含浸材の種類
含浸材について勉強をしているものです。
現在コンクリートの施工管理に用いられている含浸材はいったいどれくらいの種類が利用されているのでしょうか?
加えてシラン系、ケイ酸塩系に分けて考えるとするとそれぞれどの程度の種類があるのでしょうか?
含浸材について勉強をしているものです。
現在コンクリートの施工管理に用いられている含浸材はいったいどれくらいの種類が利用されているのでしょうか?
加えてシラン系、ケイ酸塩系に分けて考えるとするとそれぞれどの程度の種類があるのでしょうか?
橋梁調査においてグラウト注入不足の調査を行う予定です。
PC鋼材が確認された際の腐食に関して定量化された判定基準等がありませんでしょうか?
指針や基準等を教えて頂けないでしょうか。
また、判定において補強を行う判断基準等についてありましたら、指針や基準、参考文献等教えて頂けないでしょうか。
わが国の社会基盤を支える土木事業の重要性、将来像、方向性、ならびに土木事業が地域に果たす役割について考えるシンポジウムを開催します。
日 時:平成23年3月9日(金)13:00~17:50
会 場:長崎大学文教キャンパス中部講堂(長崎市文教町1-14)
対 象:一般市民、建設・設計業関係者、国・自治体職員、学生
定 員:300名
参加費:無料
備 考:CPD認定プログラム
<特別講演>
『「活力ある九州」の実現に向けた社会資本整備』
桒野 修司 氏(国土交通省九州地方整備局 企画部 技術調整管理官)
『公共事業が日本を救う~今こそ,「レジリエンス」ある国づくりを~』
藤井 聡 氏(京都大学大学院 都市社会工学専攻 教授)
<パネルディスカッション>
パネリスト:
桒野 修司 氏(国土交通省九州地方整備局 企画部 技術調整管理官)
藤井 聡 氏(京都大学大学院 都市社会工学専攻 教授)
細田 暁 氏(横浜国立大学大学院 都市イノベーション研究院 准教授)
田村 隆弘 氏(徳山工業高等専門学校 土木建築工学科 教授)
谷村 隆三 氏((社)長崎県建設業協会 会長)
松田 浩(長崎大学 副学長)
モデリスト:
夛田 彰秀(長崎大学 教授)
詳細・申込み:
http://ilem.eng.nagasaki-u.ac.jp/michimori/
問合せ:
長崎大学大学院工学研究科インフラ長寿命化センター
TEL:095-819-2880 FAX:095-819-2879
E-mail: michimori@ml.nagasaki-u.ac.jp
独立行政法人土木研究所 材料資源研究グループ 新材料チーム 専門研究員公募
募集人員:1名
職務内容:
コンクリート補修対策工法としての表面被覆材料の性能・評価方法に関する研究を行う。特に施工時環境の表面被覆材料の性能への影響を主眼とし、そのための表面被覆材料の性能実験などを担当する。
応募締切:平成24年2月23日(木)必着
詳細はこちらをご覧下さい
http://www.pwri.go.jp/jpn/news/2012/0125/senmon_advanced_materials%20.p…
【主旨】
長崎大学は長崎県と協働で文部科学省・科学技術戦略推進費・地域再生人材創出拠点形成事業「観光ナガサキを支える“道守”養成ユニット」を実施して参りました。“道守”活動の一貫として道路インフラについて産官学民が共に考えるシンポジウムを開催します。国県市町村の各地域の道路インフラの現状を広く認識してもらうとともに、地域と連携した道路インフラ整備・維持管理の実施事例を紹介し、地域の道路インフラを支える“道守”活動について共に考えます。
日 時:平成24年2月10日(金) 13:00~17:40
会 場:長崎新聞文化ホールアストピア 2F大ホール(長崎市茂里町3-1)
定 員:200名
参加費:無料
主 催:長崎大学
共 催:長崎県、(財)長崎県建設技術研究センター、(社)長崎県建設業協会、(社)長崎県測量設計業協会、
長崎県土木施工管理技士会、国土交通省九州地方整備局/長崎河川国道事務所、(社)九州建設弘済会、
(公社)土木学会、(社)日本コンクリート工学会、(社)日本鋼構造協会、(社)九州橋梁・構造工学研究会
その他:CPDS認定プログラム
【プログラム】
13:00~13:20 開会挨拶
片峰 茂(長崎大学長)
村井 禎美 様(長崎県土木部長)
13:20~13:40 基調講演
清水 了典 様((独)科学技術振興機構 科学技術システム改革事業 プログラム主管)
13:40~15:40 特別講演
講演1
桑原 徹郎 様((独)土木研究所 構造物メンテナンス研究所 橋梁構造研究グループ長)
『橋梁メンテナンスにおける課題と取り組み』
講演2
太田 貞次 様(香川高等専門学校 建設環境工学科 教授)
『香川県内市町が管理する橋の現況報告と長寿命化対策』
15:40~15:50 休憩
15:50~16:50 話題提供
長野県下條村の事例 伊藤 喜平 様(長野県 下條村長)
福島県の事例 岩城 一郎 様(日本大学 工学部土木工学科 教授)
