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資源エネルギー庁令和6年度委託事業について (放射性廃棄物海外総合情報調査)

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この度、資源エネルギー庁では、下記の調査事業の入札公告を政府電子調達システム(GEPS)において行いました。
ご関心がございましたら、入札説明会への参加や応札をご検討いただきたく、よろしくお願いいたします。
○令和6年度放射性廃棄物共通技術調査等事業(放射性廃棄物海外総合情報調査)
 以下のアドレスから、上記の件名を検索願います。
 https://www.p-portal.go.jp/pps-web-biz/UAA01/OAA0101
○入札説明会や応札に向けたスケジュール
 -入札説明会の日時及び場所
  第1回 令和6年2月2日(金)14時30分 オンライン「Microsoft Teamsを利用」※ 
  第2回 令和6年2月5日(月)14時00分 オンライン「Microsoft Teamsを利用」※
 ※公示本文末尾に記載の連絡先へ令和6年1月31日(水)17時00分までに連絡先(社名、担当者氏名、電話番号、メールアドレス)をお知らせください。
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原子力施設見学会のご案内

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原子力施設見学会のお知らせ
原子力人材育成ネットワークでは、令和 6 年 3 月 11 日(月)に学生を対象とした原子
力施設見学会を開催します。本イベントでは、放射線・原子力に関する施設を見学しま
す。原子力施設のスケールや最先端の技術に触れる事ができます。進路をこれから決めよ
うとしている、大学生・大学院生及び高専 3 年生以上の皆さんの参加をお待ちしていま
す。

1.日時: 令和 6 年 3 月 11 日(月)
2.見学先:
東芝エネルギーシステムズ株式会社
国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構
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原子力施設見学会(バーチャル)

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学生対象のバーチャル原子力施設見学会を下記のとおり実施します。
是非ご参加ください。

開催日時:令和6年3月7日(木)16:30~17:30
見学先:ITER機構  ITER建設現場
(フランス サン・ポール・レ・デュランス)
御案内者:ITER機構 首席戦略官 大前 敬祥 氏
参加について:
使用ツール:Zoom
参加費:無料
申込方法:事前登録制
https://jn-hrd-n.jaea.go.jp/material/seminar/20231220-nhrdn.pdf
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運搬を考慮した鉄筋1本当りの最大寸法

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運搬を考慮した鉄筋の最大寸法は、何メートルになるのでしょうか?
10tトラックの場合、9mか10mになると思いますが、基準書や何かに記載があるのでしょうか?
あれば、何に記載があるか教えてください。

3月22日開催「実務者のための土と基礎の設計計算演習講習会 (山留め,斜面安定)」(対面・オンラインのハイブリッド形式講習会)

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主催:公益社団法人地盤工学会
後援(予定):公益社団法人土木学会/一般社団法人日本建築学会

当学会では1968年以来,土質・基礎関係の設計等に従事する技術者を対象に本講習会を開催しており,実務に直結する
講習会であると大変好評を博しています。本講習会は,本開催分では,山留め,斜面安定を対象として設計計算を行うのに必要な
基礎事項・基本理論の解説から設計計算演習まで,基礎から実務までを学ぶことができる内容となっています。実務に携わる技術者
にとって,演習を通して土と基礎に関する設計実務が習得できる有意義な講習会です(回毎に講師・内容は異なります)。奮って
ご参加下さい。
なお,演習問題で電卓が必要となりますので、ご準備くださいますようお願いいたします。
本講習会の内容は、「液状化に関する各種基準・指針の現状の講習会」の内容と一部重複しています。
本講習会は対面とZoomウェビナーによるハイブリッド形式で開催します。( 講師は対面で講習を実施予定です。)
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3月5日開催「実務者のための土と基礎の設計計算演習講習会 (軟弱地盤,耐震・液状化)」(対面・オンラインのハイブリッド形式講習会)

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主催:公益社団法人地盤工学会
後援(予定):公益社団法人土木学会/一般社団法人日本建築学会

