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任意仮設での鋼矢板工について

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受注した工事での事で質問です。
鋼矢板設計は任意仮設となっており、図面にも参考図と表記してあります。
役所設計のボーリングデータでは、圧入鋼矢板長の4.0m付近と根入れ付近で、N値が55あります。
共に層厚では1.0mないくらいなのですが、積算ではジェット圧入となっています。
圧入の積算では、N値50以上は硬質地盤での積算となるはずです。
鋼矢板施工業者が近隣で施工実績があり、ウォータージェット(吐出量毎分900ℓ)では圧入困難と言われ
役所にその旨伝えたら、任意仮設なので設計変更の対象にはならないと言われました。
何故N値が50以上あるのに硬質地盤の積算としないのか伺ったところ、一部分のみなので
ウォータージェットで圧入できるとの設計コンサルの回答だと言われました。
この場合、先方の考え方は認められる根拠となるのでしょうか。
硬質地盤の圧入機で施工した場合、設計変更の対象とはならないのでしょうか。
どなたか、ご教授下さい。
宜しくお願い致します。

重力式擁壁の水平打ち継ぎ目について教えてください

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高さ10mの重力式擁壁の防潮堤工事を担当しています。
1リフトの高さ約1.0mで層状に打設して構築して行きますが、先日発注者から背面に盛土する場合には各リフトの水平打ち継ぎ目については、階段状または突起状のものを設けて打ち継ぐのが本来ではとの指摘がありました。確かにもたれ式擁壁についてはそのように打ち継ぐ仕様になっていますが、重力式擁壁の場合、ダムや堰堤等と同様にそのような形式にはならないと思いますし、基本設計についても水平に打ち継ぐようになっています。
重力式ともたれ式擁壁の打ち継ぎ方法の違いについて教えていただけませんか?

拙い文章で伝わりにくいと思いますが、どなたかお知恵をお貸しください。

第7回 国際北極研究シンポジウム(ISAR-7)開催のお知らせ

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第7回 国際北極研究シンポジウム(ISAR-7)
Transdisciplinary studies on a rapidly changing Arctic toward a sustainable society

WEBページ公開と特別セッション募集のお知らせ

JCAR、国立極地研究所主催による第7回国際北極研究シンポジウム(ISAR-7)を2023年3月6 日(月)~10日(金)に国立極地研究所で開催します。
ISAR-7は対面式で開催する予定ですが、COVID-19のパンデミックの状況を注視した上でオンライン開催に変更する可能性があります。最新情報については、ISAR-7 WEBページならびに8月に公開予定の2nd circularをご覧ください。

北極圏の急速な温暖化は広く知られていますが、気候と環境の将来の発展の予測はまだ不確実です。 一方、資源開発や経済活動は急速に成長しています。 ISAR-7では、さまざまな分野の研究から、持続可能な社会を構築するための急速に変化する北極圏の課題への解決策を見つける方法について議論する予定です。
ISAR-7のセッションはあらかじめ決められた学術分野毎の一般セッションと、募集を行う分野横断的な特別セッションで構成します。現在、特別セッションの募集を開始しています。WEBページから申し込みフォームをダウンロードし、必要事項をご記入の上お申込みください。皆様からの応募をお待ちしております。特別セッション募集の締切は2022年5月16日(月)です。 

期日:2023 年3 月6 日(月)~10日(金)
会場:国立極地研究所 (東京都立川市緑町10-3)
ウェブページ:https://www.jcar.org/isar-7/

一般セッション分野
(1) Atmosphere
(2) Ocean and sea ice
(3) Rivers, lakes, permafrost and snow cover
(4) Ice sheets, glaciers and ice cores
(5) Terrestrial ecosystems
(6) Marine ecosystems
(7) Geospace
(8) Laws, politics and economy
(9) Language, culture and health
(10)Engineering for sustainable development

特別セッション募集要項(ウェブサイト)
https://www.jcar.org/isar-7/session/
締切:2022年5月16日(月)
問い合わせ先・提出先:ISAR-7事務局 ISAR-secretariat@nipr.ac.jp

ESG研究会「ESG6の国際ブラインド予測結果からESG研究の将来を考える」参加申し込み開始

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本研究会では、第6回ESG国際シンポジウム(ESG6: 2021年8月30日~9月1日)
において実施した国際ブラインド予測(地盤構造、観測強震動等)に参加した
国内の研究者から各々の解析結果について詳しく紹介して頂くととも に、
参加者に提供されたデータ等の追加分析についても報告します。
2月24日(木)より参加申込み受付を開始しましたのでお知らせいたします。
多くの研究者、実務者のご参加をお待ちしております。

日時:2022年3月31日 (木) 13:00〜17:30
開催方式:会場参加(先着20名※)とオンラインのハイブリッド形式
 ※状況によっては会場参加を取りやめる可能性あり

