今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
10月1日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】
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シェッドの全幅員についてお聞きしたいです。
1.「R7シェッド、大型カルバート等定期点検要領」には全幅員について、
「歩道や監視用通路(監査用通路)を含む。一般的な総幅員とすること。」
とありますが、これは谷側受台の幅まで含まれるのでしょうか?
また、一般的な総幅員とはなんでしょうか?
U型側溝等も含めていいのでしょうか?
2.定期点検記録様式(その1)では車道幅員と全幅員が区別されていますが
この車道幅員とは全幅員か路肩幅を引いた幅で良いのでしょうか?
長文となりましたが、ご教授の方よろしくお願いいたします。
本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、開催しております。
会期:2027年7月7日(水)~9日(金)
会場:日本科学未来館7階 未来館ホールほか(東京・お台場)
主催:公益社団法人日本アイソトープ協会
詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2027/content/summary
株式会社フローサイエンスジャパンでは、
令和8年10月16日(金)に「次世代合流式下水道のための雨水吐室設計:CFD解析による遮集量改善アプローチ」
と題し、FLOW-3D HYDRO Webinarを開催いたしますので、ご案内申し上げます。
本Webinarは、近年の局地的な豪雨に伴う雨水吐室の過剰遮集および未処理汚水の放流問題を取り上げます。
その抜本的な解決策として注目されるのが、流入量の変動に対して遮集量をほぼ一定に保つ「分割調整槽」の技術です。
ここでは、従来提案に基づく分割調整槽の原理や設計課題を詳しく紐解くとともに、FLOW-3D HYDROを用いた
高度な流体解析によって、実際の構造改善や遮集量コントロールをいかに実現するか、その最新の分析手法と
ソリューションをご紹介いたします。
特許庁では、世界最速・最高品質の特許審査を基礎としたイノベーションの創出支援を実現するために、優れた人材を任期付職員(特許審査官(審査官経験無し))として採用させていただいております。
現在、令和9年度採用予定の任期付職員(特許審査官(審査官経験無し))の募集を行っております。
募集要綱については、詳しくは以下の特許庁HPをご覧下さい。
https://www.jpo.go.jp/news/saiyo/other/ninkitsuki-tokkyo/2026saiyo_shin…
令和8年10月16日(金)R8能登半島復興現場視察会のご案内
本行事は、大震災の教訓を活かし、わが国の地震防災に関する技術水準を高めていくことを目的として実施するものです。机上の検討だけでなく、実際の被災地を訪れることで、地震工学・防災工学について再考するとともに、今後の復興のあり方や、防災計画について考えます。皆様におかれましては、この機会にぜひご参加くださいますようご案内申し上げます。
東京大学地震研究所では、地震・火山および関連する諸分野の研究推進と発展のため、
多種・多様な経験・知識を有する研究者に客員教員として、共同研究を行う場を提供しております。
つきましては、2027年度の客員教員を下記のとおり公募しますので、
貴機関の研究者にご周知くださいますようお願いします。
詳細については、公募通知( https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2026/09/2027_visitingr… )
および本研究所ホームページ「国内客員教員」( https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/visiting_researchers/domestic/ )
をご確認ください。
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東京大学地震研究所では、国内外の大学・研究機関との連携のもと、地震・火山関連分野における
学術研究の一層の発展を図るため、令和9(2027)年度共同利用について、下記のとおり公募いたします。
つきましては、貴機関関係者の皆様にご周知いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
詳細については、https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2026/09/2027_jointusag… の
「公募要領」「公募研究種目」「留意事項」、および
本研究所共同利用Web https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/ をご確認ください。
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R8能登半島復興現場視察会を開催します!
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行事名:R8能登半島復興現場視察会
主催:土木学会(担当:地震工学委員会地震防災技術普及小委員会)
日程:2026年10月16日(金)
場所:令和6年能登半島地震の被災箇所(石川県)
詳細リンク先:
https://committees.jsce.or.jp/eec202/node/166
申込締切:2026/9/28(月)
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経済協力開発機構(OECD)と欧州連合(EU)は、研究開発(R&D)に携わる人材を対象とした国際調査「OECD-EU研究開発キャリア調査2026」を実施しています。
本調査は、研究開発人材のキャリアや働き方、研究環境、雇用条件等の実態を把握し、今後の研究・イノベーション政策の改善に役立てることを目的としています。回答時間は約10分です。
調査結果は、50か国以上を対象とする研究・イノベーションキャリア観測所(ReICO、https://oe.cd/reico)の活動に活用され、研究開発人材に関する政策検討のための国際的なエビデンスの構築に貢献します。
回答内容は統計的に処理され、個人が特定されることはありません。