専任教員の公募 (北九州市大)

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関係各位
2022年2月25日

北九州市立大学
学長 松尾太加志

専任教員の公募について(依頼)

この度、北九州市立大学国際環境工学部エネルギー循環化学科において、下記の要領で専 任教員を公募することとなりましたので、ご多用のところ誠に恐縮ではございますが、関係 者にお知らせくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

            記

1 専門分野
化学を基盤とした環境科学に関する分野(環境プロセスに関する分野)

2 担当科目
学部:環境物理学、地圏環境学、分析化学実験(分担)、卒業研究など
大学院:資源化学システム基礎Ⅲ(分担)、地圏環境修復、地圏環境修復特論、特別研究(副指導も可)など

3 採用職名
講師又は准教授

4 募集人員
1名

5 所属
北九州市立大学国際環境工学部エネルギー循環化学科

6 採用時期
2022年10月1日(あるいは2023年4月1日)

7 任期
5年(再任可、再任後は任期なし)

8 応募資格
(1)物理化学等を基盤とした環境科学の基礎と応用に関する分野に精通している者
(2)化学的なアプローチによる地圏の保全や利活用に関する教育研究 に熱意を有する者(右に限定しないが、例えば、埋め立て処理あ るいは処分の技術、土壌汚染対策技術あるいは汚染土壌の分析および無害化、地圏あるいは土壌の潜在能力活用(二酸化炭素や有 機物の封じ込めや資源化、地圏に含まれる資源の回収やその利用 を含む)、土壌と植生の調査・管理など)
(3)上記専門分野について、大学院の授業科目を担当できる者
(4)博士の学位を有する者(採用時期までに取得可能な者を含む)
(5)国籍は問わないが、教員としての諸業務を遂行できる日本語能力 を有すること
(6)大学および大学院での教育研究の経験を有し、地域連携・産学連 携に積極的に参加できる者が望ましい

9 提出書類
(1)履歴書
①学歴、職歴、学位、所属学会及び団体、受賞歴、社会活動(委員 会等)などを記載し、写真を貼付すること
②連絡先を記載すること(確実に連絡がとれる手段(携帯電話等) の電話番号及びメールアドレスを記載すること)。ただし、携帯電 話のメールアドレスは添付ファイルが開けるものに限る
(2)業績目録(下記の業績を記載、形式は任意)
①著書、学術論文(原著論文、国際会議の論文を含む)、解説等に分 類し、著者名(複数の場合は全て記入)、論文題名、学会誌名、巻号、年、最初と最後のページを記載すること
②科学研究費補助金その他外部研究費の獲得実績、特許、受賞歴、 その他特記事項
③教育経歴(担当科目等)
(3)主要論文5編
(4)教育・研究に対する抱負(2,000字程度。応募資格の(1)(2) に留意した上で、自由な発想で書いてよい)
(5)応募者の教育研究実績をよく知る人物2名の氏名及び連絡先

10 応募期限
2022年5月15 日(日)必着

11 選考方法
一次 書類審査(面談を行う場合あり)
二次 面接及び専門分野の模擬授業

12 選考結果の通知 応募者全員に本人あて直接通知

13 勤務条件等 公立大学法人北九州市立大学職員就業規則その他の規程による

14 応募に関する費用 応募者が選考を受けるために必要とした費用(通信費、交通費等)は、全て応募者の負担とする

15 応募方法等 JREC-IN Portal の WEB 応募にて応募すること
・9(1)~(5)の提出書類を pdf データで、zip ファイル 1つにまとめて添付すること(容量は 20MB まで)
・pdfデータはA4サイズに統一すること(A4で不足の場合は A3サイズ可)
・pdfデータのファイル名にはそれぞれ、9(1)~(5)の区別 がつくようにファイル名を付すこと
・zipファイルのファイル名には半角英数字のみを使用すること

【添付ファイルが 20MB を超える場合】
・ 添付ファイルを記録した CD-R 又は DVD-R を郵送(書留郵便)で提出すること
(送付先)
〒808-0135 北九州市若松区ひびきの1番1号 北九州市立大学事務局 企画管理課 管理係宛
・「エネルギー循環化学科教員応募書類(環境プロセスに関す る分野)」と朱書き(封筒表)すること
・直接の持参は受付いたしません
・提出物の返却はいたしません

16 問合わせ先
北九州市立大学事務局 企画管理課 管理係
FAX又は電子メールのみ
FAX: 093-695-3368、E-mail: boshu@kitakyu-u.ac.jp

17 備考
担当科目である地圏環境学は土壌(粒子充填層)中の流体の移動や吸着、熱移動を定量 的に扱う科目です。その他、担当科目に不明な点などあれば上記問合わせ先にご連絡く ださい。 北九州市立大学、北九州学術研究都市については以下のウェブサイトをご覧ください。
・北九州市立大学
https://www.kitakyu-u.ac.jp/
・北九州市立大学国際環境工学部
https://www.kitakyu-u.ac.jp/env/index.html
・北九州市立大学環境技術研究所
https://office.env.kitakyu-u.ac.jp/kangiken/
・北九州学術研究都市
http://www.ksrp.or.jp/

