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仮設材のジャッキについて

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仮設材のジャッキについて教えてください。
キリンジャッキとユニバーサルジャッキは何が違うのでしょうか。

セメント中層改良土の処分について

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今回、公共工事を受注し WILL工法による中層改良(添加率100kg/m3)で地盤改良を行います。その部分を掘削しL型擁壁などを作るのですが、余った改良土は産業廃棄物として扱うのか?また残土として扱うのか、教えてください。
またその掘削残土(廃棄物かも)を発注者の指定した置き場に仮置きしてもいいものか?
改良した土砂についてはほぼコンクリート状態になっていると思います。。。。また産業廃棄物として扱うなら当然、マニフェストが必要と考えますが、いかがでしょうか。
発注元は岡山県です。担当者は土砂と言っていますが、環境省の聞いたら公共工事の掘削の為に改良した土砂は、現場から搬出した時点で産業廃棄物に該当すると思いますと、ご回答くださいました。
また産廃をマニフェストなしで運搬はできませんとの事。非常に悩ましい問題ですので、良い知恵がありましたらお願い申し上げます。

擁壁底面と地盤との間の付着力

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擁壁工について、施工実績等でご存知でしたらお知恵をご拝借願います。
アンダーパスの掘割式擁壁をこれから、施工する段階です。
設計段階では擁壁の基礎地盤は経済性に優れた「置換工」を選定しておりましたが、施工業者より、「地盤改良(パワーブレンダー」を実施したいと提案がありました。
ただし、本設計が”滑動”が決定ケースの為、置換工(現状土を砂質土に置換え)と地盤改良(粘性土を地盤改良)では、擁壁底面と地盤との間の摩擦係数が異なる為、単純に変更できないことは施工業者も理解しております。
ここで、擁壁底面と地盤との間の付着力に着目した場合、設計段階では、土質試験は実施しているものの、ボーリング調査地点から距離があり、また、ボーリング地点によって粘着力に差があった為(C=25kN/m2、65kN/m2)、安全側に考えて、擁壁底面と地盤との付着力は考慮しておりませんでした(C=0kN/m2)。
今回、施工業者はパワーブレンダー工法を想定しており、以下の思想から底盤部に粘着力を評価できると提案してきています。
1)地盤改良体は品質確保をして構築する構造体であり所定の一時軸圧縮強度quを得られる
  ➞C=1/2quの関係式から、粘着力を評価できる。
2)改良体として永久に評価できる
設計段階では擁壁工指針通り、底盤部の粘着力を期待しない設計で問題ないと思いますが、地盤改良を行うことによって得られたquからCを導き底盤部の粘着力として考えて良いものでしょうか。
現場での変更事例としてありますまか。

令和3年度「橋梁技術に関する研究開発助成」の募集について

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一般財団法人橋梁調査会では、橋梁技術に関する研究開発に従事する研究者に対して助成を行い、もって人材の育成に資することを目的として、平成20年度より「橋梁技術に関する研究開発助成」を行ってきました。このたび令和3年度「橋梁技術に関する研究開発助成」について下記のとおり募集します。

(1) 橋梁技術に関する研究開発助成
橋梁技術に関する研究開発についての計画を公募し、優秀研究計画と認められる応募者に対して、当該研究開発に要する費用の一部を助成します。
助成期間は決定通知のあった日の翌日~原則として約1年間程度とします。
助成金は一件当たり100万円~150万円とします。

(2)応募方法及び締め切り
当調査会ホームページに募集要項等を掲示しております。応募希望者は、募集要項等をご覧のうえ、所定の書式に従ってお申し込みください。
締切:令和3年5月31日(月)(必着)
なお、助成の決定は令和3年6月の予定です。

問い合せ先
 (一財)橋梁調査会 企画部 計画課長 桐原 進彌
 電話 03-5940-7794
 URL:http://www.jbec.or.jp/

東京都水道局案件工事における搬出ダンプの大きさについて

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東京都水道局案件工事において、『工事設計書』において、建設副産物の運搬が「4tダンプ」「2tダンプ」で積算されています。
私は立川近辺で工事をしていたのですが、その時は「4tD、3tD、2tD」でしか認められず、そのようにしていました。(施工計画書にも記載させれもしました)
最近、都内で仕事をするようになり、協力会社に聞くと「8tダンプ」は普通に使用していると言います。実際、都内では自社で仮置場を借りることも難しいので、ダンプが4tか8tかで進捗に大きく違います。
そこで、検査の時に問題がないのか、水道局内の監査のときだけ問題になるのか?
また、積算上「8tD」と「4tD」は一緒だから問題ない、などという声も聞こえてきます。
そのあたりに詳しい方がいらしたらぜひ教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

