第40回猿橋賞受賞候補者の募集

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第40回猿橋賞受賞候補者の募集
1)対 象:推薦締切日に50才未満で、創立の趣旨に沿って自然科学の分野で優れた研究業績を収めている女性科学者(ただし、日本に在住・在職で、かつ今後も国内で若手の育成に貢献できる人)
2)表彰内容:賞状、副賞として賞金30万円,1件(1名)
3)応募方法:
【推薦書類の作成】
推薦書は、ホームページ *http://www.saruhashi.net/* からダウンロードしたワードファイルに記入した後、PDF形式で保存してください。
【記入事項】
①推薦者(個人・団体、自薦も可)、受賞候補者の略歴
②推薦対象となる研究題目
③推薦理由(A4記入用紙1ページに収まること)
④主な業績リスト(指定は1頁。やむを得ない場合でも追加は1頁まで。)
【添付資料】
主な論文別刷*5編以内*。添付資料はPDFファイルで作成して下さい。
【送付先】
  saruhashi2019@saruhashi.net
*推薦書*(PDFファイル)には*パスワード*を付け*、*添付資料のPDFファイルと一緒に送付してください。推薦書の*パスワード*は*別送付*してください。
4)締切:2019年11月30日(必着)

2019‐OC セメント共同試験のご案内 

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 セメント協会では、セメント試験技術の普及・向上のため、1948年以来「共通試料によるセメント共同試験」を実施しております。本共同試験は、日本工業規格(JIS)試験と外国規格試験を実施し、各試験所の試験結果を取り纏めて報告書を発刊しております。
 昨年度は、国内外のセメント・コンクリート関係の試験・研究機関93個所のご参加をいただきました。

 本年も、下記のとおりセメント共同試験を実施いたします。
1.試験の名称 『2019-OCセメント共同試験』
2.申込み締切日 2019年 7月 5日(金)
3.試験実施時期 2019年10月
4.ホームページ(※詳細はこちらをご覧ください)
http://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji2b.html
5.お問合せ先 (一社)セメント協会 研究所 技術情報グループ セメント共同試験担当
TEL 03-3914-2692 MAIL jca_event@jcassoc.or.jp

海洋研究開発機構 付加価値情報創生部門 数理科学・先端技術研究開発センター計算科学・工学グループ 公募情報について

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国立研究開発法人海洋研究開発機構 付加価値情報創生部門 数理科学・先端技術研究開発センター 計算科学・工学グループでは、特任研究員、特任技術研究員、特任技術職のいずれか1名を募集しております。
詳細につきましては、以下URLをご参照ください。

http://www.jamstec.go.jp/recruit/details/mat20190614.html
http://www.jamstec.go.jp/e/about/recruit/mat_20190614.html

【締切】2019年6月14日(金)13:00(日本時間/JST) 必着

【問い合わせ先】国立研究開発法人海洋研究開発機構 人事部 人事任用課 採用担当 recruit-app@jamstec.go.jp

「Geoアクティビティコンテスト」のプレゼンター募集中!

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11月28日(木)から30日(土)の「G空間EXPO2019」において、「Geoアクティビティコンテスト」を開催します。
このコンテストは、G空間情報の高度活用社会の形成に貢献することを目的とし、優れたアイデア、製品、技術、新たなサービス等を選考し、展示・発表のうえ、審査委員の採点により表彰しています。
現在、コンテストの「プレゼンター」を募集しています。個人、団体等を問わず、どなたでも応募することができます。
今年度は「防災減災賞」「地理教育賞」を新たに創設し、地方公共団体などが行っている防災・減災や地理教育の取組などへの利活用を推進していきます。
応募〆切は、6月28日(金) 17時(必着)、多数のご応募お待ちしています。

▼詳しくはこちら
(国土地理院ページ)
(URL“http://www.gsi.go.jp/chirikukan/chirikukan41023.html ”)
(G空間EXPO公式ページ)
(URL“http://www.g-expo.jp/ ”)

