EST セミナー「鉄道沿線から始める再生可能エネルギー 100% の理解と普及」 ( オンライン) のご案内

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ポスト・コロナでの経済活動の本格的再開による温室効果ガスの増加が懸念される中、東急グループが実現した都市型鉄軌道での初の再生可能エネルギー100%運行について紹介し、今後ますます重要となる「RE100」への理解浸透と、「脱炭素化」について議論します。

第42回EST創発セミナー in 東京〔関東〕「鉄道沿線から始める再生可能エネルギー100%の理解と普及」
http://www.estfukyu.jp/sohatsu65.html

■日 時 2020年11月12日(木) 13:30~16:55
■会 場 オンライン開催(YouTube Liveで配信予定。申込者に配信URLを送付します。)
■プログラム ...続きを読む
■参加費 無料
■申込フォーム
 http://www.estfukyu.jp/form/form_sohatsu.html

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:中道)
TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

★WEB開催★KYOTO楽Mobiコンテスト 表彰式&パネルディスカッション

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【KYOTO楽Mobiコンテスト ◆表彰式◆】
この度、応募されたアプリの中から選ばれた優秀作品を発表・表彰いたします。
【同時開催 ◆パネルディスカッション◆】
  ★テーマ★【ポスト・コロナ】における京都の観光・交通の課題と解決
  ★参加無料★ ★WEB開催★
詳細はこちら)https://web.contest.adus-arch.com/

新型コロナ感染症により京都における観光や交通に関する状況は大きく様変わりしています。
ポスト・コロナにおける新たな観光・交通の課題の探索と、その解決に向けたデータ活用の在り方について考える機会にしたいと思います。

■開催日■ 令和2年(2020年)11月7日(土) 10:30~12:00
■開催方法■ 本イベントはWebライブ配信により実施します
■申込方法■ 下記のページから必要事項を記入してお申込みください。
  https://mri-project.smktg.jp/public/application/add/4199
 お申込みいただいた方には、開催前日にお申込み時に登録されたメールアドレスにWebセミナー視聴ページのURLをお送りします。
■コンテストの詳細■  https://web.contest.adus-arch.com/

ご質問、ご要望などありましたら、ご遠慮なくお問合せ下さい。
〇「KYOTO 楽Mobiコンテスト」事務局 担当:柏、加納、林 E-mail:info-sip-kanko@mri.co.jp

第6回GIFTS/Webinar(国際シンポジウム)開催のご案内

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IATSS(国際交通安全学会)は、2015 年より毎年、国際フォーラムGIFTS(Global Interactive Forum on Traffic and Safety)を開催してまいりました。
この度、第6回GIFTSを開催する運びとなりましたが、本年は新型コロナ感染防止の観点から、リモートでの開催を予定しております。

テーマ:「交通文化の多様性と安全軽視行動」
日 時:11月26日(木)午後13時30分~16時25分
  *英語/日本語の通訳があります。
   詳しい内容について、下記URLをご覧ください。
    https://site2.convention.co.jp/gifts2020

ご登録は、下記の第6回GIFTS参加登録画面にて11月16日(月)までにお願いいたします。
  1.第6回GIFTS参加登録画面 https://reg.convention.co.jp/gifts2020
  2.お問合せ窓口
    ・参加登録に関するお問合せ
      「第6回国際GIFTS」参加登録事務局(日本コンベンションサービス㈱内) E-mail: giftsreg@convention.co.jp(担当:廣松)
    ・当シンポジウムの内容に関するお問合せ
      国際交通安全学会 担当事務局 E-mail: gifts@iatss.or.jp (担当:柿沼、佐々、新美)

TP(もしくはAP)とDLの関係

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わかるかたご教授ください。
土木構築物の図面にAPとDLの記載がありますが、DLというのがAPとどういった関係なのかわかりません。
DL自体は地盤面下の潮位ということは分かったのですが、気象庁のHPで確認すると時間ごとに変化しているので定数ではない??

そもそもAPに変換できるものではないのでしょうか?

