地中熱利用促進協会主催 第2回地中熱施工講座のご案内

地中熱利用促進協会主催 第2回地中熱施工講座のご案内

地中熱利用の急速な普及拡大に伴い、施工における品質管理は、多くの現場で必要になってきております。
NPO法人 地中熱利用促進協会では、地中熱利用設備の施工に携わる人を対象に、施工管理に関する正し
い知識を習得して頂くため、第2回地中熱施工講座を開催致します。

1.期日:2014/2/26~27 2日間
2.催し物タイトル:  第2回地中熱施工講座
3.主催:NPO法人 地中熱利用促進協会
4.リンク先アドレス:http://www.geohpaj.org/archives/3556

平成25年度 第2回 地中熱利用シンポジウムのご案内

「商業施設における地中熱利用」
商業施設における地中熱利用は、福岡のイケア新宮店ほか、大型開発が増加しています。
また、チエーン店舗における地中熱利用も進んでいます。いくつかの導入事例をもとに現状を
ご紹介するとともに、これからの商業施設における再生可能エネルギーの熱利用について、複
合的利用の可能性も視野に入れながら考えます。

1.期日:2014/2/13(木)13:30~17:00(受付開始13:00)
2.催し物タイトル:平成25年度 第2回 地中熱利用シンポジウム
            「商業施設における地中熱利用」
3.主催:特定非営利活動法人 地中熱利用促進協会
4.リンク先アドレス:http://www.geohpaj.org/archives/3578

建設技術発表会【社会資本整備編】の2月26日開催のご案内

建通新聞社は、最新の建設技術を紹介する「建設技術発表会【社会資本整備編】」を2月26日(水)に浜離宮建設プラザで開きます。
昨年12月に開き好評だった【維持・管理技術編】に続く開催で、今回は国土交通省関東地方整備局の「建設展示館・第12期展示技術」(技術の目的分野:社会資本整備に関する技術)の中から、8技術をピックアップします。
民間で開発された新技術・新工法については、公共工事での積極的な導入が求められていますが、各社ホームページやNETIS情報などだけでは、その内容を正確に把握することが難しいとの声があります。当発表会では、メーカーの開発担当者がそれぞれの技術・工法を直接紹介するとともに、質問などをお受けする時間も設けています。ぜひ、この発表会を最新の建設技術の情報収集の場としてご活用ください。受講料は無料です。
※本発表会は全国土木施工管理技士会連合会のCPDS認定プログラム(4ユニット)です。

【技術発表者】
 ▽高分子天然ガス圧接継手工法(エコスピード工法)/エコウェル協会▽地山補強土『PAN WALL(パンウォール)工法』/PAN WALL工法協会▽Head―bar(ヘッドバー)/VSL JAPAN▽立体ジオグリッド・ジオウエッブ工法/旭化成ジオテック▽現場仮設ソーラーシステムハウス/ダイワテック▽HHW(ヒロセハイパーウォール)/ヒロセ▽超大型モノレール(単線軌道)/内田産業▽プレストネット工法/相建エンジニアリング

 開催日時、受講申し込み方法などは次の通りです。
■会場 浜離宮建設プラザ(東京都中央区築地5ノ1ノ12)
■日時 2月26日(水)午後1時~5時20分(正午から受け付け開始)
■申込期限 2月18日(火)※定員になり次第、締め切らせていただきます
■定員 150人
■受講料 無料
■申し込み方法 建通新聞社ホームページ(http://www.kentsu.co.jp/)からお申し込みください
■問い合わせ先 電話03(5425)2070 担当:山本、尾崎

【開催ご案内】第7回 EST普及推進フォーラム(2月21日)

以下のシンポジウムが開催されます。年度末のお忙しいなかではございますが、よろしければ、ぜひ、ご参加をお願いします。

またシンポジウムにて 【パンフレット、ポスター掲示】 をご希望される団体も募集しております。あわせてご検討頂ければ幸いです。(詳しくは本掲示下部をご確認ください)宜しくお願いいたします。

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【第7回 EST普及推進フォーラム  交通と環境配慮を考える~交通政策基本法の制定を受けて~】
http://www.estfukyu.jp/forum7.html
  ※参加登録は、上記ウェブページの末尾「こちら」より