会場:京都大学東京オフィス
   東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング 10階
参加費:正会員5,000円、後援学会(※※)会員6,500円、非会員8,000円、学生1,000円
※※日本地震学会、物理探査学会、土木学会、地盤工学会、日本建築学会、日本応用地質学会

プログラム詳細と参加申し込みは以下のURLをご覧ください。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2022/01/24/12024/

鉄筋の継手同士をずらす距離について

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鉄筋の継手同士をずらす距離について教えてください。
道路橋示方書Ⅳ(H.24)P.197に「お互いにずらすとは、重ね継手,ガス圧接継手等の種類に関わらず,継手の端部どうしを鉄筋直径の25倍以上ずらすことをいう」となっていますが、機械式継手の場合カプラーの端部同士を25倍以上開けないといけないのでしょうか。
カプラーの端同士を25倍以上開けないといけないのでしたら、機械式継手のメーカーが決まっていない場合、広めに間隔を開けて計画しないといけないのでしょうか。
また、ガス圧接の場合、ふくらみの端部から25倍以上開けないといけないのでしょうか。
よろしくお願いいたします。

護岸捨石工について

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既設護岸撤去&新設の設計を行っています。
堤防の法線の変更もある関係で、既設護岸前面に設置してある捨石の撤去と、新設した護岸の前に根固め工として捨石工を行う予定です。

質問なのですが、既設捨石撤去の際に、振るう等して作業ヤードに置いておき、新設護岸に再利用する施工計画を立てたいのですが、
そういった事例等あったら紹介していただけないでしょうか。
もしくは既設捨石を再利用してはならないといった基準書があったらそちらでも構いません。

お手数をおかけしますがよろしくお願いいたします。

JAPIC 「国土・未来プロジェクト研究会 シンポジウム『国土造りプロジェクト構想』」開催のお知らせ

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平素より、当会事業運営に格段のご理解とご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、一般社団法人日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)は、3月9日(水)の13時30分から、「国土・未来プロジェクト研究会シンポジウム『国土造りプロジェクト構想』」と題して、シンポジウムを開催致します。
広く会員内外の皆様にご参加いただきたく、皆様是非奮ってご参加下さい。
日 時:2022年3月9日(水) 13:30~17:10
場 所:経団連会館2階「国際会議場」(会場参加)+オンライン
申 込:以下のアドレスから「参加申込書」をクリックしてください。
    http://www.japic.org/information/233.html
定 員:会場参加は、先着200名とさせていただきます。
    なお、新型コロナ感染症の状況によっては、開催の方法を見直す場合も
    ございます。
備 考:当シンポジウムは、土木学会CPD認定プログラム(認定番号:JSCE22-0202、
    3.0単位)です。なお、土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は提出先団体に
    事前にご確認ください。他団体が運営するCPD制度に関する内容については回答
    いたし兼ねます。

クレーンの土台に真砂土を使うことについて

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河川内で矢板を締め切りクレーンの土台に改良土を使うつもりでしたが施工者から真砂土にかえたいとの申し出がありました。改良土は一般的に土台に向かないのでしょうか?真砂土の方が値段が高いので理由を整えて変更してあげたいと思っています。

日本流体力学会年会2022のご案内

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日本流体力学会年会2022)
主催:一般社団法人日本流体力学会
期日:2022年9月27日(火)~ 9月29日(木)
場所:京都大学 吉田キャンパス 本部構内
(〒606-8501 京都市左京区吉田本町)
    https://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access
 2022年度の日本流体力学会年会は京都大学(京都市左京区)で開催されます.これまでと同様,分野横断的な交流に重点をおき,以下の内容で開催する運びとなりましたので皆様の参加をお願い申し上げます.また,本会議は日本流体力学会を知って頂く機会となりますので,非会員の方が皆様のお近くにおられましたら是非お誘いいただきますよう,あわせてお願い申し上げます.なお新型コロナ感染症の状況いかんにより,対面開催から変更になる可能性があります.詳細情報は随時ウェブページ(https://www2.nagare.or.jp/nenkai2022/)に掲載いたします.
1. 特別講演
講 師:余田 成男 氏
(京都大学 国際高等教育院 副教育院長/
 特定教授)
題 目: 計算科学としての大気力学研究の進展(仮題)

2. 流体力学会賞・FDR賞受賞記念講演
論文賞,竜門賞,技術賞,FDR賞

3. 会長を囲む会・男女共同参画ランチタイムセミナー
本年も開催予定です.

4. オーガナイズドセッションおよびキーワード
次ページをご覧ください.

5. 発表形式
発表は日本語または英語による口頭発表とします.発表時間は一講演あたり20分(発表12分,質疑応答8分)です.

