コンクリート構造物の補修・補強に関するフォーラム2015

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コンクリート構造物の維持管理技術に関するフォーラムを全国各地で毎年開催しています。今年度のフォーラムでは、多方面から多才な講師を招聘して、今年4月に大幅改訂した本協会発行の技術資料に基づき、補修工法選定に重点を置いたコンクリート構造物の劣化メカニズムから補修工法の解説を行います。東京・大阪会場では、最新の電気防食工法の紹介や、全会場で亜硝酸リチウムを用いた鉄筋腐食抑制およびASR膨張抑制の効果的な補修工法に関する最新の知見と実績を紹介いたします。また、『支承狭隘部も施工できる亜鉛溶射技術(NETIS:CG-130026-A)』、『塗膜型剥落防止システム(NETIS:KK-040054-V)』の等の新技術の紹介も行います。
 コンクリート構造物の維持管理業務に携わる皆様の一助となる内容をご提供できると思いますので、ご多忙中とは存じますが奮ってご参加いただきたくご案内申しあげます。

【日時】2015年5月21日 ~ 2015年9月3日
【会場】 福岡、鹿児島、広島、東京、沖縄、大阪、香川、高知
     愛知、北海道、新潟、宮城、熊本、大分、島根、石川

詳細につきましてはホームページをご参照ください。
【ご案内】  http://www.j-cma.jp/?cn=102424
【開催日程・申込ページ】  http://www.j-cma.jp/?cn=100144&fcg1018=2015

『第7回 インフラ検査・維持管理展』 出展募集のご案内

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本年7月に東京ビッグサイトで開催する社会の専門展示会のご案内です。
ご出展に関心のある方はお気軽に事務局までお問い合わせください。

■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
~道路、橋梁、トンネルなどの点検・診断・補修技術に関する専門展示会~
▲ 第7回 イ ン フ ラ 検 査・維 持 管 理 展 ▲
⇒ http://www.jma.or.jp/mente/outline/infra.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□■
◆資料請求・お問い合せはコチラ>>
⇒ https://pro.form-mailer.jp/fms/e40a197d67101

<開催概要>
■会期:2015年7月22日(水)~24日(金)(3日間) 10:00~17:00
■会場:東京ビッグサイト 東ホール
■来場登録予定者数:20,000名 ※同時開催展含む 
■展示予定規模:300社、500ブース
■出展申込期限:早期申込締切2015年2月20日、最終申込締切2015年3月20日
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<本メールに関するお問合せ先>
インフラ検査・維持管理展 事務局
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
一般社団法人日本能率協会 産業振興センター
E-mail: mente@jma.or.jp TEL: 03-3434-1988 FAX: 03-3434-8076

【メンテナンスサイクルを構築・継続・発展させるために…】土木構造物の発注者様必見のセミナーと「インフラ検査・維持管理展」のご案内

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◆◆◆第2回事前防災、減災のための国土強靱化推進セミナー◆◆◆
会期:2014年11月12日(水)~11月14日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト西1ホール特設会場
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わが国は地震・津波、火山災害、風水害、土砂災害、雪害、高潮災害など、自然災害に対して脆弱な国土条件にあるため、南海トラフ巨大地震、首都直下地震など今後予想される災害に対して、事前防災・減災、インフラの維持・管理・更新などにも対応したナショナル・レジリエンスへの総合的な取組みが急務です。
このような背景のなか、本セミナーでは、インフラの老朽化対策、事前防災・減災対策を含む、様々な取組み・仕組みを紹介することで、「強くてしなやかな(強靭な)」国づくりを推進し、着実に我が国全体の底上げを図るための一助となることを目的に開催いたします。
本セミナーは、今回より会場を増設し、『維持管理ステージ』と『危機管理ステージ』の2部構成にて開催いたします。
『維持管理ステージ』においては、超著名な講演者の皆様をお迎えいたしますので、官庁・地方自治体、建設コンサルタント、建設、高速道路、鉄道などの”土木構造物の管理者様”にとって、前回以上に注目度の高いのセミナーとなっております。
いずれのプログラムもすぐに満席になることが予測されますので、参加希望の方は今すぐ以下よりお申し込みください。