 日時:平成26年2月21日(金) 13:30~17:00(13:00受付開始)
 会場:ルポール麹町 2階「ロイヤルクリスタル」 http://www.leport.jp/map/access.html
 主催:EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
 後援(予定):国土交通省、環境省、警察庁、一般社団法人日本自動車工業会、
         公益社団法人日本バス協会、一般社団法人日本民営鉄道協会

【プログラム】

13:30 開会挨拶
 13:40 基調講演 「地球にも人にもやさしい持続可能な交通の実現に向けて~交通政策基本法をどう活かすか~」
        (講演者:加藤 博和 名古屋大学大学院環境学研究科 准教授)
 14:20 第5回 EST交通環境大賞 表彰式(国土交通大臣賞、環境大臣賞、優秀賞、奨励賞)
         講評:EST普及推進委員会委員長 太田 勝敏 東京大学名誉教授
 14:40 (休憩 14:40~14:55)
 14:55 授賞団体講演
        授賞講演1 「大賞 国土交通大臣賞を授賞した富山市の取組み(仮)」
         (講演者:森 雅志  富山市長)
        授賞講演2 「大賞 環境大臣賞を授賞した両備グループの取組み(仮)」
         (講演者:小嶋 光信 両備グループ代表 兼 CEO)
 15:40 パネルディスカッション
        「交通と環境配慮を考える(仮)~交通政策基本法の制定を受けて~」
 コーディネーター:太田 勝敏 東京大学 名誉教授
     パネリスト:加藤 博和 名古屋大学大学院環境学研究科准教授
            赤城 正敏 日立市都市建設部公共交通政策課長
            堀江 信幸 国土交通省総合政策局環境政策課地球環境政策室長
            島田 勘資 国土交通省総合政策局公共交通政策部参事官
            大村 卓  環境省水・大気環境局自動車環境対策課長
 17:00 閉会

【パンフレット、ポスター掲示】
 ESTや交通環境対策に取組む団体のパンフレットやポスターを展示するスペースを会場付近に設けます。
 当日、パンフレット、ポスター掲示を希望される場合は、2/7(金)までにご連絡をお願いします。
 (当日、参加されない場合もパンフレット、ポスターの掲示は可能です)
    <パンフレット、ポスター掲示ご連絡先>
      (株)オリエンタルコンサルタンツ(担当:佐藤)
       TEL:03-6311-7856 E-MAIL: satoh-tk@oriconsul.com

【ご参考:第5回 EST交通環境大賞 結果】
http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2013_02.html

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問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井)
TEL:03-3221-7636 E-mail: forum@estfukyu.jp

液状化時の基礎の照査

杭基礎のL2地震時に対する照査方法をご教授下さい。
道示Ⅴ.7.4解説(P129)において「動的解析の結果、橋脚の挙動が弾性域に留まる場合には、橋脚基部に生じる断面力を橋脚基礎に作用する地震力とみなして、6.4.7の規定に基づいて照査を行う」とされております。
これに基づき、柱基部が弾性域に留まっているために柱基部作用力(動解応答値)を用いて杭基礎の照査を実施しようと考えますが、液状化時の照査は如何すべきでしょうか。
液状化時には本規定に拠らず、6.4.7(3)に基づく塑性率の照査を行うべきでしょうか。
それとも、動解モデルが基礎の塑性化を考慮したモデルになっていないので、液状化時であっても降伏に達しない事を照査すべきでしょうか。
以上、よろしくお願いいたします。

国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続開始の公示

国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。
つきましては、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。委託研究に係る手続きについては、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。

共同研究・委託研究 : http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始) 平成26年1月16日(木)
(研究計画提出期限)平成26年2月14日(金)

(委託研究課題名)
1.レーザプロファイラ等の既存資産を用いた3次元CADデータの生成・活用技術に関する研究
2.道路基盤地図情報の更新技術および関連情報の継承技術に関する研究
3.超小型モビリティの安全・快適な移動を支援するITS技術に関する研究
4.協調ITSの中長期的なサービスの実現に向けた要素技術の評価に関する研究
5.都市・地域交通における防災・減災機能の向上にも資するITS技術に関する研究

