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【任期付研究員公募】土木研究所

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国立研究開発法人土木研究所では,下記のとおり任期付研究員の公募を開始しました。
詳しくはリンク先をご参照ください。

土砂管理研究グループ (火山・土石流チーム)
任期付研究員(スタッフ型) 1名
申込期限:平成30年11月8日(木)17時必着
http://www.pwri.go.jp/jpn/employ/saiyou/index.html#05b

【河川財団】 2019年度 河川基金 研究助成の募集のお知らせ

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【河川財団】2019年度 河川基金 研究助成の募集のお知らせ

河川財団では、河川や水に関係する研究助成を行っています。
このたび、2019年度 河川基金助成事業(研究者・研究機関部門)の募集を開始しましたのでお知らせします。多くの皆様からのご応募を心よりお待ちしております。

1.助成概要 :
  防災・減災や河川・流域の視点から、治水・利水・環境に係わる新たな科学的知見を得る取り組みや新技術の開発に向けた、河川や水に関する調査・研究を行う研究者・研究機関に助成を行います。

2.助成金額 :
  (1)研究機関   200万円(上限)
  (2)一般研究者  100万円
  (3)若手研究者  60万円

3.応募期間 :10月1日(月)~11月30日(金)18時まで(web申請)
4.問合せ先:公益財団法人 河川財団 基金事業部(電話03-5847-8303)

 【詳しくは、河川基金ホームページを御覧ください】
   http://www.kasen.or.jp/kikin/tabid290.html

【参加者募集】EST創発セミナー in 京都 【近畿】

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【第38回EST創発セミナー in 京都〔近畿〕】
http://www.estfukyu.jp/sohatsu57.html

 第9回EST交通環境大賞において、WILLER TRAINS株式会社および北近畿タンゴ鉄道生活交通改善事業計画に関する協議会による「人と環境にやさしい地域鉄道を目指す京都丹後鉄道の取り組み」は国土交通大臣賞を受賞しました。
 地域で抱えていた課題を解決すべく官民連携で長年取り組んだ結果、第3セクターの北近畿タンゴ鉄道が「下」を持ち、「上」の運営会社を公募する全国初の上下分離方式を導入して、WILLER TRAINS(株)を設立し地域鉄道を再生させました。また、観光列車の整備や地域と連携した周遊ルートの開発等により、マイカーで来ていた観光客の足を電車にシフトさせることに成功し、環境にやさしい観光を推進しています。
 官民が各々の役割を果たすと同時に官民一体となって、地域の足、物流、観光など交通や社会が抱える様々な課題の解決を環境の観点に資する形で進めるためには、環境的に持続可能な交通と観光の両立を目指すこと(環境にやさしい「海の京都」を目指すこと)が重要であるため、本セミナーでの講演やパネルディスカッションを通じて検討いたします。

■日 時 平成30年11月22日(木)13:30~16:40(13:00受付開始)
■会 場 みやづ歴史の館2階「文化ホール」
      〒626-0041 京都府宮津市字鶴賀2164       TEL 0772-20-3390
■主 催 京都府、国土交通省近畿運輸局、EST普及推進委員会、公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団
■参加費 無料

場所打ち杭の施工について

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橋梁積算初心者なので教えてください。

現在、河川に架かる橋梁下部工の積算をしています。
表題のとおり場所打ち杭でΦ1500で延長40m弱の杭を数本施工予定なのですが、施工基面からの掘削だと40mをわずか2-3mほど超えてしまい、積算基準の歩掛が使えず特別調査の費用が別途必要になってしまいそうです。

場所打ち杭の施工後、矢板で架設の締切工をし、床掘、躯体作成というプランだったのですが、矢板で架設の締切工をし、躯体分の床掘後に場所打ち杭の施工ができれば掘削長40m未満で積算が可能なのですが、現実的な考え方として実施可能でしょうか?
段差が生じてしまうため、掘削機が施工部分に入れないという問題を場所打ち杭の施工で使用する50tクローラクレーンで掘削機を釣って解決できないかと考えています。

