【国土交通省】第4回JAPANコンストラクション国際賞(国土交通大臣表彰)募集中(令和3年1月29日締切)

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国土交通省では、「質の高いインフラ」を象徴する日本の強みを発揮した海外建設プロジェクト及び海外で先導的に活躍する中堅・中小関連企業の中から特に優れているものを表彰しています。
本年度も募集をしておりますので、海外実績を国内外へ発信するきっかけにぜひご応募ください。
 
1.募集内容について(※詳細は募集要項等をご覧ください。)
(1)募集対象
 ①建設プロジェクト部門  我が国企業が施工等で参加した海外建設プロジェクト(平成26年度~平成30年度完工)
 ②中堅・中小建設企業部門  海外において建設等の事業活動を行っている我が国中堅・中小建設関連企業
(2)募集締切 令和3年1月29日(金)(消印有効)

2.選考・表彰について
有識者等で構成する「海外インフラ展開に関する表彰についての検討・審査委員会」(委員長:森地茂(政策研究大学院客員教授))にて、次の点を総合的に評価して選考し表彰します。
・我が国企業の優れたノウハウ・技術力、プロジェクト管理能力等を通じ、「質の高いインフラ」を実現したか
・我が国企業の海外におけるプレゼンス向上に寄与し、我が国企業の海外進出を促進したか

3.最優秀賞(建設プロジェクト部門)について(今回創設)
建設プロジェクト部門においては受賞プロジェクト中、最も優れた1件を今回より新たに最優秀賞として特に表彰します。

4.表彰の活用について
表彰案件については、我が国の海外建設プロジェクト及び海外で活躍する中堅・中小建設関連企業の代表的事例として当省のインフラシステム海外展開に関する広報事業の中で紹介する他、在外公館等とも連携して広報を実施します。また、受賞企業においても求人活動、営業活動等においてご活用いただけます。

詳細や募集要項等については、以下HPをご覧ください。
https://www.mlit.go.jp/JCIA/

ESTセミナー「ニュー・ノーマルで見直す持続可能なまちと交通」(オンライン)のご案内

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第43回EST創発セミナー in 新潟〔北陸信越〕「ニュー・ノーマルで見直す持続可能なまちと交通」
http://www.estfukyu.jp/sohatsu67.html

 新潟市では、バス路線網を将来にわたって持続させるために、周辺部からの多数の系統が都心部で同じ道路に集中する非効率な運行形態を抜本的に見直し、都心部にBRTと称する基幹路線を設定して系統を集約するとともに、いくつかの拠点で基幹路線と接続する支線バスを運行する「新バスシステム」へ再編しました。基幹路線はバス利用に慣れていない利用者にもわかりやすい上に、都心部での運行本数適正化によって費用効率性が向上し、連節バス導入も行って団子運転を減らし定時性も改善されました。モビリティ・マネジメントや外出促進にも取り組み、バスの利用者数増加やマイカーからの転換等の効果を上げています。将来は、新潟駅周辺の鉄道連続立体交差事業の完成に伴ってバスの南北通り抜けが可能となり、路線網のさらなる再編が見込まれるとともに、高架下交通広場の供用によって鉄道との乗継も改善され、モビリティ・ハブでの乗り換え抵抗の低減による公共交通全体のさらなる連携も見込まれています。
 今後は、新型コロナウイルス感染症に対応した新しい生活様式(ニュー・ノーマル)でも、市民の足として持続可能な新バスシステムの利用促進がますます重要となります。本セミナーでは、講演でこれからのまちづくりやモビリティについて、最新事例も交えながら紹介するとともに、パネルディスカッションを通じて新潟市での今後の展開や、他地域でも同様の取り組みを行う上での課題や方策について考えます。

■日 時 2020年11月17日(火) 13:30~16:50
■会 場 オンライン開催(YouTube Liveで配信予定。申込者に配信URLを送付します。)
■参加費 無料
■申込フォーム  http://www.estfukyu.jp/form/form_sohatsu.html

また、2020年11月12日(木)13:30より、第42回EST創発セミナーin東京〔関東〕「鉄道沿線から始める再生可能エネルギー100%の理解と普及」をオンラインにて開催する予定です。こちらも合わせて是非ご参加ください。
http://www.estfukyu.jp/sohatsu65.html

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:中道)TEL:03-3221-7636 E-mail:mailto:seminar@estfukyu.jp

EST セミナー「鉄道沿線から始める再生可能エネルギー 100% の理解と普及」 ( オンライン) のご案内

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ポスト・コロナでの経済活動の本格的再開による温室効果ガスの増加が懸念される中、東急グループが実現した都市型鉄軌道での初の再生可能エネルギー100%運行について紹介し、今後ますます重要となる「RE100」への理解浸透と、「脱炭素化」について議論します。

