【募集中】EST交通環境大賞について【締切:1月9日(木)】

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標題の通り、今年度も「第11回EST交通環境大賞」の募集を開始しました。
皆さまからのご応募を、心よりお待ちしております。

詳細は以下の通りです。
【第11回EST交通環境大賞】
 http://www.estfukyu.jp/kotsukankyotaisho2019.html

概要:...続きを読む
お問い合わせ先:環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会事務局
        公益財団法人交通エコロジー・モビリティ財団(担当:中道)
        TEL: 03-3221-7636 E-mail: EST@ecomo.or.jp

鹿島学術振興財団 2020年度国際研究集会援助 募集開始のお知らせ

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鹿島学術振興財団 2020年度国際研究集会援助の募集を12月1日に開始いたしました。
援助対象は2020年4月1日~2021年3月31日に国内で開催される国際会議になります。

申請希望の方は以下のURLをご参照の上「チェックシート」を提出してください。

https://www.kajima-f.or.jp/grant-projects/research-meeting/

令和2年度 研究助成課題の募集について(高速道路調査会)

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公益財団法人 高速道路調査会では、高速道路に関する調査研究活動を推進する一環として、関連する調査研究活動に対し、広く一般に研究助成を実施しています。このたび、令和2年度の募集を以下のとおり行いますので、応募される方は当法人ホームページ(https://www.express-highway.or.jp/hyosho/kenkyujosei/)に掲載している募集要領に従い、応募申請書を提出して下さい。

1.助成対象とする研究:高速道路等に関連する社会的、経済的、技術的な研究
2.研究期間:令和2年4月から令和3年3月までの1年間
3.助成金額:1件あたりの助成上限額は概ね150万円(助成総額は各年度概ね500万円まで)
4.応募方法:応募申請書に必要事項を記入の上、募集期間内にEメールにより提出
5.募集期間:令和元年11月15日(金)から令和2年1月16日(木)まで
6.選考の方法:当法人の各研究部会で選考し、総合研究委員会において決定
7.助成研究者の義務等:当法人が主催する研究発表会等における研究成果の発表、報告および当法人機関誌『高速道路と自動車』への投稿
 
≪お問合せ先≫
  公益財団法人 高速道路調査会 研究第一部
  〒106-0047 東京都港区南麻布2-11-10 OJビル2F
  TEL 03-6436-2093
  E-mail kenkyu-josei@express-highway.or.jp

令和2年度「道路政策の質の向上に資する技術研究開発」の研究募集

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国土交通省道路局では、「学」の知恵、「産」の技術を幅広い範囲で融合し、道路政策の質を一層向上させるため、平成16年10月より新道路技術会議(委員長:前川宏一 横浜国立大学大学院教授)を設置しております。
この度、令和元年度11月12日に開催した第38回新道路技術会議において、令和2年度から道路政策の課題の解決を目指す研究課題を、研究者の方々から広く募集することとしましたのでお知らせします。

1.募集期間 
  令和元年11月18日(月)から令和元年12月20日(金)

2.研究期間 
  令和2年度から3年間以内(ただし、公募タイプに応じて研究期間が異なる場合あり)
3.公募タイプ
  タイプⅠ(政策実現型:現在の道路行政の重点課題の解決に資する研究)
  タイプⅡ(技術ブレイクスルー型:技術的課題の画期的な解決を目指す研究)
  タイプⅢ(新政策領域創造型:政策横断的な視点から道路行政の新たな政策領域を提案する研究)
  タイプⅣ(特定課題対応型:道路行政における社会的なニーズ等を踏まえた特定の政策課題に対応した研究)
       ソフト分野 ○バスタプロジェクトの整備効果計測・評価に関する手法開発
       ハード分野 ○道路空間における非接触充電システム技術

4.募集要領及び提案様式
  国土交通省ホームページ(http://www.mlit.go.jp/road/tech/index.html)より、募集要領及び提案様式をダウンロードできます。