ご教授のほどお願いいたします。

【参加者募集:8/26(水)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで8回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第9弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!
なお、コロナウイルスの影響により今回はオンラインでの開催としております。

1. 日時:2020年8月26日(水)
2. 場所:オンライン (Teamsを使用予定)
3. 議事次第 ...続きを読む
4. 参加申し込み方法:8月25日(月)15 時までに①ご氏名②ご所属③ご連絡先電話番号④メールアドレスを記載の上、メールの件名を「8/26 道路アセットマネジメントセミナー」としていただき、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料
お問い合わせ:JICA社会基盤部運輸交通G第1T 富重(03-5226-8136、E-mail:Tomishige.Hiroyuki@jica.go.jp)/ 芦野(03-5226-3193、E-mail:Ashino.Masato@jica.go.jp

(公財)日立財団 2020年度(第52回)倉田奨励金募集(研究助成)

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倉田奨励金は、日立製作所の第二代社長、故倉田主税が日本の科学技術の発展を願って設立を提唱し、資金を出捐したことにより1967年に創設された研究助成金です。社会課題解決に資する、独動的・先駆的な自然科学・工学研究、および高度科学技術社会に通底する人文・社会科学研究に対して助成を行い、グローバルな社会課題解決力を担う研究者を支援しています。

助成部門:
◆自然科学・工学研究部門(助成金額:100~300万円、年齢制限:45歳以下)
 ・エネルギー・環境分野
 ・都市・交通分野
 ・健康・医療分野
◆人文・社会科学研究部門(助成金額:100万円程度)
・高度科学技術社会に通底する人文・社会科学研究

助成対象
1.募集は公募とし、所属機関長、直属の上長等の推薦書を必要とします。
2.国内の研究機関(博士後期課程を有する研究科、同研究科に係る学部、または文部科学省科学研究費補助金を申請することができる法人)に所属する研究者。大学院生の応募可。
3.国籍は問いません。

◆応募締切:2020年9月15日(火)24時(電子申請)
◆詳細情報:https://www.hitachi-zaidan.org/works/science/kurata/index.html
◆お問い合わせ先: 公益財団法人日立財団 倉田奨励金事務局
TEL:03-5221-6677 E-Mail:kurata@hdq.hitachi.co.jp

★7/18(土) WEBイベント★(KYOTO 楽Mobiコンテスト)

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◆【WEBイベント 第2弾を開催!】 
 7/18(土)「KYOTO 楽Mobiコンテスト」第2回事前イベント 「データを活用してアプリアイデアを深めよう!」を、オンラインで開催します。
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、Microsoft Teamsを用いて実施します。
【★★イベント参加には、コンテストへのエントリーが必要です。★★】
 本イベントでは詳細なデータ説明のため、コンテストへのエントリーが必要となっています。エントリー自体は数分で完了する簡単なものですので、下記HPから積極的なエントリーをお願いいたします。その後、事務局から第2回イベントのご招待メールを送付いたします。
★「KYOTO 楽Mobiコンテスト」HP https://web.contest.adus-arch.com/

◆ 内閣府SIP・NEDO・京都市・NTTデータ・三菱総研は、京都における観光・交通に関する課題を解決するアプリコンテストを開催します。
「KYOTO 楽Mobiコンテスト」では、事務局が提供する京都の交通などのデータを用いて、【課題解決に繋がるアプリやアイデア】をご提案頂きます。
新型コロナウイルスの影響を踏まえた今後のスケジュール、事前イベント等について情報を公開しております。
皆様のアイデアや技術が社会的課題を解決する、「KYOTO 楽Mobiコンテスト」に是非ご参加ください。
アイデア部門もありますので、気軽にどなたでも参加できるコンテストです。
エントリー締切 ●7月31日(金)●
応募作品(アプリ・アイデア)締切 ●9月4日(金)●
...続きを読む
★「KYOTO 楽Mobiコンテスト」HP
https://web.contest.adus-arch.com/

ご質問、ご要望などありましたら、ご遠慮なくお問合せ下さい。
○問い合わせ先
株式会社三菱総合研究所 
〒100-8141 東京都千代田区永田町二丁目10番3号
次世代インフラ事業本部 「KYOTO 楽Mobiコンテスト」事務局 担当:柏、加納、林 E-mail:info-sip-kanko@mri.co.jp

【KYOTO 楽Mobiコンテスト】事前イベント開催等に関するお知らせ

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内閣府SIP・NEDO・京都市・NTTデータ・三菱総研は、京都における観光・交通に関する課題を解決するため、交通環境情報を活用した、アプリコンテストを開催します。

★「KYOTO 楽Mobiコンテスト」HP
https://web.contest.adus-arch.com/

■エントリー受付を7月31日(金)まで順延しました。
■事前イベント「京都の課題を深堀しよう!」を6月13日(土)にオンラインで開催します。
京都市の方に直接質問ができる事前イベントです。
本コンテストの趣旨を説明し、アプリアイデア検討の助けとなるようなイベントですので、奮ってご参加ください。

内閣府SIPは、情報所有者と情報活用者のマッチングを促進する仕組みの構築を目指しており、その取掛かりとして、京都の課題を解決するアプリを募集します。
皆様のアイデアや技術が社会的課題を解決する、「KYOTO 楽Mobiコンテスト」に是非ご参加ください。
アイデア部門もありますので、気軽にどなたでも参加できるコンテストです。
多くの方にご参加いただき、京都の課題解決につながる有意義なコンテストとなればと考えております。

