国際会議PHMAP23 (Prognostics Health Management Asia Pacific 2023)

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●開催日時と場所
 開催日程:2023年9月11日~14日
 開催場所:一橋大学 一橋講堂(東京都千代田区) https://www.hit-u.ac.jp/hall/
●主催: 日本航空宇宙学会,PHM Society
●開催実績
・PHMAP17 2017年7月12~15日 韓国 済州島 (参加者388人)
・PHMAP19 2019年7月22~24日 中国 北京
・PHMAP21 2021年9月8~11日 韓国 済州島 ハイブリッド開催 (参加者280人)
●国際会議の目的
本国際会議は健全性予測及び管理(PHM)技術を対象にしたアジア太平洋地域の国際学会で,今回は日本初開催となります.
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SMiRT 27アブストラクト投稿募集開始のお知らせ

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〇SMiRT 27アブストラクト投稿募集
“Next Generation Structural Mechanics in Reactor Technology”
* SMiRT (Structural Mechanics in Reactor Technology)
・主催/共催
 主催:IASMiRT (International Association for SMiRT)
 共催:JASMiRT (Japan Association for SMiRT)、日本原子力学会
・開催時期:2024年3月3日(日)~3月8日(金)
・開催場所:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市)
・詳細: https://www.smirt27.com/
 備考:アブストラクト投稿に関しては、上記公式ホームページの「Call for paper」タブ内の「SUBMISSION GUIDELINE」をご参照下さい。
・アブストラクト投稿期限:2023年2月28日
・問い合わせ先:事務局 smirt27-admin@convention.co.jp

(公財)前田記念工学振興財団 令和5年度 研究助成および顕彰(優秀博士論文賞)募集のお知らせ

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公益財団法人 前田記念工学振興財団では、工学(土木・建築・i-construction分野)に関する学術研究への助成、研究者の顕彰、国際的な発表会やシンポジウムに対する助成を行っています。
このたび、令和5年度の募集を以下の通り行いますので、応募される方は当財団ホームページ(https://www.maedakksz.or.jp)に掲載している募集要項にしたがい、応募申請書を提出してください。(令和3年度より新設した「i-construction分野」の技術範囲は、各募集要項をご確認ください。)
         
Ⅰ.研究助成事業
 1.従来型研究助成
 工学(土木・建築・i-construction分野)の独創的な研究を行う研究者、または研究グループを
 対象に研究費の助成を行います。(i-construction分野は、ベンチャー企業からも応募可能です。)
  ■助成対象:土木・建築・i-construction分野 合計35件程度
  ■助成期間:令和5年4月より1年間
  ■助成金額:1件100万円以内
  ■募集期間:令和4年8月22日(金)~10月7日(金) 12:00到着分まで
  ■参考:採択率は、令和3年度は42.7%、令和4年度は50.7%でした。
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混相流に関する国際会議 ICMF2023 のご案内

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土木学会 会員の皆様

混相流に関する最も大きな国際会議 ICMF (International Conference on Multiphase Flow) のご案内です.

ICMF2023が,2023年4月2日〜4月7日の会期で,神戸で開催されます.詳細は以下のHPをご覧ください.

http://www.jsmf.gr.jp/icmf2022

Extended Abstractを募集します
・投稿受け付け期間は,2022年6月20日〜8月20日
・書式 (MS-Word, LaTeX) はICMF HPからダウンロード
・1〜2ページ
・投稿システムは,ICMF HPからアクセス

大変魅力ある会議となると思いますので,皆様,奮ってご参加ください.

以下,情報です.

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The first announcement of ICMF2023 (The 11th International Conference on Multiphase Flow)

Dear Colleagues,

On behalf of the organizers of ICMF2023, we are pleased to announce the 11th International Conference on Multiphase Flow (ICMF2023). The conference will be held from April 2 to April 7 in 2023 at Kobe International Conference Center (Kobe, Japan). The conference website is here: http://www.jsmf.gr.jp/icmf2022

Those who would like to submit an extended abstract (of one or two pages) can download the MS-Word and LaTeX templates from the ICMF2023 website. The templates contain the instructions.

The abstract submission system (accessible via the ICMF2023 website) will be open from June 20, 2022.

Important Dates:
Abstract Submission Due August 20, 2022
Abstract Acceptance Notification October 20, 2022
Submission of Full-Length Paper (Optional) January 20, 2023

We would appreciate it if you could kindly circulate this announcement to your colleagues.

