土砂の仮置き

施工工程上掘削工事と盛土工事の時期が合わないため公共用地に仮置きを行っています。この状況を匿名で法的に認められるのか問い合わせがあり回答しなければなりません。以前から疑問に思わず仮置きしてきたのですが実際法的にどうでしょうか。産廃処理法違反とかなるものでしょうか。よろしくお願いします。
施工工程上掘削工事と盛土工事の時期が合わないため公共用地に仮置きを行っています。この状況を匿名で法的に認められるのか問い合わせがあり回答しなければなりません。以前から疑問に思わず仮置きしてきたのですが実際法的にどうでしょうか。産廃処理法違反とかなるものでしょうか。よろしくお願いします。
公益社団法人日本交通政策研究会
講演会:【過疎・高齢地域における集約型地域づくり―災害をキーワードに―】
日 時 9月22日(木)15:00-17:00
会 場 都市センターホテル 6階 601号室
テーマ 過疎・高齢地域における集約型地域づくり―災害をキーワードに―
講 師 森田哲夫氏(群馬工業高等専門学校環境都市工学科教授)
詳 細 http://www.nikkoken.or.jp/pdf/symposium/092211.pdf
申 込 以下の参加登録システムでお申込いただけます。
https://ssl.alpha-prm.jp/nikkoken.or.jp/system/entries/add/10
定 員 50名
*定員に達した場合には、ご容赦くださいますようお願いいたします。
参加費 無料
JIS認定工場ですが、適マークがありません。
距離的考えて、その工場を選定したいのですがどの様な方法を取ればいいのでしょうか?
教えてください。
工事用道路施工するにあたり、CBR11%の改良土(石灰)を使用する事を考えております。
下の現況地盤にもよりますが何センチくらい盛土をすれば工事用道路として利用出来るでしょうか?
後、数式があれば教えてください。
【緊急開催「コンクリート技術大会(会津)」~東日本大震災の復旧・復興に貢献するコンクリート技術~】
日本コンクリート技術株式会社、株式会社セメント新聞社共催
特別講演:長瀧重義東京工業大学名誉教授「復旧・復興へ向けた新しいコンクリート技術の取り組み」
丸山久一長岡技術科学大学教授「大震災の被災状況と今後の課題」
技術講演会:岩城一郎日本大学教授「福島県におけるインフラの長寿命化のための方策について」
久田真東北大学大学院教授「がれき処理と有効利用+見えてきた技術的な課題」
西川和廣国土交通省国土技術政策総合研究所所長「東日本大震災の復旧・復興~国総研の議論から」(仮題)
清宮理早稲田大学教授「港湾コンクリート施設の被害状況と修復方針」
そのほか投稿論文発表
日時:特別講演=10月6日午後2時~5時、技術講演会=10月7日午前9時30分~午後5時
場所:10月6日文化センター(会津若松市城東町14-52、℡0242-26-6661)
10月7日会津稽古堂(会津若松市栄町3-50、℡0242-22-4700)
入場無料。資料代2,000円。なお6日午後6時から懇親会を開催、参加費は8,000円。資料代ならびに懇親会参加費の振込先は三菱東京UFJ銀行八重洲通支店 普通1723664(株式会社セメント新聞社)
問い合わせ:株式会社セメント新聞社、担当・武部年男(℡03-3535-0621、takabe@cement.co.jp)
【第29回 都市再開発講演会
「民間の緑地と広場の秘めたるチカラ ~公開空地を利用したオープンスペースの居心地アップ大作戦~」】(無料)
http://www.mori-m-foundation.or.jp/seminar/29/notice29.shtml
【趣旨】
1960年以降、東京の中心部では、都市の発展と歩調を合わせるかのように、多くの緑地や広場がつくられてきました。これまで公園などを整備してきた国や自治体の役割は言うまでもありませんが、高木の植栽などを取り入れ、一般の人が自由に使える「公開空地」を積極的に設けてきた民間の役割も非常に大きいと言えます。
しかし、利用者の目で緑地や広場を見ると、居心地が良くない、近くの公園、街路樹、水辺、歩道などの環境が十分に活かされていない、利用のルールが厳しい等、改善すべき大きな課題があることも事実です。
本講演は、森記念財団による初の東京中心部全ての公開空地(約650ヶ所)の調査結果をもとに、一般の人でも利用できる民有の公開空地に注目し、「人々が気軽にかつ気持ち良く利用できる公開空地とはどのようなものか」、「どうすれば居心地の良いオープンスペースが増えていくのか」を考え、東京の魅力向上の一助にします。
日頃から、公開空地、公園、休憩施設等のオープンスペースの企画、設計、設置、運営等に携わっている方々、広場の利用や身近な緑に関心をお持ちの方など、皆さまお誘いあわせの上、お気軽にご参加ください。