北海道大学工学研究院 教授募集

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1. 募集人員;教授 1名
2. 所  属:環境フィールド工学部門水圏環境工学分野(沿岸海洋工学研究室)
3. 専門分野:沿岸海洋工学に関わる分野、特に大規模沿岸災害に関わる津波や高潮などの大規模波動現象と、その素過程としての砕波や波動境界層などの局所的波動現象に関わる理論的・実験的研究および数値シミュレーション。
4. 担当講義:大学院では日本語コースおよび英語特別コースの環境フィールド工学に関する講義を担当。学部では、環境社会工学科に関わる講義、演習、実験等を担当。また、公共政策大学院において社会資本政策に関する科目を担当。
5. 応募資格:(1)上記専門分野に関して十分な研究指導能力を有し、教育に意欲のある方, (2)着任時に博士の学位またはPhDを有する方
6. 採用予定:令和元年12月1日以降のできるだけ早い時期
7. 勤務時間等:月~金曜日・裁量労働制(8:30~17:00を基本)・休憩時間45分
8. 給  与:国立大学法人北海道大学職員給与規程又は国立大学法人北海道大学年俸制教員給与規程による
9. 健康保険等:厚生年金・文部科学省共済組合・雇用保険・労災保険
10. 提出書類:(1) 履歴書, (2) 研究業績目録, (3) 教育実績, (4) 最近5年間の主要論文5件の写し各1部, (5) 採用された場合の研究計画(2000 字程度), (6) 採用された場合の教育に対する抱負(1000 字程度), (7) 本人について参考意見を伺える方2名の氏名・所属・連絡先(電話、E-mail を含む)
*書類記載項目の詳細は北海道大学大学院工学研究院/人事公募ホームページ(URL“http://www.eng.hokudai.ac.jp/graduate/research/recruit/ ”)をご参照ください。なお、書類(1)、(2)、(3)の書式は同ホームページからダウンロードして下さい。
11. 公募締切;令和元年8月7日(水曜日)必着
12. 提出方法;封筒表面に「環境フィールド工学部門教授公募2019-1」と朱記し、書留で郵送してください。応募書類は原則として返却いたしません。なお、応募書類は教員選考の目的以外には使用いたしません。
13. その他;選考に際して面接を実施する場合があります。その際、交通費等は支給できませんので、ご了承下さい。

第37回 可視化フロンティア「PSP/TSP講習会2019~蛍光燐光による定量可視化」のご案内

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本講習会では画像による流れの可視化を基礎技術とした,蛍光燐光による定量可視化に関する技術情報を提供することを目的としています.PSP(感圧塗料)/TSP(感温塗料) システムでは,センサ分子の発光を捉えて簡単な画像処理を施せば何らかの分布情報が得られる,ということは良く知られています.
しかしながら,市販システムとして普及している技術ではないため,材料,ハードウェアなどの初歩的な点さえも広く認知されているとは言えない状況です.画像輝度の強弱分布など,何らかの「もっともらしい」データを得ることはできます.
正しい結果であると信じたいところですが,実は“もっと正しい”結果を得ることができるかもしれません.
視覚的に得られる定性的な情報認識に留まり,定量的で信頼できるデータとして理解・活用できていないかも知れません.
得られた評価結果に,実は大きな落とし穴があるかも知れません.素材から測定条件まで,いろいろなパラメータの考え方はどうでしょうか?
本講習会はPSPTSP研究会の活動の一環として,ニーズの高まりつつある,蛍光・燐光によるスカラー量の定量可視化計測について,よりよく理解し,適切に活用するためのノウハウと技術情報を提供します.
特に,圧力,温度の可視化計測に関するノウハウと技術情報を提供します.最新の技術動向,測定限界や最新事例についても俯瞰し,研究・開発への導入を支援します.企業・大学等の研究者,技術者,大学院生などのうち,流れの可視化計測をこれから実施しようとされている方,実施現場でお困りの方,これまで以上に活用したい方を対象としています.
本講習会は技術士の継続教育に関する可視化情報学会CPDプログラムの第37回目として位置づけられており,講習会受講者全員に修了証が発行されます.