6. 講演論文
講演論文原稿はA4(カラー可)で2~4ページを標準とし,最小2ページから最大10ページまで受け付けます.なお,講演論文集は電子版の配布となります.

7. 講演申込および原稿提出先
年会2022のウェブページにて受け付けます(https://www2.nagare.or.jp/nenkai2022/).講演論文の執筆要綱及びテンプレートも併せて掲載いたしますので,どうぞご利用ください.
また,本会議では若手研究者による優れた発表に対して,若手優秀講演表彰を行います.対象は,日本流体力学会年会において講演を行った者(筆頭著者)のうち,30歳未満(2022年4月1日現在)の学生,社会人等であり,講演申込時に応募した者とします.なお過去に,当該表彰を受けたことがある者は,対象外とします.対象の方々におかれましては,積極的なご応募をお待ちしております.

8. スケジュール
講演申込開始:  2022年4月中旬
講演申込締切:  2022年6月 17日(金)
原稿提出開始:  2022年7月上旬
原稿提出締切:  2022年8月 31日(水)
早期参加登録締切: 2022年8月 19日(金)

9. 参加登録
参加登録費には講演論文集(電子版)代が含まれています.講演会に参加されない方で講演論文集をご希望の方は,学会事務局までお問い合わせください.なお,非会員学生には,年会での参加登録により学生会員資格(2023年12月末まで)が与えられます.
参加区分 早期登録 通常登録
会員一般
(協賛学協会員を含む) 9,000円 12,000円
学生会員
(協賛学協会員を含む) 3,000円 4,000円
減額会員(会費の減額を認められている方)
3,000円 4,000円
非会員(一般) 15,000円 18,000円
非会員(学生) 9,000円 10,000円

10. 懇親会
 日 時:9月28日(水)18:00 ~ 20:00(予定)
会 場:未定
 会 費:未定

11. 問い合わせ先
 日本流体力学会年会2022実行委員会
  E-mail: jsfm2022@nagare.or.jp

12. 年会2022実行委員会
実行委員長
花崎 秀史  京都大学大学院工学研究科
主幹事
 沖野 真也  京都大学大学院工学研究科
幹事
 辻  徹郎  京都大学大学院情報学研究科
 初鳥 匡成  京都大学大学院工学研究科
 松本 剛  京都大学大学院理学研究科
実行委員
石岡 圭一  京都大学大学院理学研究科
石本 健太  京都大学数理解析研究所
音田慎一郎  京都大学大学院工学研究科
小菅 真吾  京都大学国際高等教育院
杉元 宏   京都大学大学院工学研究科
田口 智清  京都大学大学院情報学研究科
竹広 真一  京都大学数理解析研究所
巽  和也  京都大学大学院工学研究科

3次元測量について

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3次元の点群データによるCIMがすすめられているようですが、教えて下さい。
これが進むと路線測量は要らなくなるのでしょうか?3次元データから自由に横断を切れるようになるのでしょうか?

カルバートの設計方法について

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県マニュアルに「橋長 2m 以上かつ土被り 1m 未満のカルバート(溝橋)は橋梁として取り扱う。」とあるのですが、設計方法に違いがあるのでしょうか。

擁壁の耐震設計における高さについて

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どなたかご教授お願い致します。
擁壁の重要度にもよりますが、H24道路土工-擁壁工指針-で8m以上の高さの擁壁は地震を考慮しなければならないとありますが、この高さというのは【前面地盤から擁壁天端】、【底版底面から擁壁天端までの構造高】のどちらに該当するのでしょうか。
また、一般的な”高さ”も同様の考えになりますか。
初歩的な質問で申し訳ないですが、ご回答よろしくお願いします。

水道管の基準書について

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地下横断歩道ボックスカルバートの詳細設計をしています。
ボックスと交差するように上水道が入る予定で、位置、深さ等はまだ決まっていません。
(上水道の下にボックスが入る予定、さらにその下に下水道)
水道管の設計について全く知識がありませんので、
この際に勉強しようと思っております。

・水道管の基準書は「水道施設設計指針:厚生労働省」以外にありますか?
・その他、参考資料等ありましたら教えてください

建設機械施工管理技士eラーニング受付開始

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(一財)建設物価調査会は、「令和4年度 建設機械施工管理技術検定(筆記)受験対策eラーニング」の受講者受付を開始しました。
eラーニングは、動画視聴を中心とした内容で、何度でも繰り返し視聴できるため、学習状況に合わせた勉強が可能です。
昨年度版の受講者の合格率は、国土交通省発表の合格率より高くなっています(1級:26.6%→58.5%、2級:54.7%→84.7%、当会調べ)。
受検される方は、ぜひお申込みください。

