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第21回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」

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日頃より防災研究へのご理解とご協力を賜り誠にありがとうございます。
東京大学生産技術研究所准教授 沼田宗純でございます。
当研究室が開発した「災害対応工程管理システム“BOSS”」に関する
「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」につきまして、
第21回目を開催いたします。
是非奮ってご参加下さいますようご案内申し上げます。
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●日程:2023年2月16日(木)15時〜16時30分
●テーマ(予定):
 災害対策本部の標準形は作れるのか?
 〜災害対策本部の通信機器から文房具までの資機材、情報処理システム、
  部屋のスペースやレイアウト、運用体制までを考える〜
  (群馬県庁危機管理課、福岡県北九州市役所、福岡県飯塚市役所、山梨県市川三郷町役場)

●開催方法:オンライン(ビデオ会議システム「Zoom」を使用)
●受講料:無料
●お申込み用サイト(研究会詳細ウェブページ): http://tdmtc.tokyo/boss-research/
●問い合わせ先:東京大学生産技術研究所 沼田研究室 鈴木
suzuki-n[at]iis.u-tokyo.ac.jp ※[at]は@に変換をお願い致します。
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積ブロックの前面勾配について

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積ブロックの前面勾配ですが、道路土工擁壁工指針では、背面が盛土か切土で勾配が違うと思いますが、標準設計では盛土、切土の区分無しに、3mを超えると5分勾配にしていると思いますが、その理由についてご存知でしたらお教えください。
道路土工なら、背面が切土でしたら4分勾配になります。

防衛装備庁「安全保障技術研究推進制度」令和5年度公募開始のご案内

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ご担当者 様

時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
防衛装備庁安全保障技術研究推進制度公募窓口です。

この度、防衛装備庁「令和5年度 安全保障技術研究推進制度」の公募を開始いたしました。

会員企業様等、貴会の周囲にご興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、会誌・HPへの掲載などを通じて本制度の公募開始をご案内いただきたく、ご参考までにお知らせさせていただきます。

他方で、もし、貴会として、ご対応いただくことが難しいという事情などがございましたら、大変お手数ですが、その旨をご連絡いただけましたら幸いです。

概要は以下のとおりとなります。

***** 令和5年度安全保障技術研究推進制度公募概要 *****

○令和5年度新規研究課題の公募スケジュール
 公募期間 令和5年1月27日(金)~令和5年5月9日(火)12:00

○応募方法
令和5年度公募要領等の関係書類を確認の上、応募申請してください。関係書類は弊庁ホームページからダウンロード可能です。応募申請は府省共通研究開発管理システム(e-Rad)からのみ受付けます。本制度への応募を希望する研究者は、e-Radのシステム利用規約に同意の上、お手続きをお願いします。応募にあたっては、e-Radへの研究機関及び研究者の登録が必要となります。登録方法及び操作方法に関するマニュアルについては、e-Radポータルサイトをご参照ください。e-Radの操作方法に関する問い合わせは、e-Radヘルプデスクにて受付けます。

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詳細につきましては、
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川村優子ヴァイオリンの夕べ~東京初公演~

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【川村優子ヴァイオリンの夕べ~東京初公演~】
YouTube「土木学会tv」のテーマ曲、中央エフエム「ドボクのラジオ」の2023年度テーマ曲などの演奏で土木学会を応援してくださるプロヴァイオリン奏者、川村優子さんの東京初公演が、2023年3月4日(土)に開催。
華麗な演奏を、素敵なホールで、ぜひお楽しみください!

川村優子ヴァイオリンの夕べ~東京初公演~
■日時:2023年3月4日(土)18:00開場/18:30開演
■会場:THEGLEE(新宿区神楽坂3-4 AYビルB1F)http://theglee.jp/
■入場料:4,000円(+ドリンク代800円)
■後援:公益社団法人土木学会 土木広報センター、中央エフエム株式会社
■チケット申込・お問い合わせ:
お名前、ご住所、電話番号、チケット枚数について、以下のアドレス宛にご連絡ください。
yukohime.dag@gmail.com
■土木学会tvテーマ曲「The Road to Happiness」(2022.12.18):
https://youtu.be/kV4jpjsPa-0

圧密特性について

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圧密試験結果なしで、圧密特性(e-logP)を設定する方法、一般値はありますでしょうか?
(例)間隙比からe-logPを設定する等

インフラテクコン2022交流会のお知らせ

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誰でも参加できる(関係者以外も)インフラテクコン2022交流会は
令和5年2月24日(金)9時~17時 千代田区のアーツ千代田にて行います。
https://www.3331.jp/

交流会ではインフラテクコン2022で創設した、一番わくわくする作品に贈られる「わくわく賞」(協賛企業と一般の方[わくわく応援隊]の投票)の発表とプラチナ協賛企業から渡される、プラチナ賞の発表があります。
コロナでリアル参加が難しかった学生も、今回は10チーム以上がリアル参加予定!

