第3回高専防災コンテスト -新たな「地域の未来」を創る- 最終審査会(オンライン)のお知らせ

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

全国の高専から選りすぐりの地域防災アイデアが集結!ぜひオンラインでご声援をお願いします。
高等専門学校が日ごろ培っている技術・知見・柔軟な発想力を、地域の防災力向上に活かそうと、高専機構と防災科研の共催により、2018年度からスタートした取り組みです。以下の4項目を目的としており、コンテスト終了後に産学連携や共同研究等に発展している事例も出てきています。
 1  地域の防災力・減災力の向上
 2  若い力とアイデアを育てる
 3  新たな防災地域拠点の形成
 4  全国に各地の防災の取り組みや技術を水平展開
本最終審査会では、防災科研の研究者等がメンターとなり、2ndステージの約4ヶ月間、各チームが試作・実験・試行などのアイデアの検証を行った成果が発表されます。
最終審査会でプレゼンされる5件は、バラエティに富んだ興味深いアイデアとなっております。
審査委員の審査による最優秀賞(学生部門、教職員部門)、高専機構賞、防災科研賞、メンター賞のほか、気象災害軽減コンソーシアム会員による「気象災害軽減コンソーシアム賞」が決まります。
【主催】独立行政法人国立高等専門学校機構、国立研究開発法人防災科学技術研究所
【後援】一般社団法人全国高等専門学校連合会、気象災害軽減コンソーシアム
【協力】防災教育チャレンジプラン
【日時】2021年3月15日(月曜日)13時30分~15時30分(YouTube LIVE配信開始13時25分)
【YouTube LIVE配信URL】http://youtu.be/31Z0AZ0tnaA

スケジュール  ...続きを読む

令和3年度「橋梁技術に関する研究開発助成」の募集について

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

一般財団法人橋梁調査会では、橋梁技術に関する研究開発に従事する研究者に対して助成を行い、もって人材の育成に資することを目的として、平成20年度より「橋梁技術に関する研究開発助成」を行ってきました。このたび令和3年度「橋梁技術に関する研究開発助成」について下記のとおり募集します。

(1) 橋梁技術に関する研究開発助成
橋梁技術に関する研究開発についての計画を公募し、優秀研究計画と認められる応募者に対して、当該研究開発に要する費用の一部を助成します。
助成期間は決定通知のあった日の翌日~原則として約1年間程度とします。
助成金は一件当たり100万円~150万円とします。

(2)応募方法及び締め切り
当調査会ホームページに募集要項等を掲示しております。応募希望者は、募集要項等をご覧のうえ、所定の書式に従ってお申し込みください。
締切:令和3年5月31日(月)(必着)
なお、助成の決定は令和3年6月の予定です。

問い合せ先
 (一財)橋梁調査会 企画部 計画課長 桐原 進彌
 電話 03-5940-7794
 URL:http://www.jbec.or.jp/

帝都復興五大橋:永代橋

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー dobokuwatching の写真

☆★☆土木ウォッチング

帝都復興五大橋:永代橋
(昭和5年6月 土木学会誌臨時増刊*土木図書館 デジタルアーカイブス)
https://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=1510

バーチャル原子力施設見学会参加者募集のお知らせ(学生)

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

原子力人材育成ネットワーク高等教育分科会では、物理、化学、数学、機械、電気、情報など、原子力を専攻していない理系の学生に対し、原子力分野に興味を持っていただけるように毎年施設見学会を実施してきました。
しかし、昨今のコロナ禍の影響もあり、今年度は対面での開催が難しい状況の為、Web会議ツールを使用したバーチャル原子力施設見学会を開催いたします。
進路をこれから決めようとしている大学生、大学院生及び高専生の皆さんの参加をお待ちしております。

「2020年度 バーチャル原子力施設見学会」
https://jn-hrd-n.jaea.go.jp/material/seminar/20210219-nhrdn.pdf

開催日時:
 2021年3月15日(月)
  13:15-15:00 株式会社 千代田テクノル
  15:15-17:00 近畿大学 原子力研究所
 2021年3月22日(月)
  13:15-15:00 日立GEニュークリア・エナジー株式会社
  15:15-17:00 日本原子力研究開発機構 大洗研究所

対象: 大学生、大学院生、高専3年生以上の学生の方
参加費: 無料(※通信にかかる費用は自己負担)
定員: 50名(先着順) (※定員になり次第締め切り。最少催行人数5名に満たない場合は中止。)
使用ツール:
 2021年3月15日(月)>> Zoom
 2021年3月22日(月)>> Webex
申込方法: 下記必要事項を事務局(nuhrdec-nw@ml.jaea.go.jp)宛にお送りください。
  氏名(ふりがな) 性別 生年月日 学校名(学部、学科、学年も記載) 電話番号(当日連絡のとれる番号)
申込締切: 2021年3月5日(金)
お問い合せ: 原子力人材育成ネットワーク/高等教育分科会事務局
 日本原子力研究開発機構 原子力人材育成センター 宮村 浩子 nuhrdec-nw@ml.jaea.go.jp

