「今使っているインフラ、100年後はどうなってる?」シンポジウム開催@Zoom

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土木インフラの住民協働メンテナンスについて考えるシンポジウム
「今使っているインフラ、100年後はどうなってる?」
をZoom形式にて開催します。多数の方々のご視聴をお待ちしております。

【*詳細*】http://www.cgr.mlit.go.jp/im/pdf/R3.12.9symposium.pdf

【開催日時】2021年12/9(木)14時00分~17時00分
【申込締切】2021年12/8(水)

【講演内容】・基調講演:人生100年社会のデザインと100年インフラ
            (東京大学大学院教授 牧野 篤 氏)
      ・基調報告:住民協働インフラメンテンナンス実例紹介
            (橋守隊CATS-B発起人代表  今井 努 氏)
            (日本大学工学部客員研究員 浅野 和香奈 氏)
            (石川工業高等専門学校教授 津田 誠 氏)
            (徳山工業高等専門学校   学生2名)
            (NPO法人 SLIM Japan    会員4名)
      ・公開討論:100年インフラとインフラガーディアン資格の創設
            (登壇者全員)

【視聴費用】無料
【お申込み】https://ws.formzu.net/fgen/S47517367/
【特記事項】(公社)土木学会CPDプログラム認定済

【後援団体】インフラメンテンナンス国民会議「ちゅうごく」
      インフラメンテンナンス国民会議 技術者育成フォーラム
      インフラメンテンナンス国民会議 市民参画フォーラム
      一般財団法人 人生100年社会デザイン財団

【お問合せ】NPO法人 SLIM Japan 西日本支部
      HP:https://slim-japan.org/
      電子メール:west@slim-japan.org

地盤品質セミナー開催のお知らせ

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今年度も昨年度に引き続き、地盤品質セミナーを開催します。
https://hanteishi.org/post-3502/

セミナーの内容は、以下のとおりとなっており、近年の災害対応や地盤品質判定士が直面した宅地問題事例の紹介など最新の宅地地盤の変状に関する知見が得られるセミナーとなっております。

セミナープログラム(一部抜粋)
【話題提供(1) 宅地地盤の変状と調査】
・住宅の不同沈下について
・戸建て住宅の不同沈下対策
・宅地擁壁の変状と点検・調査
・不安定斜面の対策
【キーノートレクチャー】
・宅地防災を踏まえた安全な宅地選びと宅地対策
・人の住処と自然災害
【話題提供(2) 宅地地盤の変状と相談事例】
・首都圏における宅地地盤の変状と相談事例
・地盤に起因する建築紛争について
【Q&Aコーナー 宅地地盤の変状に関する調査と対策】

みなさん、お誘い合わせの上、ご参加頂けると幸いです。
https://hanteishi.org/post-3502/

独立行政法人役員の公募について(土木研究所、水資源機構)

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国土交通省において、下記役員ポスト(理事長2名)の公募を、令和3年11月19日(金)より開始しましたのでお知らせ致します。
詳細につきましては、国土交通省のホームページに掲載しております。皆様からのご応募をお待ちしております。

《公募の概要》
(1)公募ポスト(2法人、2名(常勤))
 ・国立研究開発法人 土木研究所 理事長 1名(大臣任命)
 ・独立行政法人 水資源機構 理事長 1名(大臣任命)

(2)提出書類 及び 申込方法
 ・郵送の場合
  所定の提出書類一式(履歴書、自己アピール文書、返信用封筒)を簡易書留扱いで、国土交通省の担当あてに郵送して下さい。
 ・メールの場合
  所定の提出書類一式(履歴書、自己アピール文書)を、国土交通省の専用アドレス(hqt-jinji02@mlit.go.jp)あてにお送りください。
 ・応募期限:令和3年12月16日(木)必着

(3)選考方法
 一次選考(書類選考)、二次選考(面接審査)を実施し、選考委員会の審議を経て、国土交通大臣が任命します。(令和4年4月任命予定)

(4)国土交通省 役員公募ホームページ
 ・国土交通省HP:https://www.mlit.go.jp/page/kanbo03_hy_000006.html

第10回グリーン・スチール・セミナーの開催について【12月2日】

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鋼材の優れた環境性能について紹介する、
「第10回グリーン・スチール・セミナー」をオンライン・ライブ形式にて
開催します。皆様のご参加をお待ちしております。

