the workshop Integrated techniques for the seismic strengthening and energy efficiency of existing buildings

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欧州委員会 ジョイントリサーチセンター主催(European Commission’s Joint Research Centre) ヨーロッパパイロットプロジェクト“Integrated Techniques for the Seismic Strengthening and Energy Efficiency of Existing Buildings ” ワークショップ

期間:11月16-19日
参加登録: .
参加登録者には、追って詳細のご連絡があります。
概要:The Pilot Project aims to define solutions that can both reduce seismic vulnerability and increase energy efficiency of existing buildings, thereby increasing their resilience to natural hazards and climate change while limiting their impact on the environment.
The workshop aims to serve as a platform to create awareness of the issue's challenges and opportunities, develop a network for information sharing among stakeholders, gather insight to guide future project actions, and inform participants about the purpose and potential of the project.

「水と社会」公開ワークショップ(3月17日開催)のご案内

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「水と社会」公開ワークショップのご案内をいたします。ご多用とは存じますが、多くの参加をお待ちしております。

■日程:2017年3月17日(金)13:15~16:50
■場所:広島市 東区民文化センター スタジオ1( http://www.cf.city.hiroshima.jp/higashi-cs/
<プログラム>
13:15~13:20 はじめに   小野寺真一(広島大学)
13:20~13:45 基調講演「地下水と災害」  西垣 誠 (岡山大学)
13:45~14:00 「水循環研究とガバナンス」 近藤昭彦(千葉大学)
14:00~14:15 「社会構造の変化に対する水科学への期待」 丸井敦尚 ((国)産業技術総合研究所)
14:15~14:30 「水と社会と水文学-日本人は「水」の何に関心があるのか-」杉田倫明(筑波大学)
14:30~14:45 「モンゴルでの衛星検証」 浅沼 順(筑波大学)
14:45~15:00 「モンゴルの草原・森林と気候の関係」 宮崎 真((株)ソニック)
15:15~15:30 「山と水とこれからの社会」   山中 勤(筑波大学)
15:30~15:45 「地下水循環の履歴研究と社会」 辻村真貴(筑波大学)
15:45~16:00 「地域社会における地下水利用・保全」 杉田 文(千葉商科大学)
16:00~16:25 特別講演「津波災害と地下水資源」  開發一郎 (広島大学)
16:25~16:50 総合討論 & おわりに
※本ワークショップは、CPD登録対応セミナーです。

※どなたでも参加は無料ですが、座席数に限りがありますので、事前予約(座席確保)をご希望の方は、E-mailにてお申込みをお願いいたします。
件名を「「水と社会」公開ワークショップ参加申込」とし、以下の必要事項をご記入の上、実行委員会代表(広島大学 小野寺真一)までご送信ください。
[ E-mail:sonodera@hiroshima-u.ac.jp ]
【ご記入いただく必要事項】
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・お名前(フリガナ)
・ご所属
・ご連絡先(E-mailなど)
-----------------------------------------------------------------------

第5回環境イノベータ国際シンポジウム「大変化の時代を先導するリーダーの育成」(3月4日)のご案内

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晩冬の候、皆様にはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

さて、慶應義塾大学は科学技術振興機構戦略的環境リーダー育成拠点形成事業として「未来社会創造型環境イノベータ育成プログラム」を実施しております。
同プログラムの下、我々は環境イノベーコー ス(EI)を設置し、イノベーティブな環境リーダーの育成による問題解決を推進しております。
この度、「大変化の時代を先導するリーダーの育成」と題し、第5回EI国際シンポジウムを開催する運びとなりました。
本シンポジウムでは、EIコースの特徴であるプロジェクトベースのラーニングを基に、大規模な変化の実態とその影響(リスクや脆弱性)について、
EI修了生とグロー バルなビジネスマン、実務家、学者が共に議論し、理想と現実のギャップおよびそれを超える対応策を見出すことを目的としております。

つきましては、ご多用中誠に恐縮に存じますが、是非とも皆様のご参加を賜りたくお願い申し上げます。

テーマ:「大変化の時代を先導するリーダーの育成」
日 時:2015年3月4日(水)9時30分より
場 所:慶應義塾大学日吉キャンパス 来往舎
参加費:無料
登 録:事前にお名前とご所属を環境イノベータコース事務局(ei-core@sfc.keio.ac.jp)までご連絡ください
言 語:英語・日本語同時通訳
ウェブサイト:http://ei.sfc.keio.ac.jp/symposium5(日本語), http://ei.sfc.keio.ac.jp/symposium5en(英語)

【7/26参加無料】東北大学・APEX合同ワークショップ「アジア地域に適した生活排水処理技術の開発と普及」

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【日時】 2014年7 月26日 (土)  14:00~17:30