みなさま是非ご来場ください。

インフラテクコン実行委員会一同

令和5年度採択 e-ASIA JRP「環境」分野 共同研究課題募集およびワークショップ開催のお知らせ

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大学・学協会関係各位

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、「e-ASIA共同研究プログラム(e-ASIA Joint Research Program; "e-ASIA JRP")」に参加し、3カ国以上の多国間国際共同研究課題を支援しています。
e-ASIA JRPは、アジア地域において、科学技術分野の研究開発力の強化を目的に、研究交流を加速するとともに、アジア諸国が共通して抱える課題の解決を目指し、国際共同研究を推進する事業です。
本公募ではe-ASIA JRPに参加する各国の公的研究費配分機関のうち有志機関と協力し、以下のとおり共同研究課題の提案を募集致します。

■公募期間:令和5年1月10日(火曜日)~令和5年4月28日(金曜日)
■対象分野:環境分野「Low Carbon Society(低炭素社会)」領域
■支援期間:3年間
■支援金額:上限2,700万円(間接経費30%は別途)
■応募の詳細は下記をご参照下さい
https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_easia_jrp_12th.html

また、本公募対象領域の最新情報の共有を行うとともに、公募に応募するためのチーム作りの機会としてワークショップを開催致します。
ワークショップはタイ国にて開催いたしますが、オンラインによる視聴が可能です。

■開催期間:令和5年2月9日(木曜日)11:00~17:15、2月10日(金曜日)11:00~14:15(日本時間)
■議題  :以下の4セッションについて講演および討議
      セッション1:CCUS(技術)
      セッション2:CCUS(自然環境)
      セッション3:低炭素社会
      セッション4:電池材料  
■プログラム:ご連絡頂きましたらメールにてお送りいたします。
■視聴申込み:以下のRegistration Linkから参加申込みを行ってください。
https://meeting-nstda.webex.com/webappng/sites/meeting-nstda/webinar/web...

どうぞよろしくお願いいたします。

国立研究開発法人科学技術振興機構(JST) 国際部 勝又、大塚
E-mail : easiajrp@jst.go.jp

Joint Seminar減災・レジリエンス研究教育推進コンソーシアム 第3回共同シンポジウム「地震火山観測研究が目指すレジリエンスの向上」

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Joint Seminar減災・レジリエンス研究教育推進コンソーシアム
第3回共同シンポジウム「地震火山観測研究が目指すレジリエンスの向上」

「災害の軽減に貢献するための地震火山観測研究計画」は、文部科学省
科学技術・学術審議会で策定・建議されたもので、全国の地震学・火山学
などの理学・工学系研究者がこの計画に参画しています。
2014年度からは人文・社会科学系の研究者も参画し、2019年度からは
「防災リテラシー」という観点から研究活動を進めています。
今回のシンポジウムでは、この計画に基づく地震学・火山学・防災リテ
ラシー研究の最新状況について共有します。

開催日時:2023年2月14日(火) 14:00~17:30
開催形式:ハイブリッド形式
     嘉ノ雅 茗渓館2階 大ホール 茗渓(東京都文京区大塚1-5-23)《先着80名》
     及びオンライン(Zoomウェビナー)
参加申込:下記Webページの申込フォームより前日までにお申込み下さい。
     https://r2ec.jp/jointsymposium2023/

プログラム:....続きを読む

JAPIC下関北九州道路シンポジウム 開催のご案内

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下関北九州道路は、九州と山口を繋ぐ新たな道路計画で、現在国等により環境アセスメント等の手続きが進められております。
下関北九州道路建設促進協議会とJAPICは、更なる地元機運醸成を図り、早期事業化の一助とするため、産官学が一体となったシンポジウムを開催することと致しました。
会場の他、オンラインでの同時配信にも対応しておりますので、奮ってご参加賜りますよう宜しくお願い申し致します。

