第17回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」の開催

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当研究室が開発した「災害対応工程管理システム“BOSS”」に関する
「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」につきまして、
昨年度に引き続き第17回目を開催することとなりました。
是非奮ってご参加下さいますようご案内申し上げます。

●名称: 第17回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」
●日程: 2022年10月13日(木) 15時〜16時30分
●テーマ: 災害対策業務フローの標準型の検討
●プログラム(予定):災害対応フィードガイドの紹介(東京大学生産技術研究所 沼田宗純)
●開催方法:オンライン(ビデオ会議システム「Zoom」を使用)
●受講料:無料
●お申込み用サイト(研究会詳細ウェブページ): http://tdmtc.tokyo/boss-research/

●問い合わせ先:東京大学生産技術研究所 沼田研究室 鈴木
suzuki-n[at]iis.u-tokyo.ac.jp
※[at]は@に変換をお願い致します。

ニセコ地域の景観を考えるシンポジウム

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【オンライン開催】
 ◆ニセコ地域の景観を考えるシンポジウム◆
  無電柱化と創る景観資源
  ~磨き・活かし・繋げる 世界に誇れる景観資源へ ~

 ▪ 日時
  9月30日(金)
  第一部 10:00~12:00
  第二部 13:00~14:30

 ▪ 場所
  オンライン開催
  https://kucchan-niseko.com/
  ※視聴ボタンよりご参加ください
  ※9月30日(金) 9:45~入場可能です

 ▪ 参加費
  無料
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JST公開シンポジウム『顕在化する社会課題とその解決への挑戦』開催(10/6)のご案内

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<<JST公開シンポジウム 『顕在化する社会課題とその解決への挑戦』を開催します>>

【開催日時】2022年10月6日(木)12:30~14:00 (オンライン)

【概要】
JSTとNEDOが主催する「イノベーション・ジャパン2022」にて開催。
激甚化する自然災害、インフラの老朽化加速、レアメタル等の供給リスク、ゼロエミッション等、様々な社会課題は経済・社会の発展とともに一層深刻化しています。本シンポジウムではこれらの解決を目指す持続可能な社会システム構築を提示します。研究機関/企業の方は勿論、行政/自治体の方も是非ご聴講下さい。
 ※プログラム・講演者等の詳細は以下のURLよりご覧ください
   https://pre-innovationjapan-jst-nedo.jst.go.jp/seminar/#s061230

【聴講申込】
以下のURLより「イノベーション・ジャパン2022」にご登録いただき聴講申込下さい。
   https://innovationjapan-jst-nedo.jst.go.jp/
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土木学会2022年7月新刊『実務に役立つ耐震設計入門-2022年改訂版-』のご案内

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土木学会地震工学委員会・地震防災技術普及小委員会では、このたび『実務に役立つ耐震設計入門-2022年改訂版-』を発行いたしました。
本書は、平成13年に出版され平成23年には改訂版が発行された『実務の先輩たちが書いた土木構造物の耐震設計入門』を基に、耐震基準改定等の技術的変遷を踏まえ、耐震構造計画といった新設章を設けながら、耐震設計実務に直結した解析法や設計法の基本原理と本質をできるだけわかりやすく解説した1冊となっております。本書が、地震被害の重大さを認識し、耐震設計の設計思想、限界や課題を理解していただくための一助となりましたら幸いです。
(編集:地震工学委員会 地震防災技術普及小委員会)

・2022年7月15日発行、A4判・190ページ
・定価:3,740円(本体3,400円+税)

購入については,下記をご参照下さい:
https://www.jsce.or.jp/publication/detail/detail.asp?id=3311
土木学会会員の方は、会員特価にて本書をお買い求めいただけます。

第25回日本水大賞の募集を開始します

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【第25回日本水大賞】の募集が、2022年7月7日から開始しました。

水循環系の健全化を目指し、環境分野・防災分野等の水に関わる活動をされている、
個人、団体、企業、学校等の全てを対象にしています。

日本水大賞のHPで公表している募集要項、PR用チラシは以下になります。
募集要項:http://www.japanriver.or.jp/taisyo/application.htm
   PR用チラシ:http://www.japanriver.or.jp/taisyo/pop/no25.pdf

また、....続きを読む

日立財団 研究助成「倉田奨励金」2022年度 募集のお知らせ

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公益財団法人日立財団は、以下のとおり2022年度(第54回) 倉田奨励金の募集を行います。

