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令和3年度橋梁シンポジウム「橋のこれから・新技術」

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一般財団法人 橋梁調査会では、令和3年度橋梁シンポジウム「橋のこれから・新技術」の参加申込みを受け付けております。

【開催形式】 ハイブリッド開催
       会場開催:2021年11月30日(火)13:00~17:30 千代田区イイノホール
           録画配信:2021年12月初旬 配信予定

【参加費】 無料

【申込受付】下記URLよりお申し込みください
      https://www.jbec.or.jp/symposium/

【開催趣旨】道路インフラのメンテナンスのあり方が見直される中、橋梁のこれからと新技術に焦点を当て、これらの分野における最新の情報や技術について知識やノウハウを共有する場を提供する。

土圧の有効範囲

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色々と調べてみましたが、明確な結果がありませんでしたので質問をさせて頂きます。
防災無線の放送用の鋼管柱の近くを深さ1.5mほど掘削する必要が生じましたが、
この鋼管柱からどのくらい離れていれば、この鋼管柱の転倒に対する安全性が確保できるでしょうか。
地質によっても変わってくると思われますが、概略的に計算する方法があればご教示をお願いいたします。
なお、防災無線の鋼管柱は地上高15mで2.7m埋まっており、根巻コンクリートが施されています。
地際のモーメントは、風速60mで53kN・mあるそうです。
よろしくお願いいたします。

特許庁 登録調査機関(パソナグループ)での技術文献調査員(土木技術分野)の募集  経験不問 年齢不問(東京、大阪、三島、福岡)

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特許庁 登録調査機関(パソナグループ)での技術文献調査員(土木技術分野)の募集

募集人員:調査員3名
所属:株式会社パソナグループ 経営企画本部 ナレッジバンク 物理・社会基盤部門 区分7自然資源
募集技術分野:基礎工、掘削、水工、陸路トンネル

職務内容:
特許庁 審査官のサポートする業務(審査する案件の先行技術調査及び調査結果の説明)
具体的には、これから特許権を取得しようとする特許出願について、同一または類似技術がないか調査を行う業務です。
基本的に、特許庁とオンラインで接続されている特許文献検索システム(特実検索システム)を利用して、審査官と同じ環境で調査を行います。担当する案件の担当審査官に対して、調査結果を報告頂きます。(オンラインでの説明がメイン)します。 報告では、客観的事実と個人の見解を明確にして報告を頂きます。

応募資格:大学卒以上(募集技術分野の学部を卒業している方) 土木分野での実務経験が4年以上あること
     ※特許調査の経験、知財部経験、特許出願経験不問 

採用予定:1.令和4年4月入社  2.令和4年7月入社
処遇:  初年度初年度年収250万円 次年度以降 例(年収300万円~500万円)習熟度と担当件数により年度更新
勤務時間:フレックス制度(コアタイム12:00~15:00)ご本人の事情等を勘案致します。
     7.5時間(7:00~20:00のうち 7.5 時間)
研修:  A入社前研修(法定研修の予備研修:20日間)上記1.の場合:令和3年12月上旬~下旬、 2.の場合:令和4年3月上旬~下旬
     B入社前 法定研修(約2ケ月間)1.の場合:令和4年1月~2月 2.の場合:令和4月~5月
     ※法定研修は東京で実施します。研修費用(25万円)及び、法定研修時の東京滞在時の宿泊施設は、弊社にて対応致します。

応募締切:1.の場合 11月15日(月)迄  2.の場合 12月13日(月)迄
勤務地: 東京、大阪、福岡、三島 4拠点 本人希望による異動も可能
選考方法:書類審査、面接(2回)

詳細は、弊事業募集ページをご確認お願いします。https://pasona-knowledgebank.jp/recruit/detail/

問い合わせ先・応募先:
下記メールアドレス迄お願いします。(履歴書、職務経歴書:写真不要、書式自由)
saiyo@pasona-knowledgebank.jp
株式会社パソナグループ 経営企画本部 ナレッジバンク
事業採用担当:大角、岩井03-6734-1350(東京、三島) 杉江 06-76366185(大阪、福岡)

第43回風力エネルギー利用シンポジウムの開催案内

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一般社団法人日本風力エネルギー学会では、第43回風力エネルギー利用シンポジウムの参加申し込みを受け付けております。
 開催概要は以下のとおりです。詳細は「学会活動 - シンポジウムの開催案内│一般社団法人 日本風力エネルギー学会 (jwea.or.jp)」をご覧ください。
1. 主催:日本風力エネルギー学会
2. 開催日時:2021年11月18日(木)・19日(金)
3. 開催方法:Zoomによるオンライン開催
4. 参加申込み方法:電子申込みとなります。以下のWebサイトからアカウントを登録して、お申し込みください。参加される方には開催日までにID,PWなどをお知らせいたします。
  https://jweasympo.confit.atlas.jp/login
5. お申し込み期限:11月12日(金)15時までです。お早めにお申し込みください。
6. プログラム:添付資料をご参照ください(発表者、タイトルに一部変更があるかもしれません)。
7. 参加料:会員,協賛/後援団体所属者(1.5万円)、学生,会員で70歳以上の方(3千円)、一般(2万円)

