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現場発生材の路体盛土への流用について
現場発生材を路体盛土へ流用したいため土質試験を行いました。
粒度試験・塑性液性限界試験・突き固めによる締め固め試験・CBR試験です。
その結果で流用可・不可を決める明確な判断基準はないのでしょうか。
調べたところCBRについては5%以上でOKしている事例はあるようですがその他の試験結果で判断基準があれば教えて頂きたい。
土木学会認定技術者(1級)合格に向けて
土木学会認定1級技術者の受験を受けようと考えております。今年度は準備が間に合ってないので見送りました。来年度受験に向けて教えてく下さい。参考図書などみなさんはどのような受験対策をとられておりますか。技術士二次試験みたく参考書が見当たりません。
VUφ800用90°エルボの寸法。
お世話になっております。
塩ビ管VU800用の90°エルボの寸法が知りたいのですが、
社内資料、インターネット検索など閲覧しているのですが、
情報がなく困り果てました。
そもそも、塩ビ管φ800の90°エルボなど存在するのでしょうか?
何方かご教授くだされば幸いで御座います。
よろしくお願いいたします。
国内の70万橋は首都高などの高架橋はどう数えられていますか?
国交省の資料で、全国の橋梁数は約70万橋が記載されていますが、首都高速などの高速道路会社の連続高架橋は含まれていますか?含まれる場合、どのように数えられていますか?全部一つで数えていますか?
宜しくお願いします。
踏掛板の下地処理について
お世話になっています。
路盤の上に踏掛版を施工する際は、プライマーか路盤紙が必要でしょうか。
その根拠と理由も合わせてご教示いただけたらと思います。
よろしくお願いします。
スラリーのコンシステンシー試験(鋼管ソイルセメント杭)について
鋼管ソイルセメント杭において関係する諸基準を確認したところ、
セメントスラリーのコンシステンシー試験を行う旨は書かれていないのですが、
コンシステンシー試験を行う必要はないのでしょうか。
河川工作物の設置審査手引きについて
「河川工作物設置の審査手引き ver.1.01 H13.7 中部地方整備局」についての質問です。
P132 図11-20 に法尻に高さ1.0m以下の土留めが設置可能であることが記述されています。
この1.0mという高さの根拠をご存じの方、ご教示お願いします。
PHC杭の場合の橋台形式について
道示では、杭とフーチングの接合部は、基本的に”方法B”としています。
その場合、橋台の基礎をPHC杭Φ600B種で検討する場合は、基本的にRC逆T型橋台とすべきでしょうか?
また、重力式橋台を選定する場合は、PHC杭を避けるべきでしょうか?
よろしく、ご教示ください。

