宮崎県発 河野知事と世界初のバタフライウェブを造った春日昭夫氏が世界観を語る!
この度、宮崎県日向市にある寺迫ちょうちょ大橋(2013年土木学会田中賞・2015年fib賞最優秀賞)を核に、河野俊嗣知事とアジア初fib会長に就かれ設計者である春日昭夫氏の対談をいたします。
宮崎大学工学部、都城高専のこれからの土木の世界を担う学生がお二人に質疑応答しながら、世界初バタフライウェブが日本の橋梁技術が世界のトップレベルにある象徴になっていることを知り、素晴らしい誇りが地元に存在することを再発見していきます。海外経験の登壇者から世界から見られている日本、期待されていること等もやり取りし、土木従事者の役割、日本の脱炭素技術が世界をリードするチャンスがあることにも触れ、可能性は無限大等を伝えていきます。
宮崎県での開催になりますが、ご来場いただければ幸いです。