第7回 国際北極研究シンポジウム(ISAR-7)開催のお知らせ

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第7回 国際北極研究シンポジウム(ISAR-7)
Transdisciplinary studies on a rapidly changing Arctic toward a sustainable society

WEBページ公開と特別セッション募集のお知らせ

JCAR、国立極地研究所主催による第7回国際北極研究シンポジウム(ISAR-7)を2023年3月6 日(月)~10日(金)に国立極地研究所で開催します。
ISAR-7は対面式で開催する予定ですが、COVID-19のパンデミックの状況を注視した上でオンライン開催に変更する可能性があります。最新情報については、ISAR-7 WEBページならびに8月に公開予定の2nd circularをご覧ください。

北極圏の急速な温暖化は広く知られていますが、気候と環境の将来の発展の予測はまだ不確実です。 一方、資源開発や経済活動は急速に成長しています。 ISAR-7では、さまざまな分野の研究から、持続可能な社会を構築するための急速に変化する北極圏の課題への解決策を見つける方法について議論する予定です。
ISAR-7のセッションはあらかじめ決められた学術分野毎の一般セッションと、募集を行う分野横断的な特別セッションで構成します。現在、特別セッションの募集を開始しています。WEBページから申し込みフォームをダウンロードし、必要事項をご記入の上お申込みください。皆様からの応募をお待ちしております。特別セッション募集の締切は2022年5月16日(月)です。 

期日:2023 年3 月6 日(月)~10日(金)
会場:国立極地研究所 (東京都立川市緑町10-3)
ウェブページ:https://www.jcar.org/isar-7/

一般セッション分野
(1) Atmosphere
(2) Ocean and sea ice
(3) Rivers, lakes, permafrost and snow cover
(4) Ice sheets, glaciers and ice cores
(5) Terrestrial ecosystems
(6) Marine ecosystems
(7) Geospace
(8) Laws, politics and economy
(9) Language, culture and health
(10)Engineering for sustainable development

特別セッション募集要項(ウェブサイト)
https://www.jcar.org/isar-7/session/
締切:2022年5月16日(月)
問い合わせ先・提出先:ISAR-7事務局 ISAR-secretariat@nipr.ac.jp

ESG研究会「ESG6の国際ブラインド予測結果からESG研究の将来を考える」参加申し込み開始

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本研究会では、第6回ESG国際シンポジウム(ESG6: 2021年8月30日~9月1日)
において実施した国際ブラインド予測(地盤構造、観測強震動等)に参加した
国内の研究者から各々の解析結果について詳しく紹介して頂くととも に、
参加者に提供されたデータ等の追加分析についても報告します。
2月24日(木)より参加申込み受付を開始しましたのでお知らせいたします。
多くの研究者、実務者のご参加をお待ちしております。

日時:2022年3月31日 (木) 13:00〜17:30
開催方式:会場参加(先着20名※)とオンラインのハイブリッド形式
 ※状況によっては会場参加を取りやめる可能性あり

会場:京都大学東京オフィス
   東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング 10階
参加費:正会員5,000円、後援学会(※※)会員6,500円、非会員8,000円、学生1,000円
※※日本地震学会、物理探査学会、土木学会、地盤工学会、日本建築学会、日本応用地質学会

プログラム詳細と参加申し込みは以下のURLをご覧ください。
https://www.jaee.gr.jp/jp/2022/01/24/12024/

JAPIC 「国土・未来プロジェクト研究会 シンポジウム『国土造りプロジェクト構想』」開催のお知らせ

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平素より、当会事業運営に格段のご理解とご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、一般社団法人日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)は、3月9日(水)の13時30分から、「国土・未来プロジェクト研究会シンポジウム『国土造りプロジェクト構想』」と題して、シンポジウムを開催致します。
広く会員内外の皆様にご参加いただきたく、皆様是非奮ってご参加下さい。
日 時:2022年3月9日(水) 13:30~17:10
場 所:経団連会館2階「国際会議場」(会場参加)+オンライン
申 込:以下のアドレスから「参加申込書」をクリックしてください。
    http://www.japic.org/information/233.html
定 員:会場参加は、先着200名とさせていただきます。
    なお、新型コロナ感染症の状況によっては、開催の方法を見直す場合も
    ございます。
備 考:当シンポジウムは、土木学会CPD認定プログラム(認定番号:JSCE22-0202、
    3.0単位)です。なお、土木学会以外の団体に提出する場合の方法等は提出先団体に
    事前にご確認ください。他団体が運営するCPD制度に関する内容については回答
    いたし兼ねます。

オンラインセミナー 「災害復興プロジェクト、現場代理人が語る」三陸道路・吉浜トンネル工事

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【NPO 国境なき技師団 オンラインセミナー】
「災害復興プロジェクト、現場代理人が語る」
第1回 三陸沿岸道路・吉浜トンネル工事「復興の現場で何ができたか」

