「第16回 建設技術者のための技術力向上セミナー」(鹿児島)のご案内

鹿児島県で開催する「第16回 建設技術者のための技術力向上セミナー」のご案内をいたします。
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「第16回 建設技術者のための技術力向上セミナー」(鹿児島)

▼開催日時・場所
2026年4月23日(木)13:30~16:30

鹿児島県建設センター 大ホール
(鹿児島県鹿児島市鴨池新町6番10号)

▼講演内容
第一部「建設業法令遵守などについて」(仮)…鹿児島県土木部監理課
第二部「こうすれば大丈夫!初めての小規模工事で始めるICT施工」…施工技術総合研究所 主任研究員/田中一博氏
第三部「今後の建設現場の労働災害防止をどのように進めていけばよいか?」…東京都市大学客員教授/高木元也氏

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今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」

建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
3月2日に新規記事を更新しました。

☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
 https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/

【今月の新着記事】

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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
2月2日に新規記事を更新しました。

☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
 https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/

【今月の新着記事】

◎現場の失敗と対策 
 ・基礎工事/既製杭
 『根固め部の施工不良による支持力不足』
  https://concom.jp/contents/countermeasure/vol091/

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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
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【小規模工事におけるICT活用】
 https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/

【今月の新着記事】

◎現場の失敗と対策 
 ・コンクリート工事/打設中(コンクリートの特性とクラック)
  『コンクリート表面仕上げの失敗箇所で凍害による浮き・剥離が発生』
  https://concom.jp/contents/countermeasure/vol090/
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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
12月1日に新規記事を更新しました。

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【小規模工事におけるICT活用】
 https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/

【今月の新着記事】
◎現場の失敗と対策 
 ・土工事/盛土・軟弱地盤
 『軟弱地盤上の盛土拡幅時に発生した大変形』
  https://concom.jp/contents/countermeasure/vol089/
◎インフラ温故知新
 ・vol.6 大阪と日本のインフラ 日清戦争時点の鉄道を中心とする交通インフラ
  https://concom.jp/contents/infrastructure/vol06.html
◎今月の一冊 『時間外労働削減のための現場での実践事例』
  https://concom.jp/contents/book/vol45.html
◎講習情報/令和7年12月~令和8年2月分
  https://concom.jp/contents/training_information/

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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
11月4日に新規記事を更新しました。

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【小規模工事におけるICT活用】
 https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/

【今月の新着記事】

◎現場の失敗と対策 
 ・基礎工事/新工法・その他
 『傾斜した地層におけるニューマチックケーソンの傾斜防止のための事前対策』
  https://concom.jp/contents/countermeasure/vol088/
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支承の固定可動配置について

橋梁の支承において、固定・可動の配置する際の考え方について教えて頂きたいです。
例えば単純桁の計画する場合では、橋台高が低い支点や地盤が良好な支点に固定側を配置することが多いと思うのですが、これは固定側が地震時水平力を負担することとなるため、設計水平震度が小さくなる支点に固定側を配置することで橋台全体での構造物規模を小さくしやすいから経済的な計画になる。
といった考え方によるものでしょうか。

種々の設計条件によって計画が変わることは理解しておりますが、一般的な考え方として教えて頂きたいです。

今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」

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【小規模工事におけるICT活用】
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【日本鉄鋼連盟】2026年度「鋼構造研究・教育助成事業」による助成金給付対象研究テーマの公募について

日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化とあわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年より継続して実施しています。2025年度助成事業は、下記要領にて研究テーマを公募中ですので奮ってご応募をお願いします。

1.募集期間 2025年10月1日(水)~2025年11月28日(金)

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【今月の新着記事】

◎現場の失敗と対策 
 ・土工事/切土
 『地質が影響した切土のり面の表層崩壊:2年連続の発生』
  https://concom.jp/contents/countermeasure/vol086/
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