BOXカルバート側壁の開口部補強
BOXカルバート側壁へ開口を設ける時の補強方法について教えてください。
内寸法2.5×2.0×側壁厚30cm、側壁に開口φ600程度を開けるため補強が必要になると思います。
補強筋の鉄筋量や配筋方法は、どのように決めれば良いのでしょうか?
参考に出来る図書などがあれば教えてください。
BOXカルバート側壁へ開口を設ける時の補強方法について教えてください。
内寸法2.5×2.0×側壁厚30cm、側壁に開口φ600程度を開けるため補強が必要になると思います。
補強筋の鉄筋量や配筋方法は、どのように決めれば良いのでしょうか?
参考に出来る図書などがあれば教えてください。
日本コンクリート工学会では、以下の日時で、JIS A 1016規格群(コンクリート及びコンクリート構成材料に固定化した二酸化炭素の定量)の制定講習会を開催いたします。今年6月に制定された3件のJIS(日本産業規格)の内容を解説するほか、「コンクリートにおけるCO2の有効利用に向けて」と題したパネルディスカッションを行います。関係各位お誘い合わせのうえ、ふるってご参加くださいますよう、お願い申し上げます。
<開催日時>2026年11月25日(水) 13:00~16:40(対面+ライブ配信のハイブリッド形式で開催)
<申込締切日>2026年11月13日(金) ※申込締切日より前に定員に達した場合はその時点で締切となります。
<会場・プログラム・参加費・参加申込方法等はこちらをご覧ください>
https://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20261125.html
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お世話になります。私は建築構造のエンジニアです。昨今、大型再開発事業において、歩道橋を設計する機会が増えてきました。そこで土木基準、建築基準の整理を初めに行います。
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質問は、土木規準による設計では道路橋示方書に準じることは存じていますが、それ以外の規準や法律はあるのでしょうか?道路橋示方書だけで土木の規準を網羅できるのかわからず、質問しました。基本的なことで申し訳ありません。よろしくお願いします。
鋼構造委員会から、『鋼構造シリーズ41 鋼橋と腐食と疲労診断』
が発刊され、好評発売中です。
鋼橋メンテナンスにおいて、損傷状況に応じた的確な措置を判断するための手法が求められています。
最新の点検・調査・診断データの分析や実橋事例を用いて、「鋼橋の損傷と現状」、腐食のウィーク
ポイントである高力ボルト継手部における腐食減肉から残存ボルト軸力や継手耐力診断に関して定量
的に評価する「腐食診断」、進行性と冗長性の観点に基づき判定フローと実例を示す「疲労診断」の
3つを体系化しました。
科学技術振興機構(JST)と駐日ポーランド共和国大使館は、日本の女性研究者のより一層の活躍推進に貢献することを目的に、国際的に活躍が期待される若手女性研究者を表彰します。多くのご応募をお待ちしております。
■表彰内容
・最優秀賞(1名): 賞金100万円、ポーランド研究機関への渡航・滞在費
・奨励賞(2名): 賞金50万円
■応募要件
・自薦・他薦とも可能。他薦の場合は、本人の了承が必要
・2027年4月1日時点で博士学位取得後5年程度まで※の女性研究者(ポスドクを含む)、大学院生(博士後期課程)、及びこれらに相当する者
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既設橋台の安定計算を実施したところ,現行基準による安定計算が基準を満足しませんでした。
特に,支持力が不足しており,何かしらの対応が必要なのですが,その一つに,上司から増杭について話題を上げられました。
直接基礎の構造物に,増し杭をするケース等をご存じであればご教授いただきたいです。
発注者側です。
道路実施設計に伴う横断測量を標準20mピッチで発注する場合、20m以内にカーブや地形・構造物等の変化点があるとき、その変化点でも追加測量するよう指示することは可能でしょうか。
それとも、測点間隔が20m以内となる場合は、10mピッチで積算・発注したほうがよいのでしょうか。
ご教示ください。
地震火山研究部門 地球モニタリングセンター 海底観測研究グループでは、機構が所有する研究船や探査機等のファシリティ、および関連機関が運用する海底観測網等を活用し、南海トラフ域における海底地殻変動観測をはじめとする先端的な技術開発および観測研究に従事する副主任研究員または研究員を募集します。
募集人員:1名
※締め切りは、2026年11月30日(月)23時59分 (日本時間/JST)必着
日本地下水学会では、平素から学会誌および各種講習会を通じて、地下水調査に関連した基礎的な調査技術について、会員をはじめこの分野に係る技術者の皆様に、紹介と普及を行ってまいりました。
このような方針のもと、本学会では現場における調査手法について、初心者の方に地下水調査に対する基礎的な調査技術を習得していただくことを目的として、技術講習会を開催しております。
道路端部に設ける水路に近接して山留擁壁を構築する場合の根入れに関しての質問です。
山留擁壁の場合でも、擁壁工指針の「水路が接する場合」として水路底面から30cmとるべきが悩んでいます。
鳥取県の指針で「※水管理・国土保全局実地検査(R4.6.13~R4.6.17)特別調査における整理事項」として
擁壁が側壁を担う場合は、擁壁工指針のとおり(底面から30cm)、それ以外は地盤面から50cmとなっています。
https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1352312/1-8.pdf
この特別調査の内容を探しても見当たりません、どなたかご存じの方がおられましたらご教示いただきたいです。