★「第2回事前防災・減災のための国土強靭化推進セミナー『維持管理ステージ』」のプログラムはこちらから↓↓
http://www.jma.or.jp/next/outline/infra/information.html
▼▼セミナーの事前登録はこちら↓↓
https://green-mono-reg.smktg.jp/public/application/add/46

◆◆◆第6回インフラ検査・維持管理展◆◆◆
会期:2014年11月12日(水)~11月14日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト西1ホール
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インフラ検査・維持管理展とは、道路、橋梁、トンネルなどの点検・診断、補修技術に特化した国内最大規模の専門展示会です。
今回も道路、橋梁、トンネルなどの検査・点検・診断に関する技術・製品が多数展示予定で、おかげ様で前回の”2倍”を超える出展規模にて開催いたします。
本展示会は、特に「官庁・地方自治体の発注者」様や「建設コンサルタント」の方は必見ですので、この機会にぜひご来場ください。

▼▼出展者・出展予定製品情報はコチラ▼▼
https://www.exhibitor-info.jp/green-mono2014/index.html
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◆◇展示会への来場事前登受付中です。◇◆
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展示会入場料(税込3,000円)が無料となる来場事前登録をスタートしております。
事前登録者だけのメリットもございますのでぜひご登録ください。
メリット1:スムーズに入場できます!
メリット2:豪華景品があたる抽選に参加できます!
メリット3:お悩み解決!出展者とのマッチングサービスが利用可能となります!
▼▼来場事前登録はこちら▼▼
https://green-mono-reg.smktg.jp/public/application/add/43

■開催概要
会期:2014年11月12日(水)~11月14日(金)10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト西1ホール
主催:一般社団法人日本能率協会
企画協力:独立行政法人土木研究所
後援:経済産業省国土交通省
入場登録料:3,000円(消費税込)
※招待状持参者、事前登録者、学生、同時開催催し(一般社団法人日本能率協会主催) 入場者は無料

同時開催展のご案内◆第1回事前防災・減災対策推進展◆

会期:2014年11月12日(水)~11月14日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト西1ホール
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官民が一体となり災害へ備えるとともに大規模災害に遭遇した場合の早期復旧に備えるため、国土強靱化(ナショナル・レジリエンス)の推進を支援し、事前防災・減災に対する意識のさらなる向上を図るべく、本展示会を初開催いたします。
現在、地震、火災、津波・水害等の対策、災害発生後の防災用品、緊急通報・安否確認サービス、蓄電・発電機、給水・浄水システム、避難所で使用される製品・サービスなどが展示予定です。
また、本展示会の併設セミナーとして、「 第2回 事前防災・減災のための国土強靭化推進セミナー『危機管理ステージ』」を新設いたします。
地方自治体の災害対策の取り組みをはじめ、南海トラフ地震や首都直下地震の対策などのテーマで、超著名なご講演者にご登壇頂きます。今後も他の催しを圧倒する情報発信力にぜひご期待ください。

★「第2回事前防災・減災のための国土強靭化推進セミナー『危機管理ステージ』」のプログラムはこちらから↓↓
http://www.jma.or.jp/next/outline/disaster/information.html#PastPlan

★次回の出展にご興味のある方、毎年来場頂いている方へ”重要”なお知らせです★
次回から11月ではなく2015年”7月”の開催(東京ビッグサイト東ホール)となります!
〓次回開催の詳細はこちらから↓〓
http://www.jma.or.jp/next/pdf/notice2015_exhibition.pdf