【対象分野】
(1)自然科学・工学研究部門:国際的な視野で社会課題の解決に資する,若手研究者による独創的,先駆的な研究。下記 3 分野で募集を行います。
  Ⅰ.エネルギー・環境  Ⅱ.都市・交通  Ⅲ.健康・医療

(2)人文・社会科学研究部門:科学技術の進歩がもたらす社会の変容,その背景に潜む複合的な諸問題を人文・社会科学の視点から読み解き,科学技術の発展の意味や価値と社会のあり方を探求する研究。

【応募資格】
・日本国内の大学及びその附属研究施設、研究機関、高等専門学校に所属する研究者(株式会社に所属する研究者は除く)。大学院生応募可。
・所属機関長の推薦書を必要とします。
・国籍は問いません。ただし研究期間終了まで国内に継続した研究拠点を有する見込みの方に限ります。
・自然科学・工学研究部門:2022年4月1日現在の年齢が45歳以下であること。人文・社会科学研究部門:年齢制限無し。
【研究期間・助成金額】
(1)自然科学・工学研究部門:1年/1件当たり最大100万円、2年/1件あたり最大300万円
(2)人文・社会科学研究部門:1年/1件当たり100万円程度
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第18回ジオテク講演会 「社会基盤整備に係る課題と対策(災害とメンテ)」

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講演会テーマは「社会基盤整備に係る課題と対策」であり、キーワードとしては「災害」と「メンテ」です。
まず総論として、激甚化する災害リスクとインフラ老朽化への備えについて講演していただき、
次に高速道路の大規模な更新事業、浚渫土処理技術の適用事例、盛土崩壊の原因と対策について講演していただきます。

名称:第18回ジオテク講演会
主催:(一財)災害科学研究所
後援:(公社)土木学会関西支部、(公社)地盤工学会関西支部
日時:令和4年5月20日(金) 13:00~17:00(接続開始 12:40)
方法:オンライン開催(Zoomウェビナー利用)
CPD:土木学会認定CPDプログラム 3.4単位

プログラム:
13:00-13:10 開会挨拶
       災害科学研究所 理事長 松井 保
13:10-14:00 講演「激甚化する災害と進行する老朽化への備え」
       国土交通省 近畿地方整備局 豊口 佳之
14:00-14:50 講演「阪神高速道路における大規模更新事業」
         阪神高速道路株式会社 中辻 陽一
15:10-16:00 講演「ウルトラファインバブル(UFB)技術の浚渫泥土処理への適用
       - 史跡松本城浚渫工法調査業務における実証実験 -」
       株式会社鴻池組 大山 将
16:00-16:50 講演「現場から学んだ盛土崩壊の原因と対策」
       一般財団法人建設工学研究所、神戸大学名誉教授 澁谷 啓
17:00 閉会
       ※ 講演時間、講師等は状況により変更となる場合があります。

参加費: 2,000円(消費税込)
参加申込:ホームページ( http://csi.or.jp/ )の講演会案内をご参照のうえ、
下記 URL よりお申込みください。(申込期限 5月13日(金))
https://forms.gle/Bk5bLMRmapCnqeJn7

お問合せ:(一財)災害科学研究所 E-mail: saiken@csi.or.jp TEL: 06-6202-5602      

JAPIC 「国土・未来プロジェクト研究会 シンポジウム『国土造りプロジェクト構想』」開催のお知らせ

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平素より、当会事業運営に格段のご理解とご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、一般社団法人日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)は、3月9日(水)の13時30分から、「国土・未来プロジェクト研究会シンポジウム『国土造りプロジェクト構想』」と題して、シンポジウムを開催致します。
広く会員内外の皆様にご参加いただきたく、皆様是非奮ってご参加下さい。
日 時:2022年3月9日(水) 13:30~17:10
場 所:経団連会館2階「国際会議場」(会場参加)+オンライン
申 込:以下のアドレスから「参加申込書」をクリックしてください。
    http://www.japic.org/information/233.html
定 員:会場参加は、先着200名とさせていただきます。
    なお、新型コロナ感染症の状況によっては、開催の方法を見直す場合も
    ございます。
備 考:当シンポジウムは、土木学会CPD認定プログラム(認定番号:JSCE22-0202、
    3.0単位)です。なお、土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は提出先団体に
    事前にご確認ください。他団体が運営するCPD制度に関する内容については回答
    いたし兼ねます。

