道路工 ブロック積み工において、端部に小口止めコンクリートを設けますが、 Hは、基礎採石厚さを含みますか? 河川護岸には基礎採石は無いので、基礎コンクリートの底部までが小口止めコンクリートのHになりますが。
小口止めコンクリートH=(天端コンクリート+ブロック積み直高+基礎コンクリート+基礎採石) でしょうか?
基準があるのでしょうか? 教えて下さい。
首件についておしえていただけますか
構造物の基礎の安定計算をする場合に出てきます“ミドルサード”の用語が今ひとつ理解できておりません。大変恐縮ですが由来、使い方などいろいろと教えていただけますか。宜しくおねがいします。
アドバイスを頂けたら幸いと思います。よろしくお願いします。
レンガトンネル水路のクラック補修・補強工法についてどのような種類があるでしょうか? 対象のクラックは横断方向の全周クラックです。 発生原因は縦断測量結果を踏まえ、不等沈下による支持力不足であると考えられます。 対象トンネルはH=1200程度です。
コンクリートの供試体の圧縮試験(潰し)をしたらクラックはなぜ斜め方向に入るのでしょうか。
鉄筋の引っ張り試験をしたらなぜ中央付近で切れるのでしょうか。鉄筋のどの位置にも同じ引張り力が働いているのでどこで切れてもいいような気がするのですが。お忙しいところ申し訳ありませんが教えていただけないでしょうか
免震支承(LRB)の緩速変形時のせん断剛性についてご教示していただけるでしょか。 道路橋支承便覧(H16.4)のP.97によると、コンクリートのクリープや乾燥収縮のような 持続的な荷重に対しては、鉛プラグが抵抗しないため、「変形が終了した段階」では、 ゴム支承のみのせん断剛性としてよいとあります。 ここでの、「変形が終了した段階」とは、いつの時点を示しているのでしょうか。 プレストレス導入直後の材令で示すならばどれぐらいの日数でしょうか。 よろしくお願いします。
道路の片勾配の考え方についてご教授お願いします。 積雪寒冷地域でない第3種の道路で自転車道が整備されていない道路については、片勾配が6%を超える曲線半径が挿入されていても構造令の文面どおり、6%を最大片勾配としてもよいのでしょうか?現在計画中の道路は設計速度30km/hで挿入曲線半径が40mです。理想は片勾配が6%以下となる曲線半径を挿入すればよいのでしょうが、地形上やむを得なく、このような半径を挿入しています。
土木学会誌3月号に同封されていた「土木学会認定土木技術者資格」のチラシには、特別上級技術者の受験資格として、『土木学会の会員以外の方も受験できます。』と記載されております。 2010年度の試験では受験資格は、『受験申込時に土木学会フェロー会員であること、またはフェロー会員の申請資格を有すること。』となっております。フェロー会員の申請資格は、土木学会の会員としての経歴が原則として20年以上の正会員ですから、2010年度の受験資格は土木学会員であることを必要条件としていると考えられます。 ところが、2011年度は『土木学会の会員以外の方も受験できます。』となっているので、2011年度の試験から受験資格が変更されるということでしょうか?
場所打ち杭(TBH工法)で使用するTBH機械(TBH-7)時間当り損料、サクションポンプ(φ150)1日当り損料 サイクロンスクリーン(BD-3-6)1日当り損料、ベントナイトミキサ(0.4m3×2槽)供用日当り損料、リバースビット (φ1000mm)供用日当り損料、リバースロッド(φ150×1.5m×46本)供用日当り損料、スラッシュタンク(30m3及び 20m3)の供用日当り各1基損料を知っている方がいましたら教えて頂けませんか。 よろしくお願いします。
質問させていただきます。
現在3径間連続の鋼橋の支承モルタルの打設を(アンカー部分と沓座)2回に分けて行っていますが。現場技術員より「支承モルタルは打ち継ぎを行ってはだめじゃないか」と言われ。打ち継ぐならそれなりの根拠を示せと言われました。今まで経験上2回に分けても問題ないとして2回に分けて打設していたため根拠がなく、いろいろ検索しましたが見当たりませんでした。また、今までそんな事を言われたことがありません。2回に分けて打設する理由として適切な理由を知って見える方はご教授願います。
お世話になります。高比重コンクリートを用いた100t型消波ブロックの製作工事における、下記事項についてどなたかご教示ください。 1.現場技術者の視点による高比重コンクリートの配合における留意事項 2.高比重コンクリート打設時の留意事項 3.型枠組立から脱型における留意事項 海洋・港湾工事の経験が乏しく、困惑しております。どうぞよろしくお願いいたします。
道路構造令の解説と運用のP637~638において、第3種・第4種の道路に設置するバス停車帯の構造が示されていますが、この中でバス乗降場の幅員についてやむを得ない場合は2.0mまで縮小することができるとされています。 この数値は、あくまでも歩道兼用のバス乗降場の幅員と考えてよいのでしょうか。また、歩道がない場合の乗降場の幅員の基準はないのでしょうか。
河川工事で発生した土の中にゴミ(コンビ二袋、ジュースの空き缶等)が混入しており、ゴミの除去に篩い選別をしています 篩い選別は20mmの織網で選別しておりますが20mmアンダーにもコンビニの袋が破れていて混入してしまします、 混入率はさほど多くはないと思いますが、混入率はどのくらいまでなら再生土として再利用可能なのでしょうか
気になる事がありまして投稿しました。歩道橋のタイル舗装の下に防水層を施工するとありました。タイルや目地にひびが入った場合は防水層が有効になりますが、ひび割れを想定して防水層を施工するのですか?健全な状態であればタイル張りは水を通さないので防水層は必要にないと思いますが、どうなんでしょうか?
PC箱桁橋の桁長について、設計図は完成時の桁長で描かれるものだと思いますが、何時をもって完成とするのか分かりません。 設計図に示される桁長算出時のコンクリート材令、気温、クリープ量、PC緊張による縮量は何でしょうか、規定されているのでしょうか。
施工においては、コンクリート材令月差、気温差、クリープ量差、PC緊張による縮量を設計桁長に加減算して制作されるのでしょうか。
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