■概要:
三陸沿岸道路計画は仙台から八戸まで三陸地方を縦断するもので、救援物資の輸送や緊急医療への搬送が期待されることから、震災後、従来計画されていた道路建設を前倒しで建設することになりました。
東日本大震災から10年が過ぎました。発災直後に国、自治体は破壊したインフラの復旧、復興のため様々な建設プロジェクトを立ち上げ、呼応して建設会社は災害時の特別な環境下で工事を遂行しました。災害列島の非常時に施工を担当した現場代理人の声は貴重な記録です。
オンラインセミナー「災害復興プロジェクト、現場代理人が語る」をシリーズで開催します。
第1回は 三陸道路・吉浜トンネル工事「復興の現場で何ができたか」という題目で施工会社の清水建設(株)の現場代理人が講師です。
岩手県大船渡市・吉浜では三陸道のトンネルと高架橋を含む全長3.6キロ区間で震災から1年後の2012年3月に工事契約が締結され、高架橋下部工の建設とトンネル掘削を並行して施工し、丸3年をかけて2015年3月に竣工しました。
講演内容は、大震災被害地域の特殊な環境下、大規模なトンネルおよび高架橋下部工工事を進める中で経験したこと、苦労談、地域の方たちとの交流など、多岐にわたります。土木技術者としての振り返りをご紹介します。

■開催日時:2022年3月1日(火)14:00〜16:00
■会場:オンライン(Zoom ウェビナー)
■参加費:無料
■申し込み:国境なき技師団セミナーページ
 https://ewb-japan.org/seminar-app/
 ※ウェビナー参加用URLを2月25日までにe-メールにてお送りします。
■申込締切日:2022年2月22日(先着500名)
■CPD:土木学会認定CPDプログラム 1.2単位[JSCE22-0043]
■主催 NPO 国境なき技師団
■後援:公益社団法人土木学会
■お問合せ:Email:info@ewb-japan.org

■プログラム:
1.セミナー開催にあたって (14:00~14:05)
  NPO 国境なき技師団
2.講演(14:05~16:00)
三原 泰司氏[清水建設株式会社 土木技術本部 上席エンジニア]
(元 清水・青木あすなろ特定建設工事共同企業体 吉浜道路工事 現場代理人)
テーマ:「復興の現場で何ができたか」
前半:工事環境・資源側面への対応(40分)
“若手技術者から先輩へ聞く”コーナー①(15分)
後半:地域と一体となった復興推進(45分)
“若手技術者から先輩へ聞く”コーナー②(15分)

【平城宮跡歴史公園スマートチャレンジ】シンポジウム開催のお知らせ

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国土交通省の「パークスマートチャレンジ」施策として平城宮跡歴史公園で2019年度より開始している「平城宮跡歴史公園スマートチャレンジ(平城宮跡PSC)」の取組内容、各事業者による社会実験の状況や新技術の今後の展望、そして「奈良のスマートシティ実現」について情報発信の観点で広く周知することを目的として、下記のとおりシンポジウムを開催いたします。
ご興味のある方はぜひご参加ください。

開催日時:2022年2月14日(月)10:00-16:30
開催方式:YouTube Liveでのオンライン配信
主催者 :国土交通省 近畿地方整備局 国営飛鳥歴史公園事務所
参加費用:無料
開催内容:
●10:00~14:05 3か年のパークスマートチャレンジの取組
・開会挨拶(国営飛鳥歴史公園事務所長)
・「平城宮跡歴史公園スマートチャレンジ」の紹介(国営飛鳥歴史公園事務所 調査設計課長)
・各事業者による実験紹介(民間事業者8社)(※昼休憩1時間含む)

●14:05~14:55 周辺地域及び全国におけるスマートシティの取組事例紹介
・最近のスマートシティに関する動向(日本総合研究所 東プリンシパル)
・奈良県のスマートシティに関する取組紹介(奈良県まちづくりプロジェクト推進課 濵﨑課長)
・奈良公園での取組紹介(奈良県奈良公園室 竹田室長)

●15:05~16:30 実用化に向けた展望~有識者によるパネルディスカッション~
・下記パネリストによるショートプレゼンとパネルディスカッション
コーディネーター:
平城宮跡歴史公園スマートチャレンジコンソーシアム 会長 東 博暢  様
パネリスト:
奈良先端科学技術大学院大学 教授            清川 清  様
同志社大学  教授                   佐藤 健哉 様
奈良女子大学 教授                   根本 哲夫 様
京都橘大学  教授                   増渕 徹  様

視聴方法:当日は以下のURL(平城宮跡歴史公園公式YouTube)より視聴ページにアクセスしてください
 https://www.youtube.com/channel/UCPrR4lZlJ5PoBjMeHmvIAFw
取組詳細: https://www.kkr.mlit.go.jp/asuka/initiatives-heijo.html
連絡先 :日本工営株式会社 大阪支店 交通都市部
 田中、植田、山口
 Mail: smart-challenge@n-koei.co.jp
 TEL: 06-7166-1746(連絡可能時間 9:00~17:30) FAX:06-6311-2322

