間知ブロック積擁壁の安定計算
すみませんもう一つ教えてください。
間知ブロック積擁壁は経験に基づく設計法ということで
標準断面図を使用したりするようですが
石積(間知ブロック)の安定計算等のソフトで計算すると
高さが高くなるとアウトがでますが
標準断面ということでそのまま使用してもかまわないのか、
それとも、OKが出ないと使えないのか?
ソフトの安定計算、経験値の兼ね合いがいまいち理解できません
教えてえてください。
システムメンテナンスの為、下記の期間土木学会HPを停止いたします。
ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。
※作業状況により時間が前後する可能性がございます。
すみませんもう一つ教えてください。
間知ブロック積擁壁は経験に基づく設計法ということで
標準断面図を使用したりするようですが
石積(間知ブロック)の安定計算等のソフトで計算すると
高さが高くなるとアウトがでますが
標準断面ということでそのまま使用してもかまわないのか、
それとも、OKが出ないと使えないのか?
ソフトの安定計算、経験値の兼ね合いがいまいち理解できません
教えてえてください。
すみません教えてください。
谷積みの間知ブロック(H3.6m)で発注者より道路の嵩を上げたい(1.3m)ので間知の上にL型擁壁を
設置して嵩上げできないかと言われました。
もしくは、間知ブロック積擁壁は5mまで積めるので天端部をハツッて間知ブロックでその高さまで継ぎ足し
できないか検討してくれといわれました。
いろいろ調べましたが、解りません
教えてください。
コンクリート示方書の型枠の取り外し強度で、厚い部材・薄い部材とは何mmと決まっているのでしょうか
フーチングの側面は3.5N/mm2など 厚い部材はどのくらいを差しているのか
工程に余裕がなく、解体を早くしたいと思っています。
よろしくお願いします。
申し訳ありませんが、どなたか知っていたら教えてください。関東ローム層は含水率がどのくらいだと液状化するのでしょうか?実験データとかないのでしょうか?ネットで探してもみつかりません。よろしくお願いします。
3/31(木)22時20分放送のNHK「ブラタモリ」は澁谷(駅)特集です。
土木学会選奨土木遺産選考委員会幹事長小野田滋氏(鉄道総研)が、2/3の外堀特集に続いて、コメンテーターとして出演されます。
詳細は以下をご覧下さい。
http://www.nhk.or.jp/buratamori/
道路路側の構造物の基礎工で,経済性の面から単杭の摩擦杭で有限長の杭として検討したいのですが,過去のマニュアル等には半無限長となる根入れを確保し,弾性法で検討するのが望ましいような記述が見られます。また,摩擦杭に関しては,短杭だと支持力の面で不測の事態が発生する恐れがあるとの記述もあります。
以上の記述は,有限長の杭の場合,杭先端部の拘束条件や,根入れ部の土質が複雑に変化すると計算が複雑になり,電算が発達していなかった時代は,杭の動向を解析し切れなかったからでしょうか?
とすれば,パソコンでも弾塑性法の検討ができる現在では,有限長の摩擦杭について,他に不安定となるような懸念要素はあるのでしょうか?
ご教示ください。
現在、宅地造成に関する設計をしているのですが、実際に現場で施工に関する経験をしたことがない為、許認可用の図面は作成できますが、施工に関しての知識がありません。
工事関係者から、質問されることも多くある為、施工に関する知識をつけたいのですが、具体的な施工に関する知識が得られる参考書等はないでしょうか?
(主に知りたい内容)
下記施工に関する施工方法・型枠等の必要幅等
(重力式擁壁の施工、単純床版橋の施工、下水道設備施工、上水道施設施工)
ご迷惑をおかけしております。
当初、東北関東大震災・情報共有掲示板は当JSCE.jp for Engineerのセクションの一つとして設置しておりましたが、従来の記事と混在を避けるため、独立のサイトとして再設置いたしました。
http://jsce.jp/eq/
左上部、東北関東大震災・情報共有掲示板 からリンクしています。
現在までにご投稿いただいた記事、コメントは特設サイトへ移動しております。
東北関東大震災に関する記事につきましては、今後特設サイトへご投稿ください。
道路橋示方書を参考にして液状化判定を行っているのですが、1つの土層中(層厚4m程度)に1つでもFLが1以下となるのであれば、判定する層は液状化すると見なすのでしょうか?1つの土層に4点データがあり、1つFLが1を下回ります。この場合、層としてFLを平均して判定するする考えはどうでしょうか?
基本的なことで恥ずかしいのですが、コンクリートの許容応力度について教えてください。
許容圧縮応力度の中で、許容曲げ圧縮応力度と許容軸圧縮応力度の使分けが分かりません。もしかして、許容曲げ圧縮応力度とは曲げ応力度のことなのでしょうか。よろしくお願いします。