公益財団法人日本交通公社機関誌『観光文化』220号のご案内

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機関誌『観光文化』220号の発行

拝啓 日頃より当財団活動へのご支援ご協力を賜りまして、厚く御礼申し上げます。
当財団発行の機関誌『観光文化』は、1976年の創刊から今年で38年目を迎えることとなりました。これまでの間、多くの方々にご愛読いただき、感謝申し上げます。
このたび、220号「特集テーマ:観光研究の今日的課題とこれからを考える -公益財団法人日本交通公社 調査研究専門機関化50周年記念」を発行いたしました。
どうかご一読いただき、ご意見・ご感想を賜れれば幸いです。
下記のURLにアクセスされますと、PDF版で原稿をご覧いただけます。
http://www.jtb.or.jp/publishing/index.php?content_id=5
今後も、小誌の発行(1月、4月、7月、10月の年4回)に合わせてご案内させていただきますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
                           敬具
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連絡先:
片桐美徳 Yoshinori Katagiri
公益財団法人日本交通公社 『観光文化』編集長

100-0004 東京都千代田区大手町2-6-1   朝日生命大手町ビル17階
TEL:03-5255-6090 FAX:03-5255-6077 katagiri@jtb.or.jp http://www.jtb.or.jp/

2013年度 高専女子フォーラムin四国 開催のご案内

○2013年度 高専女子フォーラムin四国
主催 独立行政法人国立高等専門学校機構
後援 公益社団法人 土木学会
会期 2014年3月21日(金・祝)12時30分~16時45分
会場 アルファあなぶきホール(小ホール棟)(香川県高松市玉藻町9-10)

○概要 男女共同参画社会の進展とともに、女性技術者の必要性が高まる中、高専の女子学生のポテンシャルを企業や社会に向けて発信することや、女性技術者の育成について企業・高専関係者がともに考えるイベントである。
○プログラム
・女子中学生・保護者を対象としたセッション
 12:30~13:30女子中学生・保護者を対象にした高専女子学生による高専紹介。入学相談。
・企業関係者を対象にしたセッション
 13:45~15:15 【企業の発表】発表希望企業の方の高専女子学生・高専教員に対するポスタープレゼンテーション
 15:15~16:30 【学生の発表】企業関係者を対象とした高専女子学生によるポスタープレゼンテーション
 16:30~16:45 【名刺交換会・交流会】参加企業者と高専教員の名刺交換会
   (※13:45~16:45の間は、企業関係者の入場は自由です)

参加費 無料
参加申込方法 ホームページより申し込み  http://www.kosen-k.go.jp/kosengirl/jyoshi-forum/
問合せ先 高専女子フォーラム in 四国 事務局
 〒769-1192 香川県三豊市詫間町香田551 香川高等専門学校 総務課 庶務係
TEL:0875-83-8506 E-mail: syomu@da.kagawa-nct.ac.jp

日交研 講演会

下記のとおり、1月22日開催 日交研講演会をご案内いたします。
ご多用とは存じますが、ご参加いただけますようお願い申し上げます。

〇日交研 講演会
日 時  1月22日(水)15:00-17:00
会 場  都市センターホテル(日本都市センター会館内)6F 606号室
主 催  公益社団法人日本交通政策研究会
テーマ  観光マーケットデザインとその分析事例
講 師 古屋 秀樹氏(東洋大学国際地域学部国際観光学科教授)
詳 細   http://www.nikkoken.or.jp/pdf/symposium/140122.pdf
申 込  以下の参加登録システムでお申込いただけます。
      https://ssl.alpha-prm.jp/nikkoken.or.jp/system/entries/add/25
定 員  60名
     *申込戴く方へ、お断りの連絡がない場合は定員内です。
参加費  無料

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公益社団法人日本交通政策研究会
千代田区九段北1-12-6 守住ビル
URL: http://www.nikkoken.or.jp/
e-mail: event@nikkoken.or.jp
TEL03-3263-1945 FAX03-3234-4593
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独立行政法人国際農林水産業研究センター(任期付研究員)募集

独立行政法人国際農林水産業研究センターでは、H26年4月から5年間の任期付研究員の募集を行っております。

任期付研究員の採用は、当センターが推進する研究活動の一層の推進、及び農林水産分野における優秀な研究者の育成を図る観点から実施するもので、今回の採用予定ポスト、応募条件、採用試験要領は次のとおりです。

http://www.jircas.affrc.go.jp/saiyou/kenkyuin_ninki/h260401.html

なお、本募集により採用された任期付研究員については、任期満了の11ヶ月前までに希望者に対してテニュア審査を実施します。この審査に合格した者は任期を定めない研究員として継続採用します。