【参加者募集:9/14(月)13:30~】日本免震構造協会主催シンポジウム

人命保護から機能継続の時代
「国土強靱化に応える確かな土木建築の免震・制振構造の展開」
-健全な技術発展と普及を支える実大動的試験施設を設立しよう-
日 時:令和2年9月14日(月曜日)午後1時半から5時半
案内状:https://bit.ly/3aAXkD4
申込み:https://bit.ly/3g6Pcex(ネット配信のみ)
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
人命保護から機能継続の時代
「国土強靱化に応える確かな土木建築の免震・制振構造の展開」
-健全な技術発展と普及を支える実大動的試験施設を設立しよう-
日 時:令和2年9月14日(月曜日)午後1時半から5時半
案内状:https://bit.ly/3aAXkD4
申込み:https://bit.ly/3g6Pcex(ネット配信のみ)
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
風と流れのプラットフォームでは風洞実験と流体シミュレーションを融合させた特定利用課題を募集いたします。
風と流れのプラットフォームは文部科学省 先端研究基盤共用促進事業(共用プラットフォーム形成支援プログラム)の支援を受けて国内4機関が実施する受託事業です。
詳細につきましては下記をご覧ください。
○令和2年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/projects/
ヒューム管の基礎について砂基礎とコンクリート基礎がありますが、一般的に使い分けがあるのでしょうか。
カルバート工指針には特に使い分け等は指示されていなかったと記憶しております。
また、土被り0.5m以下は「適用性の確認が必要な範囲」と示されていますが、適用性の確認とは具体的にどのようなことをいうのでしょうか。
お手数ですが、ご教示の程よろしくお願い致します。
排水構造物の流量計算による断面の決定について、
上流側で500×500で緩勾配とし、下流側で300×300の急勾配にする、ということな
上流から下流に流れるにつれて、断面を小さくするということは可能でしょうか。
何か文献等ありましたら、ご教示いただきたく存じます。
ヒューム管(φ600)について、施工可能な最小延長が分かるような基準等ありますでしょうか。
集水桝間の0.5m程度をヒューム管(φ600)で接続したいと考えております。
プレキャストボックスカルバート(内空1.0m以下)の両側に集水桝を設置して接続する場合、集水桝にプレキャストボックスカルバートを突っ込まなければいけないのでしょうか。
プレキャストボックスカルバートの割付一般図を作成しています。
数量算出要領を参照しますと、1.0m以下のプレキャストボックスカルバート(排水構造物工)では、集水桝の壁厚を除いた延長をあげる、という旨の記載があります。
数量を上記であげる以上、割付等も同じようにするのではないかと思うのですが...
ご教示の程よろしくお願いいたします。
土木工事数量算出要領(平成31年4月 国土交通省)の1-2-10を見ると、
盛土の数量の拾い方は、土羽土と路体等の材料が同一か異なるかによって決まるというような記述がありますが、
基本的にどちらが一般的等あるのでしょうか。
色々調べてみましたが、盛土材料に関する記述を見つけることができませんでした。
歩道端部において、側溝を面合わせで集水桝に接続する場合の角度について教えて下さい。
側溝の外壁と集水桝の外壁の位置を揃えて接続する場合、集水桝の開口を外壁から内壁にかけて斜めにしないといけないと思うのですが、その角度の基準等はあるのでしょうか。
重力式擁壁及び小型重力式擁壁の場合、基礎砕石の厚みに関して基準はありますでしょうか。
自分が見る限りでは、重力式擁壁はt=200、小型重力式擁壁はt=150のようなイメージですが、根拠資料が見つかりません。
縦断線形を入れる際、曲線間に短い直線(ブロークンバックカーブ)を入れない、ということは分かるのですが、短い直線について基準があるのでしょうか。
設計速度等によって異なるとは思いますが、これと言った目安を見つけることができず、困っております。
ご教示いただければ幸いです。よろしくお願い致します。