新建材繊維強化ポリマー補強材GFRPに付いて

ご教示の程お願い致します。
GFRP鉄筋の薬害、塩害の弱い部分を供に使用する事で重量も約30%減で絶縁体の丸棒GFRPを現在の土木建築に取り入れないかと思っていますのでご検討頂けるパートナーをお願い致したく投稿致しました。
現在米国ASTM認定、韓国KS最先端技術建材試験センターにて引張強度、引抜付着試験、剪断試験、ガラス繊維合有量、線熱膨張係数、日本JQA引張強度等の試験データーは
御座います宜しくお願い致します。 大川信一
ご教示の程お願い致します。
GFRP鉄筋の薬害、塩害の弱い部分を供に使用する事で重量も約30%減で絶縁体の丸棒GFRPを現在の土木建築に取り入れないかと思っていますのでご検討頂けるパートナーをお願い致したく投稿致しました。
現在米国ASTM認定、韓国KS最先端技術建材試験センターにて引張強度、引抜付着試験、剪断試験、ガラス繊維合有量、線熱膨張係数、日本JQA引張強度等の試験データーは
御座います宜しくお願い致します。 大川信一
【イベント案内】『会社と地域を守るBCPの本質 -災害対策士C級試験@森林資源再開発- 』
日頃より大変お世話になっております。
東京大学生産技術研究所 沼田研究室でございます。
表題のイベントに関してご案内させて頂きます。
詳細は下記をご確認下さいませ。どうぞよろしくお願い申し上げます。
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【災害時の備えは万全ですか?】
「会社と地域を守るBCPの本質 -災害対策士C級試験@森林資源再開発- 」11月22、23日に開催!
....続きを読む
擁壁設計について初めて計画しているものです。
初歩的な質問で申し訳ありません。
直角コーナーがあるⅬ型擁壁の設計をしています。擁壁高3.5m,部材厚400mm,水平方向のブロック延長が10m,鉛直方向のブロック延長が1mの形状です。
発注者から隅角部(エッジコーナー)にハンチを設けたいと要望がありました。鉛直方向のブロック長1mの形状にどう配置したらいいか、ハンチ筋をどこにラップするか悩んでいます。
皆様は、どのようなハンチ形状を計画しますか?
皆様のお力添えいただけますと幸いです ...
よろしくお願いいたします。
堤防の堤脚水路設計時に法面からの排水量を計算する際、
平面図より集水面積を算出すると思いますが、そのとき法面の斜率は考慮しますでしょうか。
純粋にCAD図で計測した面積を法面面積としているケースが多いような気がするのでご教示いただきたいです。
一般的に、質量は、密度kg/cm3と体積m3の積で単位はkgかと思われます。
そこで、質問があるのですが、構造材の密度に体積を乗じた物を、実際に計量した事のある人はいませんか?
つまり、構造材の密度に、体積を掛けたものを算出し、それを実際に計量したことのある人です。
その時の結果が知りたいのですが、計算と計測に乖離はありましたか?
木材、コンクリート、鋼材に関わらず、幅広いサンプルが欲しいので、
ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えていただけますよう、よろしくお願いいたします。
また、これについての研究論文などございましたら、教えていただけるとありがたいです。
日時:2024年12月18日 (水) 13:30 ~ 17:00
場所:ハイブリッド形式
対面:キャンパスプラザ京都 第2・3・4演習室
京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939
https://www.consortium.or.jp/about-cp-kyoto/access
オンライン:Zoomウエビナー配信
このセミナーは、土木学会CPD認定プログラムです。
講演内容は京都大学経営管理大学院HPをご覧ください。
https://www.gsm.kyoto-u.ac.jp/event/55501/
対 象:官民のインフラ系の実務者、大学院・学部生
参加費:無料
申 込:Googleフォームからお申込みください。申込〆切 12月11日(水)17時
https://forms.gle/iKEYGGSNy23FeyMJ6
問合せ:京都大学 経営管理大学院 道路アセットマネジメント政策講座 担当:浅田 芙美佳
Tel: 075-753-3496(内線83496)
E-mail: asada.fumika.2u*kyoto-u.ac.jp(*を@に変えて送信してください)
日頃より大変お世話になっております。
東京大学生産技術研究所 沼田研究室でございます。
表題のイベントに関してご案内させて頂きます。
詳細は下記をご確認下さいませ。どうぞよろしくお願い申し上げます。
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DSEP(災害対策 エグゼクティブ プログラム)は2024年4月に開講した東京大学・履修証明プログラムです。
リスクやレジリエンスに関わる体系的な知識・技能を習得することを目的とし、最先端の研究を踏まえた講義を行なっています。
そのDSEP第1期の受講プログラムにて、受講生以外も聴講できる特別公開講座を開催することになりました。
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橋梁設計について1年目のものです。
堤防に設ける橋台の底面位置についてですが、解説・河川管理施設等構造令p291によると底版を堤防地盤高以下にする。と記載されてますが、根拠や理由について教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、下記の公募を行っております。
付加価値情報創生部門 数理科学・先端技術研究開発センター 計算科学・工学グループ
特任研究員もしくはポストドクトラル研究員 公募
募集人員 1名
※締め切りは、2024年12月22日(日) 23時59分 (日本時間/JST)必着
詳しくはリンク先をご参照ください。
■日本語ページ
https://www.jamstec.go.jp/recruit/j/details/mat20241124/
■英語ページ
https://www.jamstec.go.jp/recruit/e/details/mat20241124/
【問い合わせ先】
国立研究開発法人海洋研究開発機構
人事部人事任用課 採用担当
recruit-app@jamstec.go.jp