道路側溝への排水管接続について
道路側溝 PU3型側溝300×300に宅地内排水管を接続する場合、
口径150mmまたは200mmの管を接続することは強度的に可能でしょうか。
よろしくお願いいたします。
道路側溝 PU3型側溝300×300に宅地内排水管を接続する場合、
口径150mmまたは200mmの管を接続することは強度的に可能でしょうか。
よろしくお願いいたします。
標題の件について質問させてください。
参照する基準によって、βの考え方が異なる点が気になっています。
どなたか詳細をご存知ないでしょうか。
「改定 護岸の力学設計法」p.109,110
βの値は、連結していない状態での群体配置した場合の実験値。
平面型の場合は、β=2.0
「床止め構造設計の手引き」p.73
護床工B区間については、力学設計法を参照して必要重量を算出する。
ただし、連結した場合β=2.0、連結しない場合β=1.0とする。
土木学会2026年3月新刊『インフラ再考ー解像度を上げて出会うインクルーシブな事例』のご案内
土木学会誌編集委員会から、『インフラ再考ー解像度を上げて出会うインクルーシブな事例』が発刊され、好評発売中です。
~身近なインフラと人との関係を問い直す~
インフラは「行政がつくるもの」ではなく、一人ひとりの暮らしを支える “みんなの場所”。
インフラの更新・多様性への対応などを背景に、インフラと人との関係を根本から問い直す一冊。発達障害の子どもが愛着を育んだポケットパーク、住民が橋を守るセルフメンテナンス、駅がダンサーの居場所になる事例など、多様な「つかい手」が主役となる実践を豊富に紹介。身近なインフラをつかう人の目線から、インクルーシブなインフラのつかい方・つくり方の解像度を高め、丁寧に読み解く。インフラを “私たちのこと” として捉え直すための、新しい視点がここにある。
鹿児島県で開催する「第16回 建設技術者のための技術力向上セミナー」のご案内をいたします。
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「第16回 建設技術者のための技術力向上セミナー」(鹿児島)
▼開催日時・場所
2026年4月23日(木)13:30~16:30
鹿児島県建設センター 大ホール
(鹿児島県鹿児島市鴨池新町6番10号)
▼講演内容
第一部「建設業法令遵守などについて」(仮)…鹿児島県土木部監理課
第二部「こうすれば大丈夫!初めての小規模工事で始めるICT施工」…施工技術総合研究所 主任研究員/田中一博氏
第三部「今後の建設現場の労働災害防止をどのように進めていけばよいか?」…東京都市大学客員教授/高木元也氏
防衛装備庁 防衛イノベーション科学技術研究所 PM採用担当です。
この度、「革新型ブレークスルー研究」における、
プログラムマネージャ(以下「PM」という)の募集を開始しましたので、ご案内いたします。
本件は、将来の防衛省・自衛隊の活動や社会を大きく変えるような、革新的な機能・技術の創出を担う、PMを募集するものです。
PMには、ご自身の持つ民生分野の科学技術に関する豊富な知見を最大限に活用してもらうことを期待しています。
募集期間は、令和8年3月19日(木)~ 令和8年4月10日(金)13:00 です。
詳細につきましては、下記ウェブサイトをご参照願います。
どうぞよろしくお願いいたします。
◇革新型ブレークスルー研究 プログラムマネージャ 募集案内
https://www.mod.go.jp/atla/saiyou_pm/index.html
公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団(日本GIF)と申します。
弊財団が隔月で開催しております、オンラインセミナーのご案内をいたします。
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▼開催日時
2026年3月31日(火)14時~15時半
▼タイトル
「東日本大震災から15年、復興の「通知表」を世界の羅針盤へ ―2014年世界銀行レポートの再評価と検証―」
▼講師
石渡 幹夫 先生
(明治大学 特任教授)
▼開催方式
Zoomを使用したウェビナー(オンラインセミナー)
▼参加費
無料(要申し込み)
どなたでもご参加いただけます。
お世話になっております、解答を得られれば助かります。
現況、上下2車線道路に付加車線を設置する設計を道路詳細設計(B)で積算を行います。
現道はまったく触らず、路肩を切ってR側に付加車線を付けるだけです(本線オーバーレイもしません)
道路詳細設計(B)の条件項目のなかに「道路車線数」があります。
①1~2車線 ②3~4車線のどちらを選択するのでしょうか?
よろしくお願い致します。
公益財団法人ひと・健康・未来研究財団です。
弊財団では公募による研究助成を行っております。「食品」「環境」「医学」「福祉」の各分野において、健やかな未来につながる意欲ある研究を支援したいと考えております。
<公益財団法人ひと・健康・未来研究財団 2026年度研究助成公募>
・応募期間 2026年4月1日~4月30日
・助成金:1件につき20万円~100万円
・応募資格:日本国内において上記4テーマに関する研究を行う人/年齢不問
(意欲のある若い研究者からの応募も歓迎します)
・研究期間:2026年9月~2027年8月末までの1年間(研究期間は原則1年間とします)
詳細は財団ホームページ掲載の公募要領をご確認ください。https://www.jnhf.or.jp/research/
ご応募をお待ちしております。
近頃、豪雨や津波・火災の延焼など、自然災害の勢力が増すなか。
アスファルトやコンクリートだけの材料で、構造が画一的な道路や堤防は、クマを含む野生動植物の生活圏を縮小や遮断を生じます(国土強靭化の要工夫)。
食を求めて道路を横断する野生動物の、交通事故が増えています。それらは落下物扱いにされています。また、水が絶えないように、渓流や沢に沿って行動しています。
用地とお金があれば、道路や建物はいくらでも造れますが、自然は創れません。
防災施設は自然環境の破壊を加速化させます。植物と組み合わせた施設が望まれます。
そこで、EXCEL対応の「造園植物材料データファイル2026」を無償配信しております。
ご希望であれば、法人名とご担当者名(フルネーム)に加えて「植物データ希望」と記して、空メールを右記のアドレスにお送りください。nozawa1048@nifty.comまで
造園ソフト開発LIPSYSTEM ランドスケープアーキテクト 野沢俊哉 東京農大卒
募集案内 https://www.zenkaikouren.or.jp/zenkaikouren/1155/
募集内容 : 解体工事業に係る調査・研究
募集期間 : 令和8年4月30日まで