【開催日時】2021年12月2日(木)13時00分~17時10分
【申込締切】2021年11月24日(水)
【講演内容】地球温暖化防止や循環型社会の構築に貢献する鋼材の環境優位性について
      ・脱炭素に向けた水素エネルギー開発の取組について
      ・リサイクル特性を活かした鉄鋼製品の環境負荷計算方法と環境ラベル
      ・「鉄の輪がつなぐ人と地球」 -鉄鋼業界の地球温暖化対策の動向-
      ・目的に応じたLCA ~材料選択のためのLCAとは~
      ・改善意欲を引き出す漢方療法的改善マネジメント
【参加費】 無料
【お申込み】https://e.try-sky.com/jisf/

詳細については、下記ホームページをご覧ください。
https://www.jisf.or.jp/info/event/gss/10-202112.html

【お問合せ先】
一般社団法人 日本鉄鋼連盟 業務部 市場開発グループ
電子メール:gss@jisf.or.jp

周知のお願い:【1/7締切】東大地震研・京大防災研:令和4年度拠点間連携共同研究の公募について(通知)

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関係各位
                    東京大学地震研究所
                    共同利用担当

     令和4年度拠点間連携共同研究の公募について

 平素より東京大学地震研究所および京都大学防災研究所の共同利用
について、格別のご配慮とご協力を賜り厚くお礼申し上げます。
 このたび、令和4年度拠点間連携共同研究の公募を開始いたしま
した。つきましては、大変恐縮ではございますが、貴学会HPへの掲載等、
関係者への周知をお願いいたしたくご連絡させていただきました。

 例年よりも公募開始時期、締切ともに大幅に早まっておりますので、
申請を検討されている方はご注意いただけますようお願い申し上げます。
 なお、拠点間連携共同研究の公募要領・様式は、以下のHPをご参照
ください。申請は、所定の様式に必要事項をご記入いただき、WEB
システムによる申請となっております。
 お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
ご不明な点等がございましたら、お問い合わせください。

≪公募要領・様式≫
【東京大学地震研究所共同利用URL】
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/coordinating/
【京都大学防災研究所共同利用URL】
https://www.dpri.kyoto-u.ac.jp/collaboration_w_eri/

≪web申請用ページ≫
【拠点間連携共同研究申請用ページ】
https://dprieri.confit.atlas.jp/ja

締切:2022年1月7日(金)厳守

お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

周知のお願い:【1/4締切】東大地震研・2022年度大型計算機共同利用公募研究について(通知)

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平素よりお世話になっております。
東京大学地震研究所共同利用担当です。

現在、本所では、先月29日締切でした共同利用研究公募内の大型計算機共同利用公募と同じく
来年度4月から研究を開始いただける大型計算機共同利用公募を追加で開始いたしました。

つきましては、大変恐縮ではございますが、
貴学会HPへの掲載等、関係者への周知をお願いいたしたく
ご連絡させていただきました。

〇2022年度大型計算機共同利用公募研究
 地震・火山・防災の関連分野に関連した大規模計算を行う
 研究課題を公募するものです。
 採択課題には、東京大学情報基盤センターの大型計算機の
 計算資源を配分いたします。

公募要領:https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2021/11/2022_supercompu...
申請方法:WEB申請
申請期限:2022年1月4日(火)
★注★
 研究期間は、2022年4月から2023年3月までです。

なお、申請に際しては、
下記のwebページより、詳細や様式についてご確認いただきますよう
お願いいたします。

【共同利用ホームページURL】
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/kyodoriyou/

【共同利用WEB申請システム】
https://erikyodo.confit.atlas.jp/login

【WEB申請システムマニュアル】
https://www.eri.u-tokyo.ac.jp/wp-content/uploads/2019/04/confit_manual_v...

