【補助金】令和8年度原子力規制人材育成事業の公募
原子力規制委員会では、原子力規制に関わる人材を育成する事業を支援しています。
令和8年度の補助金交付先の公募を行いますので、ご案内します。
<補助の対象>
■実施機関
大学、高等専門学校など
■事業内容
原子力規制を担う人材を育成するための人材育成事業(学生を主な対象とするもの)
<補助期間・補助額>
■補助期間
3~5年以内
■補助額
~3,000万円程度/年度あたり
原子力規制委員会では、原子力規制に関わる人材を育成する事業を支援しています。
令和8年度の補助金交付先の公募を行いますので、ご案内します。
<補助の対象>
■実施機関
大学、高等専門学校など
■事業内容
原子力規制を担う人材を育成するための人材育成事業(学生を主な対象とするもの)
<補助期間・補助額>
■補助期間
3~5年以内
■補助額
~3,000万円程度/年度あたり
国総研は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
この度土砂災害研究部で実施している研究の支援を行う、リサーチアシスタントを募集します。
<職務内容>
国総研土砂災害研究部で実施している研究の支援業務
(例)GIS・空中写真を用いた土砂移動現象に関するデータ整理・分析、資料作成、現地調査補助など
<任用期間>
令和8年4月1日(※)~令和8年9月30日まで※採用内定者と相談の上、決定
<応募資格>
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国総研は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
この度都市研究部で実施している研究の支援を行う、リサーチアシスタントを募集します。
<職務内容>
国総研都市災害研究部で実施している研究の支援業務
(例)水害リスクおよび都市計画、施設配置、人口分布等に係る各種GISデータを用いた都市の主要機能に対する水害リスクの検討に関するデータ整理・分析(空間解析を含む)、資料作成など
<任用期間>
令和8年4月1日(※)~令和9年3月31日まで※採用内定者と相談の上、決定
<応募資格>
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国総研は、「国土を強靱化し、国民のいのちと暮らしをまもる研究」、「社会の生産性と成長力を高める研究」、「快適で安心な暮らしを支える研究」の3つの重点分野を設定して、住宅・社会資本整備に関する調査・研究を行っています。
この度土砂災害研究部で実施している研究の支援を行う、リサーチアシスタントを募集します。
<職務内容>
国総研土砂災害研究部で実施している研究の支援業務
(例)GIS・空中写真を用いた土砂移動現象に関するデータ整理・分析、資料作成、現地調査補助など
<任用期間>
令和8年4月1日(※)~令和8年9月30日まで※採用内定者と相談の上、決定
<応募資格>
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■趣旨
各地方における発明の奨励・育成を図り、科学技術の向上と地域産業の振興に寄与することを目的とし、各地方において優秀な発明、考案、または意匠を完成された方々等の功績を称え表彰します。
■表彰
進歩性に優れ、かつ実施効果が顕著な発明等(特許、実用新案登録又は意匠登録され、実施されていること)の完成者を対象に以下の賞を贈呈します。
・特別賞(文部科学大臣賞、特許庁長官賞、中小企業庁長官賞、経済産業局長賞、発明協会会長賞、日本弁理士会会長賞、知事賞など)
・発明奨励賞
■応募方法
所定の地方発明表彰調査表に必要事項を記入し、必要書類を添付の上、正1通・副2通(正の写し)を所在地の各道府県発明協会(東京都内は(公社)発明協会)に提出してください。調査表は、ホームページよりダウンロードしてください。
https://koueki.jiii.or.jp/hyosho/chihatsu/R8/chihatsu_boshuyoko.html
■募集期間
2026年2月2日(月)~3月31日(火) 消印有効
■お問い合わせ
公益社団法人発明協会 発明奨励グループ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-9-1 虎ノ門ヒルズ江戸見坂テラス8階
Tel:03-3502-5431
E-mail:shourei@jiii.or.jp
日時:2026年9月2日㈬~ 4日㈮
会場:岐阜大学
受付期間:2025年4月1日㈫~5月12日㈪
募集講演テーマ:
(01) 大学・高専・企業等における教育
(01-1) 講義・演習形式による教育方法とその教材開発
(01-2) 実験・実技を通じたエンジニアリング・デザイン教育の実践方法とその教材開発
(01-3) 理工系人材育成に関する高専教育の実践と展開
(02) 教育力・教育手法・教育システム
(02-1) 工学教育・システムの個性化・活性化
(02-2) グローバルスタンダードに対応した教育システム
(02-3) AI・データサイエンスおよびSociety 5.0に対応した教育システム
(03) ICT を活用した教育システム
(04) 企業・地域連携教育
(04-1) 高大院連携,社会・地域貢献,社会人教育,企業における技術者教育
(04-2) インターンシップ教育,企業×大学
(04-3) アントレプレナシップ教育
(05) 学生セッション(学生による登壇に限る)
(06) 多様化時代の教育手法とそのシステム
その他,オーガナイズドセッションを公募中.
