土木の偉人・土木の偉業

☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します
No.5: 土木の偉人・土木の偉業
祝:明治150年
https://www.doboku-watching.com/cmsU.php?Kiji_List23
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No.5: 土木の偉人・土木の偉業
祝:明治150年
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2021年2月、サンフェルナンド地震災害(1971年2月9日発生)50年を迎える2021年2月9日よりASCE Lifeline Conference 2021 2022(オンライン)で行われます。
本来は現地にて開催される予定でしたが、COVID-19感染拡大により、現地開催は2022年2月7-11日に延期されております。
そして、この2月から2022年2月までの1年間オンラインにて様々な会合等が行われます。
日本ではこの3月に東北地震発生から10年を迎えます。50年前に甚大な被害をもたらしたサンフェルナンド地震を振り返りながら、
災害後の地域の復興、復旧の要であるインフラ・レジリエンスの強化について検討、議論が展開されます。ぜひご参加ください。
ASCE Lifeline Conference 2021 2022 ウェブサイト:https://samueli.ucla.edu/lifelines2021/
Commemorating 50-year Anniversary of February 9, 1971, San Fernando Earthquake ウェビナー登録:https://ucla.zoom.us/webinar/register/WN_tk6sXtMnQK2mVTBuFOdEtg
◆◆◆ 研究員募集 人と防災未来センター ◆◆◆
このたび、令和3年4月1日から人と防災未来センターでご勤務いただく研究員の募集を行っています。
詳細は人と防災未来センターのホームページ等に掲載しています。
人防ホームページ:https://www.dri.ne.jp/information/9238/
J-RECにも登録しております。どうぞよろしくお願いいたします。
(問い合わせ先)
公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構
阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター 事業部 普及課 山本 明紀子
〒651-0073 神戸市中央区脇浜海岸通1丁目5-2 西館6F TEL 078-262-5066 e-mail yamamoto3@dri.ne.jp
☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します
No.4: 戦後の復興を支えた大規模電源開発
https://www.doboku-watching.com/sp1.php?Kiji_Sp1
2020年度 地盤品質セミナー -地盤防災に係わる地盤品質判定士の役割と活動について-
〇 日 時:令和 3年 2月16日(火) 10:00~17:00
〇 Zoomウェビナーによるオンラインセミナー
◆セミナーの開催趣旨◆
10回目の開催となりました今年度のセミナーは,①宅地耐震化事業に対する国及び地方自治体等の取り組みと宅地防災に対する地盤品質判定士の役割と活動の方向性について宅地地盤に関わる技術者の方々に知っていただくこと,②北海道胆振東部地震(2018年9月6日)による地盤災害と復旧対策の現状について宅地地盤に関わる技術者の方々に広く知っていただくこと,③近年,地震や豪雨による宅地災害,土砂崩れ災害などが発生しており,これらの宅地地盤災害に対して,判定士会は,熊本部会,北海道部会,神奈川支部,関西支部を立ち上げ,これらの地盤災害に関する住民支援のための相談や地方自治体への支援などを行ってきました。これまで各地で活動してきた地盤品質判定士会の部会,支部などがどのような活動を行ってきたのかについて,宅地地盤に関わる技術者の方々に知っていただくことを目的としております。
そこで,本セミナーでは(一社)地盤品質判定士会を主催とし,「2020年度地盤品質セミナー」 ≪地盤防災に係わる地盤品質判定士の役割と活動について≫と題して,宅地地盤に関わる地盤品質判定士及び地盤品質判定士会の更なる活動へとつなげるセミナーを企画しました。また,国及び地方自治体等が進める宅地耐震化事業に関する展望と宅地防災に関わる地盤品質判定士の活動の方向性についてのディスカッションをしたいと考えています。
なお,本セミナーはZoomウェビナーによるオンラインでのセミナー配信ですので,勤務先もしくは自宅からの聴講となります。奮って御参加下さい。
参加費 会員 7,000円(消費税を含む)