Joint Seminar 減災・レジリエンス研究教育推進コンソーシアム 第2回共同シンポジウム「地域性を考えた減災・レジリエンスのあり方」

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日本は複雑な地形のもとに多様な地域性が生まれています。災害・
防災・減災・レジリエンスを考えたときに、このような地域性は
どのように影響するのでしょうか。地域性というキーワードから、
減災・レジリエンスのあり方を検討します。

日時:2022年2月14日(月) 14:00~17:00
場所:オンライン(Zoomウェビナー)
(関西大学梅田キャンパス KANDAI Me RISE 8階大ホールから中継)
対象:災害・防災・減災・レジリエンス分野に関心のある方
申込:下記ウェブサイトの申込フォームより【2月13日(日)】
   までにお申込み下さい(参加費:無料)。
   https://r2ec.jp/jointsymposium2022/

プログラム:
■第1部(14:05~15:25)
基調講演1「航空気象(ドローンやヘリ等)から見た災害の地域性」
   小山 健宏氏(株式会社ウェザーニューズ 航空気象チーム
   マーケティングリーダー)
基調講演2「災害文化の特徴とレジリエンスを中心に」
   林 勲男氏(国立民族学博物館 超域フィールド科学研究部 教授)

■第2部(15:40~16:55)
パネルディスカッション「地域性を考えた減災・レジリエンスのあり方」
モデレーター: 遠藤 靖典氏(レジリエンス研究教育推進コンソーシアム
             副会長、筑波大学システム情報系 教授)
登壇者:小山 健宏氏(株式会社ウェザーニューズ)
    林 勲男氏(国立民族学博物館 超域フィールド科学研究部 教授)
    河田 惠昭氏(関西大学 社会安全学部 特別任命教授)
    林 春男氏(国立研究開発法人防災科学技術研究所 理事長)

問合せ:レジリエンス研究教育推進コンソーシアム事務局
    (筑波大学システム情報エリア支援室)
     r2ec-contact@risk.tsukuba.ac.jp

1月25日開催!開発コンサルティング企業 業界説明セミナー&座談会

ユーザー 匿名投稿者 の写真

\ 参加者募集中 /

シェア歓迎↓
https://note.com/ecfa/n/n222cb7439bd6

要事前申し込み【締切:1/25正午】↓
https://forms.gle/CdzECUvpLgmQVB8j7

開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、
ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、
技術力・専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。

このイベントでは、開発コンサルティング業界へ
ご関心をお持ちの方々に、開発コンサルティング企業での
仕事について理解を深めていただくためのセミナー及び座談会を
実施します。実際に開発コンサルティング企業の方
(開発コンサルタントや人事担当者)と直接話ができる
貴重な機会となっていますので、開発援助の仕事に
ご興味のある方は、是非この機会にご参加ください。

今回の対象は、開発コンサルティング業界に関心のある方(学生、若手)です。
※定員を超えた場合はyoutube配信でご覧ください。

国際協力人材全般についてはJICA PARTNERの座談会で、
開発コンサルタントの業界全般についてはECFAの座談会で相談できます。
みなさまのご参加お待ちしています。

ECFA河野

▼日 時
2022年1月25日(火)15:00-18:00ごろ(予定)

▼方 法
Zoomを利用したオンラインで開催します。
※Zoomで参加できるよう各自ご準備ください。テクニカルな質問には対応しかねますので、あらかじめご了承ください。

▼対 象
開発コンサルティング業界に関心のある方(学生、若手)
※定員を超えた場合はyoutube配信でご参加ください。

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やまなしインフラ魅力発信事業 土木遺産講演会「砂防とワイン」

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【講演会名】
 やまなしインフラ魅力発信事業
  土木遺産講演会「砂防とワイン」
  ~勝沼堰堤・日川水制軍の成り立ちと「勝沼ワイン」発展への貢献についてその知られざる歴史を紐解いていきます~

【講師】
 山梨県考古学協会 事務局長 室伏 徹 氏

【日時】
 令和4年1月31日(月)15:00~16:45

【開催方法・場所等】
 ハイブリッド形式(来場型+オンライン型併用)
 (来場型)    会場:防災新館409会議室
          定員:会場50人(会議室最大93人)
 (オンライン型) 配信:Zoomミーティング
          定員:最大300人

