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粒径加積曲線について

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粒径加積曲線の縦軸には通過質量百分率を置くと思いますが、その縦軸を土粒子全体の個数(個数は粒径を直径とする球として算出)に対する通過個数百分率にすることは可能でしょうか。
当方、AIを用いてSWS試験だけで液状化判定を行う研究を行っており、研究の進捗につながる可能性があると判断し質問させていただきました。

令和5年度 港湾関係助成研究の募集について

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公益社団法人 日本港湾協会では、港湾行政のソフト面の強化を図るため、経済学、法律学等の社会科学による港湾に関する研究を奨励し、 その成果を今後の港湾行政に適切に反映させることを目指して、これらの研究に対する助成を行っています。
令和5年度の助成の募集を下記の期間で行います。

【応募期間】    令和4年8月1日~9月30日(必着)
【審査及び通知】  令和4年中に助成を決定、決定後申請者へ通知

募集方法等、詳細につきましては下記URLよりご確認下さい。
https://www.phaj.or.jp/event/jyosei_2022.html

第25回日本水大賞の募集を開始します

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【第25回日本水大賞】の募集が、2022年7月7日から開始しました。

水循環系の健全化を目指し、環境分野・防災分野等の水に関わる活動をされている、
個人、団体、企業、学校等の全てを対象にしています。

日本水大賞のHPで公表している募集要項、PR用チラシは以下になります。
募集要項:http://www.japanriver.or.jp/taisyo/application.htm
   PR用チラシ:http://www.japanriver.or.jp/taisyo/pop/no25.pdf

また、....続きを読む

ボックスカルバート内に護岸擁壁を設ける場合

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水路用ボックスカルバートで、内空に護岸擁壁を設ける場合の構造計算で、任意荷重として設定しようと考えています。
この場合、側壁にも底版にも荷重が作用すると考えれば良いでしょうか。

道路橋の耐震設計

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H29の道路橋示方書で地方道路の設計ですが、耐震設計についてお教えください。
H29道示Ⅰのp.69を見ると、重要度A種の橋梁でも、レベル1(限界状態1)、レベル2(限界状態3)の耐震設計が必要な様な書きぶりですが、
何が何でもレベル2まで耐震計算が必要なのでしょうか。
擁壁工指針のような「みなし規定」は道示にはないのでしょうか。

縦型緩衝ピンの台座(根巻コン)のアンカーバーの縁端距離について

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いつもお世話になっております。

下記についてご意見を頂きたく存じます。

橋梁の耐震補強にて、既設下部工に縦型緩衝ピンを取り付ける場合
縦型緩衝ピンから縁端距離は確保しますが、縦型緩衝ピンの根巻コンのアンカーバーに対しても
縁端距離は確保すべきなのでしょうか。
(するorしない場合の理由も併せてご回答頂けると助かります)

宜しくお願いいたします。

3軸圧縮試験(CD試験)のE50について

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いつも大変お世話になっております。

砂質土地盤における3軸圧縮試験(CD試験)のE50は、変形係数として採用して良いのでしょうか?
(φについては採用しているが変形係数については採用していない整理をよく見かけるため)

採用していい場合は圧密応力毎に変形係数が大きく異なるのでどの値を採用するべきか、どのように判断したら良いでしょうか?
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(公社)発明協会 令和5年度全国発明表彰募集のご案内

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(公社)発明協会 令和5年度 全国発明表彰募集のご案内

■趣旨: 本発明表彰は、皇室から毎年御下賜金を拝受し、我が国における発明等の完成者並びに発明の実施及び奨励に関し、功績のあった方々を顕彰することにより科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的として行っているものです。

■表彰: 第一表彰区分と第二表彰区分に分けて発明等を募り表彰を行っています。
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橋台翼壁 勾配の決め方について

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橋台の翼壁について教えてください。

今翼壁の計画をしています。
パラレルウイングで検討する際 1:nのnはどのように決められてますか?

耐震補強の場合の増杭と既設杭の径が異なる場合の杭芯間隔について

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既設杭がPHCφ600の外側に増し杭φ400(鋼管杭)回転杭工法を計画しています。
このように、既設杭と新設杭の径が異なる場合の杭芯間隔はどのように決定すればよろしいのでしょうか。
杭基礎設計便覧 2.5×DのDの考え方です。
できれば、出典根拠も教えて下さい。
よろしくお願いします。

梁の照査位置がH/2、柱がフェイスの理由

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コンクリート標準示方書および道路橋示方書には梁の照査位置がH/2端でよいとあります。
一方、柱の場合はフェイス位置になっています。
これはなぜなのでしょうか?
過去に似たような質問に対する回答がありましたが、記載された参考図書を見ても理由が明確に分かりませんでした。
ご教示頂けますと幸いです。

橋梁性能設計

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 道路橋示方書では「性能設計」が義務づけされたが、「見なし規定」により従来の設計法で対応できる。汎用的な構造物では、あえて「性能設計」を行なうメリットがなく、狭義の「性能設計方式」が徐々に定着しているという状態ではないのかと思います。国土交通省等発注物件では狭義の「性能設計方式」に限っての発注仕様というものは有るのでしょうか?ご教示ください。

保耐法の位置づけについて

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橋梁設計に携わりまだ間もない者ですが、ご教授をお願いいたします。
橋梁の柱等を設計する際に,震度法と保耐法による照査を行うと思います。
震度法は弾性域を対象とし、レベル1及びレベル2地震動が起こった際の部材を照査し、保耐法はレベル2地震動を対象とし部材のじん性を考慮した照査であると認識しているのですが
間違いないでしょうか?
また、震度法によってレベル2地震時の部材照査で許容値内になった場合でも、保耐法を行う理由を教えてください。

道路擁壁の耐震設計について

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ユーザー iri の写真

現在、道路擁壁(現場打ちL型擁壁H=5.5m)を設計中です。
発注者より計画路線と構造物の規模から、重要度2、性能2のため、レベル1のみの耐震設計で良いのではないか、という質問を受けております。
道路土工構造物技術基準・同解説の解表4-3(p.44)では、重要度2、性能2の部分は地震動はレベル1地震動となりますが、この表の読み方が分からず、質問している次第です。
以下の2パターンの考え方でどちらが正解なのでしょうか。
(1)重要度2の場合は、常時は性能1、降雨は性能1、地震動レベル1は性能2、地震動レベル2は性能3について全て設計を行う。
(2)重要度2、性能2のため、常時、降雨、地震動はレベル1までの設計でよい。

もし、(1)の考え方では、すべての設計でレベル2まで設計するが、性能3の照査とはどのようなことをするのか?という疑問もあります。
(2)の場合でも、性能2の照査とはどのように行うのか?

また、基準書やどこかに記載のある文書などあればご教授お願いできませんでしょうか。

宜しくお願い致します。

原子力規制委員会研究職員(技術研究・調査(地震・津波関係))の公募

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ユーザー OHTA Yoshimi の写真

原子力規制庁では、下記の公募を行っております。
詳しくはリンク先をご確認ください。

原子力規制庁 技術基盤グループ 地震・津波研究部門
研究職 公募
募集人員 3名程度
※締め切りは、2022年9月30日(金)

■公募の詳細は下記リンクよりご確認ください。
https://www.nsr.go.jp/nra/employ/kenkyu_jishintsunami.html
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