詳しくはこちらまで
2021年2月3日(水)、レジリエンス研究教育推進コンソーシアムでは、第3回シンポジウム「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に学ぶこれからのR²(リスク・レジリエンス)のあり方」を開催します。
今般のCOVID-19対応においては、感染症のみならず、経済・心理・政治・情報の様々な側面からコロナ禍について俯瞰し、大局的見地から判断することが求められていますが、現実にはそれらに対する対策が別個に論じられており、確固たる対策を確立することが困難な状況にあります。
そこで本シンポジウムでは、本コンソーシアムが目的とするレジリエンス社会の実現のために、COVID-19に係るこれまでの社会的行動を通して、VUCAの時代における「想定・対応・回復」について考えます。皆様のご参加をお待ちしております。
1、開催日時:2021年2月3日(水) 13:30~16:40
2、開催方法:オンライン(Zoomウェビナー)
3、参加申込:下記ウェブサイトの申込フォームより 1月31日(日) までにお申込み下さい。
https://r2ec.jp/symposium_2021
5、問合せ先:レジリエンス研究教育推進コンソーシアム事務局(筑波大学システム情報エリア支援室)
r2ec-contact[@]risk.tsukuba.ac.jp([@]を@に置き換えてください)
☆★☆土木ウォッチングの特別企画(Special Edition)を紹介致します
No.3: 衛星画像・航空写真で見る社会基盤施設
https://www.doboku-watching.com/sp2.php?Kiji_Sp2
公立大学法人秋田県立大学特任教員(特任助教)の公募
所 属: 秋田県立大学 生物資源科学部 生物環境科学科
専門分野: 水圏環境科学
募集人員: 特任助教1名 任期あり(契約更新は年度単位。業績により 2024年3月まで契約更新可能)
応募締切: 令和3年2月19日(金)必着
採用予定: 令和3年4月以降できるだけ早い時期
詳細URL: https://www.akita-pu.ac.jp/up/files/www/about/saiyo/201228kyoin-saiyo-k…
応募についての問い合わせ並びに書類の提出先:
〒010-0195 秋田県秋田市下新城中野字街道端西 241-438
秋田県立大学生物資源科学部生物環境科学科 木口 倫 宛
TEL:018-872-1604(ダイヤルイン)
e-mail:o_kiguchi00120@akita-pu.ac.jp
※書類提出にあたっては、封筒の表に「特任助教応募書類在中」と朱書きし、簡易書留で送付して下さい。
提出書類は原則として返却しません。
福島第一原子力発電所廃炉に関する人材育成研修のご案内(2021年1月20日~22日開催)
原子力損害賠償・廃炉等支援機構と日本原子力研究開発機構は、東京電力・福島第一原子力発電所(1F)の廃炉に携わる地元企業やメーカー等の技術者等(設計者、技術者、研究者)、大学等に所属する研究者の方々を対象に、「1F廃炉全般に関わる基礎知識の習得」、「1F廃炉に携わる技術者等が共通して有することが望ましい技術の習得」を目的とした「廃炉人材育成研修」を昨年度に引続き開催いたします。受講料は無料です。
皆様の参加をお待ちしております。
詳細につきましては、下記URLをご覧ください。
https://nutec.jaea.go.jp/training_decommissioning.html
登録〆切:2021年1月13日
問合せ先:日本原子力研究開発機構 原子力人材育成センター 久保田
E-mail:hairo-kensyu2020@jaea.go.jp
Tel:029-282-5667
この度「気候変動影響予測・適応評価の総合的研究(通称 S-18)プロジェクト」でセミナーを開催致します.
皆様のご出席を頂ければ幸いです.
◆ S-18 セミナー
◆ 日時: 2021年1月13日(水)13:30 - 14:40
◆ 形式: zoom online
◆ 話題: 「豪雨・洪水への気候変動影響と治水を巡る社会情勢」
◆ 話題提供者: 原田守啓先生(岐阜大学 流域圏科学研究センター・准教授,地域環境変動適応研究センター長)
◆ 参加申し込み(無料): https://s-18ccap.jp/seminar/post-544/
原田先生は岐阜県にて気候変動適応の研究を展開されています.
以下は最近の成果の一つで,市民,行政担当者などと共に気候変動適応を考えた経過が説明されています.
「安心な暮らしのヒントBOOK@ぎふ」https://www1.gifu-u.ac.jp/~gu_rarc/document/anshinkurashi_hintbook.pdf
セミナーでは,水防災分野の気候変動影響の議論,社会情勢の変化,岐阜における取り組みと国で進んだ議論によって変わった状況の紹介ならびに解説を頂く予定です.