第42回EST創発セミナー in 東京〔関東〕「鉄道沿線から始める再生可能エネルギー100%の理解と普及」
http://www.estfukyu.jp/sohatsu65.html

■日 時 2020年11月12日(木) 13:30~16:55
■会 場 オンライン開催(YouTube Liveで配信予定。申込者に配信URLを送付します。)
■プログラム ...続きを読む
■参加費 無料
■申込フォーム
 http://www.estfukyu.jp/form/form_sohatsu.html

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:中道)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

大成学術財団 2021年度 研究助成募集案内

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一般財団法人 大成学術財団は、2021年度研究助成の募集を開始いたします。
詳細は、https://www.taisei-foundation.or.jp/requirements/index.html に掲載されている「研究助成募集要項」をご確認ください。
...続きを読む

参加募集:シンポジウム「国際化に対応した不動産政策」

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2019年4月に特定技能実習生の制度が本格的に開始されたことで、わが国においても、外国人労働者の受け入れが本格的に進んでいくことが予想される。
さらに、インバウンド需要の高まりを受けて、日本に中長期的に滞在する外国人の受け入れについても、民泊の解禁、旅館・ホテル業や簡易宿所営業の規制緩和など、官民を挙げた大幅な制度改革が行われた。
近い将来、日本にやってくる外国人が職に就き、定住し、結婚して子どもを産み育て、生まれた子どもが日本社会の一員となっていくという再生産の過程は、日常的な現象となる。
外国人居住は、人口減少社会における労働力の確保、産業の空洞化の抑制、不動産価格の維持といった経済的な視点のみならず、日本の都市構造や居住文化に対しても少なからぬ影響を与えていくに違いない。
この際、日本の不動産政策全般に際しても、外国人との共生をいかに進め、偏見や排他性の生じない、地域全体の活力と国際化に資するために何が必要か、多角的に検討しておくことが重要となる。
本シンポジウムでは、以上のような視点に立って、先進自治体における事例紹介を経た後、都市計画、経済学、社会学、法学など、様々な専門家の視点から、日本における外国人との共生を促進する観点から、国際化に伴う不動産に関する将来を展望し、新しい不動産政策を多角的に考察することとする。

開催日時:2020年9月16日(水) 13:00~13:30 表彰式、13:30~16:15 シンポジウム
開催方法:インターネット配信
公開形式:一般公開・無料
<参加申込方法> ...続きを読む
(申込・お問合せ先) 
公益社団法人日本不動産学会 事務局 e-mail:jares@js4.so-net.ne.jp

【参加者募集:8/26(水)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで8回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第9弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!
なお、コロナウイルスの影響により今回はオンラインでの開催としております。

1. 日時:2020年8月26日(水)
2. 場所:オンライン (Teamsを使用予定)
3. 議事次第 ...続きを読む
4. 参加申し込み方法:8月25日(月)15 時までに①ご氏名②ご所属③ご連絡先電話番号④メールアドレスを記載の上、メールの件名を「8/26 道路アセットマネジメントセミナー」としていただき、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料
お問い合わせ:JICA社会基盤部運輸交通G第1T 富重(03-5226-8136、E-mail:Tomishige.Hiroyuki@jica.go.jp)/ 芦野(03-5226-3193、E-mail:Ashino.Masato@jica.go.jp

(公財)日立財団 2020年度(第52回)倉田奨励金募集(研究助成)

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倉田奨励金は、日立製作所の第二代社長、故倉田主税が日本の科学技術の発展を願って設立を提唱し、資金を出捐したことにより1967年に創設された研究助成金です。社会課題解決に資する、独動的・先駆的な自然科学・工学研究、および高度科学技術社会に通底する人文・社会科学研究に対して助成を行い、グローバルな社会課題解決力を担う研究者を支援しています。

助成部門:
◆自然科学・工学研究部門(助成金額:100~300万円、年齢制限:45歳以下)
 ・エネルギー・環境分野
 ・都市・交通分野
 ・健康・医療分野
◆人文・社会科学研究部門(助成金額:100万円程度)
・高度科学技術社会に通底する人文・社会科学研究

助成対象
1.募集は公募とし、所属機関長、直属の上長等の推薦書を必要とします。
2.国内の研究機関(博士後期課程を有する研究科、同研究科に係る学部、または文部科学省科学研究費補助金を申請することができる法人)に所属する研究者。大学院生の応募可。
3.国籍は問いません。

