経済開発協力機構/原子力機関(OECD/NEA)によるアンケート「信頼される規制機関の特性」について

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OECD/NEAの原子力規制活動委員会(CNRA)に設置された規制機関のパブリックコミュニケーションに関するワーキンググループ(WGPC)では、原子力規制機関とステークスホルダー間における信頼の維持・構築について議論をしており、本アンケートは、WGPCが2023年の出版を目指している実践的ガイド(グリーンブックレット)「信頼される規制機関の特性」を作成するための調査として実施されるものとなります。
※過去の関連資料に、NEAグリーンブック「The Characteristics of an Effective Regulator」(2014年)、「The Safety Culture of an Effective Nuclear Regulatory Body」(2016年)があります。
本アンケートの対象はNEA加盟国における個人であり、政府として回答をひとつにまとめることは求められておりません。
つきましては、御関心のある方におかれましては、3月15日までに下記URLから調査ページを御参照いただき、御回答いただけますようお願いいたします。
※アンケートの質問、回答は全て英語になります。
https://www.surveymonkey.com/r/XM7JZDG

原子力規制庁大臣官房人事課 奥 電話:03-5114-2100(内線4611)

地球シミュレータ無償利用のご案内

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御学会会員様に役立つ情報かもしれませんので、ご案内させていただきました。
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「地球シミュレータにはSX-Aurora TSUBASAも採用されているので、(有償利用前に無償で)来年度ご試用いただけます。
詳しい利用条件については es_senyu@jamstec.go.jp まで」
https://jpn.nec.com/hpc/jirei/tokencon/index.html

なお、「事前評価時、有償利用時を問わずに、専門スタッフが技術サポートいたします。
操作方法などの一般的な御質問から、プログラム移植や高速化などの技術的な御相談まで、お気軽にお問い合わせください。
※技術サポートは原則、無償です。」とのことです。
http://www.jamstec.go.jp/ceist/sangyo/paiduse_es.html
国立研究開発法人海洋研究開発機構(JAMSTEC) 地球情報基盤センター(CEIST)
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よろしくお願いいたします。

画像で巡る鉄道・道路・ダム・空港・橋梁・地下構造物

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☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します 

No.6: 土木構造物の入門講座
画像で巡る鉄道・道路・ダム・空港・橋梁・地下構造物
https://www.doboku-watching.com/panel/index.php

国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所 経験者採用(総合職)の公募

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国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所では経験者採用職員(総合職)を公募しています。
【公募内容】寒地水圏研究グループ水環境保全チーム 研究員 1名
      寒地道路研究グループ寒地交通チーム 主任研究員 1名
【応募締切】令和3年3月15日(月)17時必着
【詳細URL】https://www.ceri.go.jp/contents/recruit/keikensyasyokuin.html
【問合せ先】〒062-8602 札幌市豊平区平岸1条3丁目1番34号
      国立研究開発法人土木研究所 寒地土木研究所 管理部管理課人事担当
      TEL:011-841-1624 E-mail: jinji-kyouyuu@ceri.go.jp

2020年度地盤品質セミナー(2/16開催)の申込み締め切り日(2/9)が迫っています!

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2/16開催の「2020年度地盤品質セミナーの申し込み期限が2/9に迫っています。
https://jsce.jp/pro/node/7525
まだ、残席数に多少の余裕がございますので、申し込まれていない方は、お早めにお申し込みをお願いします。

申し込みは、こちら

【参加者募集:2/25(木)】JICA運輸交通ナレッジマネジメントセミナー「道路アセットマネジメント技術 ~最先端技術の技術協力への適用~」

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JICAでは「道路アセットマネジメントプラットフォーム」を立ち上げ、開発途上地域における道路インフラのアセットマネジメント手法に基づいた効果的かつ効率的な道路行政の実現に向けて支援に取り組んでいます。
本セミナーでは、道路アセットマネジメント分野の協力の担い手であるJICA関係者、コンサルタント等に対して最先端の技術の取組等を紹介する機会としております。
これまで9回に亘り行った同様のセミナーでは好評をいただいたため、プログラムを新たに第10弾を開催させていただきます。
下記をご確認の上、是非ご参加ください。ご関心のある企業・団体様の発表のみの聴講でも歓迎いたします!なお、前回に引き続きコロナウイルスの影響によりオンラインでの開催としております。
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1. 日時:2021年2月25日(木)13:30~15:30
2. 場所: オンライン配信(オンライン会議ソフトフェアTeamsの使用を予定)
3. 議事次第:
13:30 開会の挨拶 社会基盤部 運輸交通グループ 課長 小柳 桂泉
13:40 セッション1:熊本県玉名市建設部 木下義昭様 「地方公共団体のインハウスエンジニアが財源制約下で実践する橋梁アセットマネジメント」(仮)
14:10 セッション2:バンプレコーダー株式会社様・東亜道路工業株式会社様 「舗装路面性状計測スマートフォンアプリBump Recorderの紹介とその実施事例」(仮)
14:40 セッション3:大日本コンサルタント株式会社様「橋梁点検・評価を支援するAI技術」(仮)
15:10 閉会
4. 参加申し込み方法:2月24日(水)15 時までに①ご氏名②ご所属③ご連絡先電話番号④メールアドレスを記載の上、メールの件名を「2/25 道路アセットマネジメントセミナー」としていただき、 Kadaishien_chosei@jica.go.jp までご連絡ください。
5. 参加費:無料
お問い合わせ:JICA社会基盤部運輸交通G第1T 芦野(03-5226-3193、E-mail:Ashino.Masato@jica.go.jp