お手数をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

SSDGs勉強会「これからのインフラ開発」(11月~1月)@Zoom ご案内

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会員の皆さま

平素よりお世話になっております。
さて、この度、拓殖大学の徳永先生の協力を得て、
著書「これからのインフラ開発」の著者を招いた
勉強会を行うことになりました。
皆様もご参加いただければ幸いに存じます。
どうぞよろしくお願いします。

河野

詳細はこちら
https://note.com/ecfa/n/n00390e6dc894

※開催1時間前までにお申し込みください。参加に必要なURLを送付します。
https://forms.gle/Uq5PSkfBmGozhux5A

▼スケジュール
第1回  11月22日 (月) 15:00‐16:00 
「 新しい時代に向けたインフラ開発」
徳永達己氏
(拓殖大学国際学部国際学科・学部長/教授)

第2回  12月6日(月) 15:00‐16:00
「NGOによるインフラ整備支援」
福林良典氏
(宮崎大学工学教育研究部工学科土木環境工学プログラム担当・准教授)

第3回  12月13日(月) 15:00‐16:00
「東部・南部アフリカにおける港湾選択と経済回廊開発」
川崎智也氏
(東京大学大学院工学系研究科システム創成学専攻・講師)

第4回 12月20日(月) 15:00‐16:00
「学際分野におけるインフラデータ分析」
武田晋一氏
( 拓殖大学国際学部国際学科/Vietnam Japan University(日越大学)
社会基盤プログラム・准教授)

第5回 1月17日(月)15:00‐16:00
「アフリカの水道インフラ」
杉野晋介氏(JCCP M株式会社・マネージャー)

▼対象
途上国支援等開発援助関係実務者、大学生・大学院生、JOCVに限らず、ご関心のある方は所属問わずご参加いただけます。

▼参加費
無料

▼お申込み
https://forms.gle/Uq5PSkfBmGozhux5A
開催1時間前までにこちらより登録ください。参加に必要なURLを送付します。
関心のあるテーマ、1回のみの参加も歓迎です。
※変更等ある場合は再度登録をお願いします。
※キャンセルの連絡は不要です

▼注意事項
・実施報告(匿名で質疑応答などをまとめる予定)は公開予定です。あらかじめご了承ください。
・プレゼンテーション部分は後日配信する可能性があります。
・録音・録画・チャットの保存はご遠慮ください。
・途中入場はご遠慮ください。

▼ご参考
「これからのインフラ開発」
https://www.koubundou.co.jp/book/b585606.html

ちょい読みできます
https://www.koubundou.co.jp/files/55198.pdf

▼お問合せ
(一社)海外コンサルタンツ協会(担当:河野)
 E-mail:kono@ecfa.or.jp

11/23(火)に一般市民向け住宅地盤相談会を開催します(横浜市にて)

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一般社団法人地盤品質判定士会 神奈川支部主催で、11/23(火)に横浜市、周辺地域住民(神奈川県内)を対象とした、住宅地盤相談会(無料)を開催いたします。
限定20名となりますが、無料で住宅地盤に関わる相談をすることが出来ますので、ご家族・ご友人など住宅地盤でお悩みの方は、この機会に相談されてみては如何でしょうか。

詳しくは、以下でご確認ください。
https://www.hanteishi.org/kanagawa/post-1545

【第15回】土地活用プランナー®認定試験申込受付中!

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「土地活用プランナー®」認定試験のご案内

「土地活用プランナー®」とは・・・公益社団法人東京共同住宅協会が認定する、土地活用の専門資格です。
東京共同住宅協会は、昭和44年の発足以来、50年にわたり地主さん・家主さんの
賃貸住宅経営を支援し続けている公益団体で、その団体の認定する当資格は、高い信頼と公益性を有しています。

公式テキストには土地活用に関する法律や税務だけでなく、実務に則した質の高い内容が多数掲載されていることにより、
建築・不動産業界の方々からも高く評価されています。

土地活用に関する専門知識を持っていることを証明できること、
更には不動産ADR(裁判外紛争解決手続き)の基礎資格にもなっているところも大きな特徴です。
※詳細は下記HPをご覧ください。

【試験概要】
■試験日(2021年度)
第15回:2022年2月20日(日) 
※申込締切日・・・2022年2月2日(水)

■試験会場
札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、福岡

■試験時間・方法・問題数
60分・筆記(マークシート四肢択一形式40問)