当学会では1968年以来,土質・基礎関係の設計等に従事する技術者を対象に本講習会を開催しており,実務に直結する
講習会であると大変好評を博しています。本講習会は,本開催分では,軟弱地盤,耐震・液状化を対象として設計計算を行
うのに必要な基礎事項・基本理論の解説から設計計算演習まで,基礎から実務までを学ぶことができる内容となっています。実務に
携わる技術者にとって,演習を通して土と基礎に関する設計実務が習得できる有意義な講習会です(回毎に講師・内容は異なります)。
奮ってご参加ください。
なお,演習問題で電卓が必要となりますので、ご準備くださいますようお願いいたします。
本講習会の内容は、「液状化に関する各種基準・指針の現状の講習会」の内容と一部重複しています。
また,本講習会は対面とZoomウェビナーによるハイブリッド形式で開催します。講師は対面で講習を実施予定です。
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3月1日開催「基礎の支持力と変形入門講習会」(オンライン開催)

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主催:公益社団法人地盤工学会
後援(予定):公益社団法人土木学会/一般社団法人日本建築学会
地盤工学会では,地盤工学を学ぶうえで知っておくべき基礎理論や応用技術および周辺技術についての知識を,
やさしく,読みやすく解説することに重点をおいた入門シリーズの書物を発刊しております。
本講習会では,1990年刊行の旧「支持力入門」の改訂版として2020年12月に発刊された書籍「入門シリーズ39:基礎の
支持力と変形入門」をテキストとして,基礎の支持力と変形に関する理論や解析法,評価法,設計およびその性能照査に
ついて分かりやすく解説いたします。
著者による経験を生かした解説でより分かり易く,実用的な講習内容となっておりますので,多数のご参加をお待ちして
おります。
なお,本講習会はZoomウェビナーによるオンライン形式で開催します。
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2月14日開催「舗装-設計から維持管理まで-講習会」(オンライン開催)

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主催:公益社団法人地盤工学会
後援(予定):公益社団法人土木学会/公益社団法人日本材料学会/公益社団法人日本道路協会/一般社団法人日本道路建設業協会/鐵鋼スラグ協会/一般社団法人日本アスファルト合材協会/一般社団法人日本アスファルト乳剤協会/一般社団法人日本改質アスファルト協会/一般社団法人舗装コンサルタント協会

公共事業に関する予算が限られる中,膨大な量の道路舗装への合理的な設計と維持管理は急務である。本講習会では,道路建設における地盤工学の役割,道路建設における土の締固め,路床・路盤材料の地盤工学的特性,アスファルト・コンクリート舗装の設計法,空港舗装と鉄道路盤の設計法を学びます。いずれの講習内容とも,舗装技術の向上のために地盤工学が貢献できる事柄について,構造設計を念頭において講習を行います。また,今後の舗装の重要な課題である舗装の維持管理方法および舗装下の地盤空洞の発生と対策についても講習いたします。基本的な事項とともに実務を特に意識し,将来の舗装設計の方向性を示唆した内容となっています。舗装の初学者はもとより,実務に携わっている方など,中級レベル以上の方にも十分に参考にしていただける内容も含んでおります。奮ってご参加ください。
なお,本講習会はZoomウェビナーによるオンライン形式で開催します。
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1月31日,2月7日開催「地震・豪雨・洪水等による盛土構造物の被害・復旧、耐災診断・対策、耐災設計に関する講習会」

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主催:公益社団法人地盤工学会
後援(予定):公益社団法人土木学会,一般社団法人日本建築学会,一般社団法人全国地質調査業協会連合会,一般社団法人建設コンサルタンツ協会,一般社団法人地盤品質判定士協議会

