数量調書の計算方法
上司の方から、数量を確認しておいてと言われたのですが、数量調書の計算の根拠がわかりません。教えていただけると助かります。
凍上抑制層(車道部) (4.255+4.354)/2×0.5/0.5×1.00 =4.305m2 この数字は、何を意味するかわかりますか?図面とか見ていないので難しいとは思いますが、土木の色々計算する部分があるとは思いますが、何と何をかけたりわったりするとなんの答えがでるなど、教えていただけると助かります。宜しくお願い致します。
上司の方から、数量を確認しておいてと言われたのですが、数量調書の計算の根拠がわかりません。教えていただけると助かります。
凍上抑制層(車道部) (4.255+4.354)/2×0.5/0.5×1.00 =4.305m2 この数字は、何を意味するかわかりますか?図面とか見ていないので難しいとは思いますが、土木の色々計算する部分があるとは思いますが、何と何をかけたりわったりするとなんの答えがでるなど、教えていただけると助かります。宜しくお願い致します。
令和8年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ
令和8年5月20日
一般財団法人 民間都市開発推進機構
都市研究センター
一般財団法人 民間都市開発推進機構は、「民間都市開発の推進に関する特別措置法」に基づく国土交通大臣指定の一般財団法人であり、国からの援助を受け、民間事業者が行う良好な都市開発事業に対して資金面、情報面等から多様な支援業務を行っています。
当機構は、大学若しくは大学院又はそれらの付属機関、高等専門学校その他のまちづくり等について調査研究を行っている組織・団体を対象に、都市の再生・まちづくりに関する研究計画を公募し、優秀な研究計画に対して研究助成を行います。応募の締め切りは令和8年9月10日(木)12時です。
詳しくは、当機構ホームページ https://www.minto.or.jp より、「令和 8年度都市再生研究助成事業の対象となる研究の公募のお知らせ」をご覧ください。
土木学会会員の皆様
国際メガ・インフラマネジメント政策(八千代エンジニヤリング)講座が大学発技術の実用化イノベーションに関する社会実験を開始しました。https://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/news/167547/
本実験では、20年間にわたる基礎研究の成果である「多段階マルコフ劣化ハザードモデル」を実装したWebアプリ『MARKAS(MARKOV Assess Asset)』を広く一般に公開し、実務での劣化予測技術の普及に貢献いたします。
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SIP第3期課題「スマートインフラマネジメントシステムの構築」シンポジウム2026を開催します。
ぜひご参加ください<参加無料、出入り自由>。
日時: 令和8年7月31日(金) 10:30~18:00
場所:秋葉原コンベンションホール(秋葉原駅徒歩1分)
申込フォーム:https://pro.form-mailer.jp/fms/1649880f350806
海洋研究開発機構では、弊機構が運用するスーパーコンピュータ「地球シミュレータ(ES)」の利用に係る、令和8年度ES「チャレンジ利用課題」の募集を行っております。
「チャレンジ利用課題」は、「所内課題」「公募課題」に加えて、 挑戦的な利用や大型計算機の利用推進等による利用を目的として、機構の内外を 問わず募集(※)するものです。
※機構外からの利用課題は機構職員のコンタクトパーソンが必要です。
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原子力規制委員会では現在、原子力規制行政の充実・強化を図るため、技術系及び事務系職員を募集しております。
職務内容や勤務条件等の詳細については以下の原子力規制委員会ホームページに掲載しております。
ご関心をお持ちいただけましたら、ぜひ一度ご覧のうえ、応募についてご検討いただけますと幸いです。
○原子力規制委員会行政職員(技術系・事務系)の公募
https://www.nra.go.jp/nra/employ/jitsumukeiken_20260507_01.html
ご不明な点などがございましたら、お気軽に原子力規制委員会原子力規制庁長官官房人事課 行政職員(実務経験者)採用担当
(jitsumukeiken2023@nra.go.jp) までご連絡ください。
国土交通省が公開している「施工パッケージ型積算方式標準単価表」に記載されている「*賃料」は、どの資料から取得できますでしょうか?
日本建設機械施工協会の「建設機械等損料料表」から取得できるものと考えていたのですが、そこには「賃料」らしきものが記載されていないように思います。
ご存じの方がいらっしゃいましたらご教示をお願いします。
護岸施工についてお伺いいたします。
橋台前面護岸は、河川断面を維持するため、既設と同様に勾配1:1.0を計画しておりますが、
上流側および下流側の約10m程度の護岸勾配を1:0.5でおります。
この場合、約10mの区間内で、
護岸勾配を1:1.0から1:0.5へすりつける施工は可能でしょうか。
また、施工が困難な場合は、橋台前面についても既設護岸勾配に合わせず、
上流側および下流側と同様に、勾配1:0.5で施工することを考えております。
護岸知識不足の点もあり恐縮ですが、
ご教示いただけますと幸いです。
主催:( 公社) 腐食防食学会・九州支部
共催:西日本腐蝕防蝕研究会,( 一社) 表面技術協会・九州支部
日時:2026 年8 月27 日(木),28日(金)の2日間
会場:九州産業大学(福岡市東区松香台2-3-1)
参加費:会員・共催団体会員31,000円,一般36,000円*(いずれも税込)
定員:14 名(申込順)
申込締切:2026 年8 月10 日(月)17 時
詳細はこちら https://www.jcorr.or.jp/shibu/kyusyu/yotei/16.html