■出題範囲
「土地活用プランナー®養成講座」テキストに準ずる

■受験資格
どなたでも受験可能(資格登録には要件等有、詳しくはHPをご覧ください)

■試験申込ページ
https://tochikatsuyou.jp/認定試験の選択/

■学習の手引き
①公式テキスト(6,600円)を購入して独学
②LEC東京リーガルマインドの販売する試験対策講座(通信講座)を受講
https://tochikatsuyou.jp/course/

【土地活用プランナーHP】
https://tochikatsuyou.jp/
【公益社団法人東京共同住宅協会HP】
http://www.tojukyo.net/

【土木技術文献調査員 募集】文献調査未経験者応募可 年齢不問 勤務地 東京、大阪、福岡、三島

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特許庁 登録調査機関(パソナグループ)での技術文献調査員(土木技術分野)の募集

募集人員:調査員3名
所属:株式会社パソナグループ 経営企画本部 ナレッジバンク 物理・社会基盤部門 区分7自然資源
募集技術分野:基礎工、掘削、水工、陸路トンネル

職務内容:
特許庁 審査官のサポートする業務(審査する案件の先行技術調査及び調査結果の説明)
具体的には、これから特許権を取得しようとする特許出願について、同一または類似技術がないか調査を行う業務です。
基本的に、特許庁とオンラインで接続されている特許文献検索システム(特実検索システム)を利用して、審査官と同じ環境で調査を行います。担当する案件の担当審査官に対して、調査結果を報告頂きます。(オンラインでの説明がメイン)します。 報告では、客観的事実と個人の見解を明確にして報告を頂きます。

応募資格:大学卒以上(募集技術分野の学部を卒業している方) 土木分野での実務経験が4年以上あること
     ※特許調査の経験、知財部経験、特許出願経験不問

応募年齢:不問  

採用予定:1.令和4年4月入社  2.令和4年7月入社
処遇:  初年度年収250万円 次年度以降 例(年収300万円~550万円)習熟度と担当件数により年度更新
勤務時間:フレックス制度(コアタイム12:00~15:00)ご本人の事情等を勘案致します。
     7.5時間(7:00~20:00のうち 7.5 時間)
研修:  A入社前研修(法定研修の予備研修:20日間)上記1.の場合:令和3年12月上旬~下旬、 2.の場合:令和4年3月上旬~下旬
     B入社前 法定研修(約2ケ月間)1.の場合:令和4年1月~2月 2.の場合:令和4月~5月
     ※法定研修は東京で実施します。研修費用(25万円)及び、法定研修時の東京滞在時の宿泊施設は、弊社にて対応致します。

応募締切:1.の場合 11月17日(水)迄  2.の場合 12月13日(月)迄
勤務地: 東京、大阪、福岡、三島 4拠点 本人希望による異動も可能
選考方法:書類審査、面接(2回)

詳細は、弊事業募集ページをご確認お願いします。https://pasona-knowledgebank.jp/recruit/detail/

問い合わせ先・応募先:
下記メールアドレス迄お願いします。(履歴書、職務経歴書:写真不要、書式自由)
saiyo@pasona-knowledgebank.jp
株式会社パソナグループ 経営企画本部 ナレッジバンク
事業採用担当:大角、岩井03-6734-1350(東京、三島) 杉江 06-76366185(大阪、福岡)

◆【11月19日】第33回技術研究発表会・記念講演会・第28回交流展示会開催のご案内<CPD単位取得可>

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目的・概要:
都市づくりに関するアーバンインフラストラクチャーとテクノロジーについて、学術と知識の交流を目的に、技術研究発表会と交流展示会を昭和63年から毎年実施しています。
今年は『暮らしの安全・安心とこれからのニューノーマルを支える技術とまちづくり』をテーマにオンライン形式にて開催いたします。

【発表会】【展示会】
 都市基盤施設、都市インフラ技術、まちづくり関連プロジェクト等に関連した論文発表及び報告と展示

【講演会】最新トピックス
「東京2020 大会における交通と輸送 ~史上最も厳しい条件でのオペレーション~」と題し、公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 輸送局長 神田昌幸 氏にご講演いただきます。