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<お問合せはこちら>
インフラ検査・維持管理展/事前防災・減災対策推進展 事務局
〒105-8522東京都港区芝公園3-1-22
一般社団法人日本能率協会産業振興センター
E-mail: mono@convention.jma.or.jp
TEL: 03-3434-1988 FAX: 03-3434-8076
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2014年10月31日(金)JSPE-LCE公開ワークショップ「LCマネジメントのための情報活用」の開催案内

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JSPE-LCE 公開ワークショップ 「LCマネジメントのための情報活用」 プログラム
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日時:2014年10月31日(金) 13:00-18:00 (終了後懇親会)
会場:早稲田大学西早稲田キャンパス内(会場調整中) http://www.waseda.jp/jp/campus/nishiwaseda.html
ワークショップ参加費:
 LCE専門委員会メンバー:無料です。
 一般:参加費2,000円(資料代+懇親会費として)
 学生:無料です。

ワークショップ終了後の懇親会:
 LCE専門委員会メンバー:無料
 一般:懇親会費は参加費に含まれています
 学生:懇親会費に参加の場合は、別途会費1000円をお受けします

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プログラム  

12:45 ~ 受付・開会挨拶 

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13:00~13:50 講演1 
鉄道におけるICTを活用したメンテナンスの革新

東日本旅客鉄道株式会社 
JR東日本研究開発センター テクニカルセンター所長 
横山 淳氏

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13:50~14:40 講演2 
阪神高速のアセットマネジメント(仮)

日本高速道路インターナショナル株式会社
経営企画部 経営企画チーム チームリーダー 
坂井 康人氏

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14:40~14:50 コーヒーブレイク

14:50~15:40 
講演3 
社会インフラ分野におけるロボット技術の開発・導入の動向 

一般社団法人 先端建設技術センター 技術調査部長 
森下 博之氏

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15:40~16:30 講演4 
社会資本のメンテナンスに活用される3D計測

(合)スパーポイントリサーチ 代表 
河村 幸二氏

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16:30~16:40 コーヒーブレイク

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16:40~17:50
パネルディスカッション
LCマネジメントのための情報活用

コーディネータ:
早稲田大学 高田 祥三
東京大学 梅田 靖

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17:50 ~ 18:00 会場移動
18:00 ~ 19:30 懇 親 会 @ 西早稲田キャンパス内 

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申し込み方法: 氏名・所属・懇親会への参加希望有無を以下メールアドレスまでご連絡ください。
E-mail: kobayasi@takata.mgmt.waseda.ac.jp
★10/25申込締切となります。
★メールのタイトルに『10/31「LCマネジメントのための情報活用」講演参加申し込み』とご記入願います。
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ISO5500X(アセットマネジメント)講習会2014-アセットマネジメント国際規格の発行を踏まえて-

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主催 : 一般社団法人京都ビジネスリサーチセンター
後援 : 京都大学経営管理大学院、京都大学大学院工学研究科都市社会工学専攻、公益社団法人 地盤工学会、公益社団法人 土木学会、一般財団法人 日本規格協会、公益社団法人  日本コンクリート工学会、一般社団法人 日本非破壊検査協会 (掲載50音順)

平成26年9月1日(月)~3日(3日間)、東京・品川にある京都大学東京オフィスにて、「ISO5500X(アセットマネジメント)講習会2014-アセットマネジメント国際規格の発行を踏まえて-」を開催します。アセットマネジメントの国際規格、ISO5500Xシリーズが2014年1月に発行されました。今年で4回目を迎える本講習会では、最新情報に基づいた国際規格の動向を紹介するとともに、アセットマネジメントの技術やマネジメントシステム、アセットマネジメントの適用事例をISO5500Xの枠組みを踏まえた形で紹介します。また、講演者と参加者の皆様で意見・情報交換をおこなっていただけるような意見交換会の場を設けております。受講対象者は、継続的に履修しておられる皆様を含めまして、アセットマネジメント及びISO業務に携わる実務者、アセットマネジメントに興味を持つ学生の皆様と考えております。皆様のご参加をお待ちしております。

