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JCI「コンクリート分野における電磁波の高度利用」に関するシンポジウム(ハイブリッド形式)参加募集

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「コンクリート分野における電磁波の高度利用」に関するシンポジウム(ハイブリッド形式)参加募集
開催日時:2026年9月17日(木)9:30-17:10 ※ライブ配信終了後から1週間の録画見逃し配信あり(オンデマンド)
申込締切:2026年8月27日(木)
開催場所:法政大学 市ヶ谷田町校舎

日本コンクリート工学会(JCI)では、「コンクリート分野における電磁波の高度利用に関する研究委員会(委員長:濱崎仁・芝浦工業大学)」を発足させました。
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文化財の腐食と防食管理

主催:日本材料学会・腐食防食部門委員会「第367回例会・見学会」 
日時:2026年7月3日(金) 12:45~16:30
場所:公益財団法人泉屋博古館 講堂(京都市左京区鹿ヶ谷下宮ノ前町24)
参加費:日本材料学会・協賛学会会員5,000円, その他非会員10,000円

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粘性土地盤の下部工安定計算における地震時土圧の算出方法について

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人道橋の設計についてご教示ください。
地方公共団体管理の人道橋の設計において、下部工計画位置が、直轄国道歩道敷内となっており、掘削影響を最小限にとどめるため、自立矢板で土留を行い、残存型枠で余掘りの幅を最小限として計画する方針となっております。
道路橋の場合、通常背面の埋戻は良質土でされていると思いますが、当地は粘性土となっており、躯体幅=床掘となっているため、良質土埋戻が出来ません。
粘性土の場合の地震土圧算出する方法を御存じの方教えて頂けないでしょうか?
常時土圧は、粘性土φ=25°、c=0kN/m2でクーロン土圧公式を用いて算出しました。粘性土のφpeakは、文献を探しても見つけることが出来ませんでした。
よろしくお願いします。

『2026-OCセメント共同試験』参加募集のご案内

セメント協会では、セメント試験技術の普及・向上のため、1948年より「共通試料によるセメント共同試験」を実施しております。
この共同試験は、共通のセメント試料を用いて、日本産業規格(JIS)による試験、外国規格による試験等を実施し、各試験所の試験結果を取り纏めて報告書を発刊しております。

昨年度は、国内外のセメント・コンクリート関係の試験・研究機関85個所のご参加をいただきました。
本年度も、下記のとおりセメント共同試験を実施いたします。
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【ご案内】令和8年度研究助成成果報告会(7月17日開催)

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「令和8年度研究助成成果報告会」開催のご案内です。
本年度は、令和5年度~令和6年度に採択された研究課題について、研究代表者の皆様に研究成果をご報告いただきます。

◆ 開催日時
令和8年7月17日(金)14:30~16:30(予定)
◆ 開催方法
Zoomによるオンライン開催
◆ 募集人員
定員はございません。
◆ 当日のスケジュール

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鋼矢板存置の積算

鋼矢板の存置分の積算はどのように計上すれば良いのでしょうか?
物価版の「仮設鋼材賃貸料金 鋼矢板 Ⅲ型 60kg/m 不足分弁償金(新品) 標準長6~12m スクラッフ゜長5m未満 200,000円
を、必要数量分(t)計上すれば良いのでしょうか?
設置手間も含みますか?

今月の新着記事/建設技術者のための情報発信サイト「コンコム/CONCOM」

建設技術者のための情報発信サイト「コンコム」では、
6月1日に新規記事を更新しました。

☆☆NEW☆☆

◎令和の時代の新しい安全対策
 ・第3回 昭和30年代からの建設業の死亡災害の推移をみてみる
  https://concom.jp/contents/safety-management/vol3.html

【今月の新着記事】
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擁壁高2.0m以上の際の床掘余裕幅について

お世話になっております。
件題の内容について皆様の回答いただきたく、投稿いたしました。
土木工事数量算出要領 作業土工-床掘工 1-2-16項の余裕幅の規定では
「足場工ありのH=2.0m以上の構造物ではオープン掘削で余裕幅1.7m」とあります。
これは例として、山間部道路際にH=3.0mの重力式擁壁を計画する場合、背面床掘余裕幅は
擁壁背面から1.7m必要として、斜面を1.7m切っての計画が必要となるのでしょうか?
初歩的な質問になりますがよろしくお願いいたします。