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【参加費無料】FLOW-3D 水理解析 オンラインセミナー開催のご案内

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本セミナーは、水理の解析業務にご興味をお持ちの方を対象に、弊社取り扱いのソフトウェア(汎用3次元熱流体解析ソフトウェアFLOW-3D)を使用した水理解析事例をご紹介いたします。
Microsoft Teamsを利用して配信する60分程の無料Webセミナーですので、お気軽にご参加ください。

【FLOW-3D (https://www.flow3d.co.jp/products/flow-3d/index.htm)とは】
 幅広い流体問題を解析できるハイエンド3次元CFDソフトウェアです。特に自由表面問題では、FLOW-3Dオリジナル手法であるFAVORTM法とTruVOF法により、流体のダイナミックな挙動を正確に再現することができます。また、流体-構造連成、熱応力変形等の解析機能により、実現象に忠実な流体解析が可能です。

【開催概要】
内容: 自由表面水理モデルの適用、洗堀モデルのアップデートとバリデーション、階段状シュート式洪水吐の空気連行の発生、北東オハイオ州下水道公社のバッフル落差工(実験との比較)、水理分野のバリデーション例
日程: 各日ともに、14:00~15:00 ※ただし、11月4日(水)のみ、16:00~17:00
    10月29日(木)・11月4日(水)※・11月10日(火)・11月20日(金)・11月26日(木)・12月2日(水)・12月8日(火)・12月18日(金)
申込締切: 各日ともに開催日前日の17:00に締切

詳細はこちら =>> https://www.flow3d.co.jp/seminar/webinar_water_detail.htm
お申し込みはこちら ==> https://www.flow3d.co.jp/seminar/webinar_form.htm

【お問い合わせ】株式会社フローサイエンスジャパン 営業部  HP : https://www.flow3d.co.jp  e-mail : info@flow3d.co.jp

マンホール耐震診断

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下水道施設の耐震診断業務で、伏せ越しマンホールがあり、そのマンホール内の一部空間を砂で埋め戻しをしています。
このような場合、耐震計算上はどのように考えればよいのでしょうか。

TP(もしくはAP)とDLの関係

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わかるかたご教授ください。
土木構築物の図面にAPとDLの記載がありますが、DLというのがAPとどういった関係なのかわかりません。
DL自体は地盤面下の潮位ということは分かったのですが、気象庁のHPで確認すると時間ごとに変化しているので定数ではない??

そもそもAPに変換できるものではないのでしょうか?

ご教授のほどお願いいたします。

アジア防災会議のお知らせ

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一般財団アジア防災センターは内閣府との共催によりアジア防災会議2020をオンラインで開催します。

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アジア防災会議(ACDR2020):新しい日常への適応 アジアからのアプローチ

アジア防災センター(ADRC)は1998年の設立以来、さまざまな組織と協力して防災情報共有や人材育成活動を中心に、メンバー国の災害リスク軽減(DRR)能力の強化に努めてきました。その中でも、メンバー国間の情報共有とパートナーシップの強化を促進することを目的として、2003年以来アジア防災会議(ACDR)を18回開催してきました。過去のACDRはメンバー国が主催する年次会議として開催されましたが、ACDR2020は、新型コロナウィルス感染症の世界的な感染拡大の状況を受け、初めてWeb上で開催されます。
仙台防災枠組(SFDRR)の実施に向けたメンバー国の継続的な努力にもかかわらず、近年、自然災害による被害は増加しています。世界中の気象の激化は、特に新型コロナウィルスの感染拡大状況にも関連して、激化する気候変動をより考慮に入れた災害対応と防災戦略を実行することが緊急であることを示しています。
気候変動と新型コロナウィルス感染症の二重のリスクにどのように対応できるでしょうか。ACDR2020は、メンバー国の状況の共有を促進し、1)災害リスク軽減(DRR)対策と激化する自然災害への挑戦、および2)災害対応と新型コロナウィルス感染症対応策の2つのテーマに焦点を当て、今後の行動について議論します。

<ACDR2020の構成>
(1) ACDR2020特設Website設置、レポート募集と公開(9-10月)
(2) オンライン会議(10月20-22日)
(3) 報告書

ACDR2020の特設ウェブサイト(https://acdr.adrc.asia/)は9月15日に設置され、一般参加者の参加登録を開始しました。10月20-22日のオンライン会議も同ページ内のリンクよりアクセスしてください。
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2021年1月27日 2020年度第2回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会『小規模建築物の基礎と地盤』 開催のお知らせ