2020年度・2021年度「地層処分事業に係る社会的側面に関する研究」成果報告会開催

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エム・アール・アイ リサーチアソシエイツ株式会社では、
原子力発電環境整備機構から
「地層処分事業に係る社会的側面に関する研究支援事業Ⅱ」(以下「本事業」)の
運営業務を受託し、実施しております。

本事業では、「2020年度・2021年度 地層処分事業に係る社会的側面に関する研究支援事業Ⅱ 運営委員会」
により採択された8件の研究について、2020~2021年度にかけて支援を実施して参りました。
この度、支援対象の8件の研究成果が取りまとまったことを受け、
その成果を広く情報発信するために、以下のとおり成果報告会を開催いたします。

たくさんのお申し込みをお待ちしております。

■開催日時 2022年2月28日(月)13:00~17:30
■開催形式 オンライン(Zoom Video Webinar)
■プログラム
 13:00~13:05 諸連絡
 13:05~13:15 開催挨拶・事業概要説明
 13:15~17:25 研究発表及び質疑応答
 17:25~17:30 閉会挨拶
■定員   200名(事前申込必須)
■参加費  無料
■申込期限 2022年2月21日(月)13:00

成果報告会の詳細については下記ページをご参照ください。
https://www.mri-ra.co.jp/event/2022/01/post-8.html

研究の成果概要及び成果報告会プログラムの詳細は以下の予稿集をご覧ください。
https://www.mri-ra.co.jp/event/yoko20220228.pdf
※採択された研究分野
 社会心理学、ゲーミフィケーション/行動科学、社会学/
 社会心理学、政治学/環境文学/教育学、シティズンシップ教育/
 社会科学、土木工学融合分野/法学、環境社会システム/
 法・政治哲学、公法学

■お問合せ先
エム・アール・アイ リサーチアソシエイツ株式会社 
「2020年度・2021年度 地層処分事業に係る社会的側面に関する研究支援事業Ⅱ」
運営事務局(担当:岡崎、品川、坂井)
E-mail:hlw-houkokukai#mri-ra.co.jp (#を@に変更してください)

第243・244回西山記念技術講座「基礎から振り返る先端鉄鋼材料学」

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<第243・244回西山記念技術講座「基礎から振り返る先端鉄鋼材料学」開催のお知らせ>
主催:一般社団法人日本鉄鋼協会
1.日時:第243回: 2022年5月20日(金)9:00~17:10(受付時間:8:40~15:50)
     【対面開催】早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館2階会議室(東京都新宿区大久保3-4-1)
     第244回: 2022年6月 3日(金)9:00~17:10
     【オンライン開催】(Cisco Webex Meetingsを使用)
     *今後の感染状況によっては、6月3日のオンライン開催のみとなる場合がございます。あらかじめ、ご了承下さい。その場合、5月20日の参加申込は自動的に6月3日に振替となります。ご了解の上、お申込み下さい。
2.プログラム
 1) 9:00~10:20 熱力学の基礎と最近の展開(東北大学 宮本吾郎)
 2) 10:30~11:50 相変態の基礎と最近の理解(東京工業大学 中田伸生)
 3) 12:50~14:10 力学特性の基礎(転位運動と加工硬化)(九州大学 田中將己)
 4) 14:20~15:40 組織制御の基礎と複合組織鋼の理解(九州大学 土山聡宏)
 5) 15:50~17:10 高度な組織制御技術と今後の展開(豊橋技術科学大学 戸髙義一)
3・参加費(税込み、テキスト付):
  会員(含協賛団体個人会員) 8,000円、一般 15,000円、学生会員 1,000円、学生一般 2,000円
4・講座内容、交通案内等、詳細は鉄鋼協会Webムページをご参照下さい。
https://isij.or.jp/event/event2022/nishiyama243.html

東京工業大学 研究・産学連携本部 リサーチ・アドミニストレーターの公募について

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東京工業大学 研究・産学連携本部 リサーチ・アドミニストレーターの公募について

【所属】東京工業大学 研究・産学連携本部
【職名】リサーチ・アドミニストレーター
【人数】1名

【職務内容】○東京工業大学の産学連携推進業務(機械・建築土木分野)
・本学研究者の研究成果を実社会で実施してもらうための具体的な道筋を考え、実施企業との橋渡し活動を行う。
・そのために、企業側の研究開発・事業開発等のニーズを把握し、東京工業大学の各種連携プログラム(組織的連携制度、東工大メンバーシップ制度、共同研究講座、知財のライセンス等)を活用して、企業との共同研究等の産学連携を促進する。
・本学研究者が保有するシ-ズ(実社会で活用できる内容)を知的財産権として明確化し、実施企業を探し、知的財産権の活用を具体化する。
 
