RC床版使用鉄筋径について

橋梁 RC床版 車道で配筋を行う場合、応力的に問題なければ
主鉄筋、配力筋共に D13を使用して良いのでしょうか?
それとも応力が余っても最低D16を使用した方が良いでしょうか?
橋梁 RC床版 車道で配筋を行う場合、応力的に問題なければ
主鉄筋、配力筋共に D13を使用して良いのでしょうか?
それとも応力が余っても最低D16を使用した方が良いでしょうか?
募集人員 准教授 1名
所 属 社会環境空間部門(土木構造工学研究室)
専門分野 複合材料や新材料の材料力学,構造力学,構造動力学,構造工学,耐震・耐風工学,橋梁工学等を応用した分野であって,地水気圏において発展性のある
構造物(橋梁等の土木構造物,水中あるいは海底構造物,大深度地下空間構造物,宇宙構造物,エネルギー関連構造物等)の開発,設計,維持管理,防災
に関する研究分野
担当科目 <大学院> 「構造力学特論」, 「Advanced Structural Mechanics」
<学 部> 「材料力学」,「構造力学」,「社会基盤環境工学実験」,「社会基盤環境デザイン」等.
応募資格
(1)博士の学位または外国のPh.Dを有する方
(2)専門分野における十分な研究業績があり,大学院博士課程後期の教育・研究指導を担当できる方
(3)英語による講義と研究指導ができる方.外国人の場合には,学内諸業務の遂行が可能な日本語能力を有する方
着任時期 平成24年4月1日
任 期 常勤(任期なし)
提出書類
(1)履歴書「写真貼付,生年月日,現住所,連絡先(電話番号,電子メールアドレス),学歴・資格ならびに職歴,所属学会,賞罰」
(2)学界および社会における活動
(3)研究業績一覧
Ⅰ.学位論文
Ⅱ.研究論文(A. 学術雑誌掲載論文(査読付原著論文),B. 国際会議報告等,C. それ以外の参考論文,に分類し,通し番号を付して,共著者名,発表誌・
巻号・年月,ページを記載すること)
Ⅲ.学術図書
Ⅳ.総説,解説等
Ⅴ.受賞,特許
Ⅵ.その他
(4)科学研究費補助金・各種研究助成金の代表者としての取得状況
(5)主要原著学術論文の別刷 5編(コピー可)
(6)現在までの教育内容と成果(担当科目と対応させて記述して下さい。教育実績がない場合は不要です。)(A4サイズ用紙で1枚程度)
(7)現在までの研究内容と成果(研究論文と対応させて記述して下さい。)(A4サイズ用紙で2枚程度)
(8)今後の教育および研究に対する抱負(A4サイズ用紙で各1枚程度)
(9)応募者に関して意見を伺える方2名の氏名と連絡先(住所,所属,電話番号,電子メールアドレス)
応募締切
平成23年9月30日(金)必着
書類送付先および問合せ先
〒739-8527 東広島市鏡山 1-4-1
広島大学大学院工学研究院 社会環境空間部門 藤井 堅
電話082-424-7790,FAX 082-424-7790
E-mail: ken214f@ hiroshima-u.ac.jp
〔応募書類は簡易書留で,封筒表面に「教員応募書類在中」と朱書きの上,郵送して下さい。〕
※ 書類選考の上,面接・模擬授業を行います。(面接・模擬授業の旅費等は自己負担となります。)
その他
(1)応募書類により取得する個人情報は,採用者の選考及び採用後の人事・給与・福祉関係に必要な手続きに利用するものであり,この目的以外での利用
または提供することはありません。なお,採用に至らなかった方の応募書類は,当該採用選考業務終了後,適切な方法にて廃棄いたします。
(2)国,独立行政法人,地方公共団体又は国家公務員退職手当法に定める公庫等を退職後,引き続いて本学に採用される場合は,退職手当の算定の基礎と
なる在職期間は通算されません。法人化前の取扱いとは異なりますのでご注意ください。なお,他の国立大学法人または独立行政法人国立高等専門学
校等を退職後引き続いて本学に採用される場合は,現所属機関に同様の定めがある場合に限り,従来通り通算されます.