■日時 : 平成26年9月1日(月)~3日(水)
■場所 : 京都大学東京オフィス 会議室 (東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟27階) 
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/tokyo-office/about/access.htm

プログラム、お申込み方法等詳細は、下記ウェブサイトをご参照ください。
http://kbrc.sakura.ne.jp/summerschool/ss2014

フリーフレームの復旧工法

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フリーフレームの背後の空洞化ですが、復旧事例はないでしょうか。
モルタル・コンクリート吹きつけ等の復旧・補強については、ネチスにいくつかあります。
そもそもフリーフレームの法面でで空洞化が起きることはあまりないことだと思いますが。

2014年5月15日(木)開催 JSPE-LCE専門委員会 「国土学」に関する特別講演のご案内

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この度,精密工学会ライフサイクルエンジニアリング専門委員(JSPE-LCE専門委員会)では,年度当初の総会にあたり特別講演として,一般財団法人国土技術研究センター 国土政策研究所長 大石 久和氏に『競争力と成長を支えるインフラストラクチャー  -「国土学」の考え方- 』と題してのご講演を頂きます.
今回の大石氏による特別講演会につきましては,大変貴重な機会となりますので,LCE専門委員会メンバーのみならず,広く一般の方々にもご参加いただきたくお知らせいたします.

大石久和氏のご紹介:
「国土に働きかけることによってはじめて国土は恵みを返してくれる。いかに国土に働きかけていくのか」を主題とする「国土学」を提唱,また,道の駅制度化の推進者.著書には「日本人はなぜ大災害を受け止めることができるのか(海竜社)」「国土と日本人 災害大国の生き方(中公新書)」など多数

講演会への参加は無料ですので、奮ってご参加ください。
なお,特別講演終了後には,懇親会(会費1000円税込)を予定しています.親睦を深める為 にもお時間が許される限り是非ご参加いただけますようお願いいたします.

日 時:2014年5月15日(木) 15:00~17:10
場 所:早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館2階第4会議室
http://www.sci.waseda.ac.jp/access/  (14:45-15:00は同会場にて総会開催しておりますが、14:30より受付可能です)

スケジュール:
15:00~16:30 『競争力と成長を支えるインフラストラクチャー  ―「国土学」の考え方― 』
          一般財団法人国土技術研究センター 国土政策研究所長 大石 久和氏   
16:30~16:40 ブレイク
16:40~17:10 質疑応答
17:15~18:45 懇親会@63号館レストラン馬車道(参加費1000円)

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申し込み方法: 氏名・所属・懇親会への参加希望有無を以下メールアドレスまでご連絡ください。
E-mail: kobayasi@takata.mgmt.waseda.ac.jp
★5/12申込締切となります。
★メールのタイトルに『5/15「国土学」講演参加申し込み』とご記入願います。

コンクリート構造物の補修・補強に関するフォーラム2014

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JCMAでは、コンクリート構造物の維持管理技術に関するフォーラムを全国各地で毎年開催しています。補修材料、補修工法には数多くの種類がありますので、我々はそれらを構造物の劣化要因や劣化程度に応じて適切に選定する必要があります。今年度のフォーラムでは最新の知見に加え、劣化のメカニス゛ム及びその対処工法の説明と予防保全技術とライフサイクルコストに重点をおいて説明、鉄筋腐食抑制及びASR膨張抑制効果のある亜硝酸リチウムの有効的な工法の解説をいたします。コンクリート構造物の維持管理業務に携わる皆様の一助となる内容をご提供できると思いますので、ご多忙中とは存じますが奮ってご参加いただきたくご案内申し上げます

【日時】2014年5月14日 ~ 2014年8月29日
【会場】長崎・佐賀・福岡・熊本・大分・沖縄・山口・島根・鳥取
    広島・東京・香川・高知・愛媛・愛知・宮城・大阪

