識
・セメント系固化材の基礎知識
・セメント系補修・補強材料の基礎知識
現在は3講座で基本的な知識の習得を目的としています。(土木学会CPD認定プログラム)
是非、ご活用下さい。今後シリーズ化していく予定となっています。
https://jcafukyu.jp
【問合せ先】(一社)セメント協会普及部門 03-5200-5060

仮舗装を含む伸縮装置の設置・撤去の歩掛りについて

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お世話になります。困っているのでアドバイスいただけないでしょうか。
私は発注者です。
橋梁補修で伸縮装置の取り換えを行っています。また、別工事で橋面防水工の工事も行っています。
交通量が多く、路面切削機で急速な施工をするため、
伸縮撤去→仮舗装→路面切削→防水→仮舗装撤去→伸縮設置
の工程で工事を行いました。
ここで、仮復旧が含まれる場合は市場単価が適用できないため見積を業者からもらったのですが、
橋梁仮設工事の積算の「既設伸縮装置撤去・舗装復旧歩掛」+「市場単価」
で書かれていました。
設計書を作って内部で確認したところ、伸縮装置の撤去が2重計上ではないかと問われています。
そこで、仮舗装の撤去は市場単価の中の伸縮装置の撤去と同等の施工手間であるという説明ができる方法はないでしょうか。
年度末で金額のおおきな変更は行えないため、説明を充実させたいと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

車両占有幅について

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道路構造令では設計車両(普通自動車)の幅を2.5mとしていますが、
道路橋示方書では2.75mとしています。違いの理由を教えてください。

【参加者募集:2/25(木)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで9回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第10弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!なお、前回に引き続きコロナウイルスの影響によりオンラインでの開催としております。
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1. 日時:2021年2月25日(木)13:30~15:30
2. 場所: オンライン配信(オンライン会議ソフトフェアTeamsの使用を予定)
3. 議事次第:
13:30 開会の挨拶 社会基盤部 運輸交通グループ 課長 小柳 桂泉
13:40 セッション1:熊本県玉名市建設部 木下義昭様 「地方公共団体のインハウスエンジニアが財源制約下で実践する橋梁アセットマネジメント」(仮)
14:10 セッション2:バンプレコーダー株式会社様・東亜道路工業株式会社様 「舗装路面性状計測スマートフォンアプリBump Recorderの紹介とその実施事例」(仮)
14:40 セッション3:大日本コンサルタント株式会社様「橋梁点検・評価を支援するAI技術」(仮)
15:10 閉会
4. 参加申し込み方法:2月24日(水)15 時までに①ご氏名②ご所属③ご連絡先電話番号④メールアドレスを記載の上、メールの件名を「2/25 道路アセットマネジメントセミナー」としていただき、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料
お問い合わせ:JICA社会基盤部運輸交通G第1T 芦野(03-5226-3193、E-mail:Ashino.Masato@jica.go.jp

既設擁壁への防護柵設置について

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当方コンサルにて道路設計を行っている者です。
ガードレールや転落防止柵等の防護柵を擁壁に設置する際、擁壁を削孔してコンクリート建込で設置することがあります。
新設の場合は問題ないと思うのですが、既設擁壁に削孔して防護柵を設置する場合、問題はないのでしょうか。
何か基準等があればご教示いただければと思います。

◆【11月20日】第32回技術研究発表会・特別講演会・第27回交流展示会開催のご案内 <CPD単位取得可>

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都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、技術研究発表会と交流展示会を昭和63年から毎年実施しています。今年は『都市のレジリエンスを支え連携して未来を創る技術』をテーマにオンライン形式にて開催いたします。都市づくり分野に関連する事業に携わる皆様、および、工学系・環境系の研究・教育に携わる皆様と、現役学生の多数のご参加をお待ちしております。
参加ご希望の方は、申し込みフォームより事前にご登録ください。

