作業計画書について
作業計画書の中の吊荷過重、作業半径、玉掛ワイヤーを記載する場所があるのですが、何の資料のどういう所を見れば、わかるのでしょうか?
教えていただけると助かります。宜しくお願いいたします。
作業計画書の中の吊荷過重、作業半径、玉掛ワイヤーを記載する場所があるのですが、何の資料のどういう所を見れば、わかるのでしょうか?
教えていただけると助かります。宜しくお願いいたします。
地盤工学会誌掲載の「データサイエンス」や「データ駆動」について、連載講座を分かりやすくお届けする講習会を企画しました。「データ駆動」「ベイズ推定」「機械学習」と聞くと,難しそうという印象を持たれる方も多いのではないでしょうか。講習内容は,「ベイズ推定の基礎」「地盤工学分野の応用事例」など,ベイズ推定の基礎を学びたい方から実務への応用を考えている方まで幅広く対応する内容となっております。執筆に携わった方を中心に講師としてお招きし、ご講義頂きますので、皆様奮ってご参加ください。
詳細はこちらをご覧ください:https://www.jiban.or.jp/?page_id=26646
毎年好評の『第1回宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会』が本年も開催されます!
地震時における宅地地盤の安定性等について,限られた情報の中で的確に把握・評価するためには,携わる技術者が地盤工学に関する高度な専門知識と技術者倫理を有するだけでなく,熊本地震や能登半島地震よる宅地被害の特徴,復旧・復興に関わる支援事業,及び再度災害防止に向けての最新の調査・分析・対策など,新しい知見を常に得る必要があります。
様々な自然災害が発生している今こそ,皆様の知識向上のためにぜひこの機会に本講習会をご活用ください!
詳細はこちらをご覧ください:https://www.jiban.or.jp/?page_id=26637
スポーツ庁主催にて「スポーツ・健康まちづくりデザイン 学生コンペティション2026」を開催いたします。
■開催概要
スポーツ庁では、「第3期スポーツ基本計画」のもと、
文部科学大臣が定めるスポーツに関する施策を総合的かつ計画的に推進しています。
スポーツ施策には、スポーツによる健康増進や、スポーツによる地方創生・まちづくりなど、様々なものがあります。
その中の、スポーツによる地方創生・まちづくりに関する施策の一環として、スポーツ施設だけでなく、
低未利用地(オープンスペース)や既存ストックの活用を促進し、スポーツの場の量的・質的な充実を図っているところです。
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防災学術連携体 令和8年熊本地震・2ヶ月報告会のご案内
熊本地震とその災害に対して、多くの学協会は、救援活動や緊急調査・研究を精力的に続けています。学術的に正確な情報を発信すると共に、各学協会の活動・調査・研究で得られた知見を共有したいと思います。本報告会では、20の学協会が4つのセッションに分かれて発表します。
(日時) 2026年9月29日(火)13:00~18:40
(主催)一社)防災学術連携体(防災に関する65学協会のネットワーク)
(開催方法) ZOOM ウェビナー(定員500名)とYouTube の併用、参加費無料
ご案内pdf
Zoomウェビナーを視聴希望の方は、次から申込み下さい
https://ws.formzu.net/fgen/S40905315/
(YouTube)申込不要
https://youtu.be/GMzgFhNU__4
※発表資料は防災学術連携体ウェブサイトに掲載予定
https://janet-dr.com/
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日本地震工学会 事業企画委員会は、地震工学分野における DX に関する講習会・研究会を令和8年10月に日本建築学会 建築会館にて開催いたします。
(詳細 https://www.jaee.gr.jp/jp/2026/08/13/18604/ )
◆趣意
現在、デジタルトランスフォーメーション(DX)の推進が様々な分野で進んでおります。この講習会・研究会は、地震工学分野やその関連分野におけるDX に関する講習、話題提供、研究発表を通じて、参加者の知見をさらに深めるとともに、研究者や技術者の交流を目的としております。
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一般財団法人 大成学術財団は、2027年度研究助成の募集を開始いたします。
詳細は、https://www.taisei-foundation.or.jp/requirements/index.html に掲載されている「研究助成募集要項」をご確認ください。
1.助成対象の研究分野
当財団の注力する主要な研究分野は下記の通りです。
1) 高度な手法を用いた解析・評価技術に関する研究
2) 地震・津波・台風・豪雨・渇水・広域火災等の自然災害・複合災害の評価・対策技術の高度化
3) 創エネ・省エネ・ホールライフカーボン・省 CO2・エネルギーマネージメント技術開発
4) 優良な社会資本の構築・ストックマネージメント・インフラメンテナンスに関する研究
5) AI・IoT等のDX 関連技術の建設分野への応用
6) 建設分野における最先端技術に関する研究開発(脱炭素、量子コンピューティング、ロボット等)
7) 建設分野と他分野(建設分野以外、文系分野を含む)との共同研究
8) 社会課題を見据えた都市・建築空間計画に関する研究
9) 歴史的建造物の保存・修復等に関する研究開発(普及展開可能な技術)
拙宅はひな壇上に4軒並んだ戸建て住宅の一つです。山側に私道(約3メートル幅で30メートル長)があり、そこから上の壇の宅地まで擁壁(約3メートル高)があります。擁壁全体の右半分には14個の水抜き穴(内径約4センチ、外径6センチ)がありますが、擁壁の左半分には見当たりません。昨今の豪雨で擁壁の崩壊が懸念されます。対策案ないしは相談窓口はありますでしょうか。
校庭貯留施設の設計業務委託費を積算する際の、適用する積算基準について確認したいです。
特に、池底の舗装構成を検討する場合、どの積算基準・歩掛を適用して設計委託費を算出すればよいでしょうか。
校庭貯留施設の設計に適用できる積算基準や参考となる設計要領等があれば、ご教示ください。
2026年10月に講習会を開催します。
講義概要:電気化学インピーダンス法は、対象とする電極に微小な交流正弦波信号を印加して、応答する信号の振幅と位相差からインピーダンスを求める測定し、電極界面の情報を非破壊で取得・解析する手法です。本講習会は測定手法の原理を中心とした基礎に関する座学と電池および腐食に関する計測デモを交えて、受講者が本手法の概要について理解することを目的としています。
プログラム:
10:00~12:00 「座学:電気化学インピーダンス法の基礎」 (講師:星 芳直(名古屋工業大学))
12:00~13:30 ―昼食・休憩―
13:30~14:30 「座学・デモ:電気化学インピーダンス測定におけるノイズ対策」
(講師:樋口 望(東陽テクニカ))
14:30~15:30 「計測デモ①:腐食」 (講師:大井 梓(東京科学大学))
15:30~15:45 ―休憩―
15:45~16:45 「計測デモ②:電池」 (講師:横島 時彦(名古屋大学))
16:45~17:00 質疑応答
日 時:2026年10月8日(木) 10:00~17:00
場 所:大阪大学吹田キャンパス 材料開発・物性記念館2階研修室
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