掘削でスロープを作って掘削機を入れるという案も考えましたが、杭の施工位置が川に近すぎて締切より先に護岸側に掘り進めるのは危険かと思っています。

おとなしく特調かけて積算してしまえば解決する話なのですが、仮設等の設計計算の変更なしでより低コストでうまくいく方法があればアドバイスいただきたく思います。

公開シンポジウム「比較文化の視点から交通安全を考える」

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国際交通安全学会から国際シンポジウム開催のご案内 『比較文化の視点から交通安全を考える』
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このたび、国際交通安全学会は、表記の国際シンポジウムを開催する運びとなりました。
ご多忙な時期とは存じますが、是非ご参加くださいますようご案内申し上げます。
国際交通安全学会 国際フォーラム実行委員会・事務局

《日 時》 11月2日(金)13時30分開会 16時35分終了予定
《場 所》 国連大学・ウタント国際会議場
      https://site2.convention.co.jp/gifts2018/
《登壇者》
 基調講演  藤森 照信 建築史家/建築家/東京江戸博物館館長/東京大学名誉教授
 司会    佐野 充   IATSS顧問/日本大学大学院教授
 討議    Ali Huzayyin カイロ大学名誉教授
       Nhan Tran 世界保健機構UIPチーム・コーディネーター
・参加費は無料です。
・英語/日本語の同時通訳あります。
《申込み方法》
・下記のURLから、10月19日までに参加登録をお願いします。
      https://reg.convention.co.jp/gifts2018/
<お問合せ>
・参加登録について
「第4回GIFTS」参加登録事務局(日本コンベンションサービス㈱内)
E-mail: giftsreg@convention.co.jp TEL: 03-3508-1249
・シンポジウムの内容について
国際交通安全学会 TEL: 03-3273-7884(担当:柿沼・滝澤) 

2018年10月23日~25日開催 『わかって使うFEM講習会』 のご案内

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10月23日~25日 『わかって使うFEM講習会』 開催のご案内

 コンピュータ技術のめざましい進歩と実務における変形解析のニーズの高まりから、有限要素法に基づく数値解析の役割は近年ますます重要なものとなってきています。
弾塑性解析や土-水連成解析など地盤の力学挙動を精密に再現できるFEMプログラムが開発されています。 この講習会では、実際にFEM解析を参加者自身が体験することで、数値解析への理解をより深めてもらうことに主眼がおかれています。数多くのFEMソフトが市販される中、プログラムの本質を解析者自身が十分に理解せずに利用する例は近年増えてきており、FEMソフト自身の持つ可能性・危険性を初心者にとっても分かりやすく知るための講習会として、毎年開催しているものです。弾性論およびFEMの初歩に触れたことのある方を対象にして、基礎理論およびFEMプログラムの解説をするとともに、電算実習をとおしてFEM解析のより有効な利用法が習得できる構成となっております。

G-CPDポイント:28.0
<日時> 平成30年10月23日(火)~25日(木)の3日間
<会場> 地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石4-38-2)
<会費> 会員54,000円  非会員70,000円  学生会員44,000円  後援団体の会員69,000円(消費税込)
<定員> 30名
>>プログラム等詳細
詳しい内容については 地盤工学会ホームページをご参照ください。
https://www.jiban.or.jp/?page_id=4385

お申し込みは地盤工学会ショッピングカート、もしくはメール、ファックスをご利用ください。
https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904599

kosyukai〇jiban.or.jp(〇→@)
fax 03-3946-8678  tel 03-3946-8671

2018年10月11日開催  『液状化解析実務講座』 のご案内

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10月11日開催 『液状化解析実務講座』 のご案内

G-CPDポイント:6.0
<日時>  平成 30 年10月11日(木) 10:00~17:00
<場所>  地盤工学会 大会議室 (東京都文京区千石4-38-2 Tel 03-3946-8677)
<会費>  会員13,000円  非会員18,000円  学生会員7,000円  後援団体の会員17,000円(テキスト代、消費税を含む)
<テキスト>  講演時のパワーポイントの縮小版コピーをテキストとして用意します。
<定員>  50名

>>詳細

お申し込みは ショッピングサイト、メールもしくはファックスで受付ております。

地盤工学会講習会係 E-mail:kosyukai〇jiban.or.jp (〇→@)
fax:03-3946-8678  tel:03-3946-8671
<ショッピングカートサイト> https://www.jgs-shopping.net/products/detail.php?product_id=1000904596

【日本鉄鋼連盟】2019年度「鋼構造研究・教育助成事業」による助成金給付対象研究テーマの公募について

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日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化とあわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年より継続して実施しています。2018年度助成事業は、下記要領にて研究テーマを公募中ですので奮ってご応募をお願いします。

1.募集期間 2018年10月1日(月)~2018年11月30日(金)

