群馬大学『コンクリート工学』分野 教授公募

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このたび、群馬大学では『コンクリート工学』分野の教授を公募しております。
詳しくはリンク先をご確認ください。

https://jrecin.jst.go.jp/offer/JorDetail?fn=3&id=D120010701&ln_jor=0

よろしくお願いいたします。

金井 昌信
群馬大学 大学院理工学府 環境創生部門 教授
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
 TEL:0277-30-1652 FAX:0277-30-1601
 E-mail:kanai@gunma-u.ac.jp

【受講者募集:10月21日~23日】KISTEC教育講座「研究者、技術者のための応用数学」

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【令和2年10月21日~23日:オンライン開催】数理モデルの再確認!差分法の理論・数値シミュレーションを業務に活かす―研究者、技術者のための応用数学【KISTEC教育講座】
(地独)神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC)から、【オンライン講座:研究者、技術者のための応用数学】のご案内です。
★ZOOMを利用したオンライン講座です。PC、スマートフォン、タブレットでもご受講いただけます。(実習時は共有画面を利用するため、PCをご利用ください)
★1日ごとの選択受講も承ります。
カリキュラムのテーマを「数理モデル」、「差分法の理論」、「数値シミュレーション応用」の3つに分け、それぞれの講義が日を追うごとにステップアップしていきます。初級のみを確認したい方は1日目のみ、初級から中級を確認したい方は1~2日目のみ、上級のみの確認なら3日目のみ、という受講スタイルも可能です。
もう一度、数学を勉強したい、だけど、ひとりではちょっと・・・という方。この機会にぜひご受講ください!
日時:令和2年10月21日(水)、22日(木)、23日(金) 全3日間 10:00~17:10
★講師
水藤 寛 氏 :東北大学 材料科学高等研究所 教授(カリキュラム編成者)
齊藤 宣一 氏:東京大学大学院 数理科学研究科 教授
長山 雅晴 氏:北海道大学 電子科学研究所 教授

<講座詳細&お申し込みはこちらから>
https://www.kistec.jp/learn/researcher/r2_5_ouyousuugaku

宅地地盤の品質評価に関する技術講習会2020 のお知らせ

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2020年9月9日に「宅地地盤の品質評価に関する技術講習会2020」が開催されます。
【新型コロナウイルスに関わる社会情勢によりWEB講習会になりました。申込期限を8 月31 日(月)まで延長します。】

 2013 年 2 月 4 日に地盤品質判定士資格制度が創設されてから 7年目を迎えました。その間、多くの地震や豪雨により地盤災害が発生し、宅地地盤の周辺地形や地質環境を含めた地盤の安定性と地盤リスクを適切に評価することの重要性が再認識されてきています。
 宅地地盤の品質を評価するためには,宅地地盤の評価に携わる技術者が地盤工学に関する高度な専門知識と技術者倫理を有する必要があります。そこで,地盤品質判定士会(地盤品質判定士協議会)では地盤工学会と連携して,宅地地盤の品質を評価するうえで必要な分野を網羅する講習会を企画いたしました。
 2018年2月には国土交通省「公共工事に関する調査及び設計等の品質確保に資する技術者資格」の 新分野である宅地防災の登録資格として単独で認定され、地盤品質判定士の活躍の場が進展しています。本講習会は,宅地地盤の品質評価の理解ばかりでなく地盤品質判定士資格検定試験の受験にも十分役立つ講演内容と考えております。奮って御参加下さい。

詳しくは、こちら

環境研究総合推進費の令和3年度公募説明会について

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環境再生保全機構では環境省所管の競争的資金である「環境研究総合推進費」の配分業務を実施しております。
推進費は環境政策貢献を掲げる唯一の競争的資金であり2020年9月25日(金)より、環境研究総合推進費の令和3年度新規課題公募を開始する予定です。
「環境研究総合推進費」制度を広く研究者の皆様へ知っていただく為の公募説明会の開催についてご連絡させていただきます。

〇公募説明会(オンライン開催)
 日時:10月6日(火)14:00~15:30
 概要:令和3年度新規課題の公募内容(重点課題、行政ニーズ等)、申請手続き等、採択経験者による体験談、プログラムオフィサーによる質疑応答
対象:申請を予定又は検討している研究者

〇公募説明会(会場開催) ※オンライン開催の第2回と内容が重複します。
 場所・日時:東京都・9月28日(月)、愛知県・9月30日(水)、大阪府・10月1日(木)
概要:令和3年度新規課題の公募内容(重点課題、行政ニーズ等)、申請手続き等、プログラムオフィサーによる質疑応答
 対象:申請を予定又は検討している研究者