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2021年1月27日 2020年度第2回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会『小規模建築物の基礎と地盤』 開催のお知らせ
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【Zoomウェビナーによるオンラインでの受講です】
2011年3月の東日本大震災や2016年4月の熊本地震,2018年9月の北海道胆振東部地震では,液状化や盛土・擁壁・斜面崩壊などで,2013年10月の伊豆大島豪雨災害や2014年8月の広島豪雨災害,2018年7月の西日本豪雨災害,2019年台風19号,2020年7月豪雨,等々において宅地が大きな被害を受けました。
これらの地盤災害を契機として,宅地地盤の周辺地形地質環境を含めた地盤の安定性と地盤リスクを適切に評価することの重要性が再認識されています。
宅地地盤の状況を,限られた情報の中で的確に把握・評価するためには,携わる技術者が地盤工学に関する高度な専門知識と技術者倫理を有するだけでなく,常に新しい知見を得る必要があります。
そこで,地盤工学会では,住宅地盤に関わる最近の話題・知見を集めた講習会『小規模建築物の基礎と地盤』を企画いたしました。
なお,本講習会はZoomウェビナーによるオンラインでの講演配信なので,勤務先もしくは自宅からの聴講となります。
奮ってご参加ください。
<日 時> 2021年 1月 27日(水) 9:20~17:00
<会 費> 会員 9,000円 非会員13,000円(消費税を含む)注:会員には,地盤工学会員,地盤品質判定士(補),後援団体所属を含みます。
<配布資料> 本講習会のために講師の方が作成する説明資料をpdfで提供します。
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詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=4986
―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当
kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

2020年12月15日 2020年度第1回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会『宅地防災』 開催のお知らせ

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2020年12月15日 2020年度第1回 宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会『宅地防災』 開催のお知らせ
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【Zoomウェビナーによるオンラインでの受講です】
2011年3月の東日本大震災や2016年4月の熊本地震,2018年9月の北海道胆振東部地震では,液状化や盛土・擁壁・斜面崩壊などで,2013年10月の伊豆大島豪雨災害や2014年8月の広島豪雨災害,2018年7月の西日本豪雨災害,2019年台風19号,2020年7月豪雨,等々において宅地が大きな被害を受けました。
これらの地盤災害を契機として,宅地地盤の周辺地形地質環境を含めた地盤の安定性と地盤リスクを適切に評価することの重要性が再認識されています。
宅地地盤の状況を,限られた情報の中で的確に把握・評価するためには,携わる技術者が地盤工学に関する高度な専門知識と技術者倫理を有するだけでなく,常に新しい知見を得る必要があります。
そこで,地盤工学会では,住宅地盤に関わる最近の話題・知見を集めた講習会『宅地防災』を企画いたしました。
なお,本講習会はZoomウェビナーによるオンラインでの講演配信なので,勤務先もしくは自宅からの聴講となります。
奮ってご参加ください。

<日 時> 2020年 12月 15日(火) 9:20~17:00
<会 費> 会員 9,000円 非会員13,000円(消費税を含む) 注:会員には,地盤工学会員,地盤品質判定士(補),後援団体所属を含む
<配布資料>  本講習会のために講師の方が作成する説明資料をpdfで提供します。
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詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=10094
―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当
kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

12月3日・4日開催『液状化解析の専門技術講習会』 開催のお知らせ

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2020年12月3日・4日 『液状化解析の専門技術講習会』 開催のお知らせ
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【Zoomウェビナーによるオンラインでの受講です】

地盤の地震応答解析は液状化の可能性のある地盤で多く用いられるようになっています。
しなしながら,液状化解析には,液状化の基礎知識から解析理論の理解,および実務での適用方法にかけて,広範囲の専門知識が求められます。本講習会は,実務者が事前に習得すべき重要な専門知識を,丁寧に解説いたします。
また,液状化解析の最新のトレンドも紹介する充実した内容となっています。
さらに,具体的な地震応答解析の流れを,プログラムの一つであるYUSAYUSAを例に紹介します。
講習は「吉田望:液状化現象-メカニズムから数値解析まで-,森北出版,372pp.,2020」(定価 10,000+税)に基づいて行います。
十分な資料を配付しますので,本は必ずしも必要ではありませんが,あるとより理解が深まります。
なお,本年度の本講習会はZoomウェビナーによるオンラインでの受講となります。
奮ってご参加くださ)い。多数のご参加いただきますようご案内いたします。