【応募資格】以下のすべての要件を満たすこと
<全般に必要な応募要件>
① 大学教員・研究者の研究活動の支援に意欲を持って取り組める者
② 複数の教員・研究者や複数の関係機関との間の調整を行えるコーデネーション能力を有する者
③ 業務遂行に必要な語学力,企画力,文章力,交渉力,コミュニケーション力,プレゼンテーション力等を有する者
④ 組織的な業務遂行に必要な調整能力,協調性を有する者
⑤ 修士又は博士の学位を有していることが望ましい
<個別職務別に必要な応募要件> 
① 機械・建築土木分野に専門的知見を有する者、知的財産についても知見を有することが望ましい
② 大学の研究に理解があること
③ 民間企業の研究・開発部門、事業部門での研究・開発経験を有していることが望ましい。特に新規事業立ち上げの経験をもつ者、ないし、大学・研究機関・TLO等において産学連携推進業務の経験を有する者

【勤務予定地】 東京工業大学 大岡山地区(東京都目黒区大岡山2-12-1 )

【任期・待遇】国立大学法人東京工業大学有期雇用職員就業規則に基づく雇用(任期あり)
(1)雇用期間 採用日から1年間とする。
   ※更新の必要性、雇用経費、業績評価等を総合的に勘案し、更新の可能性あり(最長で雇用開始日から10年間)。
   ※2週間の試用期間があります(業務内容及び労働条件は同じ)。
    ただし、本学有期雇用職員就業規則第7条、第12条 による。  
(2)勤務時間:8:30~17:15(7時間45分)(休憩時間12:15~13:15) 
但し、業務の内容により企画業務型裁量労働制の適用を予定しています。
(3)休日:土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)
(4)給与:年俸制(月額40~55万円程度)※ 学歴・経験・業績等を考慮し決定。
(5)通勤手当:支給なし。
(6)社会保険等:厚生年金、文部科学省共済組合(健康保険)、雇用保険、労働者災害補償保険に加入
(7)勤務日、勤務時間については、(2)及び(3)を原則としますが、能力、役割、適性を踏まえ、意欲ある方の多様で柔軟な働き方を支援するため、週に数日、数時間など、フルタイムではない勤務日数及び勤務時間の希望がある場合は相談に応じます。なお、フルタイムではない場合の待遇は別途提示します(1次審査合格者へのみ)。
(8)雇用主:国立大学法人東京工業大学長

【着任予定】2022年4月1日以降,できるだけ早い時期

【応募締切】2022年6月30日(木)必着
※応募は随時受付し、採用者が予定人数に達し次第、募集は終了します。

【選考方法】・第1次審査(書類選考)に合格された候補者を対象に第2次審査(面接選考)を行います(大岡山キャンパスを予定)。なお、第2次審査は第1次審査に合格された方にのみ連絡をいたします。
・第2次審査では上記の「職務内容」に関連する業務実績及び着任後の抱負等について、PPTを用いて10分間プレゼンテーションをしていただきます。
・第2次審査のための旅費・交通費及び宿泊費は応募者で負担をお願いいたします。

【応募書類】(1)履歴書:1通(写真貼付、連絡先 (電話及びメール) を明記、 氏名は自署のこと )
(2)業務実績報告書:1通(実務経験、職務内容を具体的に記載のこと。研究業績がある場合は、研究業績も記載してください。)
(3)東京工業大学へ着任後の抱負(1,200字程度):1通
   「産学連携推進業務【機械・建築土木分野】希望」と明記のうえ、自身が想像する業務内容、その抱負を、これまでの実務経験と関係付け、具体的に記載してください。
(4)フルタイムではない勤務態様を希望する場合
その旨を明記するとともに、(3)の着任後の抱負に、フルタイムでなくともできる貢献を、これまでの業務経験などを踏まえ追加記載してください。(その場合、全体を1,500字程度で)

【書類提出方法】上記応募書類を「研究・産学連携本部URA応募(産学連携部門【機械・建築土木分野】)」と朱書のうえ、発送・受取記録の残る簡易書留等で送付して下さい。 なお、原則として応募書類は返却しません。

【書類送付先】 〒152-8550 目黒区大岡山2-12-1  E3-11
        東京工業大学 研究推進部 産学連携課 産学連携企画グループ
        担当:李家
【問合せ先】 東京工業大学 研究推進部 産学連携課 産学連携企画グループ  
        担当:李家
        電話 03-5734-3817  E-Mail:san.kik@jim.titech.ac.jp
【その他】(1)応募書類等の返却はしません。応募書類に含まれる個人情報は国立大学法人東京工業大学の定めに従い、本人事選考にのみ使用し、他の目的には一切使用しません。
     (2)東京工業大学では,多彩な人材を確保し,大学力・組織力を高めるため,全ての研究分野において外国人や女性の参画する均等な機会を確保します。
     (3) 敷地内禁煙(ただし,屋外指定箇所に喫煙場所設置)
     (4)その他公募に関する事項は下記ページをご参照ください。
       https://www.ori.titech.ac.jp/asset/img/recruit/urakoubo20220128.pdf