【開催要領】
■日 時 平成23年10月5日(木) 13:30~16:45(開場13:00)
■会 場 JA共済ビルカンファレンスホール (東京都千代田区平河町2-7-9 JA共済ビル1F) http://www.jankb.co.jp/conference-acces.htm
■次 第
13:30~13:40 挨拶 伊藤滋(財団法人森記念財団会長)
13:40~14:30 基調講演1 『東京の公開空地等の評価と改善策』 村木 美貴氏 (千葉大学大学院工学研究科建築・都市科学専攻准教授)
14:30~15:00 基調講演2 『大阪市等での公開空地等の活用の取組み』 岸田 文夫氏 (株式会社竹中工務店企画室副部長、都市大阪創生研究会)
15:00~15:15 休憩
15:15~16:45 パネルディスカッション 『民間のオープンスペースの居心地を良くするには』
古倉 宗治氏 (株式会社住信基礎研究所研究理事)
岸田 文夫氏 (株式会社竹中工務店企画室副部長、都市大阪創生研究会)
鈴木 伸子氏 (『東京人』前副編集長)
村木 美貴氏 (千葉大学大学院工学研究科建築・都市科学専攻准教授)
(司会) 伊藤 滋 (早稲田大学特命教授、財団法人森記念財団会長)
■募集定員 250名 (先着順受付)
■申込方法 事前にe-mailでお申し込みください(e-mailをお持ちでない方は、森記念財団までお問合せください)。招待状は1人につき1枚となりますので、お申し込みも1名単位でお願いします。
タイトルを「第29回都市再開発講演会参加申込」とし、次の7項目をご記入ください。
1.氏名(ふりがな)
2.職業
3.勤務先または所属団体
4.連絡先区分(「自宅」または「勤務先」)
5.連絡先の郵便番号・住所(勤務先・所属団体の場合は部署まで)・電話番号
6.連絡先のe-mail
7.応募のきっかけ(具体的に 例)森記念財団WEB、○○のメ―ルニュースなど)
■申込先 (財)森記念財団 第29回都市再開発講演会係 mmf-semminar@mori.miinet.jp
■申込〆切 平成23年9月20日(火) 参加可能な方にのみ招待状を9/26(月)にe-mailでお送りします。
■参加費 無料
■問合せ先 (財)森記念財団 講演会係 e-mail: mmf-semminar@mori.miinet.jp
港湾工事の本体工コンクリート工事において、平均干潮面まで水中コンクリート(30-15-40BB)で打設し、その上部を場所打ちコンクリート
(18-8-40BB)として潮待ち作業で打設する当初の計画ですが、潮位偏差の影響で平均干潮面まで潮位が下がらない場合、水中に30-15-40BBのコンクリート
を打設し水面上部を18-8-40BBを連続して打設し、打ち重ねようと思うのですが、何か問題はあるでしょうか?
1 職名 :准教授又は講師
2 募集人員:1名
3 専門分野:土木工学(土木施工,土質工学分野)
4 所属講座:工学部 環境工学科 環境デザイン工学講座
5 応募資格および特記事項:
(1) 博士の学位を有する者
(2) 学部および大学院の教育・研究に対して意欲と熱意があり、大学運営、産学連携等の地域貢献に対して十分な理解と積極性を有する者
(3) 環境工学科において、土木施工管理、土質力学等の講義、環境材料実験、卒業研究等の指導を担当できること
(4) 平成25年4月開設予定の大学院(環境工学専攻)で応用土質工学、土木事業施工論、建設マネジメント等の講義ならびに研究指導ができること。なお、土木施工、建設マネジメントの実務経験があることが望ましい
(5) 環境に配慮した土木施工や、土質工学の研究テーマに意欲的に取り組み、独創的研究を展開できること
(6) 日本語を母語としない場合は、上記の教授内容が可能で、学内の諸業務の遂行が可能な日本語運用能力を有する者
6 勤務場所:富山県立大学工学部(富山県射水市黒河5180)
7 採用予定日:平成24年4月1日
8 提出書類:
(1) 履歴書(市販のもので可。写真を添付し、連絡先にE メールアドレスも記入。
本学のホームページに掲載した様式及び記載例を参照のこと。) 1 部
(2) 学位(博士)取得証明書(コピー可) 1 部
(3) 業績リスト(学位論文、原著論文、査読付き国際会議論文、著書、特許、解説、主要な国内学会口頭発表等の項目に分けて記載のこと。様式自由A4 縦サイズ) 1 部
(4) 代表的論文5 編の別刷り(コピー可) 各1 部
(5) 研究経歴書(様式自由A4 縦サイズ) 1 部
(6) 研究経歴と関連付けた今後の研究計画と教育についての実績及び抱負(様式自由A4 縦サイズ) 1 部
(7) 推薦書(推薦宛先は富山県立大学工学部長)又は応募者本人に関する所見を伺える方の氏名、連絡先等(様式自由A4 縦サイズ) 1部