 ご参加の申し込みや詳細に関しましては、下記をHPをご覧ください。

(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進費 令和3年度公募説明会
 https://www.erca.go.jp/suishinhi/koubo/r03_koubo_3.html
 https://www.erca.go.jp/suishinhi/book/pdf/pamph_koubo2020.pdf

〇お問い合わせ先
(独)環境再生保全機構 環境研究総合推進部
Tel 03-3237-6600 E-mail erca-suishinhi@erca.go.jp

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令和3年度 前田記念工学振興財団 研究助成および顕彰の募集開始

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公益財団法人 前田記念工学振興財団では、工学(土木分野・建築分野・i-construction分野)に関する学術研究に対する助成、研究者に対する顕彰、国際的な発表会、シンポジウムに対する助成等の事業を行っています。
本年度より情報通信技術を活用した建設技術が対象範囲の「i-construction分野」を各事業に加えました。(本分野の技術範囲等は、下段「Ⅳ.新分野の設置」を参照)
このたび、8月24日(月)より令和3年度の受付を開始しましたので、応募される方は当財団ホームページ( https://www.maedakksz.or.jp )の当該サイトに掲載の募集要項にしたがい、応募申請書を提出してください。

...続きを読む

 詳細は財団ホームページを参照してください。
  https://www.maedakksz.or.jp

《お問合せ先》公益財団法人 前田記念工学振興財団
〒102-0073 東京都千代田区九段北4-3-1 一口坂中央ビル 
Tel 03-3222-6481  E-mail kinen.zaidan@jcity.maeda.co.jp

☆★☆2層ラーメン構造による静的荷重vs.動的荷重 

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☆★☆2層ラーメン構造による静的荷重vs.動的荷重 

https://www.facebook.com/DiscoverDoboku/videos/617627088388595/

・指で"静的"に押した荷重が、地震荷重に相当する
・"動的"に動いている時の慣性力がそのまま地震荷重となる
・ラーメン構造の特徴:接合部が当初直角であったものは、変形しても直角が保持される。
・特に、動的荷重の場合、右に左に動揺する時の接合部を、観察されたい。
・(反省点)動的作用の場合、質量の搭載を忘れて小刻みに(小さい固有周期で)揺れている。

デジタルラジオグラフィに関する技術講習会 -工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用-

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2020 (令和2)年度 デジタルラジオグラフィに関する技術講習会 -工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用-

日 時 : 11月16日(月)・17日(火)(2日間)
9:00~18:00(両日、受付開始8:30)
会 場 : 溶接会館 2階ホール(東京・秋葉原)

工業製品では,品質管理の一環として各種非破壊試験技術が利用され,このうち鋼構造物の溶接部の健全性を調査する最も確実な方法として,放射線透過試験(RT)が知られています。近年,医用分野では,デジタル検出器を利用するデジタルラジオグラフィ(D-RT)が普及していますが,工業分野においても画像の観察が容易,現像,定着などの写真処理が不要といった特長が注目され,D-RTの適用が拡大しています。また,D-RTによる溶接継手を対象とした国内規格(JIS規格)が制定され,今後,D-RTを広く普及させるためにこれに対応できる技術者の育成と確保が求められています。
(一社)日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会では,D-RTに関する撮影実験,国内外規格の調査・研究を行い,海外との情報交換等を図って,D-RTの規格に基づく実用化に努めています。その一環として,本年度も引き続き,D-RTに取り組もうとしている方々を対象に,制定されたJIS規格を基に試験研究の成果などを交えた講義と実習(基礎的な画像観察)による講習会を計画しました。
講習会の初日は,講義(D-RTの基礎,システム概要,撮影技術,画像評価),2日目は主としてD-RT画像観察の実習とし,D-RTに関する規格内容の理解を深めるとともに,実務上の技術を学んでいただきます。
関係各位には是非,本講習会にご参加くださいますようご案内申し上げます。

本講習は…
・JIS Z 2305に規定するNDT訓練及び訓練時間の証明になります。
・WES 8701に規定するRT部門の更新審査レポートのCIW保有資格に基づく継続的専門能力開発実績
の記録になります。

プログラム等詳細は、下記リンクを参照ください。
http://www.jwes.or.jp/mt/kenkyu/an/archives/2020/03/20202_629307161.html

画像で学ぶ土木入門 

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☆★☆月曜講座:画像で学ぶ土木入門 
Introduction to Civil Engineering in Japan
Discover Doboku では、毎月曜日にて、我が国の誇るインフラ施設(これを“土木”と総称しています)の事例紹介を継続しています。