申し込み方法など詳細はこちら:
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jsee2026
国土交通政策研究所では、国土交通行政に関する調査研究業務に従事する「非常勤研究官」を募集しています。
詳細については、下記URLをご覧ください。
国土交通政策研究所ホームページ:https://www.mlit.go.jp/pri/oshirase/index_2.html
職 種 国土交通政策研究所 非常勤研究官
職務内容 国土交通政策研究所で実施される調査研究(国土交通省の所掌事務(都市、住宅、土地、道路、河川等))に係る企画、立案及び調整
募集人員 若干名
採用日 令和8年4月1日予定
応募期限 令和8年2月10日(火)必着
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「第9回JAPANコンストラクション国際賞」 募集開始!
・募集要項はこちら:https://www.mlit.go.jp/JCIA/files/jcia_09_001.pdf
・昨年受賞案件一覧:https://www.mlit.go.jp/JCIA/award/8/
・JAPANコンストラクション国際賞HP : https://www.mlit.go.jp/JCIA/
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国土交通省では、日本企業の有する優れた技術力やノウハウによる「質の高いインフラ」の普及啓発を図り、
日本企業の海外におけるプレゼンスを高めるとともに、更なる海外進出を後押しするため、
「JAPANコンストラクション国際賞」( 国土交通大臣表彰)として表彰を行っています。
この度、第9回表彰の募集を開始します。
国土交通大臣から表彰を受け、海外での実績や事業活動を国内外へ発信する機会として、奮ってご応募ください。
今回の研究所講演会は、三井住友建設株式会社・東京大学の春日昭夫氏および
国土交通省国土技術政策総合研究所の富田興二氏、国土交通省住宅局の平山鉄也氏よりご講演をいただきます。
関係各位お誘いのうえ、ご参加下さいますようご案内申し上げます。
◆日 時:2026 年3 月16 日(月)13 時15 分~16 時50 分
◆開催形式:会場とオンライン
・会場場所 (一社)セメント協会 研究所(東京都北区豊島4丁目17番33号)
[地図]https://www.jcassoc.or.jp/cement/4pdf/jb2b2.pdf
・オンライン お申込み後、ご登録頂いたメールアドレスにオンライン参加情報
(Zoom)を送信いたします。
◆参加費:無料
◆講演の演題および講演者(敬称略):
・構造コンクリートのCO2 排出量削減に関する需要側と供給側の貢献について
春日 昭夫(三井住友建設株式会社・東京大学)
・令和8年度以降に始まる直轄土木工事の建設カーボンニュートラルの社会実装
(特に「GHG排出量算定」について)
富田 興二(国土交通省 国土技術政策総合研究所)
・建築物のライフサイクルカーボン評価を促進する制度の検討について
平山 鉄也(国土交通省 住宅局)
◆お申込み:下記のURL よりお申込みください。
https://www.jcassoc.or.jp/cement/1jpn/ji1b.html
国立研究開発法人海洋研究開発機構では、令和8年度地球シミュレータ公募課題を募集いたします。
公募課題は、機構外の方を課題代表者として応募することができ、地球シミュレータ運営基本方針に基づき、我が国の海洋地球科学を含む科学技術分野の研究を推進するため、広く地球シミュレータ利用の機会を開くものです。
みなさまからのご応募をお待ちしております。
【募集締切】令和8年1月26日(月)13時必着
詳細は以下のURLをご覧ください。
「地球シミュレータ公募課題の募集について」
https://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/r08koubo-es.html
問合せ先:国立研究開発法人海洋研究開発機構
付加価値情報創生部門地球情報科学技術センター
ES公募係
045-778-5770 es_oubo@jamstec.go.jp