★「KYOTO 楽Mobiコンテスト」HP
https://web.contest.adus-arch.com/

ご質問、ご要望などありましたら、ご遠慮なくお問合せ下さい。

○問い合わせ先
株式会社三菱総合研究所
〒100-8141 東京都千代田区永田町二丁目10番3号
次世代インフラ事業本部
「KYOTO 楽Mobiコンテスト」事務局
担当:柏、加納、林
E-mail:info-sip-kanko@mri.co.jp

【参加者募集:1/28(火)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー
「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」
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JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで7回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第8弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!

1. 日時:2020年1月28日(火)14:00-16:10
2. 場所:JICA本部(東京都千代田区二番町5-25 二番町センタービル)2階229会議室
3. 議事次第 ...続きを読む
4. 参加申し込み方法:1月27日(月)15 時までにご氏名・ご所属・ご連絡先を記載の上、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料

お問い合わせ:
JICA社会基盤・平和構築部運輸交通G第1T 和地(03-5226-8131、E-mail:Wachi.Takashi@jica.go.jp)/富重(03-5226-8136、E-mail:Tomishige.Hiroyuki@jica.go.jp

【参加者募集:2/27】第41回EST創発セミナー in小豆島〔四国〕 「公共施設再編に合わせた地域交通再生への挑戦」

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第41回EST創発セミナー in小豆島〔四国〕「公共施設再編に合わせた地域交通再生への挑戦」
http://www.estfukyu.jp/sohatsu63.html

第10回EST交通環境大賞において、小豆島地域公共交通協議会による「環境にやさしい小豆島の持続可能な公共交通再生への挑戦」は大賞【国土交通大臣賞】を受賞しました。
小豆島では、病院・高校等の公共施設の再編に合わせて、住民目線で路線バスの運賃改定・路線再編等を実施し、行政(2町)・民間事業者・島民が一体となって公共交通の再生を実現しました。
生活基盤としての地域公共交通を「社会資本」と位置づけ、路線バス運賃の上限値の大胆な見直しによりクルマからの転換を促したほか、定期券・フリー乗車券の減額も行うことで、通学等の地域住民だけではなく、観光客の足も確保し、大幅に利用者が増加しました。
また、主なバス停・港には、駐輪場とともにシェアサイクルやEV用急速充電器等も整備し、他のモビリティとの接続も考えた拠点づくりにも力を入れています。
小豆島での取り組みは、公共施設の再編に合わせ、官民一体となって地域住民・観光客の足を維持存続させるという意味で、他の離島だけでなく全国の地方都市でも応用できる可能性があります。
本セミナーでは、講演で地域交通再生の方向性や意義について論じるとともに、パネルディスカッションを通じて小豆島での今後の展開や、他地域でも同様の課題に取り組む上での解決策や今後について考えます。

■日 時 2020年2月27日(木)13:30~16:55(13:00受付開始)
■会 場 イマージュセンター(農村環境改善センター)
■主 催 土庄町・小豆島町、国土交通省四国運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
■プログラム ...続きを読む

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:中道)TEL:03-3221-7636 E-mail:seminar@estfukyu.jp

「【2月6日】都市づくりについての技術研究発表と講演会<CPD単位取得可>」と「【2月7日】見学会」のご案内

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都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、昭和63年から技術研究発表会を毎年実施しています。
去る11月に「テクノロジーと人とが共生するまちづくり」をテーマに、第31回技術研究発表会(都市のインフラ整備に関わるテクノロジー等に関する技術研究論文の発表)を東京会場にて実施しました。
本年も、来る2月6日に大阪会場で、東京会場にて表彰された優秀な論文を発表するとともに都市行政担当者による講演会を開催いたします。
また、2月7日は講演会内容の現地視察を行います。
●論文発表
・優秀賞【環境・エネルギー 部門】1編
・優秀賞【情報・防災・交通 部門】1編
・優秀賞【都市の再興・まちづくり 部門】2編

●講演会
・国土交通省
・一般社団法人2025年日本国際博覧会協会
●見学会
・2025年大阪・関西万博開催予定地(大阪・夢洲)

*地方自治体・団体・企業等にて都市づくりに係る分野で活躍されている皆様、および工学・環境・情報系等の研究や教育に携わる研究者・教員・学生の皆様のご参加をお待ちしております。
参加は両日もしくはいずれか一日のどちらでも構いません。