We are looking forward to seeing many of you in Kobe next year.

Sincerely yours,

Akio Tomiyama (Conference Chairperson)

Shu Takagi (Co-chairperson)

Gretar Tryggvason (Co-chairperson)

Kazuyasu Sugiyama (Scientific Secretary)

Kosuke Hayashi (Secretary General)

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アジア防災会議2021のオンライン開催

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一般財団アジア防災センターは内閣府との共催によりアジア防災会議2021をオンラインで開催します。

アジア防災センターは内閣府と共催でアジア防災会議を開催していますが、昨年に引き続きオンラインで開催しますので、ご興味のある方ご検討どうぞよろしくお願いします。

アジア防災センターは、アジア各国の防災能力の向上及びアジア地域での防災ネットワークの充実・強化を図るため毎年「アジア防災会議(ACDR)」を開催しています。
今年は、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ12月14日~16日にZoomによるオンラインで開催されます。
オンライン会議の概要は以下のとおりです。
<12月14日15:00-17:00>
開会式
基調講演
ハイレベルラウンドテーブル
-メンバー国高官によるステートメント-
<12月15日15:00-19:00>
セッション1: 安全・安心で住みよい社会の構築に向けた、地域のニーズに合致する防災技術
セッション2: 自然災害の伝承を通じた防災教育と普及啓発
サイドイベント:官民防災セミナー
<12月16日15:00-17:00>
セッション3: 災害に強い社会の構築に向けた防災投資のあり方
閉会式

本会議はどなたでもご参加いただけます。
ご参加いただくには、下記のリンクから参加登録をお願いいたします。
ACDR2021一般参加登録リンク: https://bit.ly/Regi_ACDR2021

ACDR2021への多くの皆様のご参加をお待ちいたしております。
一般財団法人アジア防災センター
ACDR2021 事務局

EASTS2021広島大会(9月12日-15日)へのご参加登録のご案内

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第14回アジア交通学会(the 14th International Conference of Eastern Asia Society for Transportation Studies (EASTS))は今年9月12-15日に、広島市で開催される予定です。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、オンラインセッションとオンサイトセッションのハイブリッド形式での開催となります。皆様のご参加をお待ちしております。参加登録は以下のURLから行っていただければと思います。
https://easts.hiroshima-u.ac.jp/conference-registration/

7月10日までに登録していただけますと、参加費は16000円、その日が過ぎると、23000円となります。早めのご登録をよろしくお願いいたします。

会議の開催方法は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で変更される可能性があります。
今のところ、オンラインセッションとオンサイトセッションは以下のように設定されています。
- オンサイト-オンラインのハイブリッドセッション:開会式、閉会式、プレナリーセッション、スペシャルセッション
- オンラインセッション:すべてのテクニカルセッション(通常の発表セッション)

会議への登録について、ご質問がある場合、以下のメールに気軽にご連絡ください。
asmo@hiroshima-u.ac.jp またはadmin@easts.hiroshima-u.ac.jp

皆様のご参加を広島市にて心待ちにしております。

よろしくお願いいたします。

EASTS2021広島大会組織委員会一同

第6回ESG国際シンポジウム開催(8/30-9/1)

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第6回ESG(Effects of Surface Geology on Seismic Motion:表層地盤が地震動に及ぼす影響)国際シンポジウムは、会期を2021年8月30日(月)〜9月1日(水)に変更し、8月30日(月)のみ京都大学宇治キャンパスきはだホールとオンラインのハイブリッド開催、8月31日、9月1日の両日はオンライン開催といたします。

行事名:第6回ESG国際シンポジウム
主催:(公社)日本地震工学会
共催:国立大学法人京都大学防災研究所
後援:(公社)土木学会、(公社)日本地震学会、(公社)物理探査学会、(公社)地盤工学会、(一社)日本建築学会、(一社)日本応用地質学会
日程:2021年8月30日(月)〜9月1日(水)
開催場所(8月30日):京都大学宇治キャンパスきはだホール(新型コロナの状況によっては全日程オンライン開催になる可能性があります。)
参加登録費:一般発表40,000円、一般聴講30,000円、学生発表15,000円、学生聴講12,000円
参加登録申込締切:発表者および初日会場参加者 7/20(火)(事前準備のため早期になりますのでご注意ください。)、聴講者 8/23(月)
シンポジウムURL: http://www.esg6.jp/
問合せ先:esg6@jaee.gr.jp

第二回 圧入工学に関する国際会議 2021 のご案内【締切直前】

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▶ 参加申込締切:6月17日(木)
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下記の日程にて、「圧入工学に関する国際会議」をオンライン形式にて開催いたします。
圧入技術にご関心のある皆様のご参加をお待ちしております!!