【会場】 「エル・パーク仙台」5階セミナーホール
〒980-8555 仙台市青葉区一番町4丁目11番1号 141ビル(仙台三越定禅寺通り館)
http://www.sendai-l.jp/whats/
(仙台市営地下鉄南北線 勾当台公園駅下車 南1番出口より地下道で連結※仙台駅から泉中央駅行きで2駅)

【参加費】 無料

【概要】
近年のアジア地域の経済発展や都市化の進展には著しいものがありますが、必要なインフラの整備が伴わないため、さまざまな問題が生じている場合が多く、とりわけ水質汚濁や劣悪な衛生環境の改善は大きな課題です。生活排水や産業排水を適切に処理していくことが欠かせませんが、そのためには、低コスト・低エネルギー消費で、運転・保守が容易であり、かつ処理水質が良好な技術が求められます。
東北大学とAPEXは、それぞれ20年近くの年月をかけて、そのような、アジア地域に適合的な排水処理技術の開発を進めてきました。別個に取り組んできたものでありながら、ともに嫌気性処理と好気性処理を組み合わせてプロセスを構成しており、また、好気性処理部分において、東北大学ではDHS(下向流スポンジ懸垂型リアクター)、APEXでは立体格子状接触体回転円板と、オリジナルな技術を開発し、採用している点でも共通性があります。一方、東北大学の技術は中~大規模な下水道にも通用し、APEXの技術は小規模なコミュニティ排水処理に適するという、相補的な側面も持っています。特に小規模システムでは、住民の主体的な受容との動的連関から技術をとらえていくことも重要となります。
東北大学の技術開発は、JST科学技術振興調整費プログラムによって加速された後、JST-JICAの“地球規模課題対応国際科学技術協力事業(SATREPS)プログラム”や文部科学省の“社会システム改革と研究開発の一体的推進事業”としてさらに開発が進み、実機化と普及の段階を迎えています。
一方、APEXの技術は、9基のモデルシステムをインドネシアの4つの都市に配置し、それを基盤として、広域的普及を展望する段階となっています(JICA草の根技術協力事業草の根パートナー型)。それらの実績により、環境賞・優秀賞(日立環境財団他主催)、GOODプロジェクト「世界を変えるトイレ大賞」(日本水フォーラム主催)の二つの賞の受賞にもいたりました。
 この合同ワークショップでは、それらの技術を紹介し、これまでの活動の開発や経験をふまえながら、これからのアジア地域に適合的な排水処理技術について考えます。

【主催】 東北大学・原田秀樹研究室
特定非営利活動法人APEX

【お問合せ先】 特定非営利活動法人APEX (担当:塩原)
住所:〒110-0003 東京都台東区根岸1-5-12井上ビル
TEL:03-3875-9286  FAX:03-3875-930 E-mail: tokyo-office@apex-ngo.org
HP: http://www.apex-ngo.org/

【ウェブ申し込み】 http://www.apex-ngo.org/workshop.html

燃料デブリ取り出し代替工法についての情報提供依頼(RFI)

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技術研究組合国際廃炉研究開発機構(IRID http://www.irid.or.jp/ )より

現在、国内原子力分野の関心、推進事項として、福島第一原子力発電所の廃炉措置が進められておりますが、当IRIDでは、原子炉の廃止措置技術や廃炉広報等について、円滑に進めるため国内外及び多方面に燃料デブリ取り出し代替工法についての情報提供依頼(RFI)をお願いしているところです。

http://irid.or.jp/fd/?lang=ja

本件に関するご説明の一環としてワークショップの開催が12月17日(火)に予定されております。

皆様に是非ご参加頂きたく、ご案内差し上げる次第です。宜しくお願い致します。

JABEE-日工教共催 「国際的に通用する技術者教育ワークショップシリーズ 第1回」 学習・教育到達目標設定法とその達成度評価法(エンジニアリング・デザイン能力育成科目を対象として)

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主催:一般社団法人 日本技術者教育認定機構、公益社団法人 日本工学教育協会
後援:文部科学省、経済産業省
協賛:独立行政法人 大学評価・学位授与機構、公益財団法人 大学基準協会、公益財団法人 日本高等教育評価機構
    公益社団法人 土木学会はじめ31の関連学協会

