面木について
橋台のパラペット上面に後打ち部があると思いますが、その打ち継ぎ目の天端に三角の面木を使用するのは問題ないのでしょうか?
後打ちコンクリートがフェザーエッジになって弱点になりそうなので、四角い目地棒の方がいいと思うのですがどうでしょう?
後打ち施工する側の方のご意見を伺いたいです。
橋台のパラペット上面に後打ち部があると思いますが、その打ち継ぎ目の天端に三角の面木を使用するのは問題ないのでしょうか?
後打ちコンクリートがフェザーエッジになって弱点になりそうなので、四角い目地棒の方がいいと思うのですがどうでしょう?
後打ち施工する側の方のご意見を伺いたいです。
公益財団法人日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団(日本GIF)と申します。
弊財団が隔月で開催しております、オンラインセミナーのご案内をいたします。
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▼開催日時
2026年5月15日(金)14時~15時半
▼タイトル
「南極の過去から何がわかるのか―地球規模で考える気候変動と海面上昇―」
▼講師
菅沼 悠介 氏
(国立極地研究所・総合研究大学院大学 教授)
▼開催方式
Zoomを使用したウェビナー(オンラインセミナー)
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【地盤工学会】例年好評のフレッシャーズ講習会を本年も開催することになりました!
大学課程で土質力学や地盤工学を学んで来なかった人たちを含め,若手技術者が業務で専門書や設計図書を読みこなすのに尻込みする気持ちを少しでも和らげるための講習会を企画しました。
民間企業等での新入社員教育やその他の社内研修の機会,大学院などでの発展科目の教材としてぜひご活用ください。
尚、本講習会は対面とZoomウェビナーによるハイブリッド形式での受講となりますのでどちらかをご選択の上,
奮ってご参加ください。
詳細はこちらをご覧ください ☞ https://www.jiban.or.jp/?page_id=26205
【地盤工学会】「圧密」は,地盤工学において必須の基礎的理論であり,その現象の解明は半永久的な課題です。
本講習会はこの「圧密」の問題について,理論から実務にわたってもう少し深く学ぶ場として用意しました。地盤技術者の方々をはじめとして,調査から維持管理にいたる実務に携わる方々,実務と理論の関係について学び直したい方々,圧密について新たに学ぼうとされる方々のどなたにも有用な内容となりますので,奮ってご参加ください。
詳細はこちらをご覧ください ☞ https://www.jiban.or.jp/?page_id=25916
【地盤工学会】例年好評の技術士試験対策の講習会を本年も開催いたします。基本的事項の説明に加えて、出題傾向や例題解説などにも十分に時間をとれるよう、講習期間は2日間です。土質および基礎の分野において活躍されている方々を講師に迎え、技術士受験に際して知識を整理する上で具体的かつ分かりやすい解説をお願いしております。
直前対策として是非ご活用ください。多数の方のご参加を期待しております。
詳細はこちらをご覧ください ☞ https://www.jiban.or.jp/?page_id=25905
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RCの構造計算で有効高さdがあります。dを算出するため主鉄筋の中心までのかぶり厚を算出する必要があります。
この際に、配力筋の径も考慮した方がより正確だと思いますが、無視している場合が多いと思います。
必要鉄筋量算出の場合には、設定かぶり厚のみ考え、応力度算定の場合には「かぶり厚+配力筋+主筋径/2」で正確に計算するのがよろしいのでしょうか?
私は必要鉄筋量算出時もフィードバックして「かぶり厚+配力筋+主筋径/2」で行ってはと考えるのですが。
どうかご教授よろしくお願いいたします。
仮橋について初心者です。
河川内に仮橋の計画で、
・河川断面方向に支持杭は両側護岸部に各1本ずつ、
・主桁は河川断面方向に設置。
(橋軸方向と主桁が直行する)
・主桁は杭の直上配置
・主桁の下が地表面となるため綾構の配置なし
・架けた仮橋の上にクレーンを据えて手延べでその先の桟橋を施工する
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2026年6月3日(水)に、「地盤と建築をつなぐ-地盤品質判定士をめざして-」講習会(一次試験受験資格付与・Zoomウェビナー)を開催いたします。
本講習会の修了者は、業務経歴や保有資格に関わらず一次試験の受験が可能となります。地盤技術者に限らず、幅広い建築関係者の皆様のご参加をお待ちしております。
詳しくは、こちらをご覧ください。
https://hanteishi.org/post-8864/
【国際会議の概要】
CFC(Computational Fluids Conference)は、有限要素法の数値流体力学への応用を目的に1972年に英国スウォンジーでFEF(Finite Element Methods in Flow Problems)として始まり、2021年よりCFCとして数値計算を用いた、あらゆる流れシミュレーションを対象とした国際会議として発展してきました。今回は日本での開催となります。皆様の奮ってのご参加をお待ちしております。
会議名称:24th IACM Computational Fluids Conference (CFC 2027)
主催団体:International Association for Computational Mechanics (IACM)
開催日時:2027年3月12日(金)~ 15日(月)
開催場所:パシフィコ横浜
会議URL:https://cfc2027.iacm.info/