【初開催】土木と建築の垣根を超える展示会『建設技術総合展』
土木・建築の技術・製品・サービスが一堂に集結した「建設技術総合展 (CONTEX)」を初開催致します。
【開催概要】建設技術総合展~CONTEX(コンテックス)~
開催日:2027年9月8日(水)~9月10日(金)
会 場:東京ビッグサイト
出展枠:300~400社
来場数:20,000~24,000名来場予定
土木・建築の技術・製品・サービスが一堂に集結した「建設技術総合展 (CONTEX)」を初開催致します。
【開催概要】建設技術総合展~CONTEX(コンテックス)~
開催日:2027年9月8日(水)~9月10日(金)
会 場:東京ビッグサイト
出展枠:300~400社
来場数:20,000~24,000名来場予定
3種4級 設計速度30km/h 積雪寒冷地の道路にて
路線内に同方向カーブ(片勾配6%、内側拡幅)があり、カーブ間の直線区間は約70mです。
クロソイド区間に橋台が入り、直線区間は橋梁になります。
一般に直線区間は拝み勾配にしますが、そうすると、横断勾配が反転するため、橋梁部で滞水が発生や橋梁の施工性が悪化などの問題が生じます。したがって、排水と施工性向上を目的に、直線区間の横断勾配を2%の片勾配としたいと考えています。
つまり、横断勾配はカーブ:6%→直線:2%→カーブ:6%と変化します。
現場特性に対して最適ですので、片勾配を適用するのが望ましいと考えていますが、基準や設計事例の観点からも根拠づけしたいと考えております。
この場合に直線部に片勾配を適用してもよいという基準はありますか?
また設計事例等はありますでしょうか?
新技術展示会は、建設技術審査証明協議会の会員(14団体)が実施する建設技術審査証明事業において、技術審査を終了し審査証明書を交付した民間の優れた建設技術を対象に、その内容を広く一般に紹介することで、これらの建設技術の建設事業への適正かつ迅速な導入の促進及び建設技術水準の向上に寄与することを目的として開催するものです。
詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://www.jacic.or.jp/sinsa/shinsa26/index.html
日 時:2026年9月8日(火)10:00~16:00
会 場:一橋大学一橋講堂
問合せ先:一般財団法人 先端建設技術センター 研究企画部 TEL 03-3942-3991
入場料無料
※ 国立研究開発法人 土木研究所の「土研新技術ショーケース2026 in 東京」と同日同会場で開催します。
お世話になります。
横桁ねじり定数を計算する際のβについて教えてください。
やさしいPC橋の設計(スラブ橋)のP67にβ=0.296822とあります。
同書P65に計算式が載っているのですが、式の最後が「・・・」となっています。
これはどうやって求めればよいのでしょうか。
よろしくお願いします。
主題:資源とエネルギーの「もったいない」に貢献する腐食防食
インフラストラクチャーの信頼性や機能の向上に貢献する腐食防食技術
主催:(公社)腐食防食学会
日程:2026年10月21日(水)~23日(金)
場所:札幌市教育文化会館
参加費:14,500円(講演集のみ6,000円)
プログラム:https://www.jcorr.or.jp/jcorr26f/f26prg.pdf
参加申込書:https://www.jcorr.or.jp/jcorr26f/registration.pdf
詳細は下記参照ください.
https://www.jcorr.or.jp/yotei/731021.html
設計段階における数量計算書の作成についての質問です。
擁壁工や側溝工で10m当たりの部材表を作成することがありますが、これは必要なのでしょうか?
現在では場所打ち擁壁(1)などで施工費,材料費がパッケージ化されているため、
材料費が施工パッケージに含まれていない限り、部材表は不要かと考えます。
いかがでしょうか?
土木学会の皆様:
WEBサイト『土木ウォッチング』掲載の公開記事(1,700件)のうち、傑作作品を披露いたします。
各記事に示した土木構造物・土木施設の“分類”にも注目ください。
★☆★【国立国会図書館サーチ】浮世絵に刻まれた鉄道と橋の記憶Vol.1
https://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=2432
#浮世絵に刻まれた鉄道と橋の記憶 #高輪蒸気車鉄道全図 #鉄道黎明期
#浮世絵に見る近代化 #明治の土木遺産 #DiscoverDoboku #国立国会図書館サーチ
H鋼のフランジ上にL型鋼を隅肉溶接する構造を考えています。
溶接部で荷重を受け持つため、脚長が計算から決まるのですが、
この時、L型鋼の部材厚は
A)隅肉溶接の脚長よりも厚くないといけない
B)隅肉溶接の脚長と等しいまたは厚ければいい
のどちらでしょうか。
よろしくお願いします。
一般財団法人 大成学術財団は、2026年10月21日(水)に第8回研究成果発表会を開催いたします。
詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://www.taisei-foundation.or.jp/event/261021.html
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平素より大変お世話になっております。
令和8年熊本地震の発生を受け、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター(DMTC)では、地震発生翌朝より現地で緊急調査・支援活動を実施しています。
このたび、第2回となる「令和8年熊本地震報告会」をオンラインにて開催いたします。
今回は、八代市長の小野泰輔氏をお招きし、被災地の現在の状況や、地域が直面している課題について直接お話 しいただきます。
発災直後、市長として何を見て、何を優先し、どのような判断を行ったのか。
また、災害対策本部の運営、避難所や水道・給水への対応、国・県・他自治体等との連携、被災者支援、そして今後の復旧・復興について、市長ご自身の視点からお話しいただく予定です。
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