日 時:PSP/TSP講習会2019 2019年8月 6日(火)09:00-18:30 (08:50開場)
場 所:LMJ東京研修センター( http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/ ) 3階大会議室
定 員:60名
参加費:可視化情報学会 正会員/賛助会員 10,000円,可視化情報学会 学生会員 5,000円
非会員一般 25,000円,非会員学生(修士まで)10,000円.
申込方法:学会ホームページより申込み下さい。(準備中) http://www.vsj.jp/
申込期限:PSP/TSP講習会2019 2019年7月29日(月)
問い合せ先:産業技術総合研究所 染矢 聡E-mail: s.someya@aist.go.jp
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第36回 可視化フロンティア「PIV講習会2019-2 」のご案内

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本講習会はPIV(粒子画像流速計測法)に関する技術情報を提供することを目的としています.
PIVシステムではトレーサ粒子像を撮影してソフトを動作させれば,何らかの「もっともらしい」データを得ることができます.正しい結果であると信じたいところですが,実は“もっと正しい”結果を得ることができるかもしれません.実は大きな落とし穴があるかも知れません.粒子サイズ,粒子の数密度,いろいろなパラメータの考え方はどうでしょうか?
本講習会では,広く普及しつつあるPIVをよりよく理解し,適切に活用するための技術情報を提供します.本講習会により論理的,直感的な理解を深めることができます.企業・大学等の研究者,技術者,大学院生などのうち,流れの可視化計測をこれから実施しようとされている方,実施現場でお困りの方,これまで以上に活用したい方を対象としています.
本講習会は技術士の継続教育に関する可視化情報学会CPDプログラムの第36回目として位置づけられており,講習会受講者全員に修了証が発行されます.

日 時:PIV講習会2019-2 2019年7月 17日( 水 )09:20-18:40 (09:10開場)
場 所:LMJ東京研修センター( http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/ ) 3階大会議室
定 員:60名
参加費:可視化情報学会 正会員/賛助会員 10,000円,可視化情報学会 学生会員 5,000円 (協賛学会員は非会員です.)
非会員一般 25,000円,非会員学生(修士まで)10,000円.
申込方法:学会ホームページより申込み下さい。 http://www.vsj.jp/
申込期限:PIV講習会2019-2 2019年7月8日(月)
問い合せ先:産業技術総合研究所 染矢 聡E-mail: s.someya@aist.go.jp

プログラム(予定): …続きを読む

CAE技術者として、もう一歩踏み出したい方へ『計算力学の基礎』講座のご案内

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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
■ KISTEC教育講座『計算力学の基礎』 ★ 土木学会後援セミナー
■  ~ 有限要素解析の論理的把握がもたらす製品信頼性向上
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 CAEソフトウェアを効果的に働かせる鍵は、有限要素法(FEM)にあります。本講座は、現象の基礎方程式(支配方程式)からはじまり、さまざまな物理現象を統一的に解析するツールとなる有限要素法の基礎を徹底して学ぶカリキュラムとなっています。
 ポテンシャル流れの解析、弾性解析、熱伝導解析、波動解析など、定常・非定常の有限要素解析の理解を深めることで、複雑な現象を「計算」で捉えるCAEの本質が見えてくると、自身の解析結果をロジカルに説明できるようになり、それが顧客や製造現場の信頼獲得にもつながってきます。
 さらに最終日のパソコン実習では、座学で習得した知識を業務に反映させるためのコツをつかんでもらいます。
 実務において有限要素法を使いこなし、シミュレーション技術を向上させたいCAE技術者の皆さんには必須の学習内容となっておりますので、奮ってのご参加をお待ちしております。

○日 程  2019年8月20日(火)~23日(金)
○会 場  かながわサイエンスパーク内会議室(川崎市高津区坂戸3-2-1)他
○対象者  CAE技術者(解析に携わる初心者の方から各分野での経験が3~5年の研究者・技術者で,計算力学の基礎原理からコンピュータプログラミングまでを学びたい方。工学部卒、高専卒程度の知識のある方)
○参加費  79,000円(神奈川県内企業様向け各種割引制度あり)
○定 員  15名 事前申込(先着順)※定員になり次第、締め切ります   
○申込み  詳細情報は以下よりご覧ください。チラシもご覧いただけます。
https://www.kanagawa-iri.jp/human_res_devl/ed31_seminar_05/
○問合せ 神奈川県立産業技術総合研究所(KISTEC) 人材育成部 教育研修課 教育研修グループ 水野
TEL: 044-819-2033 FAX: 044-819-2097 E-mail: ed@newkast.or.jp