教育改革は待ったなしの状況になっています。効果的な教育を実現するには、まず、「育成する人材像」と、その達成に必要な、卒業時点で修了生が身につけているべき知識・能力(学習・教育到達目標)を、教育プログラムの特長に応じて設定して、その教育に携わる教員・学生が、その教育の目的・目標を明確に認識できるようにすることが必要です。この学習・教育到達目標は、教員・学生がなすべきことに直結する具体的なものであり、目標ごとに評価法が設定されていなければ、絵に描いた餅になってしまいます。
JABEEはこれまでずっとこのような目標と評価法の設定を教育プログラムに求めてきましたが、適切な到達目標とその評価方法をいかにして設定すれば良いか分からないという声も多く聞こえてきます。
そこで、今回のワークショップでは、今、日本の技術者教育への導入が最も求められているエンジニアリング・デザイン教育科目を対象として、その学習・教育到達目標の設定とその達成度を定量的に評価するための評価法について、講義とグループワークで具体的な手法を学んでいただくことを計画いたしました。これらはJABEEの認定審査において最も重視している内容であり、また各教育プログラムにとってその改善に苦労されておられる内容でもあります。各大学で教育改善に努力されておられる方々の、積極的なご参加をお待ち申し上げております。

日時: 平成24年 12月8日(土) 10:00~18:00
会場: 芝浦工業大学 豊洲キャンパス 教室棟303教室(東京都江東区豊洲3-7-5)
会費: 2万円(教材資料・昼食込み)
     ただし、JABEEの認定継続プログラムからの出席は各プログラム1名のみ1万5千円、
         日本工学教育協会の個人正会員は1万5千円
定員: 60名(先着順)

申し込み方法など詳細はこちら:
http://www.jabee.org/OpenHomePage/news.htm
http://www.jabee.org/OpenHomePage/news.htm#ws121208

「第3回次世代地盤改良技術に関するワークショップ」のご案内

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第3回次世代地盤改良技術に関するワークショップ
(3rd New Ground Improvement Technique 2012: NGIT2012)

                                主 催:独立行政法人土木研究所
                                後 援:公益社団法人地盤工学会     ・同関西支部
                                     公益社団法人土木学会     ・同関西支部
                                     公益社団法人日本材料学会   ・同関西支部
                                     一般社団法人資源・素材学会  ・同関西支部
                                     一般社団法人日本応用地質学会・同関西支部
     
    
 地盤改良技術においても、製造時の温室効果ガス排出が少ないものや再生材を有効利用する等、より環境負荷の少ない新技術を適材適所で使用することが求められています。また,埋設管の埋戻し等,地下に埋設される場合が多い地盤構造物は,その維持管理・更新が困難であることから,省メンテナンス技術が求められています。
 このような状況の中で,微生物機能や再生材等を利用した次世代の地盤改良技術に関する研究開発が進められています。
 そこで,全国からこうした分野に精通した研究者と技術者にお集まりいただき,「第3回次世代地盤改良技術に関するワークショップ」を下記のとおり開催いたします。本ワークショップに参加をご希望される方は,別紙の参加申込書により2012年8月17日(金)までに下記の連絡先までお申し込み下さい。多くの皆様のご参加をお待ちしています。

                    記

・日 時:2012年8月24日(金) 13:00~16:30 ワークショップ 17:30~19:30 懇親会

・場 所:国立和歌山工業高等専門学校
644-0023  和歌山県御坊市名田町野島77
(JR御坊(ごぼう)駅から,「御坊南海バス」印南(いなみ)町役場前行きに乗車,学園前バス停で下車。
または
JR印南駅から徒歩約1分の印南町役場前バス停で 「御坊南海バス」御坊駅行きに乗車,学園前バス停で下車。)

・プログラム(予定):

 13:00~13:05 開催挨拶

 13:05~    話題提供および質疑応答(1人当たり15分)

 13:05~13:20 (1) 生物に秘められた大きな力を土木(地盤)工学に活かす  広島工業大学 二神 種弘
 13:20~13:35 (2) 微生物を用いた酸性土壌の中和 長野工業高等専門学校 畠 俊郎
 13:35~13:50 (3) 好塩菌堆肥を用いた塩害土壌の修復への取組み  九州大学 大嶺 聖
 13:50~14:05 (4) バイオグラウトの微小間隙止水への利用の検討 強化土エンジニヤリング 寺島 麗 
 
 14:05~14:20 休憩

 14:20~14:35 (5) 微生物を利用した泥炭固化の試み  寒地土木研究所 西本 聡
 14:35~14:50 (6) 炭酸カルシウムによる固化砂の力学特性の研究 和歌山工業高等専門学校 林 和幸
 14:50~15:05 (7) ウレアーゼ型グラウト研究の進捗状況  愛媛大学 安原 英明       
 15:05~15:20 (8) 脱窒菌を用いたグラウト生成の検討―オランダ・デルフトでの研究報告 九州大学 中野 晶子

 15:20~15:35 休憩

 15:35~15:50 (9) 微生物を用いた地盤改良の現地適用に向けた検討 土木研究所 稲垣 由紀子
 15:50~16:05 (10)地盤環境で微生物を利用する場合の安全性評価について 大成建設 高畑 陽           
 16:05~16:20 (11)種々の廃棄物の特性を活かした土質改良 石川工業高等専門学校 重松 宏明