グリーンレーザドローンソリューションWEBセミナー ~DX時代における河川管理の必須アイテムであるグリーンレーザドローンソリューションの活用方法と事例を紹介!~

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

2023年度までに、小規模なものを除く全ての公共工事について、BIM/CIM原則化が段階的に適用されます。近い将来、河川管理のための計測業務においても3次元データの活用は当たり前の時代になるでしょう。
本セミナーでは、河川管理における国土交通省の動向や、河川、海岸、港湾の地形や施設の3次元データを取得できるグリーンレーザドローンの機器概要や活用事例、パスコのグリーンレーザドローンソリューションをご紹介します。

開催形式:無料オンラインセミナー(事前登録制、先着100名)
開催日時:2021年3月2日(火)10:00~11:00
主  催:株式会社パスコ

※参加には事前申し込みが必要です。下記のURLよりお申込みください。
https://www.pasco.co.jp/i-con/event/web01/?utm_source=2102_jsce&utm_camp...

経済開発協力機構/原子力機関(OECD/NEA)によるアンケート「信頼される規制機関の特性」について

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

OECD/NEAの原子力規制活動委員会(CNRA)に設置された規制機関のパブリックコミュニケーションに関するワーキンググループ(WGPC)では、原子力規制機関とステークスホルダー間における信頼の維持・構築について議論をしており、本アンケートは、WGPCが2023年の出版を目指している実践的ガイド(グリーンブックレット)「信頼される規制機関の特性」を作成するための調査として実施されるものとなります。
※過去の関連資料に、NEAグリーンブック「The Characteristics of an Effective Regulator」(2014年)、「The Safety Culture of an Effective Nuclear Regulatory Body」(2016年)があります。
本アンケートの対象はNEA加盟国における個人であり、政府として回答をひとつにまとめることは求められておりません。
つきましては、御関心のある方におかれましては、3月15日までに下記URLから調査ページを御参照いただき、御回答いただけますようお願いいたします。
※アンケートの質問、回答は全て英語になります。
https://www.surveymonkey.com/r/XM7JZDG

原子力規制庁大臣官房人事課 奥 電話:03-5114-2100(内線4611)

地球シミュレータ無償利用のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

御学会会員様に役立つ情報かもしれませんので、ご案内させていただきました。
---
「地球シミュレータにはSX-Aurora TSUBASAも採用されているので、(有償利用前に無償で)来年度ご試用いただけます。
詳しい利用条件については es_senyu@jamstec.go.jp まで」
https://jpn.nec.com/hpc/jirei/tokencon/index.html

なお、「事前評価時、有償利用時を問わずに、専門スタッフが技術サポートいたします。
操作方法などの一般的な御質問から、プログラム移植や高速化などの技術的な御相談まで、お気軽にお問い合わせください。
※技術サポートは原則、無償です。」とのことです。
http://www.jamstec.go.jp/ceist/sangyo/paiduse_es.html
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC) 地球情報基盤センター(CEIST)
---
よろしくお願いいたします。

画像で巡る鉄道・道路・ダム・空港・橋梁・地下構造物

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー dobokuwatching の写真

☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します 

No.6: 土木構造物の入門講座
画像で巡る鉄道・道路・ダム・空港・橋梁・地下構造物
https://www.doboku-watching.com/panel/index.php

国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所 経験者採用(総合職)の公募

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所では経験者採用職員(総合職)を公募しています。
【公募内容】寒地水圏研究グループ水環境保全チーム 研究員 1名
      寒地道路研究グループ寒地交通チーム 主任研究員 1名
【応募締切】令和3年3月15日(月)17時必着
【詳細URL】https://www.ceri.go.jp/contents/recruit/keikensyasyokuin.html
【問合せ先】〒062-8602 札幌市豊平区平岸1条3丁目1番34号
      国立研究開発法人土木研究所 寒地土木研究所 管理部管理課人事担当
      TEL:011-841-1624 E-mail: jinji-kyouyuu@ceri.go.jp

2020年度地盤品質セミナー(2/16開催)の申込み締め切り日(2/9)が迫っています!