帝都復興五大橋:永代橋

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☆★☆土木ウォッチング

帝都復興五大橋:永代橋
(昭和5年6月 土木学会誌臨時増刊*土木図書館 デジタルアーカイブス)
https://www.doboku-watching.com/index.php?Kiji_Detail&kijiId=1510

適用示方書について

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T15年 細則案っていう言葉がどういうものか教えてほしいです

路線設計CBRの計算について

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基準書では、路線設計CBR=CBR平均値-CBR標準偏差 と示されています。
地点数が2か所の場合、標準偏差の値は計算できますが、路線設計CBRとして平均値から標準偏差の値を引くことに意味はあるのでしょうか?
標準偏差を引くのは、本来、多数のデータのばらつきを補正するための統計的処理のはずですが、データが2個の時にこれをおこなうことに違和感を感じています。
どなたかご教示お願いします。

国立研究開発法人海洋研究開発機構 海域地震火山部門 地震発生帯研究センター 海底地質・地球物理研究グループ 研究員 公募情報

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国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。詳しくはリンク先をご参照ください。

海域地震火山部門 地震発生帯研究センター 海底地質・地球物理研究グループ
研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2021年4月8日(木)13 時(日本時間/JST)必着
■日本語ページ
http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/sdr20210408.html
■英語ページ
http://www.jamstec.go.jp/e/work_with_us/jobs/details/sdr20210408.html
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp

バーチャル原子力施設見学会参加者募集のお知らせ(学生)

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原子力人材育成ネットワーク高等教育分科会では、物理、化学、数学、機械、電気、情報など、原子力を専攻していない理系の学生に対し、原子力分野に興味を持っていただけるように毎年施設見学会を実施してきました。
しかし、昨今のコロナ禍の影響もあり、今年度は対面での開催が難しい状況の為、Web会議ツールを使用したバーチャル原子力施設見学会を開催いたします。
進路をこれから決めようとしている大学生、大学院生及び高専生の皆さんの参加をお待ちしております。

「2020年度 バーチャル原子力施設見学会」
https://jn-hrd-n.jaea.go.jp/material/seminar/20210219-nhrdn.pdf

開催日時:
 2021年3月15日(月)
  13:15-15:00 株式会社 千代田テクノル
  15:15-17:00 近畿大学 原子力研究所
 2021年3月22日(月)
  13:15-15:00 日立GEニュークリア・エナジー株式会社
  15:15-17:00 日本原子力研究開発機構 大洗研究所

対象: 大学生、大学院生、高専3年生以上の学生の方
参加費: 無料(※通信にかかる費用は自己負担)
定員: 50名(先着順) (※定員になり次第締め切り。最少催行人数5名に満たない場合は中止。)
使用ツール:
 2021年3月15日(月)>> Zoom
 2021年3月22日(月)>> Webex
申込方法: 下記必要事項を事務局(nuhrdec-nw@ml.jaea.go.jp)宛にお送りください。
  氏名(ふりがな) 性別 生年月日 学校名(学部、学科、学年も記載) 電話番号(当日連絡のとれる番号)
申込締切: 2021年3月5日(金)
お問い合せ: 原子力人材育成ネットワーク/高等教育分科会事務局
 日本原子力研究開発機構 原子力人材育成センター 宮村 浩子 nuhrdec-nw@ml.jaea.go.jp