第9回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」開催のご案内

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◆◆◆第9回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」◆◆◆
当研究室が開発した「災害対応工程管理支援システム“BOSS”」に関する「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」につきまして、ご案内させていただきます。
先月、第8回目を開催いたしましたが、続いて第9回を開催いたします。
研究会を通じて、参加自治体様が持つ知見・経験を共有すると共に、標準的な災害対応を構築する場にしたいと考えています。
災害対応を学び、議論する、非常に有益な会となります。是非奮ってご参加下さいますようご案内申し上げます。

●研究会名:第9回「効果的な応援・受援に向けた災害対応の標準化研究会(BOSS研)」
●日程: 2021年2月12日(金)15:00~16:30 
●テーマ:「産業動物の災害対応」
●開催方法:ビデオ会議システム「Zoom」で開催。接続先URLについては申込みいただいた方に追ってご連絡いたします。
~~~~~お申込み方法~~~~~ 
下記ウェブページより、お申込みをお願いいたします。
【 申込締切 】2月10日(水) 12時
  http://tdmtc.tokyo/event/boss%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a/
【連絡先】東京大学生産技術研究所准教授 沼田宗純
suzuki-n@iis.u-tokyo.ac.jp (沼田研究室 鈴木宛にご連絡ください。)

第3回土木技術者実践論文集研究発表会 開催のご案内と講演論文の募集

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現代社会において、地球規模で波及する諸問題の解決には、個々の土木技術者の専門分野を超える「越境性」と他分野の問題を包摂する「複合性」、およびそれらを調整総合化する「遂行力」を伴う『実践』が必要です。このような『実践』に関する研究成果を蓄積していくことを目的として、2009年に「土木学会論文集F5(土木技術者実践)」は創刊されました。
 こうした実践の経験や教訓を評価・分析・提言し、多くの土木学会員と共有することは重要であり、これにかかわる論文のニーズは高まる一方と認識しています。そこで、土木学会員の『実践』の状況と研究方法を共有することを通じて、コンサルタントをはじめとした土木技術者の技術力の向上を図る場として、2019 年度から「土木技術者実践論文集研究発表会」を開催しています。
 今年度についても、以下の要領で研究発表会を開催します。これにあわせて、研究発表を募集いたします。募集要項【別紙1】を確認の上、申込みをお願いします。

主 催   土木学会コンサルタント委員会 土木技術者実践論文集企画小委員会
開催日   2021年5月24日(月)13:00~17:30(予定)
開催形式  オンライン形式で実施します
詳細な情報は、論文集企画小委員会ホームページ(http://committees.jsce.or.jp/kenc04/node/16)をご確認ください。

土木の偉人・土木の偉業 

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☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します
 
No.5: 土木の偉人・土木の偉業 
祝:明治150年
https://www.doboku-watching.com/cmsU.php?Kiji_List23

ASCE Lifelines Conference 2021 2022

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2021年2月、サンフェルナンド地震災害(1971年2月9日発生)50年を迎える2021年2月9日よりASCE Lifeline Conference 2021 2022(オンライン)で行われます。
本来は現地にて開催される予定でしたが、COVID-19感染拡大により、現地開催は2022年2月7-11日に延期されております。
そして、この2月から2022年2月までの1年間オンラインにて様々な会合等が行われます。
日本ではこの3月に東北地震発生から10年を迎えます。50年前に甚大な被害をもたらしたサンフェルナンド地震を振り返りながら、
災害後の地域の復興、復旧の要であるインフラ・レジリエンスの強化について検討、議論が展開されます。ぜひご参加ください。

ASCE Lifeline Conference 2021 2022 ウェブサイト:https://samueli.ucla.edu/lifelines2021/
Commemorating 50-year Anniversary of February 9, 1971, San Fernando Earthquake ウェビナー登録:https://ucla.zoom.us/webinar/register/WN_tk6sXtMnQK2mVTBuFOdEtg

研究員の募集について

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◆◆◆ 研究員募集 人と防災未来センター ◆◆◆
このたび、令和3年4月1日から人と防災未来センターでご勤務いただく研究員の募集を行っています。
詳細は人と防災未来センターのホームページ等に掲載しています。
