堤脚水路設計時の集水面積の考え方について
堤防の堤脚水路設計時に法面からの排水量を計算する際、
平面図より集水面積を算出すると思いますが、そのとき法面の斜率は考慮しますでしょうか。
純粋にCAD図で計測した面積を法面面積としているケースが多いような気がするのでご教示いただきたいです。
堤防の堤脚水路設計時に法面からの排水量を計算する際、
平面図より集水面積を算出すると思いますが、そのとき法面の斜率は考慮しますでしょうか。
純粋にCAD図で計測した面積を法面面積としているケースが多いような気がするのでご教示いただきたいです。
一般的に、質量は、密度kg/cm3と体積m3の積で単位はkgかと思われます。
そこで、質問があるのですが、構造材の密度に体積を乗じた物を、実際に計量した事のある人はいませんか?
つまり、構造材の密度に、体積を掛けたものを算出し、それを実際に計量したことのある人です。
その時の結果が知りたいのですが、計算と計測に乖離はありましたか?
木材、コンクリート、鋼材に関わらず、幅広いサンプルが欲しいので、
ご存じの方がいらっしゃいましたら、教えていただけますよう、よろしくお願いいたします。
また、これについての研究論文などございましたら、教えていただけるとありがたいです。
橋梁設計について1年目のものです。
堤防に設ける橋台の底面位置についてですが、解説・河川管理施設等構造令p291によると底版を堤防地盤高以下にする。と記載されてますが、根拠や理由について教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
B種の湿潤養生期間が5℃以上で12日間とありますが単純に5℃以下なら何日間湿潤養生が必要ですか?
若しくわ12日間5℃以上を保たなければならないのでしょうか?
給熱養生を7日で終わらせた場合5℃以下となる時の湿潤養生をどのように行えばいいのでしょうか?
初歩的な質問で申し訳ございません。
大型建設機械を使用に伴い、地盤調査を行うことになりました。
試験は何をした方がいいのか教えてください。
現場は海端で土質は砂です。
現在、河口を含む不等流計算を行おうとしております。
以下の条件で死水域(急拡)の扱いについて教えて頂けないでしょうか。
【条件】
・河口付近で河川が左曲がりで湾曲している。
・湾曲の内岸側(左岸)が下流に向かって広がっている。
・広がっている箇所に急拡の死水域の5°の線を引くと河川の湾曲の影響で、
5°の線が途中から川幅が拡大する方向から⇒縮小する方向に変わり、
広がっている平面形状を考慮できない。
稚拙な文章ですが、お答えいただけると幸いです。
PS.
私としては、拡大するまえの川幅の断面で取り扱うことがいいのかなと思っております。
擁壁の基礎地盤が支持力不足であるため、良質土での置換えを検討しております。
30度で荷重分散させて計算すると、10cm程度の置換で済むのですが、この場合20cmの基礎砕石だけで済ませてもいいものなのでしょうか?
せん断補強筋の応力度照査において、区間Sにおけるスターラップの総断面積とありますが、
示方書を読んで算出して例と照らし合わせても全く近しい数値になりませんでした。
理解力の問題で間違った認識をしたと思います
以下の区間Sにおけるスターラップの総断面積を式込みで教えてください
H1100、B1000の長方形の単純梁で、主筋は圧縮面にD22-8本、引張面にD29-8本、芯かぶり90mm
スターラップはD13-2組ctc125です
よろしくお願いします。