産総研「2021年度サステナブルインフラ研究ラボ公開セミナー」開催のご案内

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2021年度サステナブルインフラ研究ラボ公開セミナーの開催のご案内
主催:国立研究開発法人産業技術総合研究所

・開催日時:2021年12月3日(金)13:00~15:35
・開催形式:オンライン(参加費無料)

詳細は下記のパンフレットでご確認頂き、
参加は参加登録フォームからお申し込みください。

開催案内パンフレット
https://unit.aist.go.jp/rima/sirl/ja/event/sirl_2021seminar.pdf

参加登録フォーム
https://www.sec-rila.jp/cms/aist/sustainable/form/

・趣旨
我が国では高度成長期に建設された多くの社会インフラが2020年以降、築半世紀を超えることになります。
今後急増する老朽化したインフラの維持管理には効率的な予防保全の実現、ならびに長寿命な材料をインフラ構造に用いる必要があります。
このような課題に呼応するため産総研は2020年4月に「サステナブルインフラ研究ラボ」を設立しました。
本セミナーでは我が国のインフラ維持管理を先導する東北大学久田真教授と土木研究所石田雅博上席研究員による二件の基調講演を頂くとともに、
本ラボが目指す将来展開と取り組んでいる研究内容を紹介します

第 27 回地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会開催のお知らせ

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本研究集会は地下水・土壌汚染の実態・原因・経路の調査から、汚染物質の移動機構の解明、汚染による影響やリスクの評価、汚染の防止対策・修復技術・修復評価、地質等に起因する自然由来の汚染や放射性物質による汚染に関する国内最大規模の研究発表会として、地下水・土壌汚染問題の様々な課題について研究成果や事例発表、意見交換、技術交流、情報収集、人材育成や学習の場としての機能を果たして参りました。毎年、100件を超える研究発表等や特別講演、企業展示などが行われ、400名を超える方々のご参加をいただいております。
このたび第27回の研究集会を下記のとおり開催することとなりました。多くの皆様に、ご発表やご参加を頂きますようご案内申し上げます。

        記

開催日:2022年6月23日(木)、24日(金)
一般発表 他 一般発表、特別講演、企業展示
場 所:横須賀市文化会館(〒238-0016 神奈川県横須賀市深田台50)
参加費:一般:10,000円(12,000円)、学生:3,000円(4,000円) ※括弧内は当日受付

【懇親会】
日 時:6月23日(木): 18:00~20:00 ※予定
場 所:横須賀セントラルホテル
懇親会参加費:5,000円(当日受付6,000円) ※予定

発表申込期間 2021年12月1日(水)~2022年1月20日(木)

参加申込期間 発表会2022年 3月頃~5月上旬 ※予定
懇親会2022年 3月頃~5月上旬 ※予定
※研究会開催形式および懇親会開催の有無を含めてご案内申し上げます。

申込受付 土壌環境センターのホームページ(http://www.gepc.or.jp/)にて、順次告知・受付いたします。

問合せ先 第27回 地下水・土壌汚染とその防止対策に関する研究集会事務局
〒102-0083 東京都千代田区麹町4-5 KSビル3階
(一社)土壌環境センター内 TEL:03-5215-5955 FAX:03-5215-5954
担当 木下(kinoshita@gepc.or.jp)

●開催方法、内容等は、新型コロナウイルスの感染状況等により、変更になることもあります。各申込みにあたりましては、上記土壌環境センターのHPで必ずご確認ください。

照明施設設計

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 電気通信施設設計業務積算基準のなかの照明施設設計において、連続照明の歩掛を見たときに未区間の歩掛なのか、開通している歩掛なのかわかりにくいです。
教えてください。

コンクリート基礎の上下鉄筋の間隔について

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初歩的なことで恐縮ですが、質問させてください。
厚さ30cm、鉄筋芯かぶり60、主鉄筋・配力筋ともにD13@200、上端筋と下端筋の芯ー芯間隔180のコンクリート基礎(t=300)があります。
有効高さは239、ウェブ幅は1000です。
このコンクリート基礎の上に分散荷重310kN/m2(解析による最大せん断応力度28.0kN)の設備を置くのですが、
t=300も厚さがいるのか?という疑問があります。
かぶりについては土や水に接するので60でもわからなくはないのですが、上下鉄筋の間隔はもう少し小さくても…と感じます。
上下鉄筋の間隔に、何か基準などありましたでしょうか?
まだまだ勉強中のため、単純なことを質問しておりましたらすみません。
ご教示いただけますと幸いです。

