PC鋼棒の初期引張強度について
プレキャストボックスカルバートの上下連結の設計について教えてください。
PC鋼棒の「初期引張力」は、どのように設定すればいいのでしょうか?
参考書等があれば教えてください。
よろしくお願いします。
プレキャストボックスカルバートの上下連結の設計について教えてください。
PC鋼棒の「初期引張力」は、どのように設定すればいいのでしょうか?
参考書等があれば教えてください。
よろしくお願いします。
当会では、下記のとおり自転車まちづくりセミナーを開催します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
■セミナー名:『自転車交通の安全対策 ―その課題・対策・実務』
http://www.chiikikagaku-k.co.jp/seminer/sub1_195.html
■日 時:2011年2月17日(木) 10:00〜16:50
■会 場:剛堂会館ビル(明治薬科大学)第2会議室 (東京都千代田区)
■講師陣:
馬場 直子 氏/?毎日新聞社 編集局 社会部 記者
北原 浩平 氏/武蔵野市 都市整備部 交通対策課長
岸田 孝弥 氏/中京大学 大学院 心理学研究科 応用心理学 教授
吉田 孝雄 氏/公明党京都市会議員団 政調副会長
元田 良孝 氏/岩手県立大学 総合政策学部 教授
■参加費:行政・議員17,000円、一般29,000円(1名の参加費)
■詳細案内・参加申込:
http://www.chiikikagaku-k.co.jp/seminer/sub1_195.html
教員の公募について(依頼)
さて、この度、北海道大学大学院工学研究院では、環境創生工学部門環境管理工学分野(循環計画システム研究室)の教員の公募を下記の要領で行うことになりました。
つきましては、貴所属関係者に周知いただくとともに、適任者の推薦方ご依頼申し上げます。なお、本研究院では、助教職(任期付)を若手研究者・教育者の育成ポストとして位置づけ、選考・育成委員会が責任を持って人選し、育成することとしております。
記
1. 募集人員 助教(任期付) 1名
2. 所 属 環境創生工学部門 環境管理工学分野(循環計画システム研究室)
3. 専門分野 循環型社会形成のための物流・変換、環境保全・リスク管理などの
環境問題を、技術的かつ社会的な視点からシステム工学的、社会経
済的な手法により、総合的かつ計画的に解決するための教育・研究
を実践的に行う。
4. 担当科目 工学部において、環境システム工学、廃棄物管理工学、環境工学実験
などの科目を分担する。大学院において、環境創生工学部門の演習科
目を分担する。
5. 応募資格 (1)上記専門分野の研究に十分な実績があり、上記分担科目の講義を
するに十分な能力をもち、教育に情熱のある方
(2)着任時に博士の学位またはPhDを有する方
6. 採用予定 平成23年4月1日以降のできるだけ早い時期
7. 任 期 5年(任期満了後、審査により1回(5年)の再任可能)
8. 提出書類 詳細は、
http://www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/recruit/
をご覧下さい。
9. 提出期限 平成23年2月23日(水)必着
10. 提出方法 封筒表面に「環境創生工学部門助教公募22-52」と朱記し、
書留で郵送してください。応募書類は原則として返却いたしません。
なお、応募書類は教員選考の目的以外には使用いたしません。
11. その他 選考に際して面接を実施する場合があります。その際、交通費等は
支給できませんので、ご了承下さい。
12. 応募書類の送付先および問合せ先
送付先: 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学工学系事務部
総務課(人事担当) TEL: 011-706-6156
問合せ先: 〒060-8628 札幌市北区北13条西8丁目
北海道大学大学院工学研究院環境創生工学部門
助教選考・育成委員会委員長 古市 徹
TEL: 011-706-7283, FAX: 011-706-7287
Email: t-furu@eng.hokudai.ac.jp
12. 北海道大学大学院工学研究院ホームページ
http://www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/
提出書類のダウンロード http: www.eng.hokudai.ac.jp/faculty/recruit/
環境省では「平成23年度低コスト・低負荷型土壌汚染調査対策技術検討調査」対象技術の募集を行います。
詳しくは、下記ホームページを参照下さい。
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=13352&mode=print
日本鉄鋼連盟では「空港・道路・河川整備に向けた鋼構造の新しい取り組み」と題して、最近の土木鋼構造物における鋼構造物の使用事例の紹介と、「基礎」に関連した研究成果の報告を中心にシンポジウムの開催を予定しております。定員になり次第、締め切らせて頂きますので、お早めにお申込み下さい。
<第15回土木鋼構造研究シンポジウム
―空港・道路・河川整備に向けた鋼構造の新しい取り組み>
日 時:平成23年3月8日(火)13:30〜17:55
会 場:コクヨホール
参加費:無料
申込み:下記アドレスの申込フォームよりお申込み下さい。
http://www.jisf.or.jp/info/event/dobokushinpo.html
プログラム(詳細は上記HPをご覧下さい)
13:50〜14:15 東京国際空港D滑走路建設工事における鋼構造物の設計と施工について
(国土交通省 関東地方整備局 中原地域港湾空港調整官)
14:15〜14:40 東京港臨海道路・基礎の設計と施工について
(早稲田大学 清宮教授)
14:40〜15:05 道路橋における斜杭の設計法に関する研究
(土木研究所 河野研究員)
