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測量成果のIPについて

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初心者かつ測量について学んだ経験がないため初歩的な質問だと思いますが教えてくださいm(__)m

発注者から頂いた過年度成果の測量図のゆるやかなカーブ部分にBC,SP,IP,ECと記載されており、それぞれ、曲線の始点・曲線の中心・曲線の接線の交点・曲線の終点と認識しています。
今回頂いた成果にはBC,SP,ECがなく、IPのみの測点があるのですが、これはどのような意味なのでしょうか。

交通安全施設の設計 車両用防護柵 縁石

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地方部で建設コンサルタントに従事している者です。

現在、3種3級の道路で通学路の交通安全施設の設計を担当しているのですが下記内容の考え方についてご意見いただければ幸いです。

<幅員構成>
車道:(3.00+0.75)×2=7.50m

歩道(片側のみ): 2.00m+0.50(路上施設)m=2.50m
※歩道は新設です。

<歩道構造>
フラット型

<検討している内容>

交通安全施設 : 案1 車両用防護柵のみを設置する
         案2 車両用防護柵と縁石を併用して設置する

道路構造令及び防護柵の基準書も確認しましたが特に設置の考え方について記載がないことから案1の車両用防護柵のみで歩道と車道を物理的に区分することにしたいと考えています。
しかしながら交通安全施設設置の事例等を確認すると車両用防護柵と縁石を併せて設置しているケースも多々見られることから、皆様の考え方についてご意見頂きたく投稿しました。

「今使っているインフラ、100年後はどうなってる?」シンポジウム開催@Zoom

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

土木インフラの住民協働メンテナンスについて考えるシンポジウム
「今使っているインフラ、100年後はどうなってる?」
をZoom形式にて開催します。多数の方々のご視聴をお待ちしております。

【*詳細*】http://www.cgr.mlit.go.jp/im/pdf/R3.12.9symposium.pdf

【開催日時】2021年12/9(木)14時00分~17時00分
【申込締切】2021年12/8(水)

【講演内容】・基調講演:人生100年社会のデザインと100年インフラ
            (東京大学大学院教授 牧野 篤 氏)
      ・基調報告:住民協働インフラメンテンナンス実例紹介
            (橋守隊CATS-B発起人代表  今井 努 氏)
            (日本大学工学部客員研究員 浅野 和香奈 氏)
            (石川工業高等専門学校教授 津田 誠 氏)
            (徳山工業高等専門学校   学生2名)
            (NPO法人 SLIM Japan    会員4名)
      ・公開討論:100年インフラとインフラガーディアン資格の創設
            (登壇者全員)

【視聴費用】無料
【お申込み】https://ws.formzu.net/fgen/S47517367/
【特記事項】(公社)土木学会CPDプログラム認定済

【後援団体】インフラメンテンナンス国民会議「ちゅうごく」
      インフラメンテンナンス国民会議 技術者育成フォーラム
      インフラメンテンナンス国民会議 市民参画フォーラム
      一般財団法人 人生100年社会デザイン財団

【お問合せ】NPO法人 SLIM Japan 西日本支部
      HP:https://slim-japan.org/
      電子メール:west@slim-japan.org

地盤品質セミナー開催のお知らせ

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ユーザー hanteishikai の写真

今年度も昨年度に引き続き、地盤品質セミナーを開催します。
https://hanteishi.org/post-3502/

セミナーの内容は、以下のとおりとなっており、近年の災害対応や地盤品質判定士が直面した宅地問題事例の紹介など最新の宅地地盤の変状に関する知見が得られるセミナーとなっております。

セミナープログラム(一部抜粋)
【話題提供(1) 宅地地盤の変状と調査】
・住宅の不同沈下について
・戸建て住宅の不同沈下対策
・宅地擁壁の変状と点検・調査
・不安定斜面の対策
【キーノートレクチャー】
・宅地防災を踏まえた安全な宅地選びと宅地対策
・人の住処と自然災害
【話題提供(2) 宅地地盤の変状と相談事例】
・首都圏における宅地地盤の変状と相談事例
・地盤に起因する建築紛争について
【Q&Aコーナー 宅地地盤の変状に関する調査と対策】