*都市づくり分野に関連する事業に携わる皆様、および、工学系・環境系の研究・教育に携わる皆様と、現役学生の多数のご参加をお待ちしております。
 参加ご希望の方は、申し込みフォームより事前にご登録ください。

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 ■■■ ■■ 第33回技術研究発表会 (論文・プロジェクト技術報告) ・記念講演会 ■■ ■■■
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テーマ:『暮らしの安全・安心とこれからのニューノーマルを支える技術とまちづくり』
日 時:令和3年11月19日(金)12時30分から18時30分まで
場 所:オンライン形式(ウェビナー)
参加費:無料 (要事前登録)
CPD :プログラム認定(土木学会/日本都市計画学会)単位取得可
主 催:アーバンインフラ・テクノロジ-推進会議 (UIT)
後 援:国土交通省、東京都、(公財)都市活力研究所、(独)都市再生機構、(一財)都市みらい推進機構 *申請中
参加申込:申し込みフォーム より事前にご登録ください 
締め切り:11月16日午前中まで
プログラム:詳細/タイトル・発表者等 

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◇◆◇ 技術研究発表会 12:30~ ◇◆◇
 ◆ 開会式 ◆  

主催挨拶:UIT会長 髙橋洋二(東京海洋大学名誉教授)
来賓挨拶:国土交通省都市局 大臣官房技術審議官 渡邉浩司 氏

 ◆ 発 表 ◆ 

発 表:計14編
内 訳:Ⅰ論文 12編 (A.環境・生活様式 4編 B.交通・まちづくり 4編 C.施工・管理技術4編)
    Ⅱプロジェクト・技術報告 2編

 ◆ 共通セッション ◆

共通セッションテーマ:「デジタル技術を活用したニューノーマルな社会の実現」
発 表:計4編
内 訳:Ⅰ論文 3編(A.環境・生活様式 1編 B.交通・まちづくり 1編 C.施工・管理技術1編)
    Ⅱプロジェクト・技術報告 1編
国土交通省の取り組み:
  「(仮)デジタル技術を活用したニューノーマルな社会の実現に向けた取り組み」
国土交通省 都市局都市計画課 都市計画調査室長 東智徳 氏
意見交換等

◇◆◇ 記念講演会 17:00~18:15 ◇◆◇

演 題:「東京2020 大会における交通と輸送 ~史上最も厳しい条件でのオペレーション~」
講 師:公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 輸送局長 神田昌幸 氏

◇◆◇ 閉会式 18:20~18:30 ◇◆◇

講評・表彰:UIT副会長・論文審査委員会委員長 中村英夫(日本大学教授)
   *優れた論文に対して、各賞の受賞論文を発表いたします
部会長挨拶:UIT技術交流部会長 井上俊幸(三菱地所株式会社執行役員)

**プログラム詳細は変更する場合がございます
+-------------------------------------------+

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 ■■■ ■■ 第28回交流展示会 <同時開催>■■■ ■■ 
============================================

技術研究発表会と同日、特設サイトにて展示公開します。
テーマ:『都市のレジリエンスを支え連携して未来を創る技術』
日にち:令和3年11月19日(金)
閲 覧:無料  特設サイトにて公開予定
出展団体:(一財)民間都市開発推進機構、(公社)日本交通計画協会、東京都、さいたま市、横浜市 他  

内  容:詳細
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問い合わせ先: アーバンインフラ・テクノロジー推進会議 事務局
電 話:03-5261-5625
H  P:http://www.uit.gr.jp/

【科学技術振興機構(JST)からのお知らせ】ムーンショット型研究開発事業におけるプロジェクトマネージャー公募について

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【科学技術振興機構(JST)からのお知らせ】ムーンショット型研究開発事業におけるプロジェクトマネージャー公募について

このたび、ムーンショット型研究開発事業におけるプロジェクトマネージャーの公募を開始いたしました。

本公募は、本年9月に2つのムーンショット目標が新たに決定されたことを受け、
これらの目標の達成に向けた研究開発プロジェクト、及びこれを推進するプロジェクトマネージャーを募集するものです。
特に今回は、多様かつ挑戦的な研究開発のアイデアを取り入れながら研究開発を推進することを重視して、
「コア研究」と「要素研究」の2つのアプローチによる研究開発を募集・採択し、連携・融合を図りながら推進いたします。
たくさんのご応募をお待ちしております。
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ムーンショット型研究開発事業におけるプロジェクトマネージャー(PM)公募の概要