15:15〜15:40 鋼管柱基礎(フーチングレス基礎)に関する研究
(京都大学 木村教授)
15:40〜16:05 擁壁構造物の耐震対策としての鋼矢板根入れ工法
(東京大学 古関教授)
16:05〜16:30 盛土の鋼矢板補強による性能向上に関する研究
(愛媛大学 岡村教授)
16:30〜17:45 何故、日本はエコ文明を構築したか〜広重から読み解く〜
(リバーフロント整備センター 竹村理事長)
横浜国立大学交通研究室では、連続講座として、「中国の都市交通最前線」をはじめることにしました。当研究室に在籍している中国人教員王鋭(WANG Rui)に中国の最新都市交通事情を日本語で講義していただくシリーズものです。第2回を下記の要領で開催しますので、ふるってご参加ください。
第2回:上海市における万博に向けた都市交通システムの整備
講師:王 鋭(日本語で講義)
日時:2011年1月21日(金)午後5時より6時まで(予定)
場所:横浜国大土木工学棟土木工学棟講義室(101室)
費用:無料
申込:wang-ruiあっとまーくynu.ac.jpまで
主な内容は上海市における都市鉄道の整備および高速鉄道・航空の連携ということです。
王のブログもご参照ください。
構造力学において横座屈の現象について教えて下さい。横座屈を起こしたらどのような現象になるかイメージができません。たとえば、H鋼の場合フランジ部分を上下にして横おき、H鋼の上部から力を加えた場合、H鋼が水平方向に湾曲するということでよろしいのでしょうか。
日本工学会 科学技術人材育成コンソーシアム
「第2回 科学技術人材育成シンポジウム」開催案内
科学技術人材育成コンソーシアムは、若年層の科学・技術に対する関心を高め、高い志を持つ優秀な科学技術人材が育成される基盤と環境を構築し、あわせて技術および技術者に対する国民の理解を深めることを目的に平成22年5月に設立されました。
今回のシンポジウムでは、各方面での科学技術人材育成の実践事例を紹介するとともに、国・経済界・大学・マスコミの各方面からパネリストを招き、大学から社会(産業)への接点における人材育成の課題を取り上げ、討論を行います。
■日時:平成23年1月22日(土)12:30〜16:40(受付開始12:00)
■会場:日本学術会議 講堂(東京都港区六本木7-22-34)
■主催:日本工学会(科学技術人材育成コンソーシアム)・日本学術会議(土木工学・建築学委員会、機械工学委員会)
■共催:コンソーシアム正会員学協会他
■後援:文部科学省、経済産業省、国土交通省、日本経済団体連合会、朝日新聞社
■プログラム:詳細につきましては日本工学会ホームページ(http://www.jfes.or.jp/_ecst/)をご覧ください。
・基調講演「渇望される高度技術者教育実現への道」(日本工学会副会長・桑原 洋)
・初等中等教育における新しい試み−事例紹介(5件)
・パネルディスカッション「大学と社会の接点−科学技術人材育成−」
■参加申込:(参加費は無料です。)上記の日本工学会ホームページに掲載された「申込書」をご利用のうえ、1月19日(水)までにお申込みください。
■■■双方向シンポジウム「どうする高レベル放射性廃棄物in愛知」のご案内■■■
経済産業省では、原子力発電から発生する高レベル放射性廃棄物の問題について、異なる意見をもつ専門家などが率直に議論し、その幅広い議論を皆さんと共有することを目的としたシンポジウムを開催致します。
このたび、下記のとおり双方向シンポジウム「どうする高レベル放射性廃棄物in愛知」を開催することとなりましたので、ご案内申し上げます。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
また、多くの方々の関心のあるテーマについて議論するために、皆さんからのご意見・ご質問をホームページ上で募集し、シンポジウムで活用させていただきますので、ぜひご意見・ご質問もお寄せください。
詳細は、ホームページ(http://www.dousuru-hlw.jp/)をご覧ください。
■日時 1月30日(日) 13:30〜17:00(予定) 開場 13:00
■会場 ウィルホール
(愛知県名古屋市東区上堅杉町1番地 ウィルあいち・愛知県女性総合センター)
■テーマ
?地層処分の信頼性
?情報公開と市民のかかわり
■登壇者 (敬称略)
河田 昌東/四日市大学 非常勤講師
兼松 秀代/放射能のゴミはいらない!市民ネット・岐阜
河田 東海夫/原子力発電環境整備機構 フェロー
苗村 公嗣/資源エネルギー庁放射性廃棄物等対策室長
[司会進行]
田中 美乃里/特定非営利活動法人 地域魅力 理事長、
慶応義塾大学大学院制作・メディア研究科 特別研究プロジェクト 助教
■申込み先
参加ご希望の方は、
ホームページ(http://www.dousuru-hlw.jp/)からお申し込みください。
折り返し参加証を発送いたします。
■申込締切 1月20日(木)
■お問い合わせ
【参加に関して】
双方向シンポジウム「どうする高レベル放射性廃棄物」愛知事務局
TEL:052-953-6521 (平日10:00〜17:00)
【企画に関して】
双方向シンポジウム「どうする高レベル放射性廃棄物」全体企画会議事務局
TEL:03-5568-1016 (平日10:00〜17:00)
■主催
経済産業省 資源エネルギー庁 放射性廃棄物等対策室
URL:http://www.enecho.meti.go.jp/rw/
TEL:03-3501-1992
e-mail:rw-q@meti.go.jp
下記の日時にて第47回 セメント協会 研究所講演会を開催いたします。
ご参加をお待ちしております。
記
日時:2011年1月21日(金)14:30〜17:00
場所:セメント協会 研究所 会議室
プログラム:詳細につきましてはホームページをご確認ください
http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji1b.html
※本講演会は土木学会認定CPDプログラムです