 開催日  :2021年6月19日(日),20日(日)
 会 場  :オンライン会場(ZOOMウェビナー)
 定 員  :1,000名(先着順)
 参加費  :有料(下記、イベントサイトにてご確認ください)
 CPD   :19日:6.0単位 、20日:6.5単位
       ※建設コンサルタンツ協会認定プログラム
 問合せ先 :国際圧入学会 事務局 (tokyo@press-in.org)

▼詳細はこちらから▼
https://www.press-in.org/ja/event

▼申込はこちらから▼
https://www.press-in.org/ja/event/application/input/34

アジア防災会議のお知らせ

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一般財団アジア防災センターは内閣府との共催によりアジア防災会議2020をオンラインで開催します。

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アジア防災会議(ACDR2020):新しい日常への適応 アジアからのアプローチ

アジア防災センター(ADRC)は1998年の設立以来、さまざまな組織と協力して防災情報共有や人材育成活動を中心に、メンバー国の災害リスク軽減(DRR)能力の強化に努めてきました。その中でも、メンバー国間の情報共有とパートナーシップの強化を促進することを目的として、2003年以来アジア防災会議(ACDR)を18回開催してきました。過去のACDRはメンバー国が主催する年次会議として開催されましたが、ACDR2020は、新型コロナウィルス感染症の世界的な感染拡大の状況を受け、初めてWeb上で開催されます。
仙台防災枠組(SFDRR)の実施に向けたメンバー国の継続的な努力にもかかわらず、近年、自然災害による被害は増加しています。世界中の気象の激化は、特に新型コロナウィルスの感染拡大状況にも関連して、激化する気候変動をより考慮に入れた災害対応と防災戦略を実行することが緊急であることを示しています。
気候変動と新型コロナウィルス感染症の二重のリスクにどのように対応できるでしょうか。ACDR2020は、メンバー国の状況の共有を促進し、1)災害リスク軽減(DRR)対策と激化する自然災害への挑戦、および2)災害対応と新型コロナウィルス感染症対応策の2つのテーマに焦点を当て、今後の行動について議論します。

<ACDR2020の構成>
(1) ACDR2020特設Website設置、レポート募集と公開(9-10月)
(2) オンライン会議(10月20-22日)
(3) 報告書

ACDR2020の特設ウェブサイト(https://acdr.adrc.asia/)は9月15日に設置され、一般参加者の参加登録を開始しました。10月20-22日のオンライン会議も同ページ内のリンクよりアクセスしてください。
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令和3年度 前田記念工学振興財団 研究助成および顕彰の募集開始

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公益財団法人 前田記念工学振興財団では、工学(土木分野・建築分野・i-construction分野)に関する学術研究に対する助成、研究者に対する顕彰、国際的な発表会、シンポジウムに対する助成等の事業を行っています。
本年度より情報通信技術を活用した建設技術が対象範囲の「i-construction分野」を各事業に加えました。(本分野の技術範囲等は、下段「Ⅳ.新分野の設置」を参照)
このたび、8月24日(月)より令和3年度の受付を開始しましたので、応募される方は当財団ホームページ( https://www.maedakksz.or.jp )の当該サイトに掲載の募集要項にしたがい、応募申請書を提出してください。

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 詳細は財団ホームページを参照してください。
  https://www.maedakksz.or.jp

《お問合せ先》公益財団法人 前田記念工学振興財団
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-3-1 一口坂中央ビル 
Tel 03-3222-6481  E-mail kinen.zaidan@jcity.maeda.co.jp

ASCE Electrical Transmission & Substation Structures Conference

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米国土木学会(ASCE) SEI主催、Electrical Transmission & Substation Structures Conferenceが2021年9月19-23日 フロリダで開催されます。
アブストラクト募集を開始ししました。
詳細は、ウェブサイトをご参照ください:https://www.asce.org/structural-engineering/structural-engineering-insti...

