道路実施設計における横断測量の測点間隔について
発注者側です。
道路実施設計に伴う横断測量を標準20mピッチで発注する場合、20m以内にカーブや地形・構造物等の変化点があるとき、その変化点でも追加測量するよう指示することは可能でしょうか。
それとも、測点間隔が20m以内となる場合は、10mピッチで積算・発注したほうがよいのでしょうか。
ご教示ください。
発注者側です。
道路実施設計に伴う横断測量を標準20mピッチで発注する場合、20m以内にカーブや地形・構造物等の変化点があるとき、その変化点でも追加測量するよう指示することは可能でしょうか。
それとも、測点間隔が20m以内となる場合は、10mピッチで積算・発注したほうがよいのでしょうか。
ご教示ください。
地震火山研究部門 地球モニタリングセンター 海底観測研究グループでは、機構が所有する研究船や探査機等のファシリティ、および関連機関が運用する海底観測網等を活用し、南海トラフ域における海底地殻変動観測をはじめとする先端的な技術開発および観測研究に従事する副主任研究員または研究員を募集します。
募集人員:1名
※締め切りは、2026年11月30日(月)23時59分 (日本時間/JST)必着
日本地下水学会では、平素から学会誌および各種講習会を通じて、地下水調査に関連した基礎的な調査技術について、会員をはじめこの分野に係る技術者の皆様に、紹介と普及を行ってまいりました。
このような方針のもと、本学会では現場における調査手法について、初心者の方に地下水調査に対する基礎的な調査技術を習得していただくことを目的として、技術講習会を開催しております。
道路端部に設ける水路に近接して山留擁壁を構築する場合の根入れに関しての質問です。
山留擁壁の場合でも、擁壁工指針の「水路が接する場合」として水路底面から30cmとるべきが悩んでいます。
鳥取県の指針で「※水管理・国土保全局実地検査(R4.6.13~R4.6.17)特別調査における整理事項」として
擁壁が側壁を担う場合は、擁壁工指針のとおり(底面から30cm)、それ以外は地盤面から50cmとなっています。
https://www.pref.tottori.lg.jp/secure/1352312/1-8.pdf
この特別調査の内容を探しても見当たりません、どなたかご存じの方がおられましたらご教示いただきたいです。
日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化とあわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年より継続して実施しています。2026年度助成事業は、下記要領にて研究テーマを公募中ですので奮ってご応募をお願いします。
1.募集期間 2026年10月1日(木)~2026年11月30日(月)
2.助成の対象となる研究
募集区分
....続きを読む
この助成事業は、高速道路の防災対策、災害支援等への研究・検討にかかる費用の助成を行うことにより、高速道路をご利用される方にとって、防災対策および安全性向上の実現に寄与することを目的としています。
詳細は基金HPをご参照ください。https://www.highway-kikin.jp/
ご応募、お待ちしております。
公益信託NEXCO関係会社高速道路防災対策等に関する支援基金 事務局
〒164-0001東京都中野区中野3-36-16
三菱UFJ信託銀行リテール受託業務部公益信託課
TEL:0120-622372(フリーダイヤル)
(受付時間 平日9:00~17:00 土・日・祝日等を除く)
E-mail:koueki_post@tr.mufg.jp
広島大学は水工学分野において,教員1名(准教授又は助教)の国際公募を開始しました.
皆様の周りにご関心がありそうな方がいらっしゃいましたら,ご案内頂けますと幸いです.
公募情報の詳細については以下においてご確認ください.
大学ウェブサイト
(日本語)https://www.hiroshima-u.ac.jp/employment/kyoinkobo/senshin
(英語)https://www.hiroshima-u.ac.jp/en/employment/kyoinkobo/senshin
Jrec-in
(日本語)https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail/Changelang?id=D126100036&la…
(英語)https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail/Changelang?id=D126100036&la…
建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
10月1日に新規記事を更新しました。
☆☆注目動画☆☆
【小規模工事におけるICT活用】
https://concom.jp/contents/video_learn/vol020/
【今月の新着記事】
....続きを読む
シェッドの全幅員についてお聞きしたいです。
1.「R7シェッド、大型カルバート等定期点検要領」には全幅員について、
「歩道や監視用通路(監査用通路)を含む。一般的な総幅員とすること。」
とありますが、これは谷側受台の幅まで含まれるのでしょうか?
また、一般的な総幅員とはなんでしょうか?
U型側溝等も含めていいのでしょうか?
2.定期点検記録様式(その1)では車道幅員と全幅員が区別されていますが
この車道幅員とは全幅員か路肩幅を引いた幅で良いのでしょうか?
長文となりましたが、ご教授の方よろしくお願いいたします。
本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、開催しております。
会期:2027年7月7日(水)~9日(金)
会場:日本科学未来館7階 未来館ホールほか(東京・お台場)
主催:公益社団法人日本アイソトープ協会
詳細は、以下のURLをご確認ください。
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2027/content/summary