多くのご応募をお待ちしております。

大阪大学大学院工学研究科・技術職員募集

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大阪大学大学院工学研究科では、技術職員(任期の定めなし)を募集しています。
詳細は、以下のウェブサイトを参照ください。
https://www.eng.osaka-u.ac.jp/ja/cgi/offering.cgi?cc=1

【採用職種】
 技術職員
【採用予定人数】
 1名
【勤務場所】
 吹田キャンパス(大阪府吹田市山田丘2-1)
【業務内容】
 工学研究科内において、以下の教育研究支援業務を行う。
1.風洞実験施設の維持管理運営ならびに実験時の技術指導、安全指導
2.各種流体工学実験における装置の使用・維持管理、実験時の技術指導、安全指導
3.流体工学関連分野の実験・研究実施等教育研究支援
4.工学研究科における教育研究支援、安全衛生に関する技術的支援
※着任後、クレーン運転者、玉掛け作業者、研削砥石取替試運転作業者等の資格を取得いただきます。
【採用予定日】
 令和2 年4 月1 日
【応募締切日】
 2020年1月6日(月)17時【必着】

【開講のご案内】東京工業大学「ENS次世代社会創造人材育成プログラム」~ 2100年に向けた都市づくり ~

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【開講のご案内】東京工業大学「ENS次世代社会創造人材育成プログラム」~ 2100年に向けた都市づくり ~

建設産業に関わる若手・中堅の皆さんを対象とした人材育成プログラムを開講します。
わが国の科学技術をリードする東京工業大学の研究者たちが広く関わっている都市づくりの最先端の研究成果を交えながら私たちが暮らす都市の未来についてお話し、参加者の皆さんとともに考える機会を提供しようとするものです。
日々の業務に繋がる自己研鑽としてはもちろん、企業の研修としても自信をもってお薦めできる内容です。
情報や金融といった都市づくりと関連する産業界の皆さんにも興味深い内容となっています。是非ご参加をお待ちしております。

●受講期間: 2020年1月~2020年9月 全33回 原則木曜 15時~17時
●場所:東京工業大学 田町キャンパス
●受講対象者:都市環境に関わるビジネスに従事する方。都市環境について技術と社会の関係を学びたい方。
●受講料: ・通期受講:270,000円 (消費税抜き) ・科目区分受講:90,000円/科目(消費税抜き)
●募集人員:30名(最少実施人員数:通期受講15名 )
●申込期間:受付開始:2019年 11月 11日(月)
●プログラム紹介PDFパンフレット
http://www.fujimura-lab.mot.titech.ac.jp/socialization-engineering/broch...

=====説明会=========================
...続きを読む

<問い合わせ先>
東京工業大学 環境・社会理工学院 次世代社会創造人材育成プログラム事務局
E-mail:sle-info(アットマーク)mot.titech.ac.jp

第26回風工学シンポジウムの論文募集方法の変更

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第26回風工学シンポジウムは,2020年11月30日~12月2日に開催いたします.第26回から,今までとは異なり,投稿者には,「査読付き」論文または「査読無し」論文の内から,一つのカテゴリを選んで投稿頂くこととしました.変更の経緯や詳細については,日本風工学会のページ(https://jawe.jp/ja/events/symposium/405-kazekosympo26.html)をご覧ください.なお,投稿期間は,2020年4月27日~2020年6月1日(投稿締め切りの延長は行いません)を予定しております.是非積極的な投稿をよろしくお願い申し上げます.

