銘板(鋳物用黄銅合金地金)の価格差について
お世話になります。
中部地整と県でそれぞれ公表されている銘板(鋳物用黄銅合金地金)が、中部地整公表単価が179,000円、県公表単価が395,000円となっておりました。アンカーボルトの単価差だけではこれほどの差額は出ないように思いますが、なぜ差額が大きいのでしょうか。
お世話になります。
中部地整と県でそれぞれ公表されている銘板(鋳物用黄銅合金地金)が、中部地整公表単価が179,000円、県公表単価が395,000円となっておりました。アンカーボルトの単価差だけではこれほどの差額は出ないように思いますが、なぜ差額が大きいのでしょうか。
令和8年熊本地震の発生を受け、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター(DMTC)では地震発生翌朝より現地で緊急調査・支援活動を実施しました。本報告会では、現地で支援を指揮した沼田宗純副センター長が、被災地で実際に起きたことや、今後の災害対応・備えに役立つ知見を報告します。
【開催概要】
■日時:2026年8月9日(日)20:00~22:00
■タイトル:DMTC緊急報告「令和8年熊本地震」
■参加費:無料
■申込:不要(どなたでも参加可)
■開催形式:オンライン(Zoom)
ミーティングID:897 7048 8905
パスコード:circle
https://us06web.zoom.us/j/89770488905?pwd=be2sASOpnZbiaJX02OiO4cFMRoS5W…
※アーカイブ配信:なし
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安全工学会では、近年多発する重大災害やコンプライアンス事例を踏まえ、我が国の様々な産業界においてどのような安全管理技術が採用され、具体的な取組みがなされているかに焦点をあて、最新動向を知る機会を提供いたします。
今回は「情報・データ・安全・リスク」「化学物質による様々なリスク」という2つのテーマで、大阪と東京でそれぞれ1日ずつ専門家の先生方を講師としてお迎えし、幅広い最新情報をご紹介します。いずれもハイブリッド開催です。
開催日時
(1) 2026年9月1日(火) 大阪会場:「情報・データ・安全・リスク」
申込み締切:2026年8月18日(火)
(2) 2026年10月15日(木) 東京会場:「化学物質による様々なリスク」
申込み締切:2026年10月1日(木)
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建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
8月3日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】
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北海道大学大学院地球環境科学研究院では、統合環境科学部⾨の教員を公募しています。
詳細は、以下URLをご確認下さい。
日本語:
https://www.ees.hokudai.ac.jp/ees/wp-content/uploads/2026/07/chikyukank…
English:
https://www.ees.hokudai.ac.jp/ees/wp-content/uploads/2026/07/chikyukank…
河川護岸の設計をしております。露頭部に三分で張りコンをするのですがその場合すべりどめのアンカーピンは必要でしょうか。また、空石積みの前面に根継ぎ工として同じく張りコンをする場合もアンカーピンは必要でしょうか。
公共工事において、警察協議により、道路上の作業が9時から17時となりました。
この場合の積算は時間的制約の補正が必要でしょうか。道路上の作業は9時からですが、準備工など交通規制の伴わない作業はできます。
準備工は諸経費に含まれており、作業(例えば、舗装版破砕など)は別の考えだという意見もあり困っています。
設計初心者ですが質問させていただきます。昭和40~50年代に築造された円筒型PCタンクの構造について質問です。
底版および基礎の配筋図をみると、外周部分はリング状鉄筋+放射状鉄筋、中央部分は格子状配筋となっています。
外周部分と中央部分の鉄筋は直接つながっていないようですが、鉄筋がコンクリート中に定着されていて応力伝達が支承なく行われるという前提で構造計算が行われていたのでしょうか。
耐震診断等で再現解析を行う場合、外周部分と中央部分で分けて計算するべきでしょうか
2027年6月2日~4日にオランダにて開催予定の「第4回 圧入工学に関する国際会議(ICPE2027)」につきまして、
アブストラクトを募集しております。
・アブストラクト提出期限:2026年9月30日
・論文の提出期限:2027年1月31日
・最終版論文の提出期限:2027年4月30日
学術研究に限らず、圧入工法に関する技術開発や建設マネジメントの取り組み、特定のプロジェクトにおける設計・施工のケースヒストリーなど、実務に基づく内容も幅広く対象としております。
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主催:日本材料学会 腐食防食部門委員会
日時:2026年11月16日(月)12:45~16:30
場所:大阪府教育会館たかつガーデン地下1階オリーブ
費用:学会員・協賛学会員5,000円
詳細:https://fushoku.jsms.jp/reikai/369.pdf
申込:jimu@office.jsms.jp
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