落石防護擁壁について

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落石防護擁壁(ストーンガードなし重力式擁壁のみ)を設計しています。
私の使っているソフト(こういう場で言っていいのかわからないので伏せます)は、重力式擁壁の背面勾配の設定ができません。
メーカーに理由を聞くと、「便覧の計算事例にないから」だそうです

設計する斜面は土砂斜面から岩盤斜面に切り替わる部分が含まれており、
土砂斜面の条件は崩壊土砂、岩盤斜面の条件は落石と設定しています。
土砂斜面は崩壊土砂条件で、擁壁寸法 天端0.5m 壁高3.0m 前面勾配1:0.5 背面勾配1:0.3(経済断面)
としているので、岩盤斜面でも連続した擁壁形状にしたいのですが、落石対策のソフトに背面勾配1:0.3を入力できない状況です

質問①実際に現場で背面勾配がある重力式擁壁を設計や施工されたご経験はありますか?
質問②擁壁寸法 天端0.5m 壁高3.0m 前面勾配1:0.5 背面勾配直 で計算して安定であれば
   背面勾配1:0.3としても安定であるとしてよいものでしょうか?

日本工学会 公開シンポジウム「初等中等教育からリカレント教育まで」

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日本工学会 公開シンポジウム「初等中等教育からリカレント教育まで」

日本工学会の科学技術人材育成コンソーシアムと CPD 協議会が共同して日本工学会公開シンポジウムを開催します。
周知のように近年の我が国における研究力・イノベーション力の停滞、さらには低下は深刻な状況となっています。この様な状況を打開するための長期的な重要施策の一つは「人材育成」であることは論を待ちません。
そこで今回は、初等中等教育における STEAM(Science, Technology, Engineering, Arts, and Mathematics)教育、職業人のためのリカレント教育・CPD(Continuing Professional Development)活動をテーマに取り上げ、我が国の産業競争力を維持・発展させ、科学技術立国の将来を担う科学技術人材・工学人材を育成するために必要なことは何かについて議論を深めたいと思います。
オンライン開催ですので皆様の奮ってのご参加をお待ちします。

〇日 時:2021年11月26日(金)13:00~15:00
〇場 所:オンライン(Zoom会議)
〇主 催:公益社団法人日本工学会 CPD協議会・科学技術人材育成コンソーシアム
〇参加料:無料
〇お申込み:http://www.jfes.or.jp/ からお願いします。お申込み時に記入頂いたメールアドレスにZoomのURLなどが返信されます。
【詳細は日本工学会ホームページをご参照ください】

【募集】国土交通省 国土交通政策研究所 任期付職員の募集について

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国土交通政策研究所では、国土交通行政に関する調査研究業務に従事する任期付職員を募集しております。
詳細は募集要項をご覧ください。
 ■募集要項 https://www.mlit.go.jp/pri/oshirase/index.html

◎職  種 国土交通政策研究所 研究官
◎職務内容 国土交通政策研究所で実施される調査研究のうち、担当する調査研究に係る企画、立案、調整及び実施
      (都市、住宅、土地、建設・不動産業等の分野)
◎募集人員 若干名
◎勤 務 地  国土交通省 国土交通政策研究所(東京都新宿区四谷)
◎採 用 日  令和4年4月1日予定(相談可)
◎雇用期間 採用日から原則として令和5年3月31日まで
      ただし、採用した日から5年を超えない範囲内において、その任期を更新することがある。
◎勤務時間 9時30分から18時15分(休憩時間 12時00分から13時00分)
◎休  暇 一般職の職員の勤務時間、休暇等に関する法律に基づき、週休2日制(土曜日、日曜日)、
      祝日、年末年始(12月29日~1月3日)、年次有給休暇、夏季休暇等の特別休暇制度あり
◎応募方法 必要書類(履歴書、職務経歴書、調査研究計画(様式あり)、推薦状)を簡易書留郵便で下記住所
      まで郵送、又はメール(必要書類にパスワード付与)にて提出。
      メール送付先: hqt-recruit-pri@gxb.mlit.go.jp
◎応募期限 令和3年11月12日(金)必着
◎選考方法 書類選考及び面接