◆応募締切:2020年9月15日(火)24時(電子申請)
◆詳細情報:https://www.hitachi-zaidan.org/works/science/kurata/index.html
◆お問い合わせ先: 公益財団法人日立財団 倉田奨励金事務局
TEL:03-5221-6677 E-Mail:kurata@hdq.hitachi.co.jp

★7/18(土) WEBイベント★(KYOTO 楽Mobiコンテスト)

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◆【WEBイベント 第2弾を開催!】 
 7/18(土)「KYOTO 楽Mobiコンテスト」第2回事前イベント 「データを活用してアプリアイデアを深めよう!」を、オンラインで開催します。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、Microsoft Teamsを用いて実施します。
【★★イベント参加には、コンテストへのエントリーが必要です。★★】
 本イベントでは詳細なデータ説明のため、コンテストへのエントリーが必要となっています。エントリー自体は数分で完了する簡単なものですので、下記HPから積極的なエントリーをお願いいたします。その後、事務局から第2回イベントのご招待メールを送付いたします。
★「KYOTO 楽Mobiコンテスト」HP https://web.contest.adus-arch.com/

◆ 内閣府SIP・NEDO・京都市・NTTデータ・三菱総研は、京都における観光・交通に関する課題を解決するアプリコンテストを開催します。
「KYOTO 楽Mobiコンテスト」では、事務局が提供する京都の交通などのデータを用いて、【課題解決に繋がるアプリやアイデア】をご提案頂きます。
新型コロナウイルスの影響を踏まえた今後のスケジュール、事前イベント等について情報を公開しております。
皆様のアイデアや技術が社会的課題を解決する、「KYOTO 楽Mobiコンテスト」に是非ご参加ください。
アイデア部門もありますので、気軽にどなたでも参加できるコンテストです。
エントリー締切 ●7月31日(金)●
応募作品(アプリ・アイデア)締切 ●9月4日(金)●
...続きを読む
★「KYOTO 楽Mobiコンテスト」HP
https://web.contest.adus-arch.com/

ご質問、ご要望などありましたら、ご遠慮なくお問合せ下さい。
○問い合わせ先
株式会社三菱総合研究所 
〒100-8141 東京都千代田区永田町二丁目10番3号
次世代インフラ事業本部 「KYOTO 楽Mobiコンテスト」事務局 担当:柏、加納、林 E-mail:info-sip-kanko@mri.co.jp

SCIS&ISIS2020 (2020.12.5-8) のお知らせ

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Joint 11th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 21th International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS&ISIS2020) のお知らせ

このたび、来る2020年12月5日(土)~8日(火)の4日間,オンラインイベントとして,ソフトコンピューティングと知能システムに関する国際会議 SCIS&ISIS2020 を開催致します.
ソフトコンピューティングと知的システムをはじめ,ニューラルネット,進化計算,知的制御,意思決定,データマイニング,機械学習,信号処理など,情報科学に関する幅広い分野のテーマについて最新の研究を発表・議論する国際会議です.
多くの皆様のご投稿,ご参加をお待ち致します.

Paper Submission: July 13, 2020
Notification of Acceptance: August 21, 2020
Camera-ready Submission: September 4, 2020

※詳細HP:http://scis.j-soft.org/2020/

令和2年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について

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風と流れのプラットフォームでは風洞実験と流体シミュレーションを融合させた特定利用課題を募集いたします。
風と流れのプラットフォームは文部科学省 先端研究基盤共用促進事業(共用プラットフォーム形成支援プログラム)の支援を受けて国内4機関が実施する受託事業です。
詳細につきましては下記をご覧ください。

○令和2年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/projects/

「第二回 圧入工学に関する国際会議 ICPE2021」論文概要の募集期間の延長

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コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済および研究活動の低下、各大学の授業開始の延期等を考慮し、論文概要の募集期限を下記の通り延長します。

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募集期限:2020年4月26日 →→ 2020年6月28日
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提出先
 icpe2021@gmail.com
 ICPE2021学術部会 宛

尚、本延長に伴い「概要採択の通知」、「論文(初稿)の提出」、「最終原稿の提出」期限も延長します。
詳しい情報は、下記にてご確認ください。
▼▼ URL ▼▼
https://www.press-in.org/ja/page/icpe2021_download

皆さまからのご応募をお待ちしております。
_______________________________________
国際圧入学会
International Press-in Association

「第二回 圧入工学に関する国際会議 ICPE2021」論文概要募集のお知らせ

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国際圧入学会では、ICPE2021の論文概要(研究論文・施工事例等)を募集中です。
ICPE2021に関する詳細および概要の募集要項は、以下URLをご覧ください。
https://www.press-in.org/ja/event

