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『会社と地域を守るBCPの本質 -災害対策士C級試験@森林資源再開発- 』

【イベント案内】『会社と地域を守るBCPの本質 -災害対策士C級試験@森林資源再開発- 』

日頃より大変お世話になっております。
東京大学生産技術研究所 沼田研究室でございます。
表題のイベントに関してご案内させて頂きます。
詳細は下記をご確認下さいませ。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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【災害時の備えは万全ですか?】
「会社と地域を守るBCPの本質 -災害対策士C級試験@森林資源再開発- 」11月22、23日に開催!
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Ⅼ型擁壁 直角コーナーのハンチについて

擁壁設計について初めて計画しているものです。

初歩的な質問で申し訳ありません。
直角コーナーがあるⅬ型擁壁の設計をしています。擁壁高3.5m,部材厚400mm,水平方向のブロック延長が10m,鉛直方向のブロック延長が1mの形状です。
発注者から隅角部(エッジコーナー)にハンチを設けたいと要望がありました。鉛直方向のブロック長1mの形状にどう配置したらいいか、ハンチ筋をどこにラップするか悩んでいます。
皆様は、どのようなハンチ形状を計画しますか?

皆様のお力添えいただけますと幸いです ...

よろしくお願いいたします。

堤脚水路設計時の集水面積の考え方について

堤防の堤脚水路設計時に法面からの排水量を計算する際、
平面図より集水面積を算出すると思いますが、そのとき法面の斜率は考慮しますでしょうか。
純粋にCAD図で計測した面積を法面面積としているケースが多いような気がするのでご教示いただきたいです。

質量について

セクション

一般的に、質量は、密度kg/cm3と体積m3の積で単位はkgかと思われます。
そこで、質問があるのですが、構造材の密度に体積を乗じた物を、実際に計量した事のある人はいませんか?
つまり、構造材の密度に、体積を掛けたものを算出し、それを実際に計量したことのある人です。
その時の結果が知りたいのですが、計算と計測に乖離はありましたか?
木材、コンクリート、鋼材に関わらず、幅広いサンプルが欲しいので、
ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えていただけますよう、よろしくお願いいたします。
また、これについての研究論文などございましたら、教えていただけるとありがたいです。

京都大学経営管理大学院 道路アセットマネジメント政策講座セミナー「デジタルインフラアセットマネジメントの意義と実装」のご案内

日時:2024年12月18日 (水) 13:30 ~ 17:00
場所:ハイブリッド形式
   対面:キャンパスプラザ京都 第2・3・4演習室
   京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939
   https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access
   オンライン:Zoomウエビナー配信
このセミナーは、土木学会CPD認定プログラムです。
講演内容は京都大学経営管理大学院HPをご覧ください。
https://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/event/55501/

対 象:官民のインフラ系の実務者、大学院・学部生
参加費:無料
申 込:Googleフォームからお申込みください。申込〆切 12月11日(水)17時
https://forms.gle/iKEYGGSNy23FeyMJ6
問合せ:京都大学 経営管理大学院 道路アセットマネジメント政策講座 担当:浅田 芙美佳
Tel: 075-753-3496(内線83496)
E-mail: asada.fumika.2u*kyoto-u.ac.jp(*を@に変えて送信してください)

【DSEP 特別公開講座】「首都圏一極集中と首都直下地震への対策」講師 増田寬也氏(日本郵政株式会社取締役兼代表執行役社長)

日頃より大変お世話になっております。
東京大学生産技術研究所 沼田研究室でございます。
表題のイベントに関してご案内させて頂きます。
詳細は下記をご確認下さいませ。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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DSEP(災害対策 エグゼクティブ プログラム)は2024年4月に開講した東京大学・履修証明プログラムです。
リスクやレジリエンスに関わる体系的な知識・技能を習得することを目的とし、最先端の研究を踏まえた講義を行なっています。
そのDSEP第1期の受講プログラムにて、受講生以外も聴講できる特別公開講座を開催することになりました。
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橋台の底面高について

橋梁設計について1年目のものです。

堤防に設ける橋台の底面位置についてですが、解説・河川管理施設等構造令p291によると底版を堤防地盤高以下にする。と記載されてますが、根拠や理由について教えていただけないでしょうか?

よろしくお願いいたします。

国立研究開発法人海洋研究開発機構 付加価値情報創生部門 数理科学・先端技術研究開発センター 計算科学・工学グループ 特任研究員もしくはポストドクトラル研究員 公募情報

国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。

付加価値情報創生部門 数理科学・先端技術研究開発センター 計算科学・工学グループ
特任研究員もしくはポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2024年12月22日(日) 23時59分 (日本時間/JST)必着

詳しくはリンク先をご参照ください。
■日本語ページ
https://www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/mat20241124/
■英語ページ
https://www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/mat20241124/

【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp

インフラテクコン2024の作品が揃いました

高専生を対象としたインフラの課題を解決するためのコンテスト、インフラテクコン2024の最終作品を掲載いたしました。
39チームの素晴らしい作品をたっぷりとご堪能ください。
https://infratechcon.com/result/final-judging/

<わくわく応援隊>
わくわく応援隊に参加すると、インフラテクコン交流会で発表する「わくわく賞」の投票ができます。是非、わくわく応援隊にご参加いただきご一緒にインフラテクコンを盛り上げてください!
https://wakuwaku-ouentai2024.peatix.com/
協賛金は、わくわく賞の賞金、副賞、学生の交通費等に使用させていただきます。

<インフラテクコン2024今後の予定>
本選結果発表:2024年12月24日(火)インフラテクコンホームページにて
インフラテクコン交流会:2025年3月5日(水) 日本科学未来館にて

引き続きご支援よろしくお願いいたします。

インフラテクコン実行委員会一同

問合せ先 インフラテクコン実行委員会運営事務局
info@infratechcon.com