人防ホームページ:https://www.dri.ne.jp/information/9238/
J-RECにも登録しております。どうぞよろしくお願いいたします。

(問い合わせ先)
 公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構
 阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター  事業部 普及課 山本 明紀子
 〒651-0073  神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5-2 西館6F TEL  078-262-5066 e-mail yamamoto3@dri.ne.jp

戦後の復興を支えた大規模電源開発

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☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します 

No.4: 戦後の復興を支えた大規模電源開発
https://www.doboku-watching.com/sp1.php?Kiji_Sp1

【2020年度 地盤品質セミナー】開催のお知らせ

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2020年度 地盤品質セミナー -地盤防災に係わる地盤品質判定士の役割と活動について-

〇 日 時:令和 3年 2月16日(火) 10:00~17:00
〇 Zoomウェビナーによるオンラインセミナー
◆セミナーの開催趣旨◆
10回目の開催となりました今年度のセミナーは,①宅地耐震化事業に対する国及び地方自治体等の取り組みと宅地防災に対する地盤品質判定士の役割と活動の方向性について宅地地盤に関わる技術者の方々に知っていただくこと,②北海道胆振東部地震(2018年9月6日)による地盤災害と復旧対策の現状について宅地地盤に関わる技術者の方々に広く知っていただくこと,③近年,地震や豪雨による宅地災害,土砂崩れ災害などが発生しており,これらの宅地地盤災害に対して,判定士会は,熊本部会,北海道部会,神奈川支部,関西支部を立ち上げ,これらの地盤災害に関する住民支援のための相談や地方自治体への支援などを行ってきました。これまで各地で活動してきた地盤品質判定士会の部会,支部などがどのような活動を行ってきたのかについて,宅地地盤に関わる技術者の方々に知っていただくことを目的としております。
そこで,本セミナーでは(一社)地盤品質判定士会を主催とし,「2020年度地盤品質セミナー」 ≪地盤防災に係わる地盤品質判定士の役割と活動について≫と題して,宅地地盤に関わる地盤品質判定士及び地盤品質判定士会の更なる活動へとつなげるセミナーを企画しました。また,国及び地方自治体等が進める宅地耐震化事業に関する展望と宅地防災に関わる地盤品質判定士の活動の方向性についてのディスカッションをしたいと考えています。
なお,本セミナーはZoomウェビナーによるオンラインでのセミナー配信ですので,勤務先もしくは自宅からの聴講となります。奮って御参加下さい。

参加費 会員 7,000円(消費税を含む)
詳しくはこちらまで

【開催案内】第3回レジリエンス研究教育推進コンソーシアムシンポジウム「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に学ぶこれからのR²(リスク・レジリエンス)のあり方」(2月3日)

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 2021年2月3日(水)、レジリエンス研究教育推進コンソーシアムでは、第3回シンポジウム「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に学ぶこれからのR²(リスク・レジリエンス)のあり方」を開催します。
 今般のCOVID-19対応においては、感染症のみならず、経済・心理・政治・情報の様々な側面からコロナ禍について俯瞰し、大局的見地から判断することが求められていますが、現実にはそれらに対する対策が別個に論じられており、確固たる対策を確立することが困難な状況にあります。
 そこで本シンポジウムでは、本コンソーシアムが目的とするレジリエンス社会の実現のために、COVID-19に係るこれまでの社会的行動を通して、VUCAの時代における「想定・対応・回復」について考えます。皆様のご参加をお待ちしております。
1、開催日時:2021年2月3日(水) 13:30~16:40
2、開催方法:オンライン(Zoomウェビナー)
3、参加申込:下記ウェブサイトの申込フォームより 1月31日(日) までにお申込み下さい。
       https://r2ec.jp/symposium_2021
5、問合せ先:レジリエンス研究教育推進コンソーシアム事務局(筑波大学システム情報エリア支援室)
       r2ec-contact[@]risk.tsukuba.ac.jp([@]を@に置き換えてください)

衛星画像・航空写真で見る社会基盤施設

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☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します 

No.3: 衛星画像・航空写真で見る社会基盤施設
https://www.doboku-watching.com/sp2.php?Kiji_Sp2

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