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 ■■■ ■■ 都市づくりについての技術研究発表と講演会 ■■ ■■■
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■日 時:令和2年2月6日(木)13時30分~17時(13時開場)   
■会 場:建設交流館 8階グリーンホール (大阪市西区立売堀2-1-2 Tel06-6543-2551)
■参加費:無料
■CPD:土木学会および日本都市計画学会 単位取得可
◇詳 細:こちら
◇プログラム:こちら

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◇◆◇ 論文発表 13:40~14:40 ◇◆◇

<第31回技術研究発表会 優秀賞受賞>

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 ■■■ ■■ 見学会<2025年大阪・関西万博開催予定地> ■■ ■■■
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2月6日の講演内容(講演Ⅱ)の現場を視察しますのであわせて是非ご参加ください。
万博開催予定地をご担当者様よりご案内いただきます。

■日 時:令和2年2月7日(金)10時30分~12時10分   
■受付・集合:10時00分集合・さきしまコスモタワー1階(予定)
■内 容:①眺望視察(さきしまコスモタワー) ②現地視察(夢洲) *現地説明有
■移動・解散:貸切バスにて現地移動、視察後、各駅経由解散 (経由:コスモスクエア駅~大阪駅~)12:10新大阪駅(予定)
■参加費:2000円程度 *バスチャーター代の一部ご負担をお願いします
■定 員:20名 *応募多数の場合は1団体につき3名まで
◇詳 細:申し込み締め切り後、参加者宛に通知します

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 ■■■ 参加申し込み【締切:1月29日正午まで】 ■■■
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申請フォーム  より事前にご登録ください
■お問い合わせ: アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局
■電 話:03-5261-5625
■H P:www.uit.gr.jp

縦断線形のブロークンバックカーブについて

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

縦断線形を入れる際、曲線間に短い直線(ブロークンバックカーブ)を入れない、ということは分かるのですが、短い直線について基準があるのでしょうか。
設計速度等によって異なるとは思いますが、これと言った目安を見つけることができず、困っております。
ご教示いただければ幸いです。よろしくお願い致します。

【募集中】EST交通環境大賞について【締切:1月9日(木)】

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標題の通り、今年度も「第11回EST交通環境大賞」の募集を開始しました。
皆さまからのご応募を、心よりお待ちしております。

詳細は以下の通りです。
【第11回EST交通環境大賞】
 http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2019.html

概要:...続きを読む
お問い合わせ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
        公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:中道)
        TEL: 03-3221-7636 E-mail: EST@ecomo.or.jp

第8回気象災害軽減イノベーションフォーラム 「防災×インフラメンテナンス」-日常と非日常のデュアルユースによるイノベーション-

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

「気象災害軽減イノベーションフォーラム」は、防災の取り組みに関わりの深い異分野の知見を導入し、逆に防災の技術や知見を異分野に波及させるために、連携や協働による実践の可能性や課題について議論する試みです。
「防災×○○コラボ」をテーマに異分野の多彩なゲスト講師を招き、様々な分野の実践実例やその背後にある手法、発想の源泉について、 参加者を巻き込んだ対話型のレクチャーにより進行します。
人と技術、あるいは人とモノ、情報、地域…など、多様な関係のもとで「防災」をめぐる技術や情報を再構築し、災害に強い安心安全な社会を構築する可能性について考えます。
今回は、インフラメンテナンスをテーマに防災科研の取り組みと、それに関連した研究や技術を紹介します。
昨今、社会インフラの老朽化に伴いインフラメンテナンスへの関心が高まっているなか、インフラの老朽化は防災にも悪影響を及ぼし、レジリエンスを低下させる一方で、メンテナンスや防災の技術は、それぞれのニーズに応じて個別に進展してきています。
そこで、「日常の防災がメンテナンスであり、非常時のメンテナンスが防災である」というコンセプトの下、デュアルユースによるイノベーションを探ることで、より効率的で効果的な防災とメンテナンスのあり方を探ります。

※詳細は下記Webページをご覧下さい。
http://www.bosai.go.jp/ihub/report/event/2019/20191209.html
【主催】気象災害軽減コンソーシアム
【日時】2019年12月9日(月曜日)13時00分~17時00分
【場所】防災科学技術研究所東京会議室  (東京都港区西新橋2丁目3番1号 マークライト虎ノ門6階602室 会議室C、D)
【定員】70名(先着順 ※事前登録制、下記参照)
【参加費】コンソーシアム会員無料、学生無料/非会員4,000円(学生除く、申込時に入会手続をされた場合は無料)
※参加をご希望の方は・・・続きを読む

右折ポケットの交差点需要率

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ユーザー y-sawada の写真

交差点需要率計算で右折ポケットを計算した事例はあるのでしょうか。(計算中の補正率の研究実績等)

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