 ■日 時:2023年2月20日(月)14:00~17:00
 ■形 式:ハイブリッド形式(会場先着150名&ZOOMオンライン配信)
 ■会 場:リーガロイヤルホテル小倉 4階ロイヤルホール
 ■主 催:下関北九州道路建設促進協議会、(一社)日本プロジェクト産業協議会
 ■後 援:山口県、福岡県、下関市、北九州市、(一社)中国経済連合会、
     (一社)九州経済連合会、(一社)中国建設弘済会、
     (一社)九州地域づくり協会、(一社)日本建設業連合会、(公社)土木学会
 ■内 容:....続きを読む

河川護岸のブロック積みについて

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河川護岸にブロック積み擁壁を採用する場合に、裏コン有でしょうか?
道路土工ー擁壁工指針からは裏コン有だと思いますが、災害復旧では、一般に河川護岸は裏コン無で設計していると思います。
どちらが正しいのでしょうか?お教え下さい。

積ブロック擁壁の高さについて

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積ブロックで設計する場合に、一般に5m以下なら安定計算もしていないと思いますがその根拠について教えて下さい。
標準設計にあるからでしょうか。また、道路土工擁壁工指針では、背面が切土の場合には7mまで可能ですが、この時には安定計算がしょうか?必要なのでしょうか?
教えてください。

国土交通省制定土木構造物標準設計について

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国土交通省制定の土木構造物標準設計というのがあると思いますが、擁壁の設計に関してこの図書はまだ適用可能なのでしょうか?お教えください。
また、適用可能ならその根拠条文等もお教えいただけたらありがたいです。

矢板の高止まりについて

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お世話になります。
堤防の法尻へ堤内地のパイピング対策として、鋼矢板を8m打ち込む工事をしています。
バイブロハンマで打ち込むのですが、80m上流で昨年度打ち込んだ時に玉石で高止まりしてしましました。
万が一今回高止まりしてしまった場合の対応はどうしたらよいか悩んでいます。
硬質クリア工法に変えるとなるにしてもどれだけ重機の搬出搬入にかかるかわかりません。
ご教授お願いいたします。

令和4年度海洋プラスチックごみ学術シンポジウムの開催及び講演者の公募に関するご案内

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環境省では 海洋プラスチックごみに関する学術シンポジウムを開催いたします。

本シンポジウムは、我が国における海洋プラスチックごみに関する研究の進展や成果について、一般の方へ共有する事を目的とした【特別セッション】と、国内の学術界を中心に発信し共有することで、研究の裾野を広げるとともに、更なる研究の推進を図ることを目的とした【研究セッション】を2日間にかけ開催いたします。
あわせて、【研究セッション】の講演者を募集いたします。

■特別セッション:令和5年3月4日(土)・・・一般の方を対象(対面にて実施)
■研究セッション:令和5年3月5日(日)・・・研究者や専門家を対象(オンラインにて実施)

■研究セッション講演者募集締切り:2月3日(金)正午

各セッション参加方法及び研究セッション講演応募方法の詳細につきましては、下記をご参照ください。

環境省報道発表(1/16)「令和4年度海洋プラスチックごみ学術シンポジウムの開催について(https://www.env.go.jp/press/press_01067.html)」

シンポジウム担当事務局: いであ株式会社 井上・中村
E-mail: idea.m-plastics@ideacon.co.jp
Tel: 045-593-7637

土木学会2023年1月新刊のご案内 『舗装工学ライブラリー18 ブロック系舗装入門』

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土木学会舗装工学委員会,『舗装工学ライブラリー18 ブロック系舗装入門』が発刊されました.
本書は,インターロッキングブロック舗装や平板舗装,レンガ舗装,天然石舗装などのブロック系舗装の技術を体系的にわかりやすく解説しており,
ブロック系舗装の発注者や設計者,施工者およびこの舗装に興味を持つ技術者の参考となる技術書です.

(書籍情報)
■編集:舗装工学委員会ブロック系舗装小委員会(委員長:東京農業大学・竹内 康)
■定価:3,740円(本体3,400円+税10%)
■会員特価:3,370円(税込) ■送料:570円
ISBN 978-4-8106-1069-7

購入については,下記をご参照下さい:
https://www.jsce.or.jp/publication/detail/detail.asp?id=3333
土木学会会員の方は、会員特価にて本書をお買い求めいただけます.

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