今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
10月1日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】
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【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
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地盤工学会誌掲載の「データサイエンス」や「データ駆動」について、連載講座を分かりやすくお届けする講習会を企画しました。「データ駆動」「ベイズ推定」「機械学習」と聞くと,難しそうという印象を持たれる方も多いのではないでしょうか。講習内容は,「ベイズ推定の基礎」「地盤工学分野の応用事例」など,ベイズ推定の基礎を学びたい方から実務への応用を考えている方まで幅広く対応する内容となっております。執筆に携わった方を中心に講師としてお招きし、ご講義頂きますので、皆様奮ってご参加ください。
詳細はこちらをご覧ください:https://www.jiban.or.jp/?page_id=26646
毎年好評の『第1回宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会』が本年も開催されます!
地震時における宅地地盤の安定性等について,限られた情報の中で的確に把握・評価するためには,携わる技術者が地盤工学に関する高度な専門知識と技術者倫理を有するだけでなく,熊本地震や能登半島地震よる宅地被害の特徴,復旧・復興に関わる支援事業,及び再度災害防止に向けての最新の調査・分析・対策など,新しい知見を常に得る必要があります。
様々な自然災害が発生している今こそ,皆様の知識向上のためにぜひこの機会に本講習会をご活用ください!
詳細はこちらをご覧ください:https://www.jiban.or.jp/?page_id=26637
拙宅はひな壇上に4軒並んだ戸建て住宅の一つです。山側に私道(約3メートル幅で30メートル長)があり、そこから上の壇の宅地まで擁壁(約3メートル高)があります。擁壁全体の右半分には14個の水抜き穴(内径約4センチ、外径6センチ)がありますが、擁壁の左半分には見当たりません。昨今の豪雨で擁壁の崩壊が懸念されます。対策案ないしは相談窓口はありますでしょうか。
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【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
土木・建築の技術・製品・サービスが一堂に集結した「建設技術総合展 (CONTEX)」を初開催致します。
【開催概要】建設技術総合展~CONTEX(コンテックス)~
開催日:2027年9月8日(水)~9月10日(金)
会 場:東京ビッグサイト
出展枠:300~400社
来場数:20,000~24,000名来場予定
地震工学分野における DX に関する講習会・研究会2026(リモートセンシング編)ご案内
https://www.jaee.gr.jp/jp/2026/08/13/18604/
日本地震工学会 事業企画委員会は、地震工学分野における DX に関する講習会・研究会を令和8年10月に日本建築学会 建築会館にて開催いたします。
◆趣意
現在、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が様々な分野で進んでおります。この講習会・研究会は、地震工学分野やその関連分野におけるDX に関する講習、話題提供、研究発表を通じて、参加者の知見をさらに深めるとともに、研究者や技術者の交流を目的としております。
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職 名:寒地基礎技術研究グループ 寒地地盤チーム
主任研究員もしくは研究員
勤務場所:国立研究開発法人土木研究所 寒地土木研究所(札幌市)
募集人員:1名程度
職務内容:当研究所の設置法「国立研究開発法人土木研究所法」に定める目的に沿い、以下の業務を行う。
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8月3日に新規記事を更新しました。
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設計初心者ですが質問させていただきます。昭和40~50年代に築造された円筒型PCタンクの構造について質問です。
底版および基礎の配筋図をみると、外周部分はリング状鉄筋+放射状鉄筋、中央部分は格子状配筋となっています。
外周部分と中央部分の鉄筋は直接つながっていないようですが、鉄筋がコンクリート中に定着されていて応力伝達が支承なく行われるという前提で構造計算が行われていたのでしょうか。
耐震診断等で再現解析を行う場合、外周部分と中央部分で分けて計算するべきでしょうか