今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
8月3日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】
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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
8月3日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】
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2027年6月2日~4日にオランダにて開催予定の「第4回 圧入工学に関する国際会議(ICPE2027)」につきまして、
アブストラクトを募集しております。
・アブストラクト提出期限:2026年9月30日
・論文の提出期限:2027年1月31日
・最終版論文の提出期限:2027年4月30日
学術研究に限らず、圧入工法に関する技術開発や建設マネジメントの取り組み、特定のプロジェクトにおける設計・施工のケースヒストリーなど、実務に基づく内容も幅広く対象としております。
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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
7月1日に新規記事を更新しました。
☆☆NEW☆☆
◎令和の時代の新しい安全対策
・特別寄稿 熱中症災害を防止するには -厚生労働省「職場における熱中症防止のためのガイドライン」解説など-
https://concom.jp/contents/safety-management/special-column01.html
【今月の新着記事】
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
6月1日に新規記事を更新しました。
☆☆NEW☆☆
◎令和の時代の新しい安全対策
・第3回 昭和30年代からの建設業の死亡災害の推移をみてみる
https://concom.jp/contents/safety-management/vol3.html
【今月の新着記事】
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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
5月1日に新規記事を更新しました。
☆☆NEW☆☆
◎令和の時代の新しい安全対策
・第2回 事故は突然起こる、原因に人の問題あり
https://concom.jp/contents/safety-management/vol2.html
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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
5月1日に新規記事を更新しました。
☆☆NEW☆☆
◎令和の時代の新しい安全対策
・第1回 新しい安全対策の必要性
https://concom.jp/contents/safety-management/vol1.html
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土木学会2026年3月新刊『インフラ再考ー解像度を上げて出会うインクルーシブな事例』のご案内
土木学会誌編集委員会から、『インフラ再考ー解像度を上げて出会うインクルーシブな事例』が発刊され、好評発売中です。
~身近なインフラと人との関係を問い直す~
インフラは「行政がつくるもの」ではなく、一人ひとりの暮らしを支える “みんなの場所”。
インフラの更新・多様性への対応などを背景に、インフラと人との関係を根本から問い直す一冊。発達障害の子どもが愛着を育んだポケットパーク、住民が橋を守るセルフメンテナンス、駅がダンサーの居場所になる事例など、多様な「つかい手」が主役となる実践を豊富に紹介。身近なインフラをつかう人の目線から、インクルーシブなインフラのつかい方・つくり方の解像度を高め、丁寧に読み解く。インフラを “私たちのこと” として捉え直すための、新しい視点がここにある。
鹿児島県で開催する「第16回 建設技術者のための技術力向上セミナー」のご案内をいたします。
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「第16回 建設技術者のための技術力向上セミナー」(鹿児島)
▼開催日時・場所
2026年4月23日(木)13:30~16:30
鹿児島県建設センター 大ホール
(鹿児島県鹿児島市鴨池新町6番10号)
▼講演内容
第一部「建設業法令遵守などについて」(仮)…鹿児島県土木部監理課
第二部「こうすれば大丈夫!初めての小規模工事で始めるICT施工」…施工技術総合研究所 主任研究員/田中一博氏
第三部「今後の建設現場の労働災害防止をどのように進めていけばよいか?」…東京都市大学客員教授/高木元也氏
鋼構造委員会 鋼・合成構造標準示方書 維持管理編小委員会から、『2025年制定 鋼・合成構造標準示方書 維持管理編』が発刊され、好評発売中です。
「鋼・合成構造標準示方書・維持管理編」が改定されました。
社会情勢の変化に伴い、鋼・合成構造物に求められる性能や技術は刻々と変化しています。その中で、社会が求める構造物の在り方を定義し、守り続けるための維持管理技術を体系化した『鋼・合成構造標準示方書 維持管理編』が5年ぶりに改定されました。 今回の改定では、最新の学術的知見を反映するだけでなく、実際の現場における維持管理の実務フローを意識しており、先進性と実用性を両立させた内容となっています。インフラの長寿命化と安全性向上を支える管理者・実務者必携の示方書です。
(書籍情報)
■編集:鋼構造委員会 鋼・合成構造標準示方書 維持管理編小委員会
(委員長:九州大学・貝沼 重信)
■定価:8,800円(本体8,000円+税)
■ISBN:978-4-8106-1146-5
購入については下記をご参照下さい:
https://www.jsce.or.jp/publication/detail/detail.asp?id=3488
土木学会会員の方は、会員頒布価格にて本書をお買い求めいただけます。
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
3月2日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】