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(一財)日本建設情報総合センター研究助成の公募につきまして

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令和3年度JACIC研究助成公募のお知らせ

(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)では、大学、高等専門学校、民間(各種団体が運営する委員会等も含む)等の研究者を対象として、研究を助成する制度を設けており、令和3年度も以下の通り公募を開始しました。

〇内容/件 採択総件数 6件程度
 2ヵ年の研究 :助成額 600万円以内  助成件数 1件以内
 1ヵ年の研究 :助成額 300万円以内  助成件数 2件程度
 1ヵ年の研究 :助成額 100万円以内  助成件数 3件程度
 上記以外に若手研究者(令和3年4月1日時点で満35歳以下)の研究 (期間 1ヵ年):助成額 100万円以内  助成件数 3件程度

〇申請方法・応募締切等
 詳細は「https://www.jacic.or.jp/josei/r03/」に掲載されている「公募案内」「研究助成要綱」をご確認いただき、所定の申請書に必要事項を記入の上、令和3年6月30日(必着)までにメールで grant-prog@jacic.or.jp に提出して下さい。

〇問合せ先
 (一財)日本建設情報総合センター 研究助成事務局(grant-prog@jacic.or.jp

土木ウォッチング:鉄道構造物・鉄道施設

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☆★☆土木ウォッチング掲載の「鉄道構造物・鉄道施設」を紹介致します 

https://www.doboku-watching.com/cmsD.php?Kiji_List6

PIANCアジアセミナー2021(ウェビナー)~沿岸域防災~

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PIANCアジアセミナー(ウェビナー)のお知らせ
主催:国際航路協会(PIANC)日本部会、後援:国土交通省、水産庁、国際協力機構
1.日時:5月11日(火)15:30~
2.開催形式:オンライン(ZOOM)
3.使用言語:英語(日英同時通訳あり)
4.参加費無料
5.国際航路協会非会員も参加可能
6. プログラム
 1)PIANC本部会長ビデオメッセージ
 2)世界における近年の沿岸域災害について(早稲田大学 柴山教授)
 3)インドネシアにおける津波災害とリスク管理政策(バンドン工科大学専任講師 ヘンドラ・アチアリ)
 4)フィリッピンにおける高潮。高波災害とリスク管理政策について(デラサール大学准教授 マリオ・デ・レオン)
 5)日本の国土強靭化政策と沿岸域防災について(国土交通省港湾局国際企画室長 山本大志)
 司会 PIANC国際協力委員 小野健司
7.申し込み及び詳細はPIANC日本部会HPよりお願いします
  http://pianc-jp.org/news/ce1715690d520def6466ba039691b10ed4b759a1.pdf

令和3年度河川情報センター研究助成の募集について

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令和3年度 一般財団法人河川情報センター研究助成の募集について
●公募期間: 令和3年4月1日(木) ~ 令和3年6月30日(水)
●助成対象とする研究者(代表研究者)
・日本国内の大学、高等専門学校及びこれらに付属する機関の研究者
・国、地方公共団体、独立行政法人等及びこれらに付属する機関の研究者
・民間企業の研究者
 (但し、学生は博士後期課程に在籍するものに限って、共同研究者になることができます。)
●対象となる研究
次のテーマに関する研究について、新規採択数は4~5件程度の予定
 ① 水災害に係る水理・水文(洪水予測・洪水氾濫を含む)
 ② 水害リスク情報
 ③ 河川情報の提供
 ④ 水災害情報の収集・共有
 ⑤ 水災害軽減に向けた土地関係情報・地理空間情報との連携
 ⑥ 地域防災力向上
 ⑦ 災害時危機管理
●助成期間及び助成額
 期 間:助成決定日(令和3年10月予定)から基本1年間、研究内容に応じて2年を限度とします。 
 助成額:1件につき原則として、200万円を標準とし100万~300万円の範囲内です。
●応募方法
研究助成要綱をご覧のうえ、所定の申請書に必要事項を記入し、電子メールにてFRICS研究助成事務局へご提出ください。

【研究助成の要綱・申請書式のダウンロード先】  ホームヘ゜ーシ゛: http://www.river.or.jp/koeki/jyosei/2021.html
【申請書の提出先・問い合わせ先 】 E-mail : josei@river.or.jp

一般財団法人河川情報センター 企画・調整部内「研究助成事務局」
〒102-8474  東京都千代田区麹町1-3 ニッセイ半蔵門ビル
TEL:03-3239-3221  FAX 03-3239-8174

既設側溝への排水

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ユーザー kuron100 の写真

既設道路側溝への排水について疑問があるのですが、例えば、既設側溝へ上流から10haの集水がある場合で、流量計算しても、元々その既設側溝自体が流下能力をオーバーしている場合は、新たに農地を造成地(流出係数アップ)にして、その側溝に排水をすることは、調整池等の貯留施設を造らない限り、直接排水はできないと考えるのですが、考え方は合っているでしょうか。
既設側溝(排水路)の流下能力が元々ない場所をよく見かけるので質問いたします。
変な質問ですいません。

地盤改良後の地盤で発生した六価クロムの低減について

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地盤改良を行った後の地盤(ローム層、ジオセット225を使用)で六価クロムが基準値以上の数値が検出されました(0.063mg/ℓ)。
このままだと処理できないため六価クロムを低減してから処理したいと思っているのですが、何か方法はありますでしょうか?