一般財団法人 日本海事協会 技術研究所 研究員公募(流体-構造連成解析)

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(一財) 日本海事協会 技術研究所では、流体-構造連成解析に従事する研究員を以下のとおり募集しています。

<プロジェクト型任期付研究員 募集要項>
■ プロジェクトの種類 ■
流体-構造連成解析によるスロッシング衝撃荷重を考慮した構造強度評価
■ 職種 ■
プロジェクト型任期付研究員(契約職員)
■ 契約期間 ■
原則1年間とし、本人の能力および日本海事協会のニーズ・業務量を勘案の上、契約更新あるいは無期雇用を検討する
■ 業務内容 ■
・船体構造を対象とした流体-構造連成解析(数値流体解析CFDと有限要素法FEMによる弾塑性解析とを連成させた解析)のためのモデルの作成
・スロッシング衝撃荷重を考慮した流体-構造連成解析(弾塑性解析)の実施
・当該解析結果に基づく構造強度評価の実施
・業務報告書の作成
■ 募集人数 ■
若干名
■ 応募資格 ■
理学系または工学系の四年制大学あるいは大学院を卒業/修了し、流体-構造連成解析のスキルがある方
■ 着任時期 ■
決定後できるだけ早い時期/応相談
■ 応募締め切り ■
2019年6月28日
■ 勤務地 ■
日本海事協会 技術研究所(東京都千代田区)
https://www.classnk.or.jp/hp/ja/research/rd/index.html
■ その他 ■
詳細は下記の日本海事協会ホームページの募集要項をご覧ください
https://www.classnk.or.jp/hp/ja/about/recruitment/index.html#saiyo09

2019年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について

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 風と流れのプラットフォームでは風洞実験と流体シミュレーションを融合させた
特定利用課題を募集いたします。風と流れのプラットフォームは文部科学省 先端研究基盤共用促進事業(共用プラットフォーム形成支援プログラム)の支援を受けて国内4機関が実施する受託事業です。詳細につきましては下記をご覧ください。

○2019年度 風と流れのプラットフォーム 特定利用課題の公募について
http://www.jamstec.go.jp/ceist/kazenagare-pf/projects/

H31年度(一財)日本建設情報総合センター研究助成公募案内

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H31年度(一財)日本建設情報総合センター研究助成公募案内

(一財)日本建設情報総合センター(JACIC)では、財団の目的に合致した建設分野における情報・システムを活用した調査研究を対象に、研究助成を行っています。平成31年度は、以下のとおり助成の対象を公募します。

◇対象課題
(1) 建設情報の標準化に関する調査研究
(2) 3次元モデルや3次元データの活用による建設生産性向上、維持管理の効率化・高度化に関する研究
(3) 建設分野におけるデータベース、データプラットホームの活用に関する調査研究
(4) ICT等に関する技術(AI、IoT、 VR、AR、センシング技術、画像処理技術等)の建設分野における活用に関する調査研究
(5) 建設分野の各プロセス(調査、設計、施工、維持管理、防災対応等)におけるICT活用に関する研究
(6) 建設分野の情報技術者の育成に関する調査研究
(7) 市民学習(インフラ整備・管理や防災等)への活用に関する調査研究
(8) その他(上記(1)~(7)以外で、財団の業務に関連する課題)

◇助成額および件数 採択総件数 6件程度
 2ヵ年の研究 :助成額 600万円以内  助成件数 1件以内
 1ヵ年の研究 :助成額 300万円以内  
 上記以外に若手研究者(令和2年4月1日時点で満35歳以下)の研究 (期間 1ヵ年):助成額 100万円以内 助成件数 2件以内

◇申請方法・応募締切等
詳細は当財団ホームページに掲載されている「公募案内」及び「研究助成要綱」をご確認いただき、所定の申請書に必要事項を記入の上、令和元年年6月30日(必着)までにお申し込みください。

◇問合せ先:(一財)日本建設情報総合センター 研究助成事務局 榎村
    TEL. 03-3584-9518 e-mail:grant-prog@jacic.or.jp