仮舗装を含む伸縮装置の設置・撤去の歩掛りについて

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お世話になります。困っているのでアドバイスいただけないでしょうか。
私は発注者です。
橋梁補修で伸縮装置の取り換えを行っています。また、別工事で橋面防水工の工事も行っています。
交通量が多く、路面切削機で急速な施工をするため、
伸縮撤去→仮舗装→路面切削→防水→仮舗装撤去→伸縮設置
の工程で工事を行いました。
ここで、仮復旧が含まれる場合は市場単価が適用できないため見積を業者からもらったのですが、
橋梁仮設工事の積算の「既設伸縮装置撤去・舗装復旧歩掛」+「市場単価」
で書かれていました。
設計書を作って内部で確認したところ、伸縮装置の撤去が2重計上ではないかと問われています。
そこで、仮舗装の撤去は市場単価の中の伸縮装置の撤去と同等の施工手間であるという説明ができる方法はないでしょうか。
年度末で金額のおおきな変更は行えないため、説明を充実させたいと思っております。
どうぞよろしくお願いいたします。

地すべり対策工につきまして

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地方の自治体(町役場)に勤務する民間出身の者です。基本的な質問で恐縮ですが、地すべり(すべり長70.0m 幅37m)すべり面GL-7.7m 崩積土と泥岩の層境を想定)地すべり箇所は町道に面しています。
現在工法の検討をおこなっていなすが、山間部で鋼管抑止杭の重機搬入・足場工の設置が困難な場所で工事費がかさみます。通常アンカー工法 が考えられますが、深礎杭を抑止杭として用い杭上にコンクリート擁壁H=25m(道路近く)の施工案として考えられるでしょうか(解析等はおこないます) 工法の案としては実績があるのでしょうかよろしくお願いします。

グリーンレーザドローンソリューションWEBセミナー ~DX時代における河川管理の必須アイテムであるグリーンレーザドローンソリューションの活用方法と事例を紹介!~

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2023年度までに、小規模なものを除く全ての公共工事について、BIM/CIM原則化が段階的に適用されます。近い将来、河川管理のための計測業務においても3次元データの活用は当たり前の時代になるでしょう。
本セミナーでは、河川管理における国土交通省の動向や、河川、海岸、港湾の地形や施設の3次元データを取得できるグリーンレーザドローンの機器概要や活用事例、パスコのグリーンレーザドローンソリューションをご紹介します。

開催形式:無料オンラインセミナー(事前登録制、先着100名)
開催日時:2021年3月2日(火)10:00~11:00
主  催:株式会社パスコ

※参加には事前申し込みが必要です。下記のURLよりお申込みください。
https://www.pasco.co.jp/i-con/event/web01/?utm_source=2102_jsce&utm_camp...

経済開発協力機構/原子力機関(OECD/NEA)によるアンケート「信頼される規制機関の特性」について

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OECD/NEAの原子力規制活動委員会(CNRA)に設置された規制機関のパブリックコミュニケーションに関するワーキンググループ(WGPC)では、原子力規制機関とステークスホルダー間における信頼の維持・構築について議論をしており、本アンケートは、WGPCが2023年の出版を目指している実践的ガイド(グリーンブックレット)「信頼される規制機関の特性」を作成するための調査として実施されるものとなります。
※過去の関連資料に、NEAグリーンブック「The Characteristics of an Effective Regulator」(2014年)、「The Safety Culture of an Effective Nuclear Regulatory Body」(2016年)があります。
本アンケートの対象はNEA加盟国における個人であり、政府として回答をひとつにまとめることは求められておりません。
つきましては、御関心のある方におかれましては、3月15日までに下記URLから調査ページを御参照いただき、御回答いただけますようお願いいたします。
※アンケートの質問、回答は全て英語になります。
https://www.surveymonkey.com/r/XM7JZDG

原子力規制庁大臣官房人事課 奥 電話:03-5114-2100(内線4611)

地球シミュレータ無償利用のご案内

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御学会会員様に役立つ情報かもしれませんので、ご案内させていただきました。
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「地球シミュレータにはSX-Aurora TSUBASAも採用されているので、(有償利用前に無償で)来年度ご試用いただけます。
詳しい利用条件については es_senyu@jamstec.go.jp まで」
https://jpn.nec.com/hpc/jirei/tokencon/index.html

なお、「事前評価時、有償利用時を問わずに、専門スタッフが技術サポートいたします。
操作方法などの一般的な御質問から、プログラム移植や高速化などの技術的な御相談まで、お気軽にお問い合わせください。
※技術サポートは原則、無償です。」とのことです。
http://www.jamstec.go.jp/ceist/sangyo/paiduse_es.html
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC) 地球情報基盤センター(CEIST)
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よろしくお願いいたします。

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