Part9: 人道橋・遊歩道 Pedestrian & Promenade Walk
★☆日本一の木造三連太鼓橋: 鶴の舞橋(青森県鶴田町)
https://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=1222

☆★☆Google検索では、“画像土木入門”。Facebookでは、#土木入門 にて検索下さい。

グリーンインフラネットワークジャパン開催のお知らせ

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グリーンインフラの研究や取組みの成果を共有し、グリーンインフラのさらなる発展をうながす機会として、今秋 GIJ2020 を開催します。
本大会を通じて、研究者だけでなく、企業、行政、非営利団体、市民など、社会のさまざまな主体が横断的に連携し、グリーンインフラへの理解を深めつつ実践的な取組みを進めていくことを目標としています。
開催にあたり、現在、ミーティング企画とポスター発表を広く募集しています。皆様からのご応募をお待ちしております。また、ご関係者への紹介をお願いします。
●開催日  :2020年11月6日(金)~8日(日)
●開催形式 :オンライン開催 ※参加費無料・事前登録制(発表は有料となります、学部生や市民団体の方などは発表費を免除)
        ※参加登録は、9月頃から大会WEBサイトにて受付予定
●プログラム:オープニング・シンポジウム(一般公開) ミーティング(90分枠の集会で内容は自由です) ポスター発表 クロージング・シンポジウム 懇親会 など
●WEBサイト:https://gijapan.org 大会の情報は随時このサイトで発信いたします

======!募集中!======
●ミーティング企画(公募ミーティング)の募集(90分の内容は、企画者にお任せします。ほかに、主催者企画ミーティング(WEBサイトに情報)・企業協賛ミーティングがあります)
 https://gijapan.org/meetingplan.html
 応募締切:8月28日(金)

●ポスター発表の募集(発表費2000円(免除対象あり)。ポスターだけでなく、チャットやフラッシュトークで交流します)
 https://gijapan.org/poster.html
 応募締切:8月28日(金)
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【参加者募集:8/26(水)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで8回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第9弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!
なお、コロナウイルスの影響により今回はオンラインでの開催としております。

1. 日時:2020年8月26日(水)
2. 場所:オンライン (Teamsを使用予定)
3. 議事次第 ...続きを読む
4. 参加申し込み方法:8月25日(月)15 時までに①ご氏名②ご所属③ご連絡先電話番号④メールアドレスを記載の上、メールの件名を「8/26 道路アセットマネジメントセミナー」としていただき、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料
お問い合わせ:JICA社会基盤部運輸交通G第1T 富重(03-5226-8136、E-mail:Tomishige.Hiroyuki@jica.go.jp)/ 芦野(03-5226-3193、E-mail:Ashino.Masato@jica.go.jp

第35回(2021年度)セメント協会研究奨励金テーマ募集のご案内

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一般社団法人 セメント協会では、セメント化学・コンクリート化学分野の研究振興と研究者育成のために、大学・工業高等専門学校の研究者に対して研究助成を行っています。本年度も下記のとおり募集致します。

・対象:セメント化学、コンクリート化学分野における研究(セメント系新材料、セメント系固化材、環境・リサイクルの関連研究を含む)
・応募資格:日本国内の大学または工業高等専門学校に所属する研究者(大学院生を含む)
      * ただし、前年度(2020年度)にセメント協会研究奨励金の交付を受けた方は応募できません。
・応募条件:研究成果については、セメント技術大会、セメント・コンクリート論文集において公表すること
・助成金額:採用された研究1件につき原則として 100 万円
・募集期間:2020 年 9 月 1 日(火)~11 月 20 日(金)必着
・留意事項
* 当初の研究期間の終了後、遅滞なく全体の成果報告書を提出して頂きます。
* 研究期間が1年を超えるときは、前年度成果の研究概要報告書(中間報告)を提出して頂きます。
* 研究成果を公表するときは、当研究奨励金を受けて研究したことを付記願います。
詳細は http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2c.html をご覧下さい。
・お問合せ:一般社団法人 セメント協会 研究所 技術情報グループ TEL 03-3914-2692 E-mail jca_event@jcassoc.or.jp

酪農学園大学「自然再生学」分野 助教募集について

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酪農学園大学(北海道江別市)では,「自然再生学」分野の助教1名(任期無)の公募を開始いたしました.
自然災害や再生に関する分野を専門に行い,若しくは今後展開し,本学環境共生学類をはじめとした教員と協力して教育・研究を行って頂ける方を募集しています.
締切:2020年9月3日(必着)
着任:2021年4月1日
詳細は以下のURLをご覧ください.
https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/rakuno.ac.jp/wp-content/uploads/...
環境共生学類:
https://www.rakuno.ac.jp/department/symbiotic.html

