宅地の小規模盛土に対する締固め管理手法について
宅地造成後の土地において、それぞれの戸建て住宅を対象とした高さ1m、範囲が100㎡程度の盛土をするに当たって
通常どのような盛土管理手法を行っているのでしょうか?
宅地造成時は盛土規制法等にかかる規模であったため、品質規定方式で締固め管理を行っていて、その部分は
それでOKかと判断しているのですが、後続で個別に戸建て住宅を対象とした小規模の盛土を行うこととなり
その品質管理をどう定量的に品質を担保すべきなのか迷っている部分があります。
宅地造成後の土地において、それぞれの戸建て住宅を対象とした高さ1m、範囲が100㎡程度の盛土をするに当たって
通常どのような盛土管理手法を行っているのでしょうか?
宅地造成時は盛土規制法等にかかる規模であったため、品質規定方式で締固め管理を行っていて、その部分は
それでOKかと判断しているのですが、後続で個別に戸建て住宅を対象とした小規模の盛土を行うこととなり
その品質管理をどう定量的に品質を担保すべきなのか迷っている部分があります。
電気化学測定装置は広く普及されていると思われます。しかし、手元におかれたそれらの装置は十分に活用されているでしょうか?測定を諦めかけた技術者の方々のために、長年電気化学測定に携わってきた先輩諸氏から測定のノウハウを教えていただき、楽しいものであることが再発見できる「電気化学実験講習会」です。ご自身がお手を動かすことをモット-に座学はありません。昨年度は早期に定員となりましたので、お早目の申し込みをお願いします。
開催日:2026年9月15日(火)9:30~17:00~9月16日(水)10:00~17:00 二日間
受講料:60,000円(税込み、昼食代を含む)
会場:トーカロ(株)神戸工場 技術支援センター
詳細: https://k0906n.sakura.ne.jp/news/post-4172/
申込書に必要事項をご記載の上、腐食防食学会 腐食センターへメールでお申込みください。jim2@corrosion-center.jp
申し込み締め切り:2026年8月21日(金)
公益社団法人 日本コンクリート工学会では、以下の日程で「コンクリート用自己治癒材の性能評価と実環境での適用に関する研究委員会報告会」を開催いたしますので、是非ともご参加いただきたく、ご案内申し上げます。
1.開催日時:2026年9月18日(金)
2. 申込締切:2026年9月1日(火)
※申込締切日より前に定員(対面:70名,オンライン:100名)に達した場合はその時点で締切となります。
3. 開催場所:東京理科大学 森戸記念館(13号館)第1フォーラム(東京都新宿区神楽坂4-2-2)
4.参加費(税込):正会員 10,000円、団体会員・後援団体 11,000円、一般非会員 12,000円
※学生料金の設定もあります。
5. 申込方法:Webサイトからのオンライン申込となります。
参加費や申込方法の詳細は以下をご覧ください。
https://jci-net.or.jp/j/events/symposium/20260918.html
お世話になります。
現在道路の拡幅に伴うパイプカルバートの延伸設計をしております。
既設と延伸部の接続部についてご教示願います。
概要としては、道路が高盛土された位置にあり、その道路を横断するようなパイプカルバートになります。
比較検討を行なった結果、パイプカルバートを既設に対して斜めに延伸させる方針となりました。
その中で接続方法として、発注者にいただいてる事例やメーカーヒアリング等では、接続部はコンクリート巻き立てとなっています。
ただ、その巻き立て部のコンクリート厚であったりなど基準や考え方等が調べた限りでは全くないため、困っています。
日本コンクリート工学会では、以下の日時で「鉄筋コンクリート造構造物の津波被害軽減化技術に関する研究委員会報告会」(ハイブリッド形式)を開催いたしますので、是非ともご参加いただきたく、ご案内申し上げます。
1.開催日時:2026年9月25日(金)13:00〜17:00
2.申込締切:2026年9月10日(木)24:00まで
3.開催場所:東京大学生産技術研究所 S棟プレゼンテーションルーム(東京都目黒区駒場4-6-1)
4.申込方法:Webサイトからのオンライン申込みとなります。その他、参加費等詳細につきましては以下をご覧ください。
https://www.jci-net.or.jp/j/events/symposium/20260925.html
安全工学会が提供する歴史ある安全教育の講座。安全担当者、プラント管理者等にお勧めします。
物質危険性講座 2026年9月30日(水)、10月1日(木)
危険現象講座 2026年10月19日(月)・20日(火)
プラント安全講座 2026年11月11日(水)・12日(木)
安全マネジメント講座 2027年1月21日(木)・22日(金)
詳細、お申込みはこちらから
https://www.jsse.or.jp/Events/jsse_seminar
このたび、2027年3月12日~15日に横浜で開催予定の 24th IACM Computational Fluids Conference (CFC 2027) につきまして、Call for Abstracts が開始されましたので、ご案内申し上げます。Abstract の投稿締切は 2026年7月10日 です。
CFC は、計算流体力学(Computational Fluid Dynamics, CFD)を中心に、数値解析手法、数理モデリング、シミュレーション技術、Verification & Validation(V&V)、不確かさ定量化(UQ)など、流体工学および計算力学分野の幅広いテーマを扱う国際会議です。1974年に Finite Element in Fluids (FEF) Conference として始まり、現在では有限要素法に加え、粒子法(SPH)、格子ボルツマン法(LBM)、有限体積法(FVM)、有限差分法(FDM)、さらにはデータ駆動型手法やAI・機械学習を活用した新しいアプローチまでを含む、計算流体力学分野を代表する国際会議として発展してきました。
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「コンクリート分野における電磁波の高度利用」に関するシンポジウム(ハイブリッド形式)参加募集
開催日時:2026年9月17日(木)9:30-17:10 ※ライブ配信終了後から1週間の録画見逃し配信あり(オンデマンド)
申込締切:2026年8月27日(木)
開催場所:法政大学 市ヶ谷田町校舎
日本コンクリート工学会(JCI)では、「コンクリート分野における電磁波の高度利用に関する研究委員会(委員長:濱崎仁・芝浦工業大学)」を発足させました。
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主催:日本材料学会・腐食防食部門委員会「第367回例会・見学会」
日時:2026年7月3日(金) 12:45~16:30
場所:公益財団法人泉屋博古館 講堂(京都市左京区鹿ヶ谷下宮ノ前町24)
参加費:日本材料学会・協賛学会会員5,000円, その他非会員10,000円