ヒューム管の最小施工可能延長について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

ヒューム管(φ600)について、施工可能な最小延長が分かるような基準等ありますでしょうか。
集水桝間の0.5m程度をヒューム管(φ600)で接続したいと考えております。

集水桝でボックスカルバートを接続する場合

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

プレキャストボックスカルバート(内空1.0m以下)の両側に集水桝を設置して接続する場合、集水桝にプレキャストボックスカルバートを突っ込まなければいけないのでしょうか。
プレキャストボックスカルバートの割付一般図を作成しています。
数量算出要領を参照しますと、1.0m以下のプレキャストボックスカルバート(排水構造物工)では、集水桝の壁厚を除いた延長をあげる、という旨の記載があります。
数量を上記であげる以上、割付等も同じようにするのではないかと思うのですが...
ご教示の程よろしくお願いいたします。

法律的・実務的制約に関する相談先

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

河川管理者や道路管理者が行っている管理行為とは別に,任意の顧客の依頼をもとに民間が管理者行為に準ずるような行為,例えば,ある集落の道路の破損状況の診断などを行い,顧客から利益を得ようとするような場合を想定した時,その行為の法律的な制約や事務的な制約などに関して,相談を受けてくれるような機関があれば,ご教示ください.宜しくお願い致します。

コンクリート打設後のアスファルト舗装について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

公共工事で、普通コンクリートを50cm打設したのち、アスファルトを2層舗装する工事なのですが、
この場合、コンクリート打設完了後のアスファルト舗装は、4週の呼び強度が確保されていなければ施工できないのでしょうか?
それとも、一定の呼び強度が確保されれば、施工は可能なのでしょうか?
ご教示願います。

土羽土と路体等盛土の材料について

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

土木工事数量算出要領(平成31年4月 国土交通省)の1-2-10を見ると、
盛土の数量の拾い方は、土羽土と路体等の材料が同一か異なるかによって決まるというような記述がありますが、
基本的にどちらが一般的等あるのでしょうか。
色々調べてみましたが、盛土材料に関する記述を見つけることができませんでした。

集水桝に面合わせで側溝を設置する場合

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

歩道端部において、側溝を面合わせで集水桝に接続する場合の角度について教えて下さい。
側溝の外壁と集水桝の外壁の位置を揃えて接続する場合、集水桝の開口を外壁から内壁にかけて斜めにしないといけないと思うのですが、その角度の基準等はあるのでしょうか。

曲線部における付加車線の拡幅

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

付加車線の拡幅につきご教示ください。
3種3級-R100mの単路部において,沿道の大型店への進入のための右折レーンを設置する場合にこの右折レーンに曲線半径別の所定の拡幅量は必要でしょうか。
実際の走行を考えると右折レーンを使用する車両は小型自動車等のため付加車線の幅員3mがあれば,車両幅2m+拡幅量0.25m=2.25m<3mとなり拡幅は不要です。
曲線部における付加車線に対する拡幅量の一般論はどうなのか?,どこかの文献等に記述があるのか?,ご存じの方がおられましたらご教示下さい。

銅スラグ混合砂の上限値25%の解釈について

セクション: 
|
トピックス: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

コンクリートライブラリー147「銅スラグ細骨材を用いたコンクリートの設計施工指針 H28.7.27発行」の、p.38の6.4.1.(3)では「銅スラグ混合細骨材の混合率上限は、25%とする」とあります。

弊社は銅スラグの製造メーカーですが、銅スラグ混合砂の生産を予定するメーカー様から、「もっと高い、例えば50重量%混合で出荷を出来ないか」と問われています。

単純には許容されないことは上記条文の通りですが、生コンとして銅スラグの配合率上限を守るための適切な方策、例えば、生コンメーカーとの間で、銅スラグの混合率上限を侵さないような配合表で生コンを生産するとの確約を取り付けるなどが可能であれば、上記25%は拘泥すべき数値ではない、と考えておられます。

生コンメーカーとの約定が信用ならぬ、との前提で上記条文が作成されていれば、この考え方は無理だと理解しますが、想定外の条件であれば、どのように解釈したら宜しいかを、ご教示頂けないものでしょうか。宜しくお願い申し上げます。