発注者BIM/CIM研修(初級)のご案内

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 現在、JACICではi-Constructionの推進・深化を支援するために「JACICʻi-Conʼチャレンジ戦略」を展開しているところですが、i-Constructionの重要な核の一つであるBIM/CIMのさらなる利活用を図っていくためには、受注者のみならず発注者においてもBIM/CIMを理解し活用できる人材を確保することが不可欠と考えています。このため、平成30年度から年齢・役職を問わず初心者を対象とした研修を開催しています。
 本研修は、BIM/CIMの普及を円滑に進められるように、発注者を対象に基礎的な知識の取得を目的として実施するものであり、情報システムやBIM/CIMを理解するための基礎的な知識の習得、監督職員として必要な成果品確認の演習など、発注者向けの内容になっています。

○日程:2019年12月18日(水)~20日(金)の3日間
○会場:一般財団法人全国建設研修センター(東京都小平市喜平町2-1-2)
○定員:24名(定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。予めご了承下さいますようお願いいたします。)
○受講料:70,000円(税込み。食費、交通費、宿泊費は含まれておりません。)
○申込み方法:JACICホームページより申込みください。http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/jinzai/biginnercourse_2019_02.html
○申込み締切: 11月8日(金) 定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。

詳しい内容については、JACICホームページをご参照ください。
http://www.cals.jacic.or.jp/CIM/jinzai/biginnercourse_2019_02.html

◇問合せ先:一般財団法人日本建設情報総合センター(JACIC) 建設情報研究所 榎村、斎藤 TEL:03-3584-9518 

(国研)国立環境研究所職員(研究員)の公募について(その2)

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(国研)国立環境研究所職員(研究員)の公募について

国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センターでは職員(研究員)の公募を行っています。
ご検討のうえご応募頂きますようよろしくお願いいたします。

【研究テーマ】資源生産性に関する持続可能性目標の設計と実践に関する研究
【所属】国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター
【募集人数】研究テーマ型任期付研究員(テニュアトラック) 1名
【研究内容】本研究テーマでは、日本および世界各国の資源利用がグローバルなサプライチェーンを通じて国内外に引き起こす環境影響および社会、経済影響に注目し、それらの実態解明と構造的原因の究明を行い、得られる科学的知見に基づき中長期的な視点から将来像を明らかにするとともに、社会基盤とプラネタリーバウンダリーズ(気候変動、大気汚染、土地改変、生物多様性損失など)への影響等を踏まえた持続可能性の確立を目指し、資源生産性に着目した目標と政策の設計を行うための理論と手法および実践に関する研究を実施する。次の①から④を研究内容として例示するが、関連する広い範囲を含むものとする。
 ①ライフサイクル思考やシステム思考に基づき事象を俯瞰し、国、都市、産業、貿易、技術、ライフスタイルに関する資源生産性を計測し、その変化と環境、経済および社会影響との関係を解析する。
 ②国連の持続可能な開発目標の議論を踏まえて、それらの目標達成に向けた資源生産性の役割の明確化と数値目標を開発する。
 ③経済社会、資源供給、エネルギー技術などの将来変化を鑑み、プラネタリーバウンダリーズと調和する資源生産性目標を開発する。
 ④資源生産性目標の国内・国際社会への実装に向けた政策・制度的課題の体系的整理と対応策に関する研究を行う。
【応募締切】令和元年11 月22 日(金)必着
【雇用予定時期】令和2 年4 月1 日以降、出来るだけ早い時期の着任が望ましい。

詳しい公募の内容と応募書類の書式は次のサイトをご参照ください。
http://www.nies.go.jp/osirase/saiyo/191001-1.pdf

(国研)国立環境研究所職員(研究員)公募のお知らせ(その1)

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(国研)国立環境研究所職員(研究員)の公募について

国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センターでは職員(研究員)の公募を行っています。
ご検討のうえご応募頂きますようよろしくお願いいたします。

【研究テーマ】資源循環・技術開発又は循環型社会システム設計・評価に関する研究
【所属】国立環境研究所 資源循環・廃棄物研究センター
【募集人数】研究テーマ型任期付研究員(テニュアトラック) 1名
【研究内容】世界における環境や資源・エネルギー制約の問題、日本においては新興国の台頭による産業の空洞化の進行、少子高齢化による人口減少時代への移行、情報化社会が進む一方で無縁社会といった人のつながりの希薄化など、社会情勢は大きく変化してきている。...続きを読む
【応募締切】令和元年11 月22 日(金)必着
【雇用予定時期】令和2 年4 月1 日以降、出来るだけ早い時期の着任が望ましい。