みなさん、お誘い合わせの上、ご参加頂けると幸いです。
https://hanteishi.org/post-3502/

独立行政法人役員の公募について(土木研究所、水資源機構)

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国土交通省において、下記役員ポスト(理事長2名)の公募を、令和3年11月19日(金)より開始しましたのでお知らせ致します。
詳細につきましては、国土交通省のホームページに掲載しております。皆様からのご応募をお待ちしております。

《公募の概要》
(1)公募ポスト(2法人、2名(常勤))
 ・国立研究開発法人 土木研究所 理事長 1名(大臣任命)
 ・独立行政法人 水資源機構 理事長 1名(大臣任命)

(2)提出書類 及び 申込方法
 ・郵送の場合
  所定の提出書類一式(履歴書、自己アピール文書、返信用封筒)を簡易書留扱いで、国土交通省の担当あてに郵送して下さい。
 ・メールの場合
  所定の提出書類一式(履歴書、自己アピール文書)を、国土交通省の専用アドレス(hqt-jinji02@mlit.go.jp)あてにお送りください。
 ・応募期限:令和3年12月16日(木)必着

(3)選考方法
 一次選考(書類選考)、二次選考(面接審査)を実施し、選考委員会の審議を経て、国土交通大臣が任命します。(令和4年4月任命予定)

(4)国土交通省 役員公募ホームページ
 ・国土交通省HP:https://www.mlit.go.jp/page/kanbo03_hy_000006.html

フランジフリュームとベンチフリュームの違い

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フランジフリュームとベンチフリュームの違いがいまいち分かりません。
また使用目的の違いも教えていただけますとありがたいです。

よろしくお願いいたします。

第10回グリーン・スチール・セミナーの開催について【12月2日】

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鋼材の優れた環境性能について紹介する、
「第10回グリーン・スチール・セミナー」をオンライン・ライブ形式にて
開催します。皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時】2021年12月2日(木)13時00分~17時10分
【申込締切】2021年11月24日(水)
【講演内容】地球温暖化防止や循環型社会の構築に貢献する鋼材の環境優位性について
      ・脱炭素に向けた水素エネルギー開発の取組について
      ・リサイクル特性を活かした鉄鋼製品の環境負荷計算方法と環境ラベル
      ・「鉄の輪がつなぐ人と地球」 -鉄鋼業界の地球温暖化対策の動向-
      ・目的に応じたLCA ~材料選択のためのLCAとは~
      ・改善意欲を引き出す漢方療法的改善マネジメント
【参加費】 無料
【お申込み】https://e.try-sky.com/jisf/

詳細については、下記ホームページをご覧ください。
https://www.jisf.or.jp/info/event/gss/10-202112.html

【お問合せ先】
一般社団法人 日本鉄鋼連盟 業務部 市場開発グループ
電子メール:gss@jisf.or.jp

周知のお願い:【1/7締切】東大地震研・京大防災研:令和4年度拠点間連携共同研究の公募について(通知)

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関係各位
                    東京大学地震研究所
                    共同利用担当

     令和4年度拠点間連携共同研究の公募について

 平素より東京大学地震研究所および京都大学防災研究所の共同利用
について、格別のご配慮とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
 このたび、令和4年度拠点間連携共同研究の公募を開始いたしま
した。つきましては、大変恐縮ではございますが、貴学会HPへの掲載等、
関係者への周知をお願いいたしたくご連絡させていただきました。

 例年よりも公募開始時期、締切ともに大幅に早まっておりますので、
申請を検討されている方はご注意いただけますようお願い申し上げます。
 なお、拠点間連携共同研究の公募要領・様式は、以下のHPをご参照
ください。申請は、所定の様式に必要事項をご記入いただき、WEB
システムによる申請となっております。
 お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご不明な点等がございましたら、お問い合わせください。

≪公募要領・様式≫
【東京大学地震研究所共同利用URL】
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/coordinating/
【京都大学防災研究所共同利用URL】
https://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/collaboration_w_eri/

≪web申請用ページ≫
【拠点間連携共同研究申請用ページ】
https://dprieri.confit.atlas.jp/ja

締切:2022年1月7日(金)厳守

お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

周知のお願い:【1/4締切】東大地震研・2022年度大型計算機共同利用公募研究について(通知)