土地活用プランナー認定資格試験のご案内

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土地活用プランナー®認定試験のご案内

「土地活用プランナー®」とは、
公益社団法人東京共同住宅協会が認定する土地活用の専門資格です。
東京共同住宅協会は、昭和44年の発足以来、50年余にわたり
地主さん・家主さんの賃貸住宅経営を支援し続けている公益団体であり、
その団体の認定する当資格は、高い信頼と公益性を有します。
公式テキストには土地活用に関する法律や税務だけでなく、
実務に則した質の高い内容が多数掲載されているという特徴があり、
建築・不動産業界の方々からも高く評価されています。
土地活用に関する専門知識を持っていることを証明でき、
また不動産ADR(裁判外紛争解決手続き)の基礎資格にもなっているところが
大きな特徴です。

【試験概要】
■試験日(2021年度)
第15回:2022年2月20日(日) 
■申込締切日
(WEB)2022年2月7日(月)
(郵送)2022年2月5日(土)消印有効

■試験会場
札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡

■試験時間・方法・問題数
60分・筆記(マークシート四肢択一形式40問)

■出題範囲
「土地活用プランナー®養成講座」テキストに準ずる

■受験資格
どなたでも受験可能(資格登録には要件等有、詳しくはHPをご覧ください)

■試験申込ページ
http://tochikatsuyou.jp/

■学習の手引き
①公式テキスト(6,600円)を購入して独学
②LEC東京リーガルマインドの販売する試験対策講座(通信講座)を受講
https://tochikatsuyou.jp/course/

ESG研究会「ESG6の国際ブラインド予測結果からESG研究の将来を考える」開催のご案内

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本研究会では、第6回ESG国際シンポジウム(ESG6: 2021年8月30日~9月1日)において実施した国際ブラインド予測(地盤構造、観測強震動等)に参加した国内の研究者から各々の解析結果について詳しく紹介して頂くととも に、参加者に提供されたデータ等の追加分析についても報告します。
新型コロナウィルスの感染急拡大の渦中にあることから参加申込、参加費のお支払い方法等は、別途(2月中旬頃)ご案内いたします。
多くの研究者、実務者のご参加をお待ちしております。

日時:2022年3月31日 (木) 13:00〜17:30
開催方式:会場参加(先着20名)とオンラインのハイブリッド形式
※状況によっては会場参加を取りやめる可能性あり プログラム等の詳細はこちら(PDF資料)
会場:京都大学東京オフィス
   東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング 10階
参加費:正会員5,000円、後援学会会員6,500円、非会員8,000円、学生1,000円
申込方法:後日掲載予定の申込書により、電子メールまたはFAXでお申し込み下さい。
申込締切:2022年3月24日(木)
https://www.jaee.gr.jp/jp/2022/01/24/12024/

Joint Seminar 減災・レジリエンス研究教育推進コンソーシアム 第2回共同シンポジウム「地域性を考えた減災・レジリエンスのあり方」

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日本は複雑な地形のもとに多様な地域性が生まれています。災害・
防災・減災・レジリエンスを考えたときに、このような地域性は
どのように影響するのでしょうか。地域性というキーワードから、
減災・レジリエンスのあり方を検討します。

日時:2022年2月14日(月) 14:00~17:00
場所:オンライン(Zoomウェビナー)
(関西大学梅田キャンパス KANDAI Me RISE 8階大ホールから中継)
対象:災害・防災・減災・レジリエンス分野に関心のある方
申込:下記ウェブサイトの申込フォームより【2月13日(日)】
   までにお申込み下さい(参加費:無料)。
   https://r2ec.jp/jointsymposium2022/

プログラム:
■第1部(14:05~15:25)
基調講演1「航空気象(ドローンやヘリ等)から見た災害の地域性」
   小山 健宏氏(株式会社ウェザーニューズ 航空気象チーム
   マーケティングリーダー)
基調講演2「災害文化の特徴とレジリエンスを中心に」
   林 勲男氏(国立民族学博物館 超域フィールド科学研究部 教授)

■第2部(15:40~16:55)
パネルディスカッション「地域性を考えた減災・レジリエンスのあり方」
モデレーター: 遠藤 靖典氏(レジリエンス研究教育推進コンソーシアム
             副会長、筑波大学システム情報系 教授)
登壇者:小山 健宏氏(株式会社ウェザーニューズ)
    林 勲男氏(国立民族学博物館 超域フィールド科学研究部 教授)
    河田 惠昭氏(関西大学 社会安全学部 特別任命教授)
    林 春男氏(国立研究開発法人防災科学技術研究所 理事長)

問合せ:レジリエンス研究教育推進コンソーシアム事務局
    (筑波大学システム情報エリア支援室)
     r2ec-contact@risk.tsukuba.ac.jp

No. 21-118 第26回リーダーを目指す技術者倫理セミナー 企業不祥事における技術者の責任 ~事例検証から再度学ぶ~

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No. 21-118 第26回リーダーを目指す技術者倫理セミナー
企業不祥事における技術者の責任 ~事例検証から再度学ぶ~
(技術と社会部門,人材育成・活躍支援委員会 合同企画)