宜しくお願い致します。

高知大学農林海洋科学部の教員公募について

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本学農林海洋科学部の教員1名を公募いたします。

1.職名・人員:教授又は准教授 1 名
2.所属   :教育研究部 自然科学系 農学部門
3.担当学部等:農林海洋科学部 農林資源環境科学科
        大学院 総合人間自然科学研究科修士課程農林海洋科学専攻
4.専門分野: 生産環境管理学分野(営農上不可欠な水・土・施設等の基盤整備に加え、農村の生活環境の保全・改善のための技術に関する教育・研究を展開する分野。それを構成する分野には、
        環境技術・ 環境負荷低減、環境材料・リサイクルなど、水環境保全を実現するための方法論を研究する水環境工学分野等がある)またはその関連分野

詳細は以下URLの本学HPでご確認ください。
http://www.kochi-u.ac.jp/outline/other/saiyou/kyoin_bosyu.html
【お問い合わせ先】高知大学総務部物部総務課 TEL 088-864-5215 E-mail km03@kochi-u.ac.jp

舗装時、砂まきについて

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舗装工の砂まきですが、設計図書に書いてないのですが、実際は、最近は砂まきしてるのでしょうか?
私のところはしてないですが、写真も撮ってないです。
みなさんは、どうしてますか?

非常勤研究官(交通運輸、物流、観光)の募集、ポスドク・院生歓迎

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国土交通省国土交通政策研究所では、調査研究(交通運輸、物流、観光業)に従事する非常勤研究官を募集します。ポスドクの方、博士後期課程在籍者も歓迎します。連絡お待ちしています。
<概要>
●応募資格
以下の条件をすべて満たすこと。
(1) 法学、経済学、社会学その他の社会科学又は都市工学その他の自然科学を中心に、修士以上の学位を有する、又はこれらと同等以上の資格、調査研究実績、著作等を有すること。
(2) 大学や研究機関等で研究員等として研究に従事している者(ポスドクの方、博士後期課程在籍の方含む)。又は、民間企業やコンサルティング会社等の職員であり、調査研究の実績を有する者。
(3) 組織的な業務遂行に必要な調整能力を有すること。
●給与
国土交通政策研究所の規程に基づき支給します(勤務時間実績に応じ、時給1,770円を支給)。
交通費、賞与の支給はありません。
社会保険等への加入はありません。
●勤 務 地
国土交通省国土交通政策研究所 https://www.mlit.go.jp/pri/map.html
東京都新宿区四谷一丁目6番1号 四谷タワー 15階
●雇用期間
採用日(相談可)から原則として2022年3月31日まで。ただし、国土交通政策研究所と本人が合意した場合に限り、延長の可能性あり
●勤務形態
平日週2日程度(週毎の勤務日数・勤務時間については採用者の予定を踏まえ、応相談。)

日本工学教育協会 工学教育研究講演会講演募集

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日時:2021年9⽉8⽇(⽔)〜10⽇(⾦)
会場:信州⼤学⻑野(⼯学)キャンパスとオンラインで併催
受付期間:4月5日(月)~5月24日(月)
募集講演テーマ:
(01) 大学・高専等における教育
(01-1) 講義・演習形式による教育方法とその教材開発   基礎科目・専門科目の講義・演習,教材の開発, 初年次教育,等
(01-2) 実験・実技を通じたエンジニアリング・デザイン教育の実践方法とその教材開発   実験・実技・教材の開発,ものつくり教育,リメ ディアル教育,エンジニアリング・デザイン教育, 等
(02) 教育力・教育システム   工学教育・システムの個性化・活性化,グローバ ル化,AI・データサイエンス・e-ラーニング,プロ ジェクトマネジメントとPBL,教育評価・自己点検・ 評価システム,グッドプラクティス,等
(03) オンライン教育とハイブリッド型教育   新しい授業システム(リモート,オンライン,オ ンデマンド,ハイブリッド型)等
(04) 社会連携および企業・社会人教育   高大院連携,インターンシップ,社会貢献,社会 人教育,企業における技術者教育,等
(05) 学生の教育・学修活動(学生による登壇に限りま す.) 学生の教育活動事例,学修活動事例,等
(06) 多様化時代のダイバーシティ推進   女性エンジニア育成,多様な学生への学修支援, 等
(07)OS新しい時代のために振り返る卒業研究の指導方針と評価指針
(08)OS学生の地域連携・ものづくり活動による理工系活性化
(09)OS企業内教育とデジタルトランスフォーメーション
(10)OS技術者コミュニケーションについて改めて考える
(11)OS工学分野のダイバーシティ,新たな展望と課題
(12)OS社会のwell-being を志向する技術者の教育
(13)OSステップアップ型のプロジェクト教育
(14)OS Society 5.0 時代を担う理工系人材育成の実践−高専における取組−
(15)OSデジタルものづくりと社会実装ロボット教育
(16)OSものづくりの技能科学