詳しい公募の内容と応募書類の書式は次のサイトをご参照ください。
http://www.nies.go.jp/osirase/saiyo/190926-1.pdf

可視化情報学会講習会のご案内(第38回 可視化フロンティア「PIV講習会2019-3 」)

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本講習会はPIV(粒子画像流速計測法)に関する技術情報を提供することを目的としています.
PIVシステムではトレーサ粒子像を撮影してソフトを動作させれば,何らかの「もっともらしい」データを得ることができます.
正しい結果であると信じたいところですが,実は“もっと正しい”結果を得ることができるかもしれません.実は大きな落とし穴があるかも知れません.粒子サイズ,粒子の数密度,いろいろなパラメータの考え方はどうでしょうか?本講習会では,広く普及しつつあるPIVをよりよく理解し,適切に活用するための技術情報を提供します.
本講習会により論理的,直感的な理解を深めることができます.企業・大学等の研究者,技術者,大学院生などのうち,流れの可視化計測をこれから実施しようとされている方,実施現場でお困りの方,これまで以上に活用したい方を対象としています.
本講習会技術士やJABEEの継続教育に関する可視化情報学会CPDプログラムの第38回目として位置づけられており,講習会受講者全員に修了証が発行されます.

日 時:PIV講習会2019-3 2019年12月4日(水)09:20-18:40 (09:10開場)
場 所:LMJ東京研修センター(http://www.lmj-japan.co.jp/kaigishitu/ )3階大会議室
定 員:60名
参加費:可視化情報学会 正会員/賛助会員 10,000円,可視化情報学会 学生会員 5,000円
 非会員一般 25,000円,非会員学生(修士まで)10,000円
申込方法:可視化情報学会ホームページより申込み下さい。 http://www.vsj.jp/eventdetails/frontier38-piv2019-3.html
申込期限:PIV講習会2019-3 2019年11月25日(月) ...続きを読む
問い合せ先:産業技術総合研究所 染矢 聡E-mail: s.someya@aist.go.jp

教授の公募について(熊本大学大学院先端科学研究部 社会基盤環境部門)

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熊本大学大学院先端科学研究部 社会基盤環境部門 防災建築技術分野 教授の公募について

熊本大学大学院先端科学研究部では下のような公募を行っております
つきましては是非ともご検討の上ご応募いただきますようお願いいたします

教授(大学院先端科学研究部(工学系) 1名
<所  属>社会基盤環境部門 防災建築技術分野
<分  野>自然現象と社会基盤のセンシング・モニタリング技術および広域地理情報 解析学を駆使した減災研究教育分野
(地形情報工学、地盤工学、防災工学、環境保全工学など、防災建築技術を通じて持続可能な開発に資する研究分野を含む)
<担  当>学部・大学院における土木工学に関する講義・演習・実験科目、大学院においては 上記専門分野に関する科目、ならびに教養教育科目
<採用予定>令和2年4月1日以降のできるだけ早い時期

【応募期限】令和元年11月11日(月)必着

詳しい公募の内容と応募書類の書式は次のサイトをご参照ください。

国立大学法人熊本大学
教職員採用情報 ※公募の整理番号は860番です
 < https://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou >
本件の詳細 ※pdfファイルがダウンロードされます
 < https://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou/index_file/koubo860.pdf >
本件の応募書類(テンプレート) ※MS Wordの文書ファイルがダウンロードされます
 < https://www.kumamoto-u.ac.jp/daigakujouhou/saiyou/index_file/koubo860_template.doc >