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平素よりお世話になっております。
東京大学地震研究所共同利用担当です。

現在、本所では、先月29日締切でした共同利用研究公募内の大型計算機共同利用公募と同じく
来年度4月から研究を開始いただける大型計算機共同利用公募を追加で開始いたしました。

つきましては、大変恐縮ではございますが、
貴学会HPへの掲載等、関係者への周知をお願いいたしたく
ご連絡させていただきました。

〇2022年度大型計算機共同利用公募研究
 地震・火山・防災の関連分野に関連した大規模計算を行う
 研究課題を公募するものです。
 採択課題には、東京大学情報基盤センターの大型計算機の
 計算資源を配分いたします。

公募要領:https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2021/11/2022_supercompu...
申請方法:WEB申請
申請期限:2022年1月4日(火)
★注★
 研究期間は、2022年4月から2023年3月までです。

なお、申請に際しては、
下記のwebページより、詳細や様式についてご確認いただきますよう
お願いいたします。

【共同利用ホームページURL】
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/

【共同利用WEB申請システム】
https://erikyodo.confit.atlas.jp/login

【WEB申請システムマニュアル】
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2019/04/confit_manual_v...

お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

SSDGs勉強会「これからのインフラ開発」(11月~1月)@Zoom ご案内

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会員の皆さま

平素よりお世話になっております。
さて、この度、拓殖大学の徳永先生の協力を得て、
著書「これからのインフラ開発」の著者を招いた
勉強会を行うことになりました。
皆様もご参加いただければ幸いに存じます。
どうぞよろしくお願いします。

河野

詳細はこちら
https://note.com/ecfa/n/n00390e6dc894

※開催1時間前までにお申し込みください。参加に必要なURLを送付します。
https://forms.gle/Uq5PSkfBmGozhux5A

▼スケジュール
第1回  11月22日 (月) 15:00‐16:00 
「 新しい時代に向けたインフラ開発」
徳永達己氏
(拓殖大学国際学部国際学科・学部長/教授)

第2回  12月6日(月) 15:00‐16:00
「NGOによるインフラ整備支援」
福林良典氏
(宮崎大学工学教育研究部工学科土木環境工学プログラム担当・准教授)

第3回  12月13日(月) 15:00‐16:00
「東部・南部アフリカにおける港湾選択と経済回廊開発」
川崎智也氏
(東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻・講師)

第4回 12月20日(月) 15:00‐16:00
「学際分野におけるインフラデータ分析」
武田晋一氏
( 拓殖大学国際学部国際学科/Vietnam Japan University(日越大学)
社会基盤プログラム・准教授)

第5回 1月17日(月)15:00‐16:00
「アフリカの水道インフラ」
杉野晋介氏(JCCP M株式会社・マネージャー)

▼対象
途上国支援等開発援助関係実務者、大学生・大学院生、JOCVに限らず、ご関心のある方は所属問わずご参加いただけます。

▼参加費
無料

▼お申込み
https://forms.gle/Uq5PSkfBmGozhux5A
開催1時間前までにこちらより登録ください。参加に必要なURLを送付します。
関心のあるテーマ、1回のみの参加も歓迎です。
※変更等ある場合は再度登録をお願いします。
※キャンセルの連絡は不要です

▼注意事項
・実施報告(匿名で質疑応答などをまとめる予定)は公開予定です。あらかじめご了承ください。
・プレゼンテーション部分は後日配信する可能性があります。
・録音・録画・チャットの保存はご遠慮ください。
・途中入場はご遠慮ください。

▼ご参考
「これからのインフラ開発」
https://www.koubundou.co.jp/book/b585606.html

ちょい読みできます
https://www.koubundou.co.jp/files/55198.pdf

▼お問合せ
(一社)海外コンサルタンツ協会(担当:河野)
 E-mail:kono@ecfa.or.jp

11/23(火)に一般市民向け住宅地盤相談会を開催します(横浜市にて)

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一般社団法人地盤品質判定士会 神奈川支部主催で、11/23(火)に横浜市、周辺地域住民(神奈川県内)を対象とした、住宅地盤相談会(無料)を開催いたします。
限定20名となりますが、無料で住宅地盤に関わる相談をすることが出来ますので、ご家族・ご友人など住宅地盤でお悩みの方は、この機会に相談されてみては如何でしょうか。

詳しくは、以下でご確認ください。
https://www.hanteishi.org/kanagawa/post-1545

【第15回】土地活用プランナー®認定試験申込受付中!

