3径間連続橋の側径間長比について
3径間連続橋の場合、側径間長と中央径間長の比が1:1.25のとき、構造的に有利となると聞きました。
このことについて記載されている文献をご存じの方がいらっしゃいましたら、お教えいただけないでしょうか。
また、この比は上部工形式によっても変わるものでしょうか。
よろしくお願いいたします。
3径間連続橋の場合、側径間長と中央径間長の比が1:1.25のとき、構造的に有利となると聞きました。
このことについて記載されている文献をご存じの方がいらっしゃいましたら、お教えいただけないでしょうか。
また、この比は上部工形式によっても変わるものでしょうか。
よろしくお願いいたします。
雨水幹線の矩形断面に関する質問です。
雨水幹線の設計にあたりB2800×H1000の断面を考えております。
現場条件から水路高さH1000の変更はできません。
ボックスカルバートの断面は9割水深としての流下能力は一般的ですが、例えば、流量計算上9.3割水深となる場合、経済性を理由にそのままB2800×H1000を採用するのは間違った考え方でしょうか。
9割水深の明確な根拠・理由はないようですが、やはり、経済性に劣っても、基準どおりにボックスカルバートの幅を広げるべきでしょうか。
どなかか教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。
建築の技術者です。
舗装工事の協力業者様より『駐車場のアスファルト舗装にプライムコートは必要ない。』と言われましたが、調べると路盤と表層の密着性を得るために必要であると判断いたしました。
しかし、解らないのが『プライムコートを未施工の場合に起こり得る不具合』です。未施工の場合にどんな事象が起こり得るのか、実例や画像などありましたらご教授をお願いいたします。
ゼロメートル地帯の市街地で、地下水位が高い場所に地盤から12mに地下構造物を構築するにあたって
周辺に及ぼす影響と防止法について教えて下さい。一つは
土留め → ボイリング → 土留めの根入を深くする
を思いついたのですが、それ以外、思いつきません。
他にんどんな影響と防止法がありますか。よろしくお願いします。
積算基準にある施工の標準歩掛についてですが、やはり地方自治体により独自の歩掛けはあるのでしょうか?あったとしてもこの歩掛けを担当者の個人の施工感覚で、歩掛け人数を減らして積算をすることがあるのでしょうか?全国的にどれくらいあるのかな??まして、国の補助金を使っての工事ですのでよけいにこと細かい減らす要因が必要だと思われますがどんなものでしょうか?
とある教科書でプラントルの極限支持力は
qu={c・cosφ+γtbtan(45°+φ/2)}{tan^(45°(45°+φ/2)e^tanφ-1}
ここにφ=0とおくと
qu=(π+2)c=5.14cとなるそうなのですが、φ=0とおくと、qu=0になるのですがどこが間違っているのでしょうか?
わかる方いらっしゃったらお願いします。
「’11デザインデータブック3-5横桁・対傾構換算曲げ剛性およびトラスの換算剛性p103」に
横桁の換算曲げ剛性の算出式が首都高速道路公団のものと設計便覧のものの2通り記載されているのですが、
この設計便覧とは何の設計便覧でしょうか。
出典を探しているのですが、見つかりません。
どなたか分かる方、お教えください。
よろしくお願いいたします。
鋼箱桁橋で床版がRCの場合、一般的に床版支保工の足掛かりは、下フランジ突出部に求めるのでしょうか。
また、下フランジ突出部に求めない場合、他にどのような方法で床版の型枠施工を行うのでしょうか。
どなたかお教えくださる方、よろしくお願いいたします。
設計要領【道路編】 北陸地方整備局 8-7-2橋面舗装 p8-66 に
”排水性舗装の施工が増加しているが、橋面舗装には冬期路面対策の観点から適用しない”
との記述があるのですが、冬期路面対策とは具体的にはどのようなことでしょうか。
どなたかお教えいただけると助かります。
よろしくお願いします。
鋼橋の曲線箱桁に設置する側縦桁の形状について教えてください。
側縦桁は、曲線なりに製作するのでしょうか。それともブラケット位置で折って製作するのでしょうか。
出典などもありましたらお教えいただけると助かります。
よろしくお願いします。