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 ■■■ ■■ 第32回技術研究発表会 (論文・プロジェクト技術報告) ・特別講演会 ■■ ■■■
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テーマ:『都市のレジリエンスを支え連携して未来を創る技術』
日 時:令和2年11月20日(金)12時30分から18時30分まで
場 所:オンライン(ウェビナー)
参加費:無料 (要事前登録)
参加申込:申し込みフォーム より事前にご登録ください 
締め切り:11月18日午前中まで
プログラム:詳細/タイトル・発表者等 

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 ■■■ ■■ 第27回交流展示会 <同時開催>■■■ ■■ 
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技術研究発表会と同日、特設サイトにて展示公開します。
テーマ:『都市のレジリエンスを支え連携して未来を創る技術』
日にち:令和2年11月20日(金)
閲 覧:無料  特設サイトにて公開予定
出展団体:(一財)民間都市開発推進機構、(公社)日本交通計画協会、東京都、さいたま市、千葉市、横浜市、江東区 他  
内  容:詳細
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問い合わせ先: アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局
電 話:03-5261-5625 HP: http://www.uit.gr.jp/

第6回GIFTS/Webinar(国際シンポジウム)開催のご案内

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IATSS(国際交通安全学会)は、2015 年より毎年、国際フォーラムGIFTS(Global Interactive Forum on Traffic and Safety)を開催してまいりました。
この度、第6回GIFTSを開催する運びとなりましたが、本年は新型コロナ感染防止の観点から、リモートでの開催を予定しております。

テーマ:「交通文化の多様性と安全軽視行動」
日 時:11月26日(木)午後13時30分~16時25分
  *英語/日本語の通訳があります。
   詳しい内容について、下記URLをご覧ください。
    https://site2.convention.co.jp/gifts2020

ご登録は、下記の第6回GIFTS参加登録画面にて11月16日(月)までにお願いいたします。
  1.第6回GIFTS参加登録画面 https://reg.convention.co.jp/gifts2020
  2.お問合せ窓口
    ・参加登録に関するお問合せ
      「第6回国際GIFTS」参加登録事務局(日本コンベンションサービス㈱内) E-mail: giftsreg@convention.co.jp(担当:廣松)
    ・当シンポジウムの内容に関するお問合せ
      国際交通安全学会 担当事務局 E-mail: gifts@iatss.or.jp (担当:柿沼、佐々、新美)

ロックボルトの引抜試験

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ロックボルトの引抜試験について質問です。
切土の補強で施工するのですが、グランドアンカーでいうところの自由長(移動塊の範囲)に該当する部分は、モルタルが充填されているため、引抜時にはその部分に抵抗が発生するかと思います。
なので、引抜試験で必要な荷重は設計荷重(必要抑止力)+移動塊での引抜抵抗かと思ったのですが、要領を読むと設計荷重のみでよいようです。
移動塊での引抜抵抗について、小生の認識が誤っているのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

【参加者募集:8/26(水)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで8回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第9弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!
なお、コロナウイルスの影響により今回はオンラインでの開催としております。

1. 日時:2020年8月26日(水)
2. 場所:オンライン (Teamsを使用予定)
3. 議事次第 ...続きを読む
4. 参加申し込み方法:8月25日(月)15 時までに①ご氏名②ご所属③ご連絡先電話番号④メールアドレスを記載の上、メールの件名を「8/26 道路アセットマネジメントセミナー」としていただき、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料
お問い合わせ:JICA社会基盤部運輸交通G第1T 富重(03-5226-8136、E-mail:Tomishige.Hiroyuki@jica.go.jp)/ 芦野(03-5226-3193、E-mail:Ashino.Masato@jica.go.jp

プライムコート乳剤散布後の砂養生について

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プライムコート乳剤散布後の養生砂について。

プライムコート乳剤散布後の養生砂を巻いた後にワゴン車が通った際、ワゴン車の屋根や周り全体に乳剤らしき黒い粒粒が付着する可能性はあるのでしょうか?
粒粒は砂くらいの大きさの粒です。(目の細かい砂くらいの大きさ)黒い点々になってます。
乳剤の付着を避けるために養生砂を巻くと思うのですが、養生砂は高く舞い上がり付着するの可能性はあるでしょうか?