2.助成の対象となる研究
募集区分
① 研究分野指定助成(指定課題型)
 鉄鋼連盟の指定する6課題への助成  助成金額(1件当り年間)100万円~最大500万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長3年間の継続給付可能

② 鋼構造研究支援助成(自由課題型)
 土木・建築部門での応募者による自由研究テーマへの助成  助成金額(1件当り年間)50万円~最大200万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長2年間の継続給付可能

・助成金額は6,500万円程度として実施することを予定(審査状況により総額は変動することがあります)。

3.研究分野指定助成における指定課題
①土木分野:鋼材性能を活用した橋梁構造の合理化に関する研究
②土木分野:鋼材を活用した地盤構造物の補修・補強・更新技術に関する研究
③建築分野:大地震・大津波等の自然災害に対する鋼構造建築物の安全性向上に関する研究
④建築分野:鋼構造の競争力強化及び新しい鉄鋼製品市場創出に資する研究
⑤環境分野:worldsteel方法論に基づく土木構造物・建築物の環境評価に関する研究
⑥海外分野:日本の鋼構造技術の海外への適用及び海外技術の日本への移入

4.応募要領 鉄鋼連盟のホームページに掲載
http://www.jisf.or.jp/info/jigyo/2019kokozo.html
本件に関する問合先: 一般社団法人日本鉄鋼連盟 業務部 市場開発グループ 公募担当
TEL 03-3669-4815(直通) FAX 03-3667-0245

【応募募集のお知らせ】第10回EST交通環境大賞

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【応募募集のお知らせ】第10回EST交通環境大賞
http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2018.html

地域の交通環境対策に関する取組みを表彰するEST交通環境大賞を2009年度に創設
自治体、企業、NPO 等の団体が応募可能。有識者による他薦も可能
大賞2点(国土交通大臣賞、環境大臣賞)、優秀賞、奨励賞を予定
応募期間は2018年9月25日~2019年1月7日。第12回EST普及推進フォーラム(来年5月開催予定)で表彰

>> 詳細

問合せ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:熊井、中道)
TEL:03-3221-7636 E-mail:EST@ecomo.or.jp

講習会『混相流入門:実験・数値計算の基礎から実例まで』開催のご案内

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講習会 『混相流入門:実験・数値計算の基礎から実例まで』 

混相流れは,自動車や原子力プラントをはじめとする機械・化学・航空・土木・船舶・建築などの工学分野,さらに血管内流れなど医学・生物学・農学分野などで幅広く見られる現象です.しかし混相流現象は,界面流れなど分子レベルの現象に起因する流動や,乱流と粒子の相互干渉,相変化などが複雑に絡みあっているものが多く,現象の解析・理解・制御は簡単でないのが実情です.これまで本会に対して,混相流れを素早く理解するための入門講座を開設してほしいという声が,企業や大学の研究現場の方々を中心に寄せられてきました.そこで本年度より本講座を企画するに至りました.混相流の実験・数値計算の基礎から最先端の実例まで網羅し,その基礎を踏まえた上で,解析・応用上の注意点などが理解できるよう設計されています.業務や研究で混相流を対象とされている社会人・大学生の方,混相流れについて系統的に学ぶ機会を必要とされている方に最適の入門講座です.

● プログラム等詳細

【開催日】2018年12月25日(火)
【会 場】 一般社団法人 日本機械学会 第1・2会議室
【定 員】 60名.申込み先着順により定員になり次第締め切ります.
【参加申込み】Web (http://www.jsme.or.jp/kousyu2.htm) からお申し込み下さい.

問い合わせ先  日本機械学会 流体工学部門事務担当:関根郁夫
Tel: 03-5360-3504/Fax: 03-5360-3508/E-mail:sekine@jsme.or.jp

東京理科大学理工学部土木工学科 教員公募について

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東京理科大学理工学部土木工学科では教員(嘱託助教)の公募を行っております.
詳細につきましては,https://www.rs.noda.tus.ac.jp/~civil/news/kobo_assistant_prof_concrete.pdf をご参照ください.
〔公募人員〕嘱託助教(1名)
〔任期〕上限5年
〔所属〕東京理科大学理工学部土木工学科
〔勤務地〕東京理科大学野田キャンパス
〔専門分野〕コンクリート工学分野(特に,材料,施工性,耐久性,維持管理)
〔担当予定科目〕コンクリート工学実験,コンクリート工学,土木材料学,維持管理工学,コンクリート構造物の設計,化学(主に分析化学)など
〔着任日〕平成31年4月1日(予定)
〔応募締切〕平成30年10月31日必着
〔書類提出先・問い合わせ先〕 書類送付先:〒278-8510 千葉県野田市山崎2641
              東京理科大学理工学部土木工学科主任 塚本 良道