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募集期限:2020年4月26日
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1)応募方法
 下記URLよりダウンロードしたWordのテンプレートに沿って原稿を作成し、メール添付(Wordファイル形式)にて提出してください。
 https://www.press-in.org/ja/page/icpe2021_download
 ※論文概要により審査を行います。審査結果は5月下旬に通知予定です。

2)提出先
 icpe2021@gmail.com
 ICPE2021学術部会 宛

皆さまからのご応募をお待ちしております。
_______________________________________

国際圧入学会
International Press-in Association

第36回ファジィシステムシンポジウム(FSS2020)

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土木学会会員のみなさまへ
このたび,久留米シティプラザ(福岡県・https://kurumecityplaza.jp/)にて第36回ファジィシステムシンポジウムを開催することとなりました.
ファジィ理論をはじめ,知能情報システムに関する講演やミニ四駆AI大会等,イベントも多数予定しております.
なお、土木学会会員の皆様は、主催学会会員と同等の参加費でご参加頂けます。
多くの皆様のご発表・ご参加を心よりお待ち申し上げます. 

会期:会期 2020年9月7日 - 9日
参加費:調整中(随時http://fss.j-soft.org/2020/に公開)
詳細web:http://fss.j-soft.org/2020/

日本工学教育協会 工学教育研究講演会講演募集

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日工教は地区工学教育協会との共催により、開催地区を移しながら毎年年次大会を開催しています。年次大会では、調査研究の発表の場である工学教育研究講演会および国際セッションの他、表彰式、特別講演、シンポジウム、学部長・学長等会議、機器展示、交流会などが開催されます。第68回年次大会は北海道工教と共催で2020年9月9日(水)~11日(金)に北海道大学で開催いたします。
日時:2020年9月9日㈬~11日㈮
会場:北海道大学大学院工学研究院
受付期間:2020年4月6日㈪~5月25日㈪
募集講演テーマ:1.基礎科目の講義・演習,2.専門科目の講義・演習,3.実験・実技,4.教材の開発,5.高大院連携,6.リメディアル教育・初年次教育,7.ものつくり教育,
8.大学全入時代の工学教育,9.エンジニアリング・デザイン教育,10.工学教育・システムの個性化・活性化,11.プロジェクトマネジメントとPBL,12.AI・データサイエンス・e-ラーニング,
13.教育評価・自己点検・評価システム,14.工学教育に関するグッドプラクティス,15.グローバル化時代における工学教育,16.インターンシップ,17.産学連携教育,18.社会との連携および貢献,
19.企業における技術者教育,20.社会人のための大学院教育,21.学生の教育活動事例,22.学生の学修活動事例,23.女性エンジニア育成支援,24.多様な学生への学修支援,
25.OS学生の地域連携・ものづくり活動による理工系活性化,26.OS関東工教産学協議会WG1活動報告,27.OS27:企業内教育とデジタルトランスフォーメーション,
28.OS工学におけるリベラルアーツ,教養におけるリベラルアーツ,29.OS社会実装を指向した工学教育とその可能性,30.OS Society 5.0時代を担う理工系人材育成の実践,
31.OS卒業研究の活性化を目指した学習能力の育成,32.OSプロジェクト型教育の次のステップ:ものづくり,ことづくり,33.OSものづくりの技能科学
申し込み方法など詳細はこちら:
https://www.jsee.or.jp/event/conference

令和2年度「橋梁技術に関する研究開発助成」の募集について

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一般財団法人橋梁調査会では、橋梁技術に関する研究開発に従事する研究者に対して助成を行い、もって人材の育成に資することを目的として、平成20年度より「橋梁技術に関する研究開発助成」を行ってきました。このたび令和2年度「橋梁技術に関する研究開発助成」について下記のとおり募集します。

(1) 橋梁技術に関する研究開発助成
橋梁技術に関する研究開発についての計画を公募し、優秀研究計画と認められる応募者に対して、当該研究開発に要する費用の一部を助成します。
助成期間は決定通知のあった日の翌日~原則として約1年間程度とします。
助成金は一件当たり100万円~150万円とします。

(2)応募方法及び締め切り
当調査会ホームページに募集要項等を掲示しております。応募希望者は、募集要項等をご覧のうえ、所定の書式に従ってお申し込みください。
締切:令和2年5月29日(金)(必着)
なお、助成の決定は令和2年6月の予定です。

問い合せ先
 (一財)橋梁調査会 企画部 計画課長 桐原 進彌
 電話 03-5940-7794
 URL:http://www.jbec.or.jp/

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