【申込・お問い合わせ先】
 〒400-8501 山梨県甲府市丸の内一丁目6番1号 
 山梨県県土整備部県土整備総務課
 景観づくり推進室
 TEL:055-223-1325 FAX:055-223-1857
 アドレス:kendosui@pref.yamanashi.lg.jp
 関連サイト:https://www.yamanashi-infra.jp/854/

【申込方法】
 ・令和4年1月21日(金)までにメールにてお申込ください。
 ・お申込みされる方は、以下の6つの事項をご記入の上、ご送付ください。
   1.所属(会社名、学校名、等):
   2.氏名:
   3.年齢:
   4.電話番号:
   5.メールアドレス:
   6.希望の聴講方法: 来場型  または  オンライン型
 ・オンライン型希望の方には後日メールにてZoomのログインID、パスワードを送付します。

 ※先着順で聴講方法を決定しますので、申込み者の数により ご希望の聴講方法に添えない場合がございます。

アジア防災会議2021のオンライン開催

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一般財団アジア防災センターは内閣府との共催によりアジア防災会議2021をオンラインで開催します。

アジア防災センターは内閣府と共催でアジア防災会議を開催していますが、昨年に引き続きオンラインで開催しますので、ご興味のある方ご検討どうぞよろしくお願いします。

アジア防災センターは、アジア各国の防災能力の向上及びアジア地域での防災ネットワークの充実・強化を図るため毎年「アジア防災会議(ACDR)」を開催しています。
今年は、新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ12月14日~16日にZoomによるオンラインで開催されます。
オンライン会議の概要は以下のとおりです。
<12月14日15:00-17:00>
開会式
基調講演
ハイレベルラウンドテーブル
-メンバー国高官によるステートメント-
<12月15日15:00-19:00>
セッション1: 安全・安心で住みよい社会の構築に向けた、地域のニーズに合致する防災技術
セッション2: 自然災害の伝承を通じた防災教育と普及啓発
サイドイベント:官民防災セミナー
<12月16日15:00-17:00>
セッション3: 災害に強い社会の構築に向けた防災投資のあり方
閉会式

本会議はどなたでもご参加いただけます。
ご参加いただくには、下記のリンクから参加登録をお願いいたします。
ACDR2021一般参加登録リンク: https://bit.ly/Regi_ACDR2021

ACDR2021への多くの皆様のご参加をお待ちいたしております。
一般財団法人アジア防災センター
ACDR2021 事務局

12月14日開催!<技術系>開発コンサルティング企業 業界説明セミナー&座談会

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    12月14日開催!
<技術系>
 開発コンサルティング企業
 業界説明セミナー&座談会
━━━━━━━━━━━━━━━━

主催:ECFA  協力:JICA

\ 参加者募集中 /

シェア歓迎↓
https://note.com/ecfa/n/n57f38bc0ca96

要事前申し込み【締切:12/10】↓
https://forms.gle/adVC7wv7eb7GH6Zd9

開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、
ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、
技術力・専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。

このイベントでは、開発コンサルティング業界へ
ご関心をお持ちの方々に、開発コンサルティング企業での
仕事について理解を深めていただくためのセミナー及び座談会を
実施します。実際に開発コンサルティング企業の方
(開発コンサルタントや人事担当者)と直接話ができる
貴重な機会となっていますので、開発援助の仕事に
ご興味のある方は、是非この機会にご参加ください。

※今回の対象は以下の通りです。
いずれかに該当する方 
①理工系専攻の高専、大学生・大学院生
②社会人で各社の求人内容に準ずる経験がある方
※今回は技術系経験者、学生の方は理工系のみ参加可です。
文系の方は1/25開催(今後募集)のセミナーにご参加ください。

みなさまのご参加お待ちしています。

河野

▼日 時
2021年12月14日(火)15:00-18:00ごろ(予定)

▼方 法
Zoomを利用したオンラインで開催します。
※Zoomで参加できるよう各自ご準備ください。テクニカルな質問には対応しかねますので、あらかじめご了承ください。

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◆【11月19日】第33回技術研究発表会・記念講演会・第28回交流展示会開催のご案内<CPD単位取得可>

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目的・概要:
都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、技術研究発表会と交流展示会を昭和63年から毎年実施しています。
今年は『暮らしの安全・安心とこれからのニューノーマルを支える技術とまちづくり』をテーマにオンライン形式にて開催いたします。