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー hanteishikai の写真

2/16開催の「2020年度地盤品質セミナーの申し込み期限が2/9に迫っています。
https://jsce.jp/pro/node/7525
まだ、残席数に多少の余裕がございますので、申し込まれていない方は、お早めにお申し込みをお願いします。

申し込みは、こちら

【参加者募集:2/25(木)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで9回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第10弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!なお、前回に引き続きコロナウイルスの影響によりオンラインでの開催としております。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
1. 日時:2021年2月25日(木)13:30~15:30
2. 場所: オンライン配信(オンライン会議ソフトフェアTeamsの使用を予定)
3. 議事次第:
13:30 開会の挨拶 社会基盤部 運輸交通グループ 課長 小柳 桂泉
13:40 セッション1:熊本県玉名市建設部 木下義昭様 「地方公共団体のインハウスエンジニアが財源制約下で実践する橋梁アセットマネジメント」(仮)
14:10 セッション2:バンプレコーダー株式会社様・東亜道路工業株式会社様 「舗装路面性状計測スマートフォンアプリBump Recorderの紹介とその実施事例」(仮)
14:40 セッション3:大日本コンサルタント株式会社様「橋梁点検・評価を支援するAI技術」(仮)
15:10 閉会
4. 参加申し込み方法:2月24日(水)15 時までに①ご氏名②ご所属③ご連絡先電話番号④メールアドレスを記載の上、メールの件名を「2/25 道路アセットマネジメントセミナー」としていただき、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料
お問い合わせ:JICA社会基盤部運輸交通G第1T 芦野(03-5226-3193、E-mail:Ashino.Masato@jica.go.jp

第9回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」開催のご案内

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー Numada Lab. の写真

◆◆◆第9回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」◆◆◆
当研究室が開発した「災害対応工程管理支援システム“BOSS”」に関する「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」につきまして、ご案内させていただきます。
先月、第8回目を開催いたしましたが、続いて第9回を開催いたします。
研究会を通じて、参加自治体様が持つ知見・経験を共有すると共に、標準的な災害対応を構築する場にしたいと考えています。
災害対応を学び、議論する、非常に有益な会となります。是非奮ってご参加下さいますようご案内申し上げます。

●研究会名:第9回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」
●日程: 2021年2月12日(金)15:00~16:30 
●テーマ:「産業動物の災害対応」
●開催方法:ビデオ会議システム「Zoom」で開催。接続先URLについては申込みいただいた方に追ってご連絡いたします。
~~~~~お申込み方法~~~~~ 
下記ウェブページより、お申込みをお願いいたします。
【 申込締切 】2月10日(水) 12時
  http://tdmtc.tokyo/event/boss%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a/
【連絡先】東京大学生産技術研究所准教授 沼田宗純
suzuki-n@iis.u-tokyo.ac.jp (沼田研究室 鈴木宛にご連絡ください。)

第3回土木技術者実践論文集研究発表会 開催のご案内と講演論文の募集

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー masanobukanai の写真

現代社会において、地球規模で波及する諸問題の解決には、個々の土木技術者の専門分野を超える「越境性」と他分野の問題を包摂する「複合性」、およびそれらを調整総合化する「遂行力」を伴う『実践』が必要です。このような『実践』に関する研究成果を蓄積していくことを目的として、2009年に「土木学会論文集F5(土木技術者実践)」は創刊されました。
 こうした実践の経験や教訓を評価・分析・提言し、多くの土木学会員と共有することは重要であり、これにかかわる論文のニーズは高まる一方と認識しています。そこで、土木学会員の『実践』の状況と研究方法を共有することを通じて、コンサルタントをはじめとした土木技術者の技術力の向上を図る場として、2019 年度から「土木技術者実践論文集研究発表会」を開催しています。
 今年度についても、以下の要領で研究発表会を開催します。これにあわせて、研究発表を募集いたします。募集要項【別紙1】を確認の上、申込みをお願いします。

主 催   土木学会コンサルタント委員会 土木技術者実践論文集企画小委員会
開催日   2021年5月24日(月)13:00~17:30(予定)
開催形式  オンライン形式で実施します
詳細な情報は、論文集企画小委員会ホームページ(http://committees.jsce.or.jp/kenc04/node/16)をご確認ください。

土木の偉人・土木の偉業 

セクション: 
|
トピックス: 
ユーザー dobokuwatching の写真

☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します
 
No.5: 土木の偉人・土木の偉業 
祝:明治150年
https://www.doboku-watching.com/cmsU.php?Kiji_List23

ASCE Lifelines Conference 2021 2022

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

2021年2月、サンフェルナンド地震災害(1971年2月9日発生)50年を迎える2021年2月9日よりASCE Lifeline Conference 2021 2022(オンライン)で行われます。
本来は現地にて開催される予定でしたが、COVID-19感染拡大により、現地開催は2022年2月7-11日に延期されております。
そして、この2月から2022年2月までの1年間オンラインにて様々な会合等が行われます。
日本ではこの3月に東北地震発生から10年を迎えます。50年前に甚大な被害をもたらしたサンフェルナンド地震を振り返りながら、
災害後の地域の復興、復旧の要であるインフラ・レジリエンスの強化について検討、議論が展開されます。ぜひご参加ください。

ASCE Lifeline Conference 2021 2022 ウェブサイト:https://samueli.ucla.edu/lifelines2021/
Commemorating 50-year Anniversary of February 9, 1971, San Fernando Earthquake ウェビナー登録:https://ucla.zoom.us/webinar/register/WN_tk6sXtMnQK2mVTBuFOdEtg

ページ

RSS - お知らせ を購読