9月4日 開催「地盤工学会賞受賞技術・プロジェクト 講演会」のお知らせ

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地盤工学会賞は、50年以上の歴史をもつ権威ある賞であり、その受賞対象は、優れた技術で技術的課題・困難を克服し、事業やプロジェクトをやり遂げ、地盤工学の発展に寄与するだけでなく、社会にも貢献したものとなっています。
今回の講演会は、これら受賞技術の詳細を、実際に事業やプロジェクトに関与された技術者の方々に講演していただくもので、昨年度に引き続き2回目の開催となります。
本講演会は、地盤工学が関わる実務が直面する研究テーマを模索する絶好の機会とも考えておりますので、大学等の研究者におかれましても、ぜひ、ご参加いただきたく存じます。
また、地盤工学がどのような形で、実務に役立っているかを知る良い機会でもありますので、学生や若手の技術者の方々にも、積極的に参加していただきたく存じます。
なお、今年度は、会議室等、会場での聴講は行わず、発表を含めてすべてWEB形式での配信とします。
世界中、どこからでも聴講が可能ですので、これを機会にぜひ、ご参加ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=13633

i-Construction 特設サイト「パスコWEBブース」をオープン!/展示会の臨場感をWEB環境で再現

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新型コロナウイルスの影響で今年度開催される予定であった多くの展示会が中止・延期となっています。
建設系の展示会も例外ではなく、多くの工事関係者の方々が最新の情報に触れる機会を失いました。
そこで、パスコではホームページ上にi-Construction特設サイト「パスコWEBブース」を7月6日に開設しました。
「パスコWEBブース」では、時間や場所に関係なく、展示会場に来場いただく感覚で展示や説明を体験いただけます。

「パスコWEBブース」:https://www.pasco.co.jp/i-con/event/web01/

■i-Construction特設サイト「パスコWEBブース」の特徴
「パスコWEBブース」では、WEB上に特設した展示会ブースの中を“いつでも”“どこからでも”マウス操作やスワイプ操作で回遊することができる仕組みです。
その特徴は、
① パスコ担当者が展示ブースで、あたかも説明しているような紹介ムービーで分かりやすく
② 多くのお客様から寄せられた声を元にポイントを分かりやすく整理
③ 動画やFAQなども充実

■「パスコWEBブース」のコンテンツ
<“はかる”技術ゾーン>
 先進の3次元計測技術について紹介
 ・ドローンから水底と陸域を同時計測するレーザースキャナ
 ・航空機から水底と陸域を同時計測するレーザースキャナ

<データマネジメントサービスゾーン>
 3次元データを活用するサービスについて紹介
 ・道路や鉄道などの計測データをクラウド上で一元管理
 ・山岳トンネルの工事データを3次元統合

なお、サイトに掲載するコンテンツは、今後、随時拡充していく予定です。

(公財)日立財団 2020年度(第52回)倉田奨励金募集(研究助成)

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倉田奨励金は、日立製作所の第二代社長、故倉田主税が日本の科学技術の発展を願って設立を提唱し、資金を出捐したことにより1967年に創設された研究助成金です。社会課題解決に資する、独動的・先駆的な自然科学・工学研究、および高度科学技術社会に通底する人文・社会科学研究に対して助成を行い、グローバルな社会課題解決力を担う研究者を支援しています。

助成部門:
◆自然科学・工学研究部門(助成金額:100~300万円、年齢制限:45歳以下)
 ・エネルギー・環境分野
 ・都市・交通分野
 ・健康・医療分野
◆人文・社会科学研究部門(助成金額:100万円程度)
・高度科学技術社会に通底する人文・社会科学研究

助成対象
1.募集は公募とし、所属機関長、直属の上長等の推薦書を必要とします。
2.国内の研究機関(博士後期課程を有する研究科、同研究科に係る学部、または文部科学省科学研究費補助金を申請することができる法人)に所属する研究者。大学院生の応募可。
3.国籍は問いません。

◆応募締切:2020年9月15日(火)24時(電子申請)
◆詳細情報:https://www.hitachi-zaidan.org/works/science/kurata/index.html
◆お問い合わせ先: 公益財団法人日立財団 倉田奨励金事務局
TEL:03-5221-6677 E-Mail:kurata@hdq.hitachi.co.jp

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