<日 時> 2020年12月3日(木)9:00~17:00および 4日(金)9:00~17:00の2日間
<会 費> 2日参加…会員18,000円 非会員26,000円 学生会員6,000円 後援団2,000円
     1日参加…会員 9,000円 非会員13,000円 学生会員3,000円 後援団体の会員11,000円(共に消費税含む)
<配布資料> 本講習会のために講師の方が作成する説明資料をpdfで提供します。

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詳しい内容については、地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=11295

お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、メール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904685(12月3日・4日参加)
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904686 (12月3日参加)
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904687(12月4日参加)

―お問い合わせ―
地盤工学会 講習会担当
kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)

i-Construction 特設サイト「パスコWEBブース」をリニューアル!/動画でi-Construction関連技術を分かりやすく解説

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パスコは、i-Construction特設サイト「パスコWEBブース」をリニューアルしました。
本サイトでは、リアル展示会の中止で情報が得られなかった方や情報の収集に費やす労力を削減したい建設関連業の方々に、時間や場所に関係なく、展示会場に来場いただく感覚で情報を得ていただけるのが特徴です。
サイトでは、i-Construction関連技術やサービスなどの概要や使い方の説明などの動画がご覧いただけます。

「パスコWEBブース」:https://www.pasco.co.jp/i-con/event/web01/

■i-Construction特設サイト「パスコWEBブース」の特徴
「パスコWEBブース」では、WEB上に特設した展示会ブースの中を“いつでも”“どこからでも”マウス操作やスワイプ操作で回遊することができる仕組みです。
その特徴は、
①パスコ担当者が展示ブースで、あたかも説明しているような紹介ムービーで分かりやすく
②多くのお客様から寄せられた声を元にポイントを分かりやすく整理
③動画やFAQなども充実

■「パスコWEBブース」のコンテンツ
<“はかる”技術ゾーン>
 ・ドローンで陸部・水部を3D計測!(ドローン搭載型グリーンレーザー)
 ・航空機で陸部・水部を3D計測!(航空機搭載型レーザースキャナ)
 ・ミリ単位の地盤変動を衛星で把握!(衛星による地盤変動モニタリング)

<“はかる”を支えるサービスゾーン>
 ・パスコの空撮ノウハウをクラウドで!(ドローン撮影支援)

<データマネジメントサービスゾーン>
 ・3次元データの共有と活用を手軽に!(インフラ施設等の管理に活用)
 ・NATM工法の掘削状況をみえる化!(BIM/CIMに対応)
 ・現場のi-Con対応を簡単・確実に!(帳票管理までまとめて支援)

なお、サイトに掲載するコンテンツは、今後、随時拡充していく予定です。

【日本鉄鋼連盟】2021年度「鋼構造研究・教育助成事業」による助成金給付対象研究テーマの公募について

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日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化とあわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年より継続して実施しています。2021年度助成事業は、下記要領にて研究テーマを公募中ですので奮ってご応募をお願いします。

1.募集期間 2020年10月1日(木)~2020年11月30日(月)

2.助成の対象となる研究
募集区分
① 研究分野指定助成(指定課題型)
 鉄鋼連盟の指定する6課題への助成  助成金額(1件当り年間)100万円~最大500万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長3年間の継続給付可能

② 鋼構造研究支援助成(自由課題型)
 土木・建築部門での応募者による自由研究テーマへの助成  助成金額(1件当り年間)50万円~最大200万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長2年間の継続給付可能

・助成金額は6,500万円程度として実施することを予定(審査状況により総額は変動することがあります)。

3.研究分野指定助成における指定課題
①土木分野:鋼材性能を活用した新しい橋梁構造及び橋梁構造の合理化に関する研究
②土木分野:鋼材を活用した地盤構造物の補強・補修・更新技術に関する研究
③建築分野:大地震・暴風雨等の自然災害に対する鋼構造建築物の安全性向上と機能維持に関する研究
④建築分野:鋼構造の競争力強化及び新しい鉄鋼製品市場創出に資する研究
⑤環境分野:リサイクル性を考慮した環境評価手法に基づく土木・建築構造物のLCAに関する研究
⑥海外分野:日本の鋼構造技術の東南アジアを中心とした海外諸国への適用及び海外技術の日本への移入

4.応募要領 鉄鋼連盟のホームページに掲載
http://www.jisf.or.jp/info/jigyo/2021kokozo.html
本件に関する問合先: 一般社団法人日本鉄鋼連盟 業務部 市場開発グループ 公募担当
TEL 03-3669-4815(直通) FAX 03-3667-0245