詳細につきましてはホームページをご参照ください。
http://www.j-cma.jp/

※4月1日から受付開始です。

金属内部も透過できる中性子イメージング新技術 理研シンポジム「稼働を開始した理研小型中性子源システム”RANS”」のご案内   

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非破壊検査のなかでも信頼性に定評のあるX線CTスキャンによる3次元形状測定。
見えない欠陥や不良を検出でき、検査や品質管理に広く使われますが『鉄などの金属は透過しづらい』という最大の欠点があります。
『中性子イメージング技術』は、X線CTスキャンでは見えない金属等を内部まで透過できる新しい計測方法です。
本シンポジウムでは、理化学研究所和光キャンパスにて稼働を開始した手軽に利用できる小型中性子源「RANS」を活用した自動車・航空宇宙などの
ものづくりにおけるイメージング、物質・構造解析研究といった学術利用、更には橋梁など大型構造物検査による社会の安心・安全に向けた利用も視野にいれた
開発の最新情報について直接聞くことができる大変貴重な機会です。小型中性子源「RANS」の見学ツアーも同時開催致しますので、是非奮ってご参加ください。
♦お申込み♦
お名前・所属・連絡先を記載の上、直接e-mail(sympo2013_neu@riken.jp)にお申し込みください。
先着順、事前申し込み制です。お申込みはお早めに!
♦日時 平成25年12月6日(金) 11:00 ~ 17:00
♦会場 (独)理化学研究所 鈴木梅太郎記念ホール:埼玉県和光市広沢2-1 
♦参加 参加は無料です  Tel.048-467-4583 Fax.048-467-9649
♦講演内容につきましては、こちらをご覧ください  http://vcad-hpsv.riken.jp/jp/pdf/2013rikensympo.pdf

建設技術発表会【維持・管理技術編】の開催について

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主催 : 株式会社建通新聞社
後援 : 国土交通省関東地方整備局

建通新聞社では、国土交通省関東地方整備局の後援による「建設技術発表会【維持・管理技術編】」を12月5日(木)に浜離宮建設プラザで開きます。関東地方整備局の「建設展示館・第12期展示技術」(技術の目的分野:社会資本の維持・管理に関する技術)の中から、8社の開発担当者がそれぞれの技術や工法などを紹介します。国土強靭化や防災・減災の旗印の下、社会資本の維持・管理技術の重要性が高まっています。この発表会を最新の建設技術の情報収集の場としてご活用いただければと存じます。受講料は無料です。奮ってご参加ください。

【技術発表者】
▽SPR工法/日本SPR工法協会▽コンクリート版沈下修正工法/アップコン▽ニューレスプ工法/日特建設▽土間コンクリート沈下修正のためのウレテック工法/ウレテックジャパン▽固定ゴム支承装置(FxSB)/ビービーエム▽W2R工法/W2R工法協会▽ラク2タラップ/日工セック▽/デジタルカメラ三次元計測システムPIXXIS/JIPテクノサイエンス

開催日時、受講申し込み方法などは次の通りです。
■会場 浜離宮建設プラザ(東京都中央区築地5-1-12)
■日時 12月5日(木)午後1時~5時20分(正午から受け付け開始)
■申込期限 11月28日(木)※定員になり次第、締め切らせていただきます
■定員 150人
■受講料 無料
■問い合わせ先 電話03(5425)2070 担当:山本、尾崎

申し込み方法など詳細はこちら:
http://www.kentsu.co.jp/seminar/view.asp?cd=356

一般財団法人橋梁調査会特別講演会 「世界の橋梁建設とメンテナンス」 のご案内

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一般財団法人橋梁調査会特別講演会「世界の橋梁建設とメンテナンス」 -橋梁調査会設立35周年を記念して-
  土木学会継続教育(CPD)プログラム認定
     共催 (公社)日本道路協会・世界道路協会(PIARC)
     後援 国土交通省・(公社)土木学会・(一社)日本橋梁建設協会
       (一社)プレストレスト・コンクリート建設業協会・(一社)建設コンサルタンツ協会