●募集期間:2021年11月9日(火)~2022年1月11日(火)正午
●募集対象:以下のムーンショット目標実現に向けた研究開発プロジェクトを推進するPM
      ・ムーンショット目標8(PD:三好 建正(就任予定))
       「2050年までに、激甚化しつつある台風や豪雨を制御し極端風水害の脅威から解放された安全安心な社会を実現」
      ・ムーンショット目標9(PD:熊谷 誠慈)
       「2050年までに、こころの安らぎや活力を増大することで、精神的に豊かで躍動的な社会を実現」
●募集詳細URL:https://www.jst.go.jp/moonshot/koubo/202111/index.html
●問い合わせ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 挑戦的研究開発プログラム部
        新目標公募問い合わせ担当 E-mail:moonshot-koubo@jst.go.jp
        ※件名に【新目標PM公募】と明記してください。
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上記のURLにて、公募要領ならびに研究開発の責任者であるプログラムディレクター(PD)による
募集選考方針等の説明動画等を11月16日(火)までに掲載する予定です。

中部電力(株)原子力に係る公募研究(2022年度研究開始分)の募集開始について

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当社は、浜岡原子力発電所のさらなる安全性向上と発電所の運営改善に向け、幅広いテーマを募集する公募研究を実施しています。
このたび、2022年度から研究を開始する公募研究の概要をとりまとめ、11月8日より募集を開始しておりますので、お知らせします。

募集期間:2021年11月8日(月)~2022年1月11日(火)
研究期間:2022年度開始とし、期間は2年以内
研究費・採択件数:1件あたり500万円/年を限度とし、合計10件程度を採択予定。

詳細は当社ホームページをご覧ください。
https://www.chuden.co.jp/seicho_kaihatsu/kaihatsu/nuc_kenkyujo/koubo/ippan/

東京工業大学 研究・産学連携本部 リサーチ・アドミニストレーターの公募について

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東京工業大学 研究・産学連携本部 リサーチ・アドミニストレーターの公募について

【所属】東京工業大学 研究・産学連携本部
【職名】リサーチ・アドミニストレーター
【人数】1名

【職務内容】 ○東京工業大学の産学連携推進業務(機械・建築土木分野)
 ・本学研究者の研究成果を実社会で実施してもらうための具体的な道筋を考え、実施企業との橋渡し活動を行う。
 ・そのために、企業側の研究開発・事業開発等のニーズを把握し、東京工業大学の各種連携プログラム(組織的連携制度、東工大メンバーシップ制度、共同研究講座、知財のライセンス等)を活用して、企業との共同研究等の産学連携を促進する。
 ・本学研究者が保有するシ-ズ(実社会で活用できる内容)を知的財産権として明確化し、実施企業を探し、知的財産権の活用を具体化する。
 *業務内容・業務場所については、今後、組織の変更・業務分担の変更に伴い、変わる可能性があります。

【応募資格】 以下のすべての要件を満たすこと
 <全般に必要な応募要件>
 ① 大学教員・研究者の研究活動の支援に意欲を持って取り組める者
 ② 複数の教員・研究者や複数の関係機関との間の調整を行えるコーデネーション能力を有する者
 ③ 業務遂行に必要な語学力,企画力,文章力,交渉力,コミュニケーション力,プレゼンテーション力等を有する者
 ④ 組織的な業務遂行に必要な調整能力,協調性を有する者
 ⑤ 修士又は博士の学位を有していることが望ましい
 <個別職務別に必要な応募要件> 
 ① 機械・建築土木分野に専門的知見を有する者、知的財産についても知見を有することが望ましい
 ② 大学の研究に理解があること
 ③ 民間企業の研究・開発部門、事業部門での研究・開発経験を有していることが望ましい。特に新規事業立ち上げの経験をもつ者、ないし、大学・研究機関・TLO等において産学連携推進業務の経験を有する者

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☆★☆建設現場・建設機械

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☆★☆建設現場・建設機械:
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