長崎県の事例 田﨑 敏昭 様(長崎県 土木部 道路維持課長)
国の事例 末吉 秀幸 様(国土交通省九州地方整備局 道路保全企画官)
16:50~17:40 パネルディスカッション(50分)
パネラー:基調講演者、特別講演者2名、話題提供者4名
モデリスト:松田 浩(長崎大学 副学長)
17:40~ 閉会挨拶
山下 敬彦(長崎大学 副学長)
18:00~20:00 意見交換会(会費:4,000円)
【お問合せ先】
長崎大学大学院工学研究科インフラ長寿命化センター
TEL:095-819-2880 FAX:095-819-2879
E-Mail: ilemjimu@ml.nagasaki-u.ac.jp
【申込み】
下記ホームページよりお申込み下さい。
http://ilem.eng.nagasaki-u.ac.jp/michimori/index.html
(社)セメント協会では、セメント・コンクリートに関する学術研究、新技術などに関する知見を普及、啓蒙させることを目的として、「セメント協会 研究所講演会」を開催しております。
今回は、(社)日本非破壊検査協会 鉄筋コンクリート構造物の非破壊試験部門との共催による講演会を開催いたします。
日 時:2011年11月2日(金) 13:30~17:15
会 場:セメント協会 研究所 会議室
内 容:濱崎 仁 氏(独立行政法人 建築研究所)
講演「既存建築ストックの再生・活用のための取り組み」
他、セメントメーカーらによる非破壊検査技術の紹介
定 員:70名(定員になり次第、締め切らせていただきます)
参加費:無料(講演後の交流会・懇親会:1,000円)
詳細・申込み:
http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji1b.html
たくさんのお申込みをお待ちしております。
コンクリート標準示方書維持管理編P118解説表10.4.1構造物の外観上のグレードと対策についてお伺いします。
下段「※外観上のグレード以外の基準により実施される対策」とありますが、
グレード以外の基準とはどのような基準でしょうか。
宜しくお願いします。
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第11回保全セミナー「各産業界における保全活動の現状と将来」開催のお知らせ
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◆趣旨
航空、船舶などの輸送分野、鉄鋼、化学プラントなどの製造分野など、いずれの産業界においても、その安全性及び生産性を確保する観点から、保全は極めて重要です。
一方、原子力発電所においては、平成21年1月に新検査制度が導入され、現在、同制度に則った保全計画に基づき、設備診断技術の導入、保全の有効性評価など保全の最適化に向けた活動に取り組んでいるところです。
今回のセミナーでは、原子力発電所における保全の将来像を考える上で非常に有効であると考えられる他産業における保全活動の現状と将来について幅広く議論し、有用な情報を提供します。皆さまのご参加を、お待ちしております。
◆開催日 : 2011年1月31日(月)10:00 − 17:00
◆会 場 : 東京大学浅野キャンパス 武田先端知ビル 武田ホール(東京都文京区弥生2-11-16)
◆主 催 : 日本保全学会
◆協 賛 : (社)日本機械学会、(社)日本材料学会、(財)エンジニアリング振興協会、
(社)溶接学会、日本設備管理学会、(社)日本非破壊検査協会、
(社)腐食防食学会、(社)日本電気協会、(社)火力原子力発電技術協会、
(社)日本原子力技術協会、(財)発電設備技術検査協会、(社)土木学会、
(社)日本非破壊検査工業会、(社)日本トライボロジー学会 (順不同)
(2010年 12月6日現在)
◆参加費 : 会員 35,000円、非会員 40,000円
◆懇親会費 : 6,000円日本保全学会 事務局
◆プログラム、お申し込み
下記のサイトからプログラム確認、お申し込みが出来ます。
http://www.jsm.or.jp/jsm/
◆お問い合わせ
110-0008 東京都台東区池之端2-7-17
IMONビル7F secretariat@jsm.or.jp
昭和47年竣工の単純鋼鈑桁橋のRC床板に2方向ひび割れがありました。
比較的、大型車の通行量が多いため、劣化原因は疲労によるものだと考えてます。
ただ、断定する術を知りません。
どのように根拠をつければよいでしょうか?
どのような調査が必要でしょうか?
ご教授ください。よろしくお願いいたします。
コンクリート構造物への落雷は頻繁に発生するのでしょうか。
コンクリート構造物へ落雷が発生した場合、構造物への影響は、どの様な事が考えられますか。
コンクリートの一部が、落雷によって欠落した場合の、補修方法(主鉄筋が露出している場合も含め)で参考になる事が有れば、お答えください。