【発表会】【展示会】
 都市基盤施設、都市インフラ技術、まちづくり関連プロジェクト等に関連した論文発表及び報告と展示

【講演会】最新トピックス
「東京2020 大会における交通と輸送 ~史上最も厳しい条件でのオペレーション~」と題し、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 輸送局長 神田昌幸 氏にご講演いただきます。

*都市づくり分野に関連する事業に携わる皆様、および、工学系・環境系の研究・教育に携わる皆様と、現役学生の多数のご参加をお待ちしております。
 参加ご希望の方は、申し込みフォームより事前にご登録ください。

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 ■■■ ■■ 第33回技術研究発表会 (論文・プロジェクト技術報告) ・記念講演会 ■■ ■■■
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テーマ:『暮らしの安全・安心とこれからのニューノーマルを支える技術とまちづくり』
日 時:令和3年11月19日(金)12時30分から18時30分まで
場 所:オンライン形式(ウェビナー)
参加費:無料 (要事前登録)
CPD :プログラム認定(土木学会/日本都市計画学会)単位取得可
主 催:アーバンインフラ・テクノロジ-推進会議 (UIT)
後 援:国土交通省、東京都、(公財)都市活力研究所、(独)都市再生機構、(一財)都市みらい推進機構 *申請中
参加申込:申し込みフォーム より事前にご登録ください 
締め切り:11月16日午前中まで
プログラム:詳細/タイトル・発表者等 

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◇◆◇ 技術研究発表会 12:30~ ◇◆◇
 ◆ 開会式 ◆  

主催挨拶:UIT会長 髙橋洋二(東京海洋大学名誉教授)
来賓挨拶:国土交通省都市局 大臣官房技術審議官 渡邉浩司 氏

 ◆ 発 表 ◆ 

発 表:計14編
内 訳:Ⅰ論文 12編 (A.環境・生活様式 4編 B.交通・まちづくり 4編 C.施工・管理技術4編)
    Ⅱプロジェクト・技術報告 2編

 ◆ 共通セッション ◆

共通セッションテーマ:「デジタル技術を活用したニューノーマルな社会の実現」
発 表:計4編
内 訳:Ⅰ論文 3編(A.環境・生活様式 1編 B.交通・まちづくり 1編 C.施工・管理技術1編)
    Ⅱプロジェクト・技術報告 1編
国土交通省の取り組み:
  「(仮)デジタル技術を活用したニューノーマルな社会の実現に向けた取り組み」
国土交通省 都市局都市計画課 都市計画調査室長 東智徳 氏
意見交換等

◇◆◇ 記念講演会 17:00~18:15 ◇◆◇

演 題:「東京2020 大会における交通と輸送 ~史上最も厳しい条件でのオペレーション~」
講 師:公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 輸送局長 神田昌幸 氏

◇◆◇ 閉会式 18:20~18:30 ◇◆◇

講評・表彰:UIT副会長・論文審査委員会委員長 中村英夫(日本大学教授)
   *優れた論文に対して、各賞の受賞論文を発表いたします
部会長挨拶:UIT技術交流部会長 井上俊幸(三菱地所株式会社執行役員)

**プログラム詳細は変更する場合がございます
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 ■■■ ■■ 第28回交流展示会 <同時開催>■■■ ■■ 
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技術研究発表会と同日、特設サイトにて展示公開します。
テーマ:『都市のレジリエンスを支え連携して未来を創る技術』
日にち:令和3年11月19日(金)
閲 覧:無料  特設サイトにて公開予定
出展団体:(一財)民間都市開発推進機構、(公社)日本交通計画協会、東京都、さいたま市、横浜市 他  

内  容:詳細
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問い合わせ先: アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局
電 話:03-5261-5625
H  P:http://www.uit.gr.jp/

中部電力(株)原子力に係る公募研究(2022年度研究開始分)の募集開始について

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当社は、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と発電所の運営改善に向け、幅広いテーマを募集する公募研究を実施しています。
このたび、2022年度から研究を開始する公募研究の概要をとりまとめ、11月8日より募集を開始しておりますので、お知らせします。

募集期間:2021年11月8日(月)~2022年1月11日(火)
研究期間:2022年度開始とし、期間は2年以内
研究費・採択件数:1件あたり500万円/年を限度とし、合計10件程度を採択予定。

詳細は当社ホームページをご覧ください。
https://www.chuden.co.jp/seicho_kaihatsu/kaihatsu/nuc_kenkyujo/koubo/ippan/

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