申し込み方法など詳細はこちら:
https://confit.atlas.jp/guide/event/jsee2021/top

令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」公募のご案内

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令和3年度「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」の研究課題の募集を開始します。
《募集期間:令和3年3月16日~令和3年5月17日》
詳しくは、下記ホームページをご覧いただき、応募につきまして、ご検討くださいますよう、よろしくお願いいたします。
https://www.kenkyu.jp/nuclear/application/index.html

日本原子力研究開発機構(JAEA)廃炉国際共同研究センター(CLADS)英知事業運営管理グループ 事務局
CLADS-hojokin@jaea.go.jp

第37回ファジィシステムシンポジウム(FSS2021)

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このたび,久留米シティプラザ(https://kurumecityplaza.jp/)にて 第37回ファジィシステムシンポジウム(FSS2021)(http://fss.j-soft.org/2021/)を開催することとなりました.
ファジィ理論をはじめ,知能情報システムに関する講演やミニ四駆AI大会等,イベントも多数予定しております.
多くの皆様のご発表・ご参加を心よりお待ち申し上げます. (詳細 http://fss.j-soft.org/2021/

会期:2021年9月13日(月)- 15日(水)
会場:久留米シティプラザ(福岡県久留米市)
スケジュール:
2021年4月16日(金):企画セッション提案申込締切
2021年5月28日(金):講演申込締切
2021年7月9日(金):講演原稿締切
2021年8月6日(金):事前参加申込締切

創発的研究支援事業(令和3年度)第二回公募のご案内

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創発的研究支援事業(令和3年度)第二回公募のご案内を致します。詳しくはリンク先をご参照下さい。

■詳細情報:科学技術振興機構 創発的研究支援事業のホームページをご覧下さい。
https://www.jst.go.jp/souhatsu/index.html

◆申込み方法:科学技術振興機構 創発的研究支援事業の公募情報、公募予告ポスターをご覧下さい。
https://www.jst.go.jp/souhatsu/call/index.html
https://www.jst.go.jp/souhatsu/document/pre2021.pdf

【お問い合わせ先】
部署および担当者:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部 創発的研究支援事業推進室
TEL:03-5214-7276 E-Mail:souhatsu-application@jst.go.jp

鉄筋コンクリート構造物開口周辺の補強について

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お世話になります 教えてください
コンクリート標準示方書P373に示されています、開口補強のため鉄筋を配置しなければならない。
開口部の周辺に配置しなければならない。とありますが
周辺とは開口部端から何cmを意味するものでしょうか。

宜しくお願いいたします

第241回西山記念技術講座「先端鉄鋼製精錬プロセス技術における基礎と実践研究」

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第241回西山記念技術講座「先端鉄鋼製精錬プロセス技術における基礎と実践研究」開催のお知らせ
主催:一般社団法人日本鉄鋼協会
1.日時:2021年6月30日(水)9:00~17:55
2.開催形式:オンライン開催(Cisco Webex Meetingsを使用)
3.プログラム
司会者:村上太一(東北大学)
 1) 9:00~10:20  脱りんを中心とした高度精錬技術における熱力学(東京工業大学 小林能直、日本製鉄(株) 柿本昌平)
 2) 10:20~11:40 状態図から読み取る製鉄プロセス中酸化物の状態(東北大学 植田 滋、山陽特殊製鋼(株) 吉岡孝宜)
 3) 12:25~13:45 製銑反応の速度解析における未反応核モデルの実際(九州大学 大野光一郎、日本製鉄(株) 中野 薫)
司会者:大野光一郎(九州大学)
 4) 13:45~15:05 凝固過程におけるマクロ偏析の発達(京都大学 安田秀幸、日本製鉄(株) 村尾武政)
 5) 15:15~16:35 マルチフェーズスラグの流動を司る高温融体物性(九州大学 齊藤敬高、日本製鉄(株) 内藤憲一郎)
 6) 16:35~17:55 熱流体・粒子シミュレーションで何が見える?(東北大学 埜上 洋、JFEスチール(株) 野内泰平)
4.参加費(税込み、テキスト付):会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生一般 2,000円
5・講座内容、詳細は鉄鋼協会ホームページをご参照下さい。
  https://www.isij.or.jp/event/event2021/20210630.html

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