【詳細】
◆受付    :建設物価BookStore https://book.kensetu-navi.com/
◆学習可能期間:令和4年4月28日から1年間(予定)
◆料金(税込):1級受検者用 31,500円
        2級2科目受検者用17,500円
        2級1科目受検者用14,000円
        ※満30歳未満(令和5年1月15日時点)の方は上記料金より25%割引で受講いただけます。
◆テキスト  :令和4年度版 建設機械施工管理技術必携 7,920円(税込)
◆その他   :お申し込みの方にもれなく過去問演習サイトを無料でご案内いたします。
◆お問い合わせ:一般財団法人 建設物価調査会
        <講習会業務代行>
        株式会社 建設物価サービス 販売事業部
        〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町10-11 日本橋府川ビル
        TEL 03-3663-8711 FAX 03-3663-1378
        MAIL r-ichimura@kensetu-bukka-s.co.jp

セミナー「土砂災害と地下水 ―土砂災害への備えは万全ですか?―」

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セミナー「土砂災害と地下水 ―土砂災害への備えは万全ですか?―」
主催:公益社団法人 日本地下水学会
後援:公益社団法人 土木学会、 公益社団法人 地盤工学会、 公益社団法人 日本地すべり学会、 公益社団法人 雨水貯留技術協会、 一般社団法人 全国地質調査業協会連合会、一般社団法人 日本応用地質学会、 一般社団法人 土壌環境センター 
一般社団法人 水文・水資源学会、 日本水文科学会 

〇開催趣旨
国土の約70%が山間地である我が国では、丘陵や山間部において宅地造成やメガソーラー発電施設などの立地がすすむ一方で、集中豪雨や長雨あるいは地震動が引き金となった土砂災害が頻繁に発生しています。また,建設残土の不適切な盛土処理なども問題視されています。特に、近年の異常気象による豪雨の頻発化が、宅地やその周辺で土石流や地すべり、がけ崩れなどの土砂災害の発生を加速しています。これらの土砂災害は,一瞬のうちに人命を奪うだけでなく、家屋などの構造物や田畑、さらには道路や線路などの交通網など重要なインフラ施設にも直接被害を与えます。2021年7月の静岡県熱海市伊豆山で発生した土石流災害は記憶に新しく、20名以上の人命が奪われ、多くの家屋が失われるとともに長期にわたって主要国道の通行止めが続くなどの被害が生じました。
このような土砂災害は、地盤中に浸透した地下水が地すべりを発生させる場合が少なくありません。降水量が多く、地すべりに対する脆弱性が高い地盤が広範に分布し,地震が多発する我が国では,将来にわたる地球温暖化の影響への懸念を含めて,多くの地域で,土砂災害の高いリスクを抱えているといっても過言ではありません。この土砂災害から尊い命を守るためには、過去の事例に学び、教訓に基づいて備えていくことが必要です。
そこで、日本地下水学会では、土砂災害の発生事例や発生機構、さらには地下水が関与した災害の事例などについて、この分野の第一線の講師の皆さんをお招きし、今後起こり得る土砂災害にどう備え、どう被害を低減していくべきかについて、専門家や自治体関係者のみなさんのみならず、一般の皆様にもご参加いただき、広く理解を深める機会として、本セミナーを開催いたします。
〇日程:2022年3月12日(土)13:00~17:00
〇実施方法:オンライン(Zoom)
〇参加費:
地下水学会正会員            1,000円
地下水学会準会員(学生会員)       500円
地下水学会非会員(学生以外)      2,000円
自治体職員・地下水学会非会員(学生)  1,000円
〇CPD単位:3.58
〇プログラム
13:00~13:10  開会あいさつ
13:10~13:55 大規模地すべり地での地下水挙動と地すべりの動き、効果的な対策の事例(檜垣 大助氏:弘前大学名誉教授)
13:55~14:55 山形県鶴岡市七五三掛地区で発生した地すべり災害と調査(中里 裕臣氏:農業・食品産業技術総合研究機構)
14:55~15:10 休憩
15:10~16:10 熱海などで発生した泥流・土石流被害への備え(安田 進氏:東京電機大学)
16:10~17:10 宅地崩壊と地下水(釜井 俊孝氏:京都大学)
17:10~17:20 閉会あいさつ
〇参加申込先:以下のURLよりお申込み下さい。
(URL) https://forms.gle/TTzGJHjK5jsTfbTFA   
*参加申込(3/7〆切)後、参加費を下記の振込先に3月10日(木)までにお振込み下さい。
ゆうちょ銀行振替口座 口座番号:00120-2-789565
他金融機関からの振込用口座番号:〇一九(ゼロイチキユウ)店(019)当座0789565
加入者名:公益社団法人 日本地下水学会
カナ:コウエキシャダンホウジンニホンチカスイガッカイ
以上

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