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(再掲)2026年度建設技術審査証明 新技術展示会のご案内

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新技術展示会は、建設技術審査証明協議会の会員(14団体)が実施する建設技術審査証明事業において、技術審査を終了し審査証明書を交付した民間の優れた建設技術を対象に、その内容を広く一般に紹介することで、これらの建設技術の建設事業への適正かつ迅速な導入の促進及び建設技術水準の向上に寄与することを目的として開催するものです。
詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://www.jacic.or.jp/sinsa/shinsa26/index.html
日  時:2026年9月8日(火)10:00~16:00
会  場:一橋大学一橋講堂
問合せ先:一般財団法人 先端建設技術センター 研究企画部 TEL 03-3942-3991
入場料無料
※ 国立研究開発法人 土木研究所の「土研新技術ショーケース2026 in 東京」と同日同会場で開催します。

横桁ねじり定数

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お世話になります。

横桁ねじり定数を計算する際のβについて教えてください。
やさしいPC橋の設計(スラブ橋)のP67にβ=0.296822とあります。
同書P65に計算式が載っているのですが、式の最後が「・・・」となっています。
これはどうやって求めればよいのでしょうか。

よろしくお願いします。

第73回材料と環境討論会

主題:資源とエネルギーの「もったいない」に貢献する腐食防食
   インフラストラクチャーの信頼性や機能の向上に貢献する腐食防食技術
主催:(公社)腐食防食学会
日程:2026年10月21日(水)~23日(金)
場所:札幌市教育文化会館
参加費:14,500円(講演集のみ6,000円)
プログラム:https://www.jcorr.or.jp/jcorr26f/f26prg.pdf
参加申込書:https://www.jcorr.or.jp/jcorr26f/registration.pdf
詳細は下記参照ください.
https://www.jcorr.or.jp/yotei/731021.html

数量計算書について

設計段階における数量計算書の作成についての質問です。

擁壁工や側溝工で10m当たりの部材表を作成することがありますが、これは必要なのでしょうか?
現在では場所打ち擁壁(1)などで施工費,材料費がパッケージ化されているため、
材料費が施工パッケージに含まれていない限り、部材表は不要かと考えます。

いかがでしょうか?

浮世絵に刻まれた鉄道と橋の記憶Vol.1

土木学会の皆様:
WEBサイト『土木ウォッチング』掲載の公開記事(1,700件)のうち、傑作作品を披露いたします。
各記事に示した土木構造物・土木施設の“分類”にも注目ください。

★☆★【国立国会図書館サーチ】浮世絵に刻まれた鉄道と橋の記憶Vol.1
https://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=2432
#浮世絵に刻まれた鉄道と橋の記憶 #高輪蒸気車鉄道全図 #鉄道黎明期
#浮世絵に見る近代化 #明治の土木遺産 #DiscoverDoboku #国立国会図書館サーチ

隅肉溶接の脚長と部材厚について

H鋼のフランジ上にL型鋼を隅肉溶接する構造を考えています。
溶接部で荷重を受け持つため、脚長が計算から決まるのですが、
この時、L型鋼の部材厚は
A)隅肉溶接の脚長よりも厚くないといけない
B)隅肉溶接の脚長と等しいまたは厚ければいい
のどちらでしょうか。

よろしくお願いします。

大成学術財団 第8回研究成果発表会の案内

一般財団法人 大成学術財団は、2026年10月21日(水)に第8回研究成果発表会を開催いたします。
詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://www.taisei-foundation.or.jp/event/261021.html
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第2回 令和8年熊本地震報告会開催

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平素より大変お世話になっております。

令和8年熊本地震の発生を受け、東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター(DMTC)では、地震発生翌朝より現地で緊急調査・支援活動を実施しています。

このたび、第2回となる「令和8年熊本地震報告会」をオンラインにて開催いたします。

今回は、八代市長の小野泰輔氏をお招きし、被災地の現在の状況や、地域が直面している課題について直接お話 しいただきます。

発災直後、市長として何を見て、何を優先し、どのような判断を行ったのか。
また、災害対策本部の運営、避難所や水道・給水への対応、国・県・他自治体等との連携、被災者支援、そして今後の復旧・復興について、市長ご自身の視点からお話しいただく予定です。
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【国総研 土砂災害研究部】 リサーチアシスタントの募集

【 職 種】リサーチアシスタント
【募集人数】1名
【業務内容】土砂災害研究部で実施している研究の支援業務
(例)GIS・空中写真を用いた土砂移動現象に関するデータ整理・分析、資料作成、現地調査補助など

【応募資格】・雇用開始時点で博士課程後期の大学院生であること
・国総研の非常勤職員として雇用されることについて、大学院の指導教員の同意を得ていること
・研究及び所内業務に必要な日本語能力を有していること
・日本国籍を有していること
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