 16:20~16:30 閉会挨拶

・参加費:ワークショップは無料,懇親会は参加者のみ会場にて集金させて頂きます
  
・連絡先:独立行政法人 土木研究所つくば中央研究所
 地質・地盤研究グループ土質・振動チーム 稲垣 由紀子
 E-mail:y-inaga@pwri.go.jp   TEL:029-879-6771,Fax:029-879-6735

・CPDポイント:本プログラムは土木学会のCPD認定を受けております。(3.0単位)
         また,地盤工学会へもCPD認定を申請中です。

CONCERT-Japan 日欧研究交流課題「Efficient Energy Storage and Distribution」の募集 および 事業説明イベントのお知らせ(申込み締切り7月2日!)

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(独)科学技術振興機構(JST)は、日欧における研究交流を促進する活動(CONCERT-Japan)の一環として、今年9月より“Efficient Energy Storage and Distribution” および “Resilience against Disasters”の2分野を対象とした共同研究課題の公募を開始します。
つきましては公募に先立ち、事業説明イベント(Conference and Partnering Event)を東京およびミラノにて開催いたします(対象とするトピックが各会場で異なりますのでご注意ください)。イベントでは公募内容、申請方法など事業に関する説明を行うとともに、参加する日欧の研究者の方々に研究アイデアの発表、情報交換、意見交換の機会を提供いたします。本公募にご興味ご関心をお持ちの方は是非ともご参加いただきますよう宜しくお願い申し上げます。特に、共同研究相手になり得る特定の分野の研究者や特定の技術を有する研究者を探したい方は奮ってご参加ください。

■募集分野「Efficient Energy Storage and Distribution」および 「Resilience against Disasters」
■応募開始 平成24年9月予定

【事業説明イベント】
□東京イベント( http://www.concertjapan.eu/node/190
(1) 日時:2012年9月10日(月)および11日(火)
(2) 場所:日本科学未来館(東京都江東区)
(3) トピック:“Resilience against Disasters”
(4) 参加費:無料(日本国内からの参加者の旅費・宿泊費は自己負担となります。)

□ミラノイベント( http://www.concertjapan.eu/node/189
(1) 日時:2012年9月27日(木)および28日(金)
(2) 場所:イタリア、ミラノ(ロンバルディア州都)
(3) トピック:“Efficient Energy Storage and Distribution”
(4) 参加費:無料(日本からの参加者については、日本からミラノへの渡航費(往復の航空賃および宿
泊費をJSTが負担いたします(JST規程による)。

※両イベントとも会場の関係で参加者数に限りがございます。

□事業説明イベントへのお申し込み締切
 2012年7月2日(月)

□詳細、申し込み方法
お申し込みは各イベントの案内ホームページをご覧ください。
詳細は各イベントのホームページまたはJSTの案内ページ(日本語)をご覧ください。
http://www.jst.go.jp/inter/symposium/concert-japan/index.html

□お問い合わせ先
独立行政法人 科学技術振興機構(JST)
国際科学技術部
E-mail:y3sakura@jst.go.jp
TEL 03-5214-7375
担当:桜井・中島

3月10日&11日【いわきお掃除ウォーク&グッズ開発プロジェクト】

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湯本地区にある炭鉱遺産を掃除しながら、ガイドさんの解説付きで回ります。いわきの未来を応援しよう!

*3月11日(日)の参加者には温泉入浴プレゼント!!

3月10日(土)
12:50 いわき市石炭・化石館(ほるる)集合
13:15 ほるる模擬坑道見学
15:00 炭鉱グッズ開発ワークショップ
16:00 発表
16:30 まとめ
17:00 解散

3月11日(日)
10:30 湯本駅集合
11:00 出発
11:30 湯本神社
12:00 石炭積込場【しっかりお掃除】
13:00 昼食
14:00 出発
14:45 三函座
15:15 第六坑
16:00 温泉「鶴の湯」前にて解散

募集:各日30名様(両日とも参加できる方優先)
   *未成年の方は保護者の方と一緒にご参加下さい。

参加費:各日1000円(大学生以下無料)

持ち物:歩きやすい靴、汚れても良い服装、雨具、飲料、保険証

お申込み:氏名・年齢・メールアドレス・携帯の電話番号・参加日を記載の上、iwaki.ws@gmail.comまでメールをお送り下さい。
     *本プロジェクトで得た個人情報は、プロジェクトの運営以外に利用致しません。

主催:CERJU35(若手土木技術者の会) http://www.facebook.com/CERJU35
後援:福島工業高等専門学校 高荒研究室・いわきヘリテージツーリズム

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