本会議では、電力インフラに焦点を当て、既存の事例紹介を交え、送電・変電所の耐性、安全・安定した電力供給維持する構造を向上、強化を目指し新しいアプローチや技術開発についてディスカッションいたします。ぜひ、ご参加ください。
 

「第二回 圧入工学に関する国際会議 ICPE2021」論文概要の募集期間の延長

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コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済および研究活動の低下、各大学の授業開始の延期等を考慮し、論文概要の募集期限を下記の通り延長します。

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募集期限:2020年4月26日 →→ 2020年6月28日
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提出先
 icpe2021@gmail.com
 ICPE2021学術部会 宛

尚、本延長に伴い「概要採択の通知」、「論文(初稿)の提出」、「最終原稿の提出」期限も延長します。
詳しい情報は、下記にてご確認ください。
▼▼ URL ▼▼
https://www.press-in.org/ja/page/icpe2021_download

皆さまからのご応募をお待ちしております。
_______________________________________
国際圧入学会
International Press-in Association

「第二回 圧入工学に関する国際会議 ICPE2021」論文概要募集のお知らせ

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国際圧入学会では、ICPE2021の論文概要(研究論文・施工事例等)を募集中です。
ICPE2021に関する詳細および概要の募集要項は、以下URLをご覧ください。
https://www.press-in.org/ja/event

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募集期限:2020年4月26日
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1)応募方法
 下記URLよりダウンロードしたWordのテンプレートに沿って原稿を作成し、メール添付(Wordファイル形式)にて提出してください。
 https://www.press-in.org/ja/page/icpe2021_download
 ※論文概要により審査を行います。審査結果は5月下旬に通知予定です。

2)提出先
 icpe2021@gmail.com
 ICPE2021学術部会 宛

皆さまからのご応募をお待ちしております。
_______________________________________

国際圧入学会
International Press-in Association

第6回ESG国際シンポジウム 開催のご案内(アブストラクト投稿1月6日まで)

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過日ご案内した第6回ESG国際シンポジウムについて、
アブストラクト投稿締切を2020年1月6日(月)まで延長いたします。
皆様のご投稿をお願い申し上げます。
なお、アブストラクト投稿は、
http://www.esg6.jp/
Abstract Submissionページからお願いいたします。

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(公社)日本地震工学会は,第6回ESG(Effects of Surface Geology on Seismic Motion:表層地質が地震動に及ぼす影響)国際シンポジウムを2021年3月15日~17日に京都で開催致します。本シンポジウムでは,国際的なESG研究コミュニティメンバーが集うとともに,日本の強震動研究の成果を世界に発信し,今後の国際的な研究展開に資することを目的としています。本シンポジウムでは,ESG研究に関する最新の研究成果発表に加え,特別セッションとして2016年熊本地震に関するブラインドプレディクション、ならびにK-NET、KiK-net観測にもとづく20年間の研究成果に関して企画しており、広く議論を行うことを予定しております。皆様多数のご参加をお待ちしております.
行事名:第6回ESG国際シンポジウム
主 催:(公社)日本地震工学会
後 援:(一社)日本応用地質学会,(公社)土木学会,(公社)日本地震学会,(公社)物理探査学会,(公社)地盤工学会,(一社)日本建築学会
日 程:2021年3月15日(月)~17日(水)
開催場所:京都テルサ(京都府京都市南区)
シンポジウムURL:http://www.esg6.jp/
問合せ先:esg6@jaee.gr.jp

第6回ESG国際シンポジウム 開催のご案内

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(公社)日本地震工学会は,第6回ESG(Effects of Surface Geology on Seismic Motion:表層地質が地震動に及ぼす影響)国際シンポジウムを2021年3月15日~17日に京都で開催致します。本シンポジウムでは,国際的なESG研究コミュニティメンバーが集うとともに,日本の強震動研究の成果を世界に発信し,今後の国際的な研究展開に資することを目的としています。本シンポジウムでは,ESG研究に関する最新の研究成果発表に加え,特別セッションとして強震動研究として重大なイベントであった2016年熊本地震に対して,ブラインドプレディクション(微動データなどを用いた地盤構造推定と,弱震動および本震による強震動の推定)を企画し,広く議論を行うことも予定しております。皆様多数のご参加をお待ちしております.

行事名:第6回ESG国際シンポジウム
主 催:(公社)日本地震工学会
後 援:(公社)土木学会,(公社)日本地震学会,(公社)物理探査学会,(公社)地盤工学会,(一社)日本建築学会,(一社)日本応用地質学会
日 程:2021年3月15日(月)~17日(水)
開催場所:京都テルサ(京都府京都市南区)
リンク先:http://www.esg6.jp/
問合せ先:esg6@jaee.gr.jp

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