なお、本件は一般問い合わせも並行して実施しています。

主鉄筋と配力鉄筋の組合せについて

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

配力鉄筋の配置方法について質問です。
「土木構造物設計マニュアル(案)に係わる設計・施工の手引き(案)ボックスカルバート・擁壁編 p88(3)主鉄筋の配置 1)主鉄筋の径と配筋間隔」
上記に則り配力鉄筋の計画を行いました。主鉄筋の配置は以下のとおりです。
①下半外側D32ctc250
②上半外側D25ctc250
③側壁内側D16ctc250
④頂板下側D29ctc250
⑤底版上面D29ctc250
これらの配置計画から配力鉄筋は、側壁D16ctc250、底版D16ctc250、頂版D13ctc250となると思うのですが、
「建設省制定 土木構造物標準設計1 側こう類・暗渠類 02-BX-367 P1-379」を例にすると配力筋は全ての面でD16ctc250としています。
(ほかの参考図も同様で、頂版、底版いずれかの面にD32がある場合、全面D16になっていました)
配力鉄筋の径と間隔を統一する理由を出典から探していますが見つけられません。
考えられる理由は労務の省力化や取り違えの発生を防ぐためだと想定しております。
どなたか、根拠になる情報をお持ちの方、ご教授を願います。

鋼構造架設設計施工指針

セクション: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

小生は鉄鋼構造の設計を行っています、吊金具の検討を鋼構造架設設計指針 土木学会2002年を参照させていただいています。
鋼構造架設設計指針 土木学会2002年内で下記の部分のご教授をお願い致します。
P.32の最下段部の≦1.0・・・(4.4.1a) ≦1.2・・・(4.4.1b)の数値は何をしましますのでしょうか。
P.46のK2:荷重係数=20.6(SS400)、=28.0(SM490)とありますが、20.6、28.0はどのように導かれますでしょうか

支承中心間隔について

セクション: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

お世話になります。
表題の件ですが、支承中心間隔(橋軸直角方向)の計算式で

支承中心間隔=4+0.5×(B-2)  ※Bは支承中心間隔(m)

仮にBが2.5mだったとすると、4.25という数字が出てきます。
計算結果の単位は4.25mmであっているでしょうか。

教えていただきたいです。m(_ _)m

RC舗装のクラック

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

質問です。 RC 舗装(3m*6m程度の1パネル、6mが道路方向)のコンクリート打設後4時間程度で、直角方向にまっすぐ全体かつ貫通してクラックが発生しました。
目地から4,50cmくらいのところです。目地には、スリップバーが設置されていますが、これが動かず、乾燥収縮で発生したのでは、と推定しています。
ご意見お願いいたします。

山砂について

セクション: 
|
トピックス: 
|
タグ: 
ユーザー 匿名投稿者 の写真

とよちの山砂とはどういったものですか?

支承部に作用する力 支承補強構造

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

支承補強構造の設計をしており、H29道示「13.1.1 支承部に作用する力」について、ご教授いただければ幸いです。

支承条件(固定、可動)を有しているRC橋脚(塑性化を期待)において、橋脚の終局水平耐力(仮に10000kN)を算出し、
支承補強構造の設計水平力に用いるつもりなのですが、この終局水平耐力すべてを固定側に設置するものでしょうか。
それか、固定側・可動側双方に5000kNずつを設置するものでしょうか。
固定側のRd×水平震度は、5000kN以下となっています。
可動側には橋軸直角方向から算出される耐力分(Rd×水平震度)となると思っています。

よろしくお願いいたします。

タウトストリップ模型の振動数

セクション: 
|
ユーザー 匿名投稿者 の写真

タウトストリップ模型の振動数について、たわみ振動数が f=1/2L*√(T/m+(π/L)^2*EI/m) となっているのですが、弦の振動であればルート内の (π/L)^2*EI/m は必要ないと思うのですが、これは運動方程式よりどのように算出しているのでしょうか。ここでT:ピアノ線張力、L:支間長、m:外形材含む単位長さ質量、EI:模型剛性
よろしくお願いします。

ページ

RSS - 質問広場 を購読