【日本鉄鋼連盟】2020年度「鋼構造研究・教育助成事業」による助成金給付対象研究テーマの公募について

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日本鉄鋼連盟は、わが国の土木ならびに建築分野の鋼構造に関する研究の活性化とあわせて鋼構造の健全な普及促進を図ることを目的として、日本国内の研究・教育機関等における研究者に対し助成する事業を1995年より継続して実施しています。2020年度助成事業は、下記要領にて研究テーマを公募中ですので奮ってご応募をお願いします。

1.募集期間 2019年10月1日(火)~2019年11月29日(金)

2.助成の対象となる研究
募集区分
① 研究分野指定助成(指定課題型)
 鉄鋼連盟の指定する6課題への助成  助成金額(1件当り年間)100万円~最大500万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長3年間の継続給付可能

② 鋼構造研究支援助成(自由課題型)
 土木・建築部門での応募者による自由研究テーマへの助成  助成金額(1件当り年間)50万円~最大200万円  助成期間 1年間(単年度毎)
 最長2年間の継続給付可能

・助成金額は6,500万円程度として実施することを予定(審査状況により総額は変動することがあります)。

3.研究分野指定助成における指定課題
①土木分野:鋼材性能を活用した橋梁構造の合理化及び新しい橋梁形式に関する研究
②土木分野:鋼材を活用した地盤構造物の補修・補強・更新技術に関する研究
③建築分野:大地震・暴風雨等の自然災害に対する鋼構造建築物の安全性向上と機能維持に関する研究
④建築分野:鋼構造の競争力強化及び新しい鉄鋼製品市場創出に資する研究
⑤環境分野:リサイクル性を考慮した環境評価手法に基づく土木・建築構造物のLCAに関する研究
⑥海外分野:日本の鋼構造技術の海外への適用及び海外技術の日本への移入

4.応募要領 鉄鋼連盟のホームページに掲載
http://www.jisf.or.jp/info/jigyo/2020kokozo.html
本件に関する問合先: 一般社団法人日本鉄鋼連盟 業務部 市場開発グループ 公募担当
TEL 03-3669-4815(直通) FAX 03-3667-0245

【土木技術文献調査員 募集】特許文献 未経験者応募可

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2020年度 土木技術特許文献調査員 の募集(東京、大阪、福岡、三島)

◆【業務内容】
特許出願された技術の新規性・進歩性を審査するにあたり、既に類似の技術がないかの調査を行い、その結果を特許庁の審査官に報告する業務です。この調査業務実施者は、特許庁と同等の検索システム(DB)を利用して文献調査を行い、報告書を作成し、訪庁して審査官に説明する業務を担います。
◆【処遇等】
雇用形態:契約社員 (自社採用です、派遣契約ではありません)
勤務形態:...続きを読む

◆【応募資格】
大学卒以上,土木関連業務の経験者,工法等の研究開発経験者の方は歓迎,土木関連の特許公報を確認して、理解できること,特許、知的財産経験は不問(経験は問いません。研修等で、習得頂きます)
年齢は不問です(60歳前半位迄が、業務習熟に適している傾向があります)
◆【応募締め切り】2019年11月18日(月)
◆【応募方法・お問合せ】
下記メールアドレス迄、履歴書と職務経歴書をご送付お願いします。(書式は自由、写真添付は不要)
saiyo※pasona-knowledgebank.jp   ←※を@に変更して送付ください。
(株)パソナグループ 事業開発部 ナレッジバンクグループ 採用担当
 電話:(東京・三島)03-6734-1350 大角、岩井 (大阪・福岡)06-7636-6185 杉江
事業URL:https://pasona-knowledgebank.jp/

2019年度自転車に関する研究助成を実施し、対象となる研究を募集します。

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研究助成
2019年度自転車に関する研究助成を実施し、対象となる研究を募集します。

〇募集期間 2019年9月6日(金)~2019年10月21日(月)
〇助成期間 2020年1月から2年間
〇助成金  200万円以内
...詳細
お問い合わせ先
公益財団法人 自転車駐車場整備センター 自転車総合研究所 TEL:03-6262-5324

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