協賛(予定):日本技術士会,日本建築学会,土木学会,電気学会,日本化学会,化学工学会,電子情報通信学会,精密工学会,自動車技術会,計測自動制御学会,日本ロボット学会,可視化情報学会,ターボ機械協会,日本計算工学会,日本航空宇宙学会,日本塑性加工学会,日本鋳造工学会,日本マリンエンジニアリング学会,溶接学会,日本船舶海洋工学会,日本航海学会

本セミナーはZoomを利用してオンラインで開催いたします。

開 催 日 2022年2月12日(土)9:15~15:00
会  場 Zoomウェビナーを利用して開催します。(ミーティングIDとパスワードは参加登録後にご連絡)

開催趣旨
「日本の品質」が揺らいでいる。日本企業や製品の信頼を脅かす「品質問題」の連鎖に歯止めがかからない。ここ5年を振り返ると、深刻なものだけで40あまりの品質問題が発生している。
三菱自動車での軽自動車の燃費試験不正(2016年)、神鋼鋼線ステンレスでのばね用ステンレス鋼線の強度試験データ改ざん(2016年)、神戸製鋼所でのアルミ・銅、鉄鋼製品などで検査データの改ざん(2017年)、SUBARUでの完成検査の不正(無資格検査員)が発覚(2017年)、三菱マテリアルでの銅スラグ骨材工場がJIS認証の取り消し処分、日産自動車での精密車両測定の検査不正(2018年)、三菱電機での鉄道用空調装置などを巡る不適切検査(2020年)、トヨタでの不正車検(2021年)など、世の中を震撼させた不祥事。その傷跡さえ癒える間もなく、今日まで不祥事の発覚が続いている。こうした一連の企業不祥事に共通するのは、それが単純なミスではなく、その実態を把握しておきながら長期間にわたって継続され、かつ正されてこなかったことである。
消費者や株主を欺く企業は必ず社会的制裁を受ける。その結果、信頼回復の途上で四苦八苦するなど、経営不振から抜け出せずにいる企業もある。
このような厳しい現実を振り返るとき、私たちは組織における意思決定が持つ重みを意識せざるをえない。違反の芽が生じるのが意思決定の場であるなら、健全な方向へと組織を導くのも意思決定の場である。組織における意思決定のあり方、意思決定に影響を与える技術者の関わりが大きく問われるゆえんでもある。
今回は、過去の事例を深掘りし、「組織の不祥事が起こる構造」と「その時の技術者の活動行為」を検証し、技術者の役割と責任を、再度一緒に考えてみたい。

セミナーで検討する具体的な討議課題としては、

「不祥事が起きているときの意思決定の場で、技術者のリーダーとして如何に判断し行動すべきか」
について、皆さんと議論を深めたい。是非奮って参加をお願いいたします。

なお、セミナーでは、次の手順により議論を進める.
1.事前に配付された資料による自主学習
2.「テーマおよび論点」説明
3.グループ意見交換において、自分の意見を明らかにする
4.パネル討論において、多様な考え方を知って、自分の考えを洗練化する
事前に配付する資料を読んで頂いて,参加されることを前提とする.

プログラム
9:15~9:20/セミナーの趣旨説明,本日の進め方
国士舘大学理工学部 教授 技術士 大髙敏男
9:20~10:00/「製造業における不祥事の構造」
東京工業大学 イノベーションマネジメント研究科 特任教授 中村昌允
10:00~10:40/「建設業における不祥事の構造」
オカダ・アソシエイション 技術士 岡田惠夫
10:40~11:10/「開発業務における不祥事の構造」
KoPEL 小西技術士ラボ 小西義昭
11:10~11:40/「素人と専門家のギャップ:説明と信頼」
中央大学 理工学部・文学部兼任講師 寺本 剛
11.50~12.30/グループ討論
12:30~13:30/昼休み
13:30~15:00 パネル討論
討論課題
「不祥事が起きているときの意思決定の場で、技術者のリーダーとして如何に判断し行動すべきか」
パネリスト:東京工業大学 イノベーションマネジメント研究科 特任教授 中村昌允
KoPEL 小西技術士ラボ 小西義昭
オカダ・アソシエイション 技術士 岡田惠夫
中央大学 理工学部 准教授 寺本 剛

今回は、「ZOOMによるオンラインミーテイング」となります。参加される方は申し込みの際に、メールアドレス、所属、年齢、専門分野をご連絡ください。また、グループ討論は氏名と所属を明らかにして行っていただきますので、氏名と所属を開示することをご了解下さい。