(公財)日立財団 2020年度(第52回)倉田奨励金募集(研究助成)

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倉田奨励金は、日立製作所の第二代社長、故倉田主税が日本の科学技術の発展を願って設立を提唱し、資金を出捐したことにより1967年に創設された研究助成金です。社会課題解決に資する、独動的・先駆的な自然科学・工学研究、および高度科学技術社会に通底する人文・社会科学研究に対して助成を行い、グローバルな社会課題解決力を担う研究者を支援しています。

助成部門:
◆自然科学・工学研究部門(助成金額:100~300万円、年齢制限:45歳以下)
 ・エネルギー・環境分野
 ・都市・交通分野
 ・健康・医療分野
◆人文・社会科学研究部門(助成金額:100万円程度)
・高度科学技術社会に通底する人文・社会科学研究

助成対象
1.募集は公募とし、所属機関長、直属の上長等の推薦書を必要とします。
2.国内の研究機関(博士後期課程を有する研究科、同研究科に係る学部、または文部科学省科学研究費補助金を申請することができる法人)に所属する研究者。大学院生の応募可。
3.国籍は問いません。

◆応募締切:2020年9月15日(火)24時(電子申請)
◆詳細情報:https://www.hitachi-zaidan.org/works/science/kurata/index.html
◆お問い合わせ先: 公益財団法人日立財団 倉田奨励金事務局
TEL:03-5221-6677 E-Mail:kurata@hdq.hitachi.co.jp

道路の縦断勾配の最小値,道路土工要綱の排水について

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建設コンサルタントで道路設計を行っているものです。
以下の三点を教えていただきたいです。

①道路の縦断勾配の最小値の根拠
道路構造令の解説と運用H27.6,P415に、
「道路の縦断勾配の最小値は、路面排水のためにごく小さな値の縦断勾配を付しておくのが望ましい。この値としては、0.3~0.5%程度あれば十分である。」
との記載があるのですが、「0.3~0.5%」で十分な根拠は何なのでしょうか。経験則なのか実験結果から来る値なのでしょうか。

これについて、側溝の流速と関連しているのではと考え、300×300のPU8割水深、i=0.3%として流速を試算するとV=0.859m/secとなり、
道路土工要綱H21,P141に記載の「側溝の許容される平均流速の範囲 0.6~3.0m/sec」の範囲内となります。
試しにi=0.2%で流速を計算してもV=0.701m/secとなるので、この考え方ですと縦断勾配の最小値はi=0.2%でもいいとなってしまいます。

②許容される平均流速の範囲の根拠
道路土工要綱H21,P141に記載の許容される平均流速について、これの根拠も不明です。
下水道の基準に準じているとあり、下水道基準を見ても、
「土砂等の堆積を防ぐ+水路表面の摩擦や洗堀が起こることを防ぐ」範囲になっていることしかわからず、
経験則なのか、何らかの実験結果によるものなのか知りたいです。
 P136:都市部における平均流速の範囲←なぜ都市部の流速は遅くてもよいのでしょうか。
 P141:許容される平均流速の範囲←コンクリート側溝の値は下水道(雨水管きょ)で採用されている値を準用とありますが、汚水管きょの値だと思います。
 P159:排水管の流速の範囲←下水道(雨水管及び合流管)と同じ

③排水管および取付け管の最小径の根拠
道路土工要綱H21,P161に排水管と取付け管の最小径が記載されていますが、この根拠は何でしょうか。
 排水管:φ250㎜
 取付け管:φ150㎜

申し訳ないですが、教えていただけますと幸いです。
以上、よろしくお願いいたします。

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