施工パッケージ(上層路盤)について

施工パッケージの上層路盤について質問です。
上層路盤の上にタックコートを塗布することは無いと思うのですが、瀝青材の種類にタックコートがあるのはなぜでしょうか。
また、基層・中間層・表層についても同様に、プライムコートを塗布することは無いと思いますが、なぜ瀝青材の種類の中にプライムコートがあるのでしょうか。
よろしくお願いします。
施工パッケージの上層路盤について質問です。
上層路盤の上にタックコートを塗布することは無いと思うのですが、瀝青材の種類にタックコートがあるのはなぜでしょうか。
また、基層・中間層・表層についても同様に、プライムコートを塗布することは無いと思いますが、なぜ瀝青材の種類の中にプライムコートがあるのでしょうか。
よろしくお願いします。
【概要】河川等の流下能力を考える際に用いる合成(等価)粗度係数について、各部位ごとに粗度係数nとその潤辺Sを用いて " n^(3/2)*S "とし、最終的に" (Σ(n^(3/2)*S)/ΣS )^(2/3) "としますが、この3/2乗や2/3乗にはどのような理由があるのでしょうか。
土木の勉強をしている者です。建設省河川砂防技術基準(案)同解説 調査編p.108 平均流速公式レベル1aに記載のある単断面において粗度係数が異なる場合の計算方法について質問いたします。
単純に各部材ごとの粗度係数nと潤辺Sの積の合計を潤辺の合計で割らずに、累乗し、戻すことに何か理由があるのでしょうか。
計算結果にほとんど差はないように感じますが、" Σ(n*S)/ΣS "とされていない理由、あるいは数学的意味などがありましたらご教示いただけますと幸いです。
的外れなことを記載しておりましたら、ご指摘いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
海域地震火山部門 地震発生帯研究センター プレート構造研究グループ
ポストドクトラル研究員 公募
募集人員 2名
※締め切りは、2023年12月25日(月) 23時59分 (日本時間/JST)必着
詳しくはリンク先をご参照ください。
■日本語ページ
https://www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/sdr20231225/
■英語ページ
https://www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/sdr20231225/
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp
2023年度サステナブルインフラ研究ラボ公開セミナーの開催のご案内
主催:国立研究開発法人産業技術総合研究所
・開催日時:2023年12月8日(金)13:00~15:20
・開催形式:オンライン(参加費無料)
詳細は下記のパンフレットでご確認頂き、
参加は参加登録フォームからお申し込みください。
開催案内パンフレット
https://unit.aist.go.jp/rima/sirl/ja/event/sirl_2023seminar.pdf
参加登録フォーム
https://www.sec-rila.jp/cms/aist/sustainable/form/
・趣旨
サステナブルインフラ研究ラボでは、持続可能な安全・安心社会を築くために不可欠な社会インフラの健全性診断技術、長寿命化に資する材料開発等を様々な研究分野の研究者を集めて推進しています。今後も増加する我が国の老朽化したインフラ構造物の効率的な保守・維持管理に向けた本ラボの取り組みを紹介する公開セミナーを昨年度に引き続き開催いたします。第3回となる本セミナーでは、我が国のインフラ構造材料技術をリードする国立研究開発法人物質・材料研究機構の土谷浩一センター長にご講演いただくとともに、本ラボの研究者による最新の研究成果や社会実装の実例を紹介します。
国総研では、民間企業等を対象に、
デジタルツインで流域治水を考える実験場「流域治水デジタルテストベッド」のwebセミナーを開催します。
参加無料、事前申込制です。多数のご参加をお待ちしております。
詳細は下記URLにてご確認ください。
https://www.nilim.go.jp/lab/bcg/kisya/journal/kisya20231204.pdf
【流域治水デジタルテストベッド共創webセミナー】
主催:国土交通省国土技術政策総合研究所
申込URL:https://forms.gle/QFSFKLt1hdsyNVYM8
日程:第3回2023年12月22日(金)16:00~17:00
第4回2024年1月12日(金)16:00~17:00
場所:Webセミナー形式
申込期限:12月21日(木)12時
橋梁初心者です
2点質問がございます
合成桁について、抵抗断面が鋼+鉄筋の場合の上フランジでは、局部座屈による許容応力の低減は発生するのでしょうか
合成断面では発生しないと考えています
非合成桁での上フランジが圧縮応力が発生したの際に横倒れ座屈による許容応力の低減は発生するのでしょうか
よろしくお願いします
国総研における取り組みや研究活動のご紹介を目的に、「令和5年度 国総研講演会」を12月14日(木)に開催いたしますので、ご案内申し上げます。
https://www.nilim.go.jp/lab/bbg/koen2023.html
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
開催概要:
1.日時:令和5年12月14日(木)10時00分~17時25分(9時30分開場)
2.主催:国土交通省 国土技術政策総合研究所
3.場所:東京証券会館 8階ホール(東京都中央区日本橋茅場町1-5-8)
※ ライブ配信併用
4.プログラム
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この度、インドネシア、ジョグジャカルタにて「災害対策の国際会議 GLOBAL FORUM ON DISASTER SOLUTIONS(GFDS) 」を開催することとなりました。
ご興味のある方は下記をご確認くださいませ。
皆様のご参加をお待ちしております。
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件名:災害対策の国際会議 GLOBAL FORUM ON DISASTER SOLUTIONS(GFDS)
主催:東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター/ガジャマダ大学(インドネシア)
URL:https://tdmtc.tokyo/gfds/
日程:2024年2月21日(水)〜2月23日(金)
場所:ガジャマダ大学(インドネシア、ジョグジャカルタ)
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高専生を対象としたインフラ系コンテスト「インフラテクコン2023」は、12月6日(水)~8日(金)ビッグサイトで開催する「社会インフラテック2023」https://messe.nikkei.co.jp/sb/ に出展いたします。また、社会インフラテック内のセミナー会場において「高専生が経営トップに聞くインフラメンテナンス第2弾」を12月6日(水)14:05-15:15に登壇いたしますので、是非ご聴講いただけますようお願いいたします。https://messe.nikkei.co.jp/sb/seminar/#seminar_143670
過去最大の29作品が揃い、結果発表は12月22日(金)となります。また、「わくわく応援隊」の投票による「わくわく賞」は令和6年3月8日(金)インフラテクコン交流会(日本未来科学館)にて発表となります。まだまだ応援隊への参加は可能ですので、是非ご参加いただけますようお願いいたします。https://wakuwaku-ouentai2023.peatix.com/
<問い合わせ先>
インフラテクコン事務局/
info@infratechcon.com