【問い合わせ先】
  国土交通政策研究所 任期付職員採用担当
〒160-0004 東京都新宿区四谷一丁目6番1号 四谷タワー 15 階
    03-5369-6002(代表) 
 ■国土交通政策研究所HP  https://www.mlit.go.jp/pri/index.html
    

2022年度 河川基金 研究者・研究機関部門募集開始

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■2022年度 河川基金  研究助成の募集を開始しました 

◆研究者・研究機関部門◆
「川づくり」や河川管理への貢献が期待できる調査・研究(以下「調査・研究」と言う)を行う大学、高等専門学校、公益法人、地方公共団体、NPO法人、任意団体、企業等に所属する研究者や学会団体に対し助成します。
その際、河川の現場を活用した調査・研究や、萌芽的研究または今後の発展性が期待できる調査・研究に優先して助成を行います。
また理科系(工学、自然科学等)のみではなく、法学、経済学、社会学等を含む、文科系(社会科学、人文科学)、及び文理融合の調査・研究にも助成します。小中高等学校等の教員で、学校教育の現場での「河川教育」についての調査・研究を行う「研究者」も歓迎します。

◆助成対象者◆

●研究機関
・一般的助成(上限200万円)
・学術図書出版助成(上限100万円)
・アウトリーチ活動A(上限200万円)

●一般研究者
・一般的助成)定額100万円)
・学術図書出版(上限100万円)
・アウトリーチ活動B(上限100万円)

●若手研究者(35以下の研究者)
・一般的助成(定額60万円)

●ジュニア研究者
・中学校のクラブ活動(定額30万円)
・高等学校のクラブ活動(定額20万円)

■募集要項■
https://www.kasen.or.jp/Portals/0/images/fund/summary/2022bosyu_kenkyu.pdf

■応募方法■
WEB申請システムから申請をお願いします。
http://shinsei.kasenkikin.jp/

■締め切り■
2021年11月15日 18:00まで

ご不明な点は河川財団 基金事業部までご連絡ください。
e-mail:kikin-toi@kasen.or.jp

斜面安定工

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あまりこういった質問は見ないのですが、思い切って投稿させていただきます。
「くれなずめ」という映画の、俳優さんが出ている背景に、緩い斜面に鉄筋挿入をしている映像があります。
(結婚式後のシーン)
私が見るに1:1.5くらいの勾配なので、そこに鉄筋挿入をするのは、やりすぎだと思うのですが、わたしだけでしょうか?
よく見ると上に道路が通っているような気がします。そのために鉄筋挿入が必要なのでしょうか?
私は地方にいるため、都会の建設設計はわからないのですが。あれは普通なことですか?

【研究員公募】防災科学技術研究所 契約研究員(研究員型)公募のお知らせ

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国立研究開発法人 防災科学技術研究所では下記の要領で、契約研究員(研究員型)を公募します。
https://www.bosai.go.jp/information/tender/recruit/20210917_01.html

●人数:契約研究員(研究員型) 1名

●業務内容
 情報科学を活用した地震調査研究プロジェクト(STAR-E プロジェクト)の研究課題「地震データの不完全性に対応した地震活動およびそれに伴う揺れの準リアルタイム時空間予測に関する研究開発」等において、下記業務を行う。
 ・地震カタログや地震動データを用いた大地震直後の地震活動およびそれに伴う揺れの時空間予測に関する研究開発
 ・ 情報科学を活用した地震動予測に関する研究開発
 ・その他関連する研究開発

●応募資格
 ・博士の学位を有すること(着任までに取得見込みを含む)またはこれと同等以上の学識経験を有するものであって、上記研究開発業務に従事するに十分な研究能力を有すること。
 ・地震データを用いた研究、あるいは地球科学等に関する大量データを対象とした統計解析研究に関する経験を有すること。
 ・地震津波防災につながる研究に高い関心があること。

●任用予定年月日:2022年4年1日(金)

●募集期間:2021年11月30日(火) 必着

*詳細情報は下記をご参照ください。
https://www.bosai.go.jp/information/tender/recruit/20210917_01.html

【国土交通省】第5回JAPANコンストラクション国際賞(国土交通大臣表彰) 募集開始!(令和4年1月17日締切)

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国土交通省では、我が国の国際競争力の強化や企業の更なる海外進出を後押しするため、「質の高いインフラ」を象徴する日本の強みを発揮した海外建設プロジェクト及び海外で先導的に活躍する中堅・中小建設関連企業の中から特に優れているものを表彰しています。
本年度は、第5回を記念して特別賞(先駆的事業活動部門)を設置し、我が国企業や学術機関等の海外における「質の高いインフラ」への貢献に寄与する事業活動を募集します。
海外実績を国内外へ発信するきっかけに奮ってご応募ください!

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