(3)広島大学は男女共同参画を推進しています。本学は「男女共同参画社会基本法」の趣旨に則り,業績(研究業績,教育実績,社会貢献等)及び人物の
評価において優劣をつけがたいと認められた場合は女性を採用します。
場所打ち杭コンクリート打設の際、(発注者より)日平均気温が4℃を下回る場合は寒中コンクリート対策が必要では?との質問を受け、『地中内に打設するもので、外気温の影響を受けない。地帯熱によりコンクリートが凍害を起こすようなことは無く必要無いと考える』と回答しました。
実際、場所打ち杭コンクリート(水中コンクリート)に寒中養生対策は必要なのでしょうか?場所打ち杭コンクリートで寒中対策を実施した実績はありますか?
よろしくお願いします。
PCラーメン橋の張出架設時の地震について質問です。
PC張出架設時の地震時に関しては、NEXCOの設計要領しか規定がなかったと思います。
この地震時については、設計震度の1/2で下限値が0.1だったように記憶しています。
もし、これ以外の考え方もしくは、張出架設時には地震時は考慮しないとという考えをお持ちの方がいらっしゃれば、その考え及び理由を教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願い致します。
井戸の柱状図から公共積算する方法を教えて下さい。以前 礫混じり玉石なら 玉石 粘土混じり砂礫なら礫質土の選定と教わりましたが それで宜しいでしょうか? それと今回 初めて、風化泥岩と言う項目が出てきましたが これは岩として積算で良いのでしょうか?風化泥岩なのでやわらかそうにおもえるのですが?どなたかご存知の方居られましたら、御教授下さい。お願い致します。
道路編・鋼橋上部・橋梁付属物工の伸縮装置工(ゴムジョイント)での、測定項目で据付高さがあります。規格値は、舗装面に対し0~-2㎜となっているのですが、どう解釈すると良いのでしょうか?ちなみに鋼製の伸縮装置では、据付高さの規格値は±3㎜となっており設計値に対しての表記がされております。大変お手数ですが、なるべく詳しい回答のほどよろしくお願いします。
下記のような想定例で、建設業法の元請と下請関係の合法性についてご教示ください。下記の想定例は、「まる投げ」などの違法行為には該当しないだろうと推定していますが、確信がないので、ご教示願いたいのです。よろしくお願いいたします。
想定例:
(1)特定建設業許可のA社が、「機械器具設置工事業」に指定されたX市発注の「Y機械設備設置工事」を元請として10億円で受注して、「Y機械設備設置工事」に付帯する「Z建築工事(基礎工事と周囲壁工事)」を、特定建設業許可のW社へ1億円で発注したいと考えている。
(2)この場合に、監理技術者証の資格に関して、元請のA社は「機械器具設置」の資格者であるBとCの2名を、B:現場代理人とC:監理技術者として、工事現場の指揮監督と技術指導に専任させる。(当然、2人共、工事現場に常駐させるので、W社の工事も、監視・監督させる。)
(3)ここで、B、Cを含めて、元請のA社には監理技術者資格者証の「建築工事」の資格者が1人もいない。
(4)当然のことですが、下請のW社には、監理技術者資格者証の「建築工事」の資格者が多数いる。下請のW社の「建築工事」の資格者の中から、「Z建築工事(基礎工事と周囲壁工事)」の主任技術者などとして、現場工事の指導、監督をしてもらうものとして、元請のA社は、W社へ、「Z建築工事(基礎工事と周囲壁工事)」を下請発注したい。
以上の想定で、「まる投げ」や、その他の建設業法違反や抵触事項に該当しないで、A社は正規、公明な元請受注と下請発注ができますでしょうか?A社のBとCが工事現場に常駐するので、いわゆる「まる投げ」などには該当しないと推定しますが、確信がありません。
要するに、監理技術者資格者証の「建築工事」の資格者が1人もいないA社でも、監理技術者資格者証の「建築工事」の資格者のいるW社に、「1億円以上の大きな金額の建築工事を、合法的に、下請発注ができるか?否か?」ということです。
(もちろん、前提条件として、「機械器具設置」の多数の資格者のいるA社が、入札結果により、X市発注の「Y機械設備設置工事」の元請受注業社になれるものと想定します。)
以上
2012年にオーストラリアにて開催される地盤改良・地盤制御に関する国際会議に対し、日本の技術者・研究者の方々に積極的に参加していただきたく下記にて論文募集のご案内をさせていただきます。
開催日
2012年10月30日~11月2日
名称
地盤改良・地盤制御に関する国際会議―輸送インフラの発展と自然災害の緩和
International Conference on Ground Improvement and Ground Control: Transport Infrastructure Development and Natural Hazards Mitigation