定  員 30名、定員になり次第締め切ります。
参加登録費(資料代含) 会員4,000円、会員外5,000円、
※ 参加登録費は会員・会員外問わず,いずれも消費税込み(10%)です。
※ 参加登録のシステム利用料として,上記聴講料とは別に220円(税込)をご負担いただきます。
※ ご入金後はキャンセルのお申し出があってもご返金できませんので,ご了承下さい。
※ 資料のみの販売はいたしません。
※ 特別員の資格(会員扱い)で行事に参加される場合,聴講料は正員の価格となります。
下記申込先フォームの会員資格は「特別員」を選択し,「会員番号」に「行事参加料割引コード」(xxxxxxx-xxxx)をご記入下さい。
※「特別員行事参加無料券」を利用される場合,聴講料は無料となります.
予め「特別員行事参加無料券(原本)」をご用意の上,「特別員」としてお申込みください。「無料参加券を利用する」と「コンビニ決済」を選択して申込完了後,担当職員まで「自動返信メール」「行事参加無料券(原本)」をご郵送ください。
※協賛団体会員の方も会員と同様の料金とさせていただきます.協賛団体会員の方は「協賛団体一般」「協賛団体学生」を選択し,「通信欄」に協賛団体名をご記載ください。
申込方締切日 2022年1月28日(金)、振込確認後、事前にE-mailで資料を送信いたします。

申込先 https://eventpay.jp/event_info/?shop_code=6791237415745854&EventCode=783...

お申込みの際の注意事項
■参加者による、セミナーの静止画/動画撮影、録音は禁止です。「レコーディング」ボタンで録音すること
は法律で禁止されています。
■新型コロナウイルス感染拡大を防ぐため、視聴される方の安全を考慮し、複数人での視聴ではなく個人単位でのお申込みになります。
■当日発表の音声、スライドの著作権は発表者に帰属します。
■参加費については、必ず2022年1月28日までにご入金をお願いします。ご入金が確認出来た方には視聴用のURLおよび資料をお送りいたします。資料配付は2022年2月7日頃に配布いたします。

■必要なもの
・視聴用のパソコン ※必須
・イヤホンまたはスピーカー(PCに内蔵されているもので構いません)※必須
・マイク(質問をする際に必要となります)
・有線または無線ブロードバンドのインターネット接続 ※必須
■必ず前日までに機材の事前準備・確認を、事前にZoomの動作確認をした上でご参加下さい。
■Zoomの事前テスト方法   以下から各自でご確認下さい。
https://support.zoom.us/hc/ja →ミーティングウェビナー→ 参加と開始
問い合わせ先
日本機械学会 技術と社会部門
担当職員:野口 E-mail:noguchi@jsme.or.jp/FAX(03)5360-3508

会場
オンライン開催
会場URL
https://www.jsme.or.jp/
申込締切
2022年1月28日

1月25日開催!開発コンサルティング企業 業界説明セミナー&座談会

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\ 参加者募集中 /

シェア歓迎↓
https://note.com/ecfa/n/n222cb7439bd6

要事前申し込み【締切:1/25正午】↓
https://forms.gle/CdzECUvpLgmQVB8j7

開発コンサルタント」は、世界中の開発途上国で、
ODA(政府開発援助)や民間投資プロジェクトの最前線で、
技術力・専門性を活かしたコンサルティング業務を行っています。

このイベントでは、開発コンサルティング業界へ
ご関心をお持ちの方々に、開発コンサルティング企業での
仕事について理解を深めていただくためのセミナー及び座談会を
実施します。実際に開発コンサルティング企業の方
(開発コンサルタントや人事担当者)と直接話ができる
貴重な機会となっていますので、開発援助の仕事に
ご興味のある方は、是非この機会にご参加ください。

今回の対象は、開発コンサルティング業界に関心のある方(学生、若手)です。
※定員を超えた場合はyoutube配信でご覧ください。

国際協力人材全般についてはJICA PARTNERの座談会で、
開発コンサルタントの業界全般についてはECFAの座談会で相談できます。
みなさまのご参加お待ちしています。

ECFA河野

▼日 時
2022年1月25日(火)15:00-18:00ごろ(予定)

▼方 法
Zoomを利用したオンラインで開催します。
※Zoomで参加できるよう各自ご準備ください。テクニカルな質問には対応しかねますので、あらかじめご了承ください。

▼対 象
開発コンサルティング業界に関心のある方(学生、若手)
※定員を超えた場合はyoutube配信でご参加ください。

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【受講生募集のご案内】第Ⅲ期ENS次世代社会創造人材育成プログラム

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東京工業大学 環境・社会理工学院では「都市づくりに関わるビジネスに従事する方」「都市づくりについて技術と社会の関係を学びたい方」、などを対象に次世代を担う産業界社会人向けの
『第Ⅲ期プログラム~2100年に向けた都市づくり~ 』(2022年4月21日開講)の受講生を募集中です。
説明会は終了しましたが、資料・動画を共有することができますので事務局宛ご連絡ください。

※遠隔講義のため(一部講義等対面)地方からの参加も可能です。
※科目毎(Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ)の受講も可能です。

第一次締め切り:2月24日
第二次締め切り:3月16日

詳細はHPをご覧ください。
是非受講参加ご検討のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。

◆詳細Webサイト
http://ens.mot.titech.ac.jp/socialization-engineering/
<第Ⅲ期募集パンフレット>
http://ens.mot.titech.ac.jp/wp-content/uploads/brochure_2022_3rd_period.pdf

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