  ◆日時 平成25年11月22日(金) 13:30~17:20
  ◆テーマ 第1部 「世界の橋梁のメンテナンス」
        第2部 「世界の長大橋建設」
  ◆場所 海運クラブ   東京都千代田区平河町2-6-4 海運ビル
  ◆参加費 無料 (定員400名)
               交流会会費制(申込時予約要)となります。
               17:30~交流会(会費 賛助会員1,000円 一般3,000円、 定員 150名)
  ◆申込方法 橋梁調査会ホームページの特別講演会バナーをご覧下さい。
       URL http://www.jbec.or.jp/
  ◆お問合せ先 一般財団法人 橋梁調査会 企画部 藤原・竹下
               TEL 03-5940-7788 FAX 03-5940-7789
               E-Mail kouen@jbec.or.jp

プログラム等の詳細は、橋梁調査会ホームページの特別講演会バナーをご参照願います。
URL http://www.jbec.or.jp/

「事前防災、減災のための国土強靱化推進セミナー」および「第5回インフラ検査・維持管理展」 開催のご案内

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◆事前防災、減災のための国土強靱化推進セミナー◆

インフラの老朽化対策、事前防災・減災対策を含む、様々な取組み・仕組みを紹介することで、「強くてしなやかな(強靭な)」国づくりを推進し、現場の力を取り戻し、着実に我が国全体の底上げを図るための一助となることを目的に開催いたします。

主催: 一般社団法人 日本能率協会
会期: 2013年10月30日(水)~11月1日(金) 11:00~16:40
      ※10月31日(木)のみ10:15~16:40
会場:東京ビッグサイト 東2ホール「インフラ検査・維持管理展」展示会場内特設ステージ
参加:無料(但し「ものづくりNEXT↑2013」の来場登録者、出展者に限る)
参加方法:公式ホームページからの事前登録制、各プログラム完全入れ替え制
※当日空席がある場合は聴講可能です。
※公式ホームページ( http://www.jma.or.jp/next/ )からの聴講事前登録の開始は9月上旬を予定しております。

定員:150名

★プログラム予定(敬称略) 2013年8月21日現在
〇10月30日(水) 
特別講演 11:00-12:00
「道路メンテナンス技術の今後」
国土交通省 道路局 国道・防災課道路保全企画室長 土井 弘次

13:00-13:45
「関東地方の道路橋における維持管理・更新について」
国土交通省 関東地方整備局 道路部 道路保全企画官 /鹿角 豊

14:00-14:45
「鉄道構造物の維持管理について」
JR東日本コンサルタンツ株式会社 取締役会長 /石橋 忠良

15:00-15:45
「原田橋の損傷と対応について」
浜松市土木部 天竜土木整備事務所 専門監 /山本 正孝

16:00-16:45
「予防保全型管理とそのウイークポイント」
公益財団法人東京都道路整備保全公社 道路アセットマネジメント推進室長/ 髙木 千太郎

〇10月31日(木)
来賓のご挨拶 10:15-10:45
国土交通大臣政務官 /赤澤 亮正

特別講演 11:00-12:00
「国土の強靱化について」
~強くしなやかな国を目指して~京都大学大学院工学研究科 教授 /藤井 聡

13:00-13:45
「被災地のインフラ復旧支援とメンテナンス技術拠点の形成」
東北大学大学院工学研究科 教授 /久田 真

14:00-14:45
「土木学会における社会インフラ維持管理・更新の対処戦略と大学における技術者育成の一例」
土木学会 社会インフラ維持管理・更新検討タスクフォース委員 岐阜大学総合情報メディアセンター 教授 /内田 裕市