我が国では、地震・豪雨・洪水等自然営力を契機とした道路・鉄道・宅造盛土、残土処理盛土、河川堤防、ため池堤体、港湾関係の盛土構造物など多様な盛土構造物の災害が、依然として頻繁に、時には大規模に生じています。昨年の熱海での例のように、周辺斜面での盛土崩壊による土石流が道路・鉄道・宅地を襲う場合もあります。これらの問題は、社会的に極めて重要であり関心が高まっています。熱海での災害を契機として、2023年5月には盛土規制法が施工されました。盛土の自然営力による災害は不可避ではなく、対応技術・社会的対応は進展してきており、各関係機関も被害盛土の強化復旧、既設盛土の耐災診断・耐災化、新設盛土の耐災設計の努力をしてきています。
本講習会は、昨年度の「盛土構造物の設計・施工の基本・要点と最近の動向講習会」の続編ですが、自然災害問題に焦点を絞っており、内容が刷新されております。各分野の第一人者を講師としてお招きし、斜面安定解析の基本問題とともに、各分野でのこの問題の実態と対応・対策と最近の技術的動向を紹介・説明して頂きます。本講習会は、自然営力による盛土災害の問題を俯瞰できる得難い機会となるものと思います。奮ってご参加ください。
なお、本講習会は対面とZoomウェビナーによるハイブリッド形式で開催します。講師は対面で講習を実施予定です。
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インフラテクコンがインフラメンテナンス大賞で受賞しました

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はじめに、この度の能登半島地震によりお亡くなりなられた方々に謹んでお悔やみ申し上げます。
また被災された皆様には心から見舞い申し上げますと共に、一刻も早い復興をお祈り申し上げます。

さて、高専生を対象としたインフラの課題解決型コンテスト「インフラテクコン」は、第7回インフラメンテナンス大賞において厚生労働省特別賞を受賞し、令和6年1月18日(木)首相官邸にて表彰式が執り行われました。
https://www.mlit.go.jp/report/press/sogo03_hh_000321.html
皆様からの温かいご支援の賜物であり、今後継続した活動に繋がるエネルギーとなります。
引き続きのご支援ご協力をお願いいたします。

インフラテクコン2023の今後の予定
2024年3月8日(金)日本科学未来館にてインフラテクコン交流会(参加費無料)を開催いたします。
授賞作品のプレゼンや表彰式を行いますので是非お越しください。
https://infratechcon.com/meetup/

<問い合わせ先>
インフラテクコン事務局/
info@infratechcon.com

国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続き開始の公示

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国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。
この度、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。
詳細については、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。
 共同研究・委託研究:https://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始)    令和6年1月25日(木)9時

(研究計画書の期限)令和6年3月5日(火)12時

(委託研究課題名) 流域デジタルツインを用いた流域治水の自分事化支援ツールに関する研究開発

技術者の募集について

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【2級土木技術者の資格を取得された方へ】

土木技術者の募集について

【仕事の内容】
NEXCO東、中、西日本管内で管理する高速道路の保全管理業務です。
以下のいずれかに従事していただきます。

<詳細点検>
橋梁、トンネル、のり面、舗装等の構造物の点検や診断、点検結果の集計、データ入力、健全性評価等を行います。

<施工管理>
点検等のデータを基に、補修計画の検討、補修、補強工事等の発注者側の施工管理を行います。
いずれも高速道路の永続的な健全性や安全性を確保する安定したお仕事です。
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機械式継手のイモ継ぎについて

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機械式継手のSA級を使用した場合、イモ継ぎ可能とのことを聞きましたが、出典がどの基準、書籍が教えていただけませんでしょうか。

切梁式土留工に使用する鋼矢板について

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切梁式土留めについて、左右で矢板背面の状況が違うことから、左右で違う型式の矢板を用いることは可能なのでしょうか。(例えば、右側は25H、左側は10Hとするなど)

樋管 不同沈下

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樋管についての質問です。
現在、樋管の許容沈下量を求めようと思っているのですが、ポンプ場設計基準や建築の方には、建屋の基礎については記載があるのですが、樋管についてはありません。樋管についても同じ考え方でいいのでしょうか
ご教授ください

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