山留擁壁の縦横鉄筋について

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経験年数3年の未熟者です。山留擁壁の施工で気になることがありますので、ご教授いただけたら幸いです。

標記の山留擁壁は延長が15m程度で6分勾配です。平面図で見るとだいたい10m地点で90°に折れる設計です。
補強鉄筋として縦横鉄筋の施工があるのですが、鉄筋の図面は参考図しかありません。
90°に折れる部分については、鉄筋をどういうふうに入れるのが一般的なのでしょうか?(曲げていれるのでしょうか?)

「東京大学・JICA連携留学生プログラム発足記念シンポジウム-アジアの水道の未来と日本の貢献-」のご案内

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◆主催:東京大学大学院工学系研究科、独立行政法人国際協力機構(JICA)
◆開催日時:平成30年11月5日 月曜日 13:30~17:00 (開場13:00)
◆場所:東京大学本郷キャンパス浅野地区 武田先端知ビル5階 武田ホール/東京都文京区
◆参加費: 無料
◆使用言語:日・英同時通訳付
【プログラム】
お申込みは、専用ホームページ(https://goo.gl/forms/QxpK4V8NXBYBsVjZ2)をご覧ください。
問合せ先/事務局 JICA地球環境部 jicage-water2@jica.go.jp

沿岸海洋シンポジウム「沿岸海域の混合過程研究の最前線:縁辺海から河口域まで」のご案内

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沿岸海洋シンポジウム「沿岸海域の混合過程研究の最前線:縁辺海から河口域まで」
主催:日本海洋学会沿岸海洋研究会
コンビーナー:郭 新宇(愛媛大沿岸セ)・長井 健容(海洋大)・ 木田 新一郎(九大応力研)・速水 祐一(佐賀大)
日時:2018年9月25日(火)9:30~17:15
場所:東京海洋大学 品川キャンパス 講義棟22番教室

沿岸海域における混合過程は、海洋物理だけではなくて、海洋生物、海洋化学、海洋地質分野にも関連するものである。近年の観測技術との発達や数値シミュレーションモデルの高度化に伴って実海域における混合過程の実態の解明が進み、それに伴って理論も発展している。科研費新学術領域で「新海洋混合学」が走っている他、沿岸のスモールスケールの混合過程やその生物への影響に関する研究も進みつつある。しかし、近年、まとまった形でこのテーマについてシンポジウムが開催されたことはない。そこで、本シンポジウムでは、沿岸海域の混合過程について研究を実施している最前線の研究者から話題提供いただくと共に、今後の研究の発展について議論したい。

日本海洋学会大会の初日ですが、シンポジウムには無料でどなたでも参加可能です。多くの皆さまのご参加をお待ちしています。

第5回国際橋梁シンポジウム『世界の橋梁建設とメンテナンス』開催のお知らせ

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◆主催:橋梁調査会  協賛:日本道路協会
◆開催日時:平成30年11月20日 火曜日 13:30~17:20 (交流会17:40~19:00)
◆場所:イイノホール/東京都千代田区
◆参加費: 無料  【交流会: 一般 3,000円、橋梁調査会賛助会員 1,000円】
【プログラム】
13:40~14:30 ベトナムにおける長大橋の建設と維持管理(ベトナム運輸交通省道路総局 To Nam Toan)
14:30~15:20 フィリピンにおける島嶼間連絡架橋計画 (フィリピン公共事業道路省 Edwin C. Matanguihan)
15:40~16:30 インドネシアにおける道路ネットワーク計画と橋梁建設プロジェクト (インドネシア公共事業・国民住宅省Herry Vasa)
16:30~17:20 海外における橋梁維持管理-世界道路協会 (PIARC)橋梁委員会での取り組み- (世界道路協会(PIARC)橋梁委員会委員長 今井清裕)

詳細および申込みは、橋梁調査会ホームページ(https://www.jbec.or.jp/)をご覧ください。
問合せ先/事務局 一般財団法人橋梁調査会 講演会事務局 symposium@jbec.or.jp  電話 03-5940-7794

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