15:00-15:45
「首都高速道路の大規模更新の提言について」
首都高速道路株式会社 計画・環境部長 /林 寛之

16:00-16:45
「空港土木施設の維持管理の現状と課題、今後の展望について」
東洋大学理工学部 都市環境デザイン学科 教授 /福手 勤

〇11月1日(金)
特別講演 11:00-12:00
「高速道路インフラの長期保全と更新」
東京大学大学院工学系研究科 特任教授、名誉教授 /藤野 陽三

13:00-13:45
「高速道路資産の老朽化に対する安全・安心の確保への対応について」
東日本高速道路株式会社 管理事業本部 管理事業計画課長 /松坂 敏博

14:00-14:45
「インフラ再生に向けた戦略的対応方策について」
一般社団法人日本建設業連合会 インフラ再生委員会副委員長
戸田建設株式会社 代表取締役 専務執行役員 野村 昇

15:00-15:45
「国等における橋梁の損傷、補修・補強事例」
独立行政法人土木研究所 構造物メンテナンス研究センター 上席研究員 /木村 嘉富

16:00-16:45
「道路のメンテナンスサイクルの構築に向けて」(仮)
東京都市大学 副学長・総合研究所 教授 /三木 千壽

※発表者の都合により、セミナーの中止、または講演者・テーマ・講演時間が変更になる場合が
 ございますので、あらかじめご了承ください。

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◆第5回インフラ検査・維持管理展◆

道路、橋梁、トンネルなどの検査・点検・診断のための技術・サービスが多数展示されます。
会期:2013年10月30日(水)~11月1日(金) 10:00~17:00
会場:東京ビッグサイト 東2ホール
主催:公益社団法人日本プラントメンテナンス協会 一般社団法人日本能率協会
企画協力団体:独立行政法人土木研究所、一般社団法人日本機械学会、一般社団法人日本トライボロジー学会、
          特定非営利活動法人ものづくりAPS推進機構 
後援:経済産業省 国土交通省 (申請中) 
入場登録料:1,000円(消費税込) 
※招待状持参者、事前登録者、学生、同時開催催し(一般社団法人日本能率協会主催) 入場者は無料
※公式ホームページ( http://www.jma.or.jp/next/ )からの来場事前登録の開始は9月上旬を予定しております。
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<お問合せ先>
インフラ検査・維持管理展 事務局
〒105-8522 東京都港区芝公園3-1-22
一般社団法人日本能率協会 産業振興センター 第1グループ内
E-mail: mono@convention.jma.or.jp TEL: 03-3434-1988 FAX: 03-3434-8076

観光ナガサキを支える“道守“養成ユニット最終成果報告会-私たちの暮らしを支える地方の“道”の安全・安心

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長崎大学では、長崎県等と連携して道路構造物の維持管理に関わる人材養成事業「道守養成ユニット」を平成20年度から実施して参りました。本プログラムでは、5年間実施してきた本養成事業の成果を総括するとともに、関係各機関の講師の方々に道路インフラの維持管理に関する事例紹介や産学官民連携などに関する講演を行っていただきます。

1.日 時:平成25年3月15日(金)13:00~17:20
2.会 場:長崎大学中部講堂(長崎市文教町1-14)
3.対 象:一般市民、建設・設計業関係者、国・自治体職員、学生
4.定 員:先着200名 ※聴講無料
内容
■実施報告
森田千尋准教授(長崎大学インフラ長寿命化センター)          
道守認定者5名
■特別講演1
村上茂之准教授(岐阜大学社会資本アセットマネジメント技術研究センター)
『暮らしの安全と地域再生への挑戦-社会基盤メンテナンスエキスパート養成事業について』
■特別講演2
木村嘉富様((独)土木研究所構造物メンテナンス研究センター)
『インフラ管理の現状と、多様な主体との連携』
■特別講演3
阿部允様(特定非営利活動法人橋守支援センター) 
『メンテナンスは地元の「知恵」と「やりくり」で』