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ユーザー hitomi inaba の写真

「土地活用プランナー®」認定試験のご案内

「土地活用プランナー®」とは・・・公益社団法人東京共同住宅協会が認定する、土地活用の専門資格です。
東京共同住宅協会は、昭和44年の発足以来、50年にわたり地主さん・家主さんの
賃貸住宅経営を支援し続けている公益団体で、その団体の認定する当資格は、高い信頼と公益性を有しています。

公式テキストには土地活用に関する法律や税務だけでなく、実務に則した質の高い内容が多数掲載されていることにより、
建築・不動産業界の方々からも高く評価されています。

土地活用に関する専門知識を持っていることを証明できること、
更には不動産ADR(裁判外紛争解決手続き)の基礎資格にもなっているところも大きな特徴です。
※詳細は下記HPをご覧ください。

【試験概要】
■試験日(2021年度)
第15回:2022年2月20日(日) 
※申込締切日・・・2022年2月2日(水)

■試験会場
札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡

■試験時間・方法・問題数
60分・筆記(マークシート四肢択一形式40問)

■出題範囲
「土地活用プランナー®養成講座」テキストに準ずる

■受験資格
どなたでも受験可能(資格登録には要件等有、詳しくはHPをご覧ください)

■試験申込ページ
https://tochikatsuyou.jp/認定試験の選択/

■学習の手引き
①公式テキスト(6,600円)を購入して独学
②LEC東京リーガルマインドの販売する試験対策講座(通信講座)を受講
https://tochikatsuyou.jp/course/

【土地活用プランナーHP】
https://tochikatsuyou.jp/
【公益社団法人東京共同住宅協会HP】
http://www.tojukyo.net/

SHAKE ダウンロードについて

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お世話になります。

さて、SHAKEについて質問させて頂きます。
SHAKEは、フリーソフトと聞いておりましたが、どこでダウンロードできますでしょうか?
グーグル検索を試みましたが検索できません。
ご教授のほど、よろしくお願いいたします。

落石防護柵の施工について

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ユーザー 匿名投稿者 の写真

重力式擁壁に落石防護柵を設置する場合についてお聞きします。
擁壁と落石防護柵を一体的に施工するために箱抜きせずに行いたいと考えています。その場合、防護柵をどのように固定するのが正しいのでしょうか。
型枠施工と同じように、均しコンクリートに鉄筋を固定して、鉄筋に支柱を溶接して固定する方法だと、底部分はその鉄筋にかぶりがない状態になり、無筋構造とはいえ、その鉄筋がひび割れを起こす原因になりそうな気がします。
自治体によっては「箱抜き施工を原則しない」と、しているところもありますが、実際にどうやって固定しているのでしょうか?
1.5mの擁壁ですが1回目打設後に支柱を固定して2回目に巻き込むというやり方だと、施工手間がかかるのと、1.5mの小さい擁壁に打継目ができるのがどうなのか?というのも気になります。

初歩的な質問ですが、教えてください。
よろしくお願いします。

無収縮モルタルのコンシステンシー試験について

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ユーザー benngakutyuu の写真

無収縮モルタルの流動性試験について質問があります。
よろしくお願いします。

無収縮モルタルの流動性試験を土木現場で行います。

J14漏斗を使用し流出時間を測定するのですが、「JSCE F 541 充てんモルタルの流動性試験」では測定回数は示されていません。
(F 541の中では試験方法、試験結果は「JSCE F 531 PCグラウトの流動性試験」に準じるとありますが、そちらにも記載がありませんでした。)
今まで(先輩方)は流下時間を2回行って平均を出していたそうですが、調べてみると根拠がありませんでした。

別の現場で聞くと、3回行って平均をだしているところもあり、戸惑っています。

何が正しいのか、ご存じの方は教えていただけませんでしょうか。

よろしくお願いします。

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