第24回リーダーを目指す技術者倫理セミナー 緊急時の専門家と社会のコミュニケーションのあり方~新型コロナと原発事故~

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第24回リーダーを目指す技術者倫理セミナー
緊急時の専門家と社会のコミュニケーションのあり方~新型コロナと原発事故~

開催日:2020年11月28日(土)13:00~17:00
会 場:Zoomウェビナーを利用して開催します。(ミーティングIDとパスワードは参加登録後にご連絡)
テーマ:緊急時の専門家と社会のコミュニケーションのあり方 ~新型コロナと原発事故~
プログラム:...続きを読む

定 員:30名,定員になり次第締め切ります。
参加登録費(資料代含):会員4,000円,会員外5,000円

問い合わせ先:日本機械学会 技術と社会部門
担当職員:野口 E-mail:noguchi@jsme.or.jp

6号砕石と7号砕石の内部摩擦角の値

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6号砕石と7号砕石の内部摩擦角の値はどれほどでしょうか?
緩い状態,密な状態でも構いません.同じ状態下での内部摩擦角を教えて頂きたいです.
また,その値が記載されている文献等も教えていただけたら幸いです.

地盤改良

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田んぼの甘土をセメントで地盤改良したいのですがセメント量を教えてください
厚さ20cmていど、1t当たり何m2できますか

水平震度について

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お世話になります。
地盤面の水平震度の標準値についてです。

レベル1では、Ⅰ種地盤<Ⅱ種地盤<Ⅲ種地盤 であるのに対して、
レベル2では、Ⅰ種地盤>Ⅱ種地盤>Ⅲ種地盤 となっている理由を教えてください。

レベル1は、Ⅲ種地盤(緩い地盤)=揺れやすい は理解できますが、なぜ、レベル2になると逆になるのかが分かりません。
どうぞよろしくお願いいたします。

第20回地震災害マネジメントセミナー「複合災害に備える― 地震,豪雨,火山噴火などによる重畳災害に備えて」

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第20回のセミナーでは,「複合災害に備える-地震,洪水,火山噴火などによる重畳災害に備えて-」として,今後の防災・減災について取り組む上で,複合災害について理解を深める必要があると考え,地震や水害などの連続,復旧の長期化による自然災害の大規模化などの顕在化しつつある課題から防災技術について理解を深めるため,専門家の方々を講師としてお招きし,地震災害軽減のための技術について理解を深めていただくことを目標に講演を計画しております.また,中林一樹様より「首都直下型地震等の大規模地震を想定した重畳する災害に対する備え」について特別講演をいただきます.

1)主催:公益社団法人土木学会(担当 地震工学委員会・地震防災技術普及小委員会)
2)日時:2020年10月5日(月)
3)方式:ZOOM大規模ミーティング(アクセス先は,開催前に個別にお知らせします)
     ※Webによるアンケートを行いますので記入ください.
4)CPDプログラム:3.5
5)参加費:会員3,000円、非会員5,000円、学生1,000円(消費税含む)

詳細は,こちらより
http://committees.jsce.or.jp/eec202/node/92

申し込みは,こちらより
http://www.jsce.or.jp/event/active/information.asp

(協賛)第34回数値流体力学シンポジウム 講演申込のご案内

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第34回数値流体力学シンポジウム(主催:日本流体力学会)が,2020年12月21日(月)~23日(水)に沖縄コンベンションセンター及びオンラインでのハイブリッド開催,もしくは状況次第でオンラインのみでの開催が予定されています.(開催方法は11月上旬に決定することを予定しております.)本シンポジウムは種々の理工学分野にまたがって活動を行っている数値流体力学関連の研究者に対して,幅広い交流の場を提供することを目的として昭和62年度より毎年開催されているシンポジウムです.
多数のご講演申込み,ご参加をお待ちしております.
なお,講演申込みの締切は延長し,10月9日(金)としております.お早めにお申し込み頂けますと幸いです.

第34回数値流体力学シンポジウム

開催日: 2020年12月21日(月)~23日(水)
会 場: 沖縄コンベンションセンター(沖縄県宜野湾市真志喜 4-3-1)及びWeb (ただし,Web 開催のみに変更となる可能性があります.)
講演申し込み:下記URLよりお申し込み下さい.
https://www2.nagare.or.jp/cfd/cfd34/

講演申込締切: 2020年9月25日(金)=> 10月9日(金)(延長)
講演論文締切: 2020年10月30日(月)

代理送信,問い合わせ先:
〒152-8550 東京都目黒区大岡山2-12-1
東京工業大学工学院 第34回数値流体力学実行委員会事務局 志村祐康
e-mail: cfd34-admin@navier.mes.titech.ac.jp

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