<備考>
本講習会は、CPDプログラムに認定されております。

詳細は道守養成ユニットホームページをご覧下さい。
http://michimori.net/

お問合せ
長崎大学大学院工学研究科インフラ長寿命化センター
TEL:095-819-2880
E-mail:michimori@ml.nagasaki-u.ac.jp

主催:長崎大学
共催:長崎県、(財)長崎県建設技術研究センター、(社)長崎県建設業協会、(社)長崎県測量設計業協会
後援:国土交通省九州地方整備局長崎河川国道事務所、長崎県土木施工管理技士会、(独)土木研究所、岐阜大学社会資本アセットマネジメント技術研究センター、(公社)土木学会、(一社)建設コンサルタンツ協会 九州支部、(社)日本道路協会、(社)九州橋梁・構造工学研究会、KTNテレビ長崎

独立行政法人土木研究所 専門研究員公募

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独立行政法人土木研究所 専門研究員公募

職 名: 材料資源研究グループ 専門研究員

募集人員: 1名

任用期間: 平成25年1月1日以降できるだけ早い時期~平成27年12月31日
        なお、契約は年度毎の更新となる。

職務条件および待遇:(平成24 年9 月1 日現在)
 (1)給与
  ・修士:日額 11,620 円~17,450 円
  ・博士:日額 14,850 円~18,410 円
 (2)就業時間:8:30~17:15(休憩時間:12:00~13:00)
 (3)休日:土日・祝日および年末年始(12 月29 日~1 月3 日)
 (4)休暇制度:
  ・年次有給休暇:1 年目10 日(ただし、採用後3 ヶ月以内は3 日、6 ヶ月以内は5 日の範囲まで)
  ・特別有給休暇:忌引きなど
  ・無給休暇::病気休暇など
 (5)諸手当:時間外勤務手当、休日手当、期末手当(6 月、12 月)、通勤手当、住居手当など
 (6)加入保険等:健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険
 (7)試用期間:採用開始日から1 ヶ月間

職務内容:
 コンクリート補修対策工法としての表面被覆材料の性能・評価方法に関する研究を行う。特に施工時環境の表面被覆材料の性能への影響を主眼とし、そのための表面被覆材料の性能実験などを担当する。

応募条件:
 1)修士以上の資格を有するもの
 2)コンクリートの劣化・防食に関する研究実績を有するもの
 3)コンクリートの劣化・防食に関する論文(査読付きが望ましい)を2編以上執筆しているもの
 (上記2),3)は、特に表面保護工法に関連するものが望ましい)
 上記1)~3)を満たすことを条件とする。

応募締切:平成24 年11 月22 日(木)必着

選考方法:
 書類審査(一次)および面接(二次)に基づき、応募条件を満たすもののうちから最も優れた者を選考する。

提出書類: 様式自由、書類は全てA4版
 (1)履歴書
 (2)業績書
 (3)研究論文リスト
 (4)研究論文別刷り(2 件以上)
 (5)学位取得証明書
 (6)成績証明書
 (7)業務に関する抱負(600~1000 文字以内でA4 版1 枚)
 (8)その他必要に応じて記載

書類提出先・問い合わせ先:
 〒305-8516 茨城県つくば市南原1番地6
 独立行政法人土木研究所 材料資源研究グループ新材料チーム 佐々木
 封筒に「専門研究員応募書類在中」と明記の上、書留で郵送のこと
 TEL: 029-879-6763 FAX: 029-879-6733
 E-mail: isasaki[at]pwri.go.jp ([at]は@に変えてください.)

含浸材の種類

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含浸材について勉強をしているものです。

現在コンクリートの施工管理に用いられている含浸材はいったいどれくらいの種類が利用されているのでしょうか?

加えてシラン系、ケイ酸塩系に分けて考えるとするとそれぞれどの程度の種類があるのでしょうか?

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