開催場所
ウロンゴン、オーストラリア
主催
ウロンゴン大学
協力
• International Society of Soil Mechanics and Geotechnical Engineering (ISSMGE)
• ISSMGE - Technical Committee 211: Ground Improvement (TC 211)
• ISSMGE - Technical Committee 303: Geotechnical Engineering for Coastal Disaster Mitigation and Rehabilitation (TC 303)
• ISSMGE - Technical Committee 202: Transportation Geotechnics (TC 202)
• International Geosynthetic Society (IGS)
• Australian Geomechanics Society (AGS)
• Geo-Institute (G-I)
その他
論文応募方法等の詳細は下記をご覧ください。
http://www.icgiwollongong.com/
問い合わせ先
Buddhima Indraratna,
ICGI Chair,
Professor of Civil Engineering
Head, School of Civil, Mining and Environmental Engineering; Director, Centre for Geomechanics & Railway Engineering; Faculty of Engineering, University of Wollongong; Wollongong City, NSW 2522, AUSTRALIA.
Email:indra@uow.edu.au
Tel: +61 (0)2 4221 3046; Fax: +61 (0)2 4221 3293
東日本大震災、それに続く原発事故の発生。
この難局を乗り切るためには、国内の知力と技術を結集させることが必要です。
国土の早期清浄化と豊穣のために、わが国オリジナルのシステムを一刻も早く実働させたいと考えています。
7月11日は是非ご参加いただき、システムの稼働に向けてお力をお貸しください。
http://www.jba.or.jp/top/2011/0714_yorinuki_kyoto.html
日時:2011年7月14日(木) 15時~17時30分
(交流会17時30分~18時30分)
場所:京都大学 東京オフィス
東京都港区港南2-15-1 品川インターシティA棟27階 [地図]
主催:京都大学産官学連携本部、一般財団法人バイオインダストリー協会(JBA)
協賛:日本生物工学会、(株)化学同人、環境バイオテクノロジー学会、日本化学会、日本農芸化学会(予定)、日本土壌学会(予定)
参加費:無料(参加者多数の場合はJBA会員を優先いたします)
プログラム:
「京都大学のサイエンスの世界と社会貢献(仮)」
京都大学副理事・産官学連携本部長 牧野圭祐(予定)
「放射性セシウムの土壌浸透及び土壌から植物への移行」
京都大学原子炉実験所・放射線安全管理工学研究分野 准教授 高橋知之
「無機系吸着剤と凝集沈殿剤による放射性物質汚染土壌の洗浄(仮)」
京都大学大学院農学研究科・応用生物科学専攻・准教授 豊原治彦
「SWAT工法(汚染土壌オンサイト温水洗浄浄化システム)の実証実験(仮)」
アース株式会社・代表取締役 佐藤敦政
参加ご希望の方は、名前、所属、連絡先を、JBAHP(www.jba.or.jp)またはFAX(03-5541-2737) にてお知らせ下さい。
参加申込み締切り:7月11日(月)/申込み多数の場合は早めに締切ることがございます
申込み・問合せ先:一般財団法人バイオインダストリー協会(JBA)
先端技術・開発部(担当:穴澤、矢田) TEL 03-5541-2731
構造物の沈下量についてのご質問です。直接基礎構造物の支持地盤が液状化して地盤沈下した場合,構造物も沈下することが予測されます。ただし,構造物の壁には,地盤との摩擦力が作用するため,地盤沈下量と構造物の沈下量は必ずしも一致しないと考えています。地盤の液状化に伴う構造物の沈下量について記述された文献や,研究成果をご存じの方がいらっしゃいましたら,出典をご教授いただけませんでしょうか。よろしくお願いいたします。※地盤沈下するような所に直接基礎を採用することは,設計上NGであることは承知しているつもりです。既存構造物の場合で,参考的に検討してみたいと考えています。