◇URL:http://www.jacic.or.jp/josei/h31/

【高速道路調査会からのお知らせ】第55回留学生への支援について

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公益財団法人 高速道路調査会は,道路および道路交通に関する技術的または経済的な研究を目的として,海外の大学(院)もしくはそれと同等と認められる研究機関へ留学する方に,留学費用の一部を助成することにより支援しています。
2019 年度も下記のとおり募集いたします。
1.申込者の資格
( 1 )道路および道路交通に関する技術的または経済的研究を目的とし,2020 年度に留学をしようとするもの
( 2 )企業等の社員等であること
( 3 )2019 年4 月1 日時点で,所属する企業等において在職2 年以上(出向期間を含む),かつ35 歳以下であること
2.選考(留学支援候補者の決定)
申込者には当法人所定の語学力試験を受けて頂き,その試験結果を勘案のうえ,留学支援候補者を選定します。
3.申込み
 当法人ウェブサイトより申込書をダウンロードし,必要事項を記入のうえ,所属する企業等を通じて郵送にてお申込みください。
( 1 )申込期間 2019 年4 月1 日(月)~ 2019 年5 月10 日(金)(必着)
( 2 )申 込 先 公益財団法人 高速道路調査会 事業部 共創事業課 〒106-0047 東京都港区南麻布2 -11-10 OJ ビル2 階
詳しくは,当法人ウェブサイトをご覧ください。 https://www.express-highway.or.jp/activity/support/index-1.html

第35回ファジィシステムシンポジウム(FSS2019)開催のお知らせ

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土木学会会員のみなさまへ
このたび,大阪大学にて第35回ファジィシステムシンポジウムを開催することとなりました.
ファジィ理論をはじめ,知能情報システムに関する講演やミニ四駆AI大会等,イベントも多数予定しております.
多くの皆様のご発表・ご参加を心よりお待ち申し上げます.

主催:日本知能情報ファジィ学会
会期:2019年8月29日(木)- 31日(土)
会場:大阪大学(大阪府豊中市)
HP:http://fss.j-soft.org/2019/

国土交通省国土技術政策総合研究所 研究所公募型委託研究に係る手続開始の公示

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国土技術政策総合研究所では、効率的な技術開発を実施すべく、委託研究を行っております。
つきましては、下記の委託研究を実施する者を公募いたします。
委託研究に係る手続きについては、「共同研究・委託研究」のページ(下記URL)をご覧ください。

 共同研究・委託研究:http://www.nilim.go.jp/lab/bbg/kyoudou/index.html

(公募開始)     平成31年3月20日(水)
(研究計画提出期限) 平成31年5月9日(木)
(委託研究課題名) インフラ施設の液状化評価のための3次元地盤構造モデルの作成手法の開発

日本工学教育協会 工学教育研究講演会講演募集

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日時:2019年9月4日(水)~6日(金)
会場:東北大学川内北キャンパス
受付期間:2019年4月5日(金)~5月7日(火)

募集講演テーマ:
1.基礎科目の講義・演習,2.専門科目の講義・演習,3.実験・実技,4.教材の開発,5.高大院連携,6.リメディアル教育・初年次教育,7.ものつくり教育,8.大学全入時代の工学教育,9.エンジニアリング・デザイン教育,10.工学教育・システムの個性化・活性化,11.プロジェクトマネジメントとPBL,12.e-ラーニング・教育ソフトウェア,13.教育評価・自己点検・評価システム,14.工学教育に関するグッドプラクティス,15.グローバル化時代における工学教育,16.インターンシップ,17.産学連携教育,18.社会との連携および貢献,19.企業における技術者教育,20.社会人のための大学院教育,21.学生の教育活動事例,22.学生の学修活動事例,23.女性エンジニア育成支援,24.多様な学生への学修支援,25.OS学生の地域連携・ものづくり活動による理工系活性化,26.OS幸せをつくる技術者教育-ポジティブ・エデュケーション,27.OS社会実装を指向した工学教育とその展開,28.OS Society5.0時代を担う理工系人材育成に関する高専教育の実践と展開,29.OS卒業研究の活性化を目指した学習能力の育成,30.OS大学・高専・企業が取組むリケジョの活躍推進とキャリア開発,31.OSデジタル時代を先導する企業内人財育成の取り組み,32.OSプロジェクト型教育の効果と役割,33.OSものづくりの技能科学

申し込み方法など詳細はこちら:
https://www.jsee.or.jp/event/conference

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