断面形状が違う場合における側溝の接続方法について
ご教示のほどお願いいたします。
断面形状が違う場合における側溝の接続方法についてですが、原則集水桝を設置するかと思います。
しかし、短区間(20m程度)での集水桝設置が必要となるため、集水桝を設けず側溝同士を接続したいと考えております。
接続方法は、他事例(巻き立てコンクリートに差し筋アンカー(D13)で接続、鉄筋被り100mm、ピッチ@200)を参考にしようと思っていますが、鉄筋被りやピッチについては基準等あるのでしょうか。
ご教示のほどお願いいたします。
断面形状が違う場合における側溝の接続方法についてですが、原則集水桝を設置するかと思います。
しかし、短区間(20m程度)での集水桝設置が必要となるため、集水桝を設けず側溝同士を接続したいと考えております。
接続方法は、他事例(巻き立てコンクリートに差し筋アンカー(D13)で接続、鉄筋被り100mm、ピッチ@200)を参考にしようと思っていますが、鉄筋被りやピッチについては基準等あるのでしょうか。
初歩的な質問かもしれませんが、ご教示のほどよろしくお願いします。
重力式擁壁に転落防止策等を設ける場合は、
標準設計が適用できる高さ(3m程度)であっても、
衝突荷重を考慮した構造計算書の添付が必要になるのでしょうか。
ご教授ください。
この度、県工事にて消波ブロック製作据付工事を受注いたしました。
起工設計で県所有埠頭でブロック製作をするのですが、該当地が他者が借用しておりヤート゛が狭隘な為、
実情は製作ヤート゛として不適合地です。そこで、近隣港湾施設(町有地)を候補地として挙げようとして
おります。発注者は製作ヤート゛代替え地の借地料は計上できると回答を頂きましたが、問題は借地期間
を懸念しております。このような状況での、積算基準に基づいた期間設定は、何か縛りがありますか?
例えば、該当工種(消波ブロック製作)の日当たり施工量から算出する。または、実施工程分を計上する等。
ご教授願います。
鋼橋の計画を行うにあたり、橋台位置決定に先立ち沓座幅を仮決定したいと考えております。
その際、鋼橋における桁端の長さ(支承線から桁端)について何か基準等はあるのでしょうか。
ご教授お願いいたします。
ジオテキスタイル(補強土壁)の設計を行っております。
「ジオテキスタイルを用いた補強土の設計施工マニュアル」P-71に
“有機分を多く含む土や圧縮性の高い粘性土は適用しないものとする”と明記しております。
圧縮性の高い土は、どのような土でしょうか。定量的に数値で記述していないため、発注者に説明ができないです。
感覚としては何となくわかるのですが・・・・
ご教授願います。
ラーメン橋脚 梁、ハンチ下面の鉄筋の定着について質問があるので教えてください。
ラーメン橋脚梁部下面鉄筋の定着は柱への呑み込みフック無しで統一するという資料をみたことがあるのですが、
これはハンチ鉄筋も同様に呑み込みフックは無しと考えてよろしいでしょうか?それとも有りでしょうか?
手元にある資料の画像が鮮明ではありませんのでどちらなのか迷っています。
これについて記載されている資料の場所が分かれば一緒に教えていただけますと助かります。
宜しくお願いいたします。
ため池整備においては、波の打上げ高さはWilsonの改良式とSavilleの方法を組み合わせた打上げ高のグラフが提示されており、そこから打上げ高の関係と値を読み取る形になっているのですが、
正確性から考えるとどうしても懐疑的になってしまい、数式等で定量的に求められないかという疑問湧いております。
どなたか知っている方かもしくはお使いになっている手法等がありませんでしょうか?
当方がいろいろなところで調べているのですがなかなかこれというものに出会いません。
もしよろしければよろしくお願いいたします。
学生のため無知な質問で恐縮ですが、お答えしていただけると幸いです。
鋼トラス橋(ゲルバー)の大型車両走行時の一般的な変位は、どの程度でしょうか。
また参考となる文献をご存じであれば、不躾なお願いではありますが教えていただけると幸いです。
橋梁補修の工法選択についての質問です。
中性化により鉄筋腐食が進行している場合、一般に断面補修工を実施すると思いますが、中性化が進行していても、まだ鉄筋腐食が発生していない場合には、断面補修を行うかは、その範囲が広すぎますと費用面や橋へのダメージ面から思案するところです。
ところで、この鉄筋腐食範囲を確認するのにどうされているでしょうか?はつり調査を行った箇所は分かりますがその他は不明です。
鉄筋腐食範囲を確認する試験を行った事例があればお教えください。
擁壁の支持力照査について質問です。
軟弱地盤上の擁壁について現地盤での支持力照査を行い、OUTになった場合
地盤改良を行いますが、改良幅を30°分散で深さ毎に決定して計算するのではなく、
固定値(擁壁底版+1m+1m等)で計算した場合、30°分散で計算した時より浅くで支持力OKになると思うのですが、
経験上、過年度成果等でそのような設計をしているのを見たことがありません。
何か考え方に問題があるのでしょうか
ご教授願えますでしょうか。また、根拠資料等もありましたら教えていただけると幸いです。