9 応募締切:平成23年10月14日(金)必着
10 書類提出先:〒939-0398 富山県射水市黒河5180
富山県立大学工学部環境工学科
主任教授 高橋 剛一郎 宛
応募書類は簡易書留による郵送とし、封筒の表に「教員応募書類在中(環境工学科環境デザイン工学講座)」と朱書きして下さい。
11 選考方法:第一次選考(提出書類により選考)
選考結果は、本人宛に郵送にて通知します。
第二次選考(面接(模擬講義を含む)により選考)
第一次選考合格者に詳細を通知します。
なお、面接等に係る旅費、宿泊費等は応募者の負担とします。
12 問い合わせ先:〒939-0398 富山県射水市黒河5180
富山県立大学工学部環境工学科
主任教授 高橋 剛一郎
Tel 0766-56-7500 (内線682)
Fax 0766-56-0396 (環境工学科事務室)
E.mail go@pu-toyama.ac.jp
13 その他:提出書類は、原則として返却いたしません。
適任者がいない場合は、今回の採用を見送ることがあります。
本学のホームページ:http://www.pu-toyama.ac.jp/
1 職名 :准教授又は講師
2 募集人員:1名
3 専門分野:環境エネルギー学
4 所属講座:工学部 環境工学科 資源循環工学・環境政策学講座
5 応募資格および特記事項:
(1) 博士の学位を有する者
(2) 学部および大学院の教育・研究に対して意欲と熱意があり、大学運営、産学連携等の地域貢献に対して十分な理解と積極性を有する者
(3) 環境工学科において、環境エネルギー論等の講義、卒業研究等の指導を担当できること
(4) 平成25年4月開設予定の大学院(環境工学専攻)で環境エネルギーシステム学、環境技術システム論、環境・技術コミュニケーション論等の講義ならびに研究指導ができること
(5) 環境に配慮したエネルギー利用の技術、エネルギー政策、環境コミュニケーション等の研究テーマに意欲的に取り組み、独創的研究を展開できること
(6) 日本語を母語としない場合は、上記の教授内容が可能で、学内の諸業務の遂行が可能な日本語運用能力を有する者
6 勤務場所:富山県立大学工学部(富山県射水市黒河5180)
7 採用予定日:平成24年4月1日
8 提出書類:
(1) 履歴書(市販のもので可。写真を添付し、連絡先にE メールアドレスも記入。
本学のホームページに掲載した様式及び記載例を参照のこと。) 1 部
(2) 学位(博士)取得証明書(コピー可) 1 部
(3) 業績リスト(学位論文、原著論文、査読付き国際会議論文、著書、特許、解説、主要な国内学会口頭発表等の項目に分けて記載のこと。様式自由A4 縦サイズ)
1 部
(4) 代表的論文5 編の別刷り(コピー可) 各1 部
(5) 研究経歴書(様式自由A4 縦サイズ) 1 部
(6) 研究経歴と関連付けた今後の研究計画と教育についての実績及び抱負(様式自由
A4 縦サイズ) 1 部
(7) 推薦書(推薦宛先は富山県立大学工学部長)又は応募者本人に関する所見を伺える方の氏名、連絡先等(様式自由A4 縦サイズ) 1部
9 応募締切:平成23年10月14日(金)必着
10 書類提出先:〒939-0398 富山県射水市黒河5180
富山県立大学工学部環境工学科
主任教授 高橋 剛一郎 宛
応募書類は簡易書留による郵送とし、封筒の表に「教員応募書類在中
(環境工学科資源循環工学・環境政策学講座)」と朱書きして下さい。
11 選考方法:第一次選考(提出書類により選考)
選考結果は、本人宛に郵送にて通知します。
第二次選考(面接(模擬講義を含む)により選考)
第一次選考合格者に詳細を通知します。
なお、面接等に係る旅費、宿泊費等は応募者の負担とします。
12 問い合せ先:〒939-0398 富山県射水市黒河5180
富山県立大学工学部環境工学科
主任教授 高橋 剛一郎
Tel 0766-56-7500 (内線682)
Fax 0766-56-0396 (環境工学科事務室)
E.mail go@pu-toyama.ac.jp
13 その他:提出書類は、原則として返却いたしません。
適任者がいない場合は、今回の採用を見送ることがあります。
本学のホームページ:http://www.pu-toyama.ac.jp/
道路橋示方書 下部工編 p264斜め橋台基礎の項で
斜角が75度未満の場合は、フーチングを拡大する必要がある。
拡大しない場合は、土圧合力の作用線の偏心により橋台基礎が回転しないことを
検討しなければならない。
とありますが、
質問1.杭基礎の場合でも上記が適用されるのでしょうか。
単列杭ではなく、組杭です。
質